nekoyo さん プロフィール

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nekoyoさん: 日刊・芸能ニュース・ねこパンチ
ハンドル名nekoyo さん
ブログタイトル日刊・芸能ニュース・ねこパンチ
ブログURLhttp://souchong2010.seesaa.net/
サイト紹介文日々の芸能ニュースを集めて、まとめて、 ねこパンチ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供161回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2010/04/06 23:29

nekoyo さんのブログ記事

  • 救助犬フリーダ、メキシコ地震救援活動の象徴に
  • 9/19日、マグニチュード7.1の大地震に見舞われたメキシコ市で、生存者の捜索活動を鼓舞し、プライドを与える源として注目をあびている、海軍の救助犬「フリーダ」↓↓↓フリーダは7歳の雌のラブラドール犬で、専用ゴーグルとブーツを付けて救助にあたりますが、これまで、がれきの下にいた12人の生存者と40人以上の死者を発見。メキシコによると、この数は同国の救助犬中最多だとのこと。今回の地震では約300人が死亡。メキシコ市 [続きを読む]
  • シンガポール国際空港で手荷物ラベル付け替え事件
  • チャンギ国際空港(シンガポール)の手荷物係員が、数百個もの預け入れ手荷物のタグを付け替え、間違った行き先に荷物が送られていた事件が発覚。容疑者(63歳)286件の不正行為で起訴。↓↓↓動機は不明ながら、罪状を認める意向。次回の審問は10/17日に予定され、有罪の場合、最大1年間の禁錮刑と罰金が科される可能性があるとのこと。裁判資料によれば、パース、マニラ、フランクフルト、ロンドン、サンフランシスコが本来の目 [続きを読む]
  • ベルギーの動物園でアジアゾウの赤ちゃん誕生!
  • ベルギーのペリダイザ動物園で9/1日、アジアゾウの赤ちゃんが誕生。元気なオスだそうですが。この動物園でゾウの赤ちゃん誕生は3度目。オスは初めて。↓↓↓ベビーの出産までには22か月の妊娠期間と10時間におよぶ陣痛を経たそうで。お母さんゾウも無事。昨夏に生まれた赤ちゃんゾウは脳に障害があり、まもなく死亡。動物園では赤ちゃんゾウの名前募集中だそうで、今後数週間以内に動物園のフェイスブックにネット投票を掲載する [続きを読む]
  • 今年のイグノーベル賞は猫に!?
  • イグ・ノーベル賞(Ig Nobel Prize)ノーベル賞(Nobel Prize)のパロディー版で、ユーモラスかつためになる研究にあたえられる賞ですが、第27回の今年、物理学賞(テーマ:不確実性)は「猫は固体かつ液体なのか?」という研究を行ったフランスの研究者マルク・アントワーヌ・ファルダン(Marc-Antoine Fardin)氏の手に!〓ファルダン氏授賞式で、液体とは容器に合わせて形を変えるものだと説明。背後には、液体のように花瓶やワ [続きを読む]
  • 密輸オランウータンの赤ちゃん救出(タイ)
  • 今年6月、マレーシアからタイに密輸されるところを検問所で発見、救出された2頭の赤ちゃんオランウータンがタイ・ラーチャブリー県の野生動物センターに到着。↓↓↓密輸事件の裁判が結審し、インドネシアが返還を決定するまでの間の滞在だそうですが。2頭は2歳のスマトラオランウータンの雌雄。同センターに前からいた赤ちゃんオランウータンの鼻をこすり、到着のあいさつを。その後、お風呂に入れてもらい、新たな環境の探検を [続きを読む]
  • イギリスのパンダ、妊娠説はガセネタ!
  • 英スコットランドのエディンバラ動物園のパンダ「ティエンティエン(甜甜)」8月に妊娠の可能性が発表されましたが、9/11日、妊娠していないと発表。英国で初のパンダ誕生を期待する人々はがっかり、とか。↓↓↓、「残念だが、ティエンティエンが今年出産する可能性はありません」と、スコットランド動物学会のパンダ担当であるイアン・バレンタイン氏。2003年生まれのティエンティエンは、2011年に中国から10年の期限付きで同動 [続きを読む]
  • 大型ハリケーン<イルマ>作戦!(アメリカ)
  • 発達中の大型ハリケーン「イルマ」進路に当たる米フロリダ州とルイジアナ州で、民間企業の非常事態対応チームが希少ワインの「救出作戦」展開中!↓↓↓この会社はニュージャージー州とカナダのトロントを拠点に高級ワインの輸送を手掛けるXpeditr社。こうしたワインの多くは、しばしば災害復興資金の調達目的の慈善競売に向け、慈善家が熟成させているもの。救出対象ワインの総額は数百万ドルに上り、第一次・第二次大戦を生き延 [続きを読む]
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  • 20世紀シュールレアリズムの巨匠画家サルバドール・ダリ1989年に84歳で他界しましたが。娘と主張するスペイン女性の訴えで遺体が掘り起こされ、DNA鑑定が行われた結果親子関係なしと判明。、訴訟を起こしていたのは、マリア・ピラル・アベルさん(占い師)。ダリの出身地フィゲラスで生まれ、母親がダリと関係を持ったとしてダリとの親子関係を主張し、鑑定を求めていたもの。↓↓↓ダリの遺産を管理する財団は声明で「これまで [続きを読む]
  • ごみ処理場が動物集う公園に(ニューヨーク)
  • 米ニューヨークのスタテン島で、ごみ処分埋立地だった場所がリフレッシュ。フレッシュキルズ・パークと呼ばれる公園に生まれ変わる工事中。なんと、野生動物の宝庫となりつつあるとのこと。かつて毎日最大3万トン弱のごみから餌を漁っていたカモメに代わり、現在はミサゴや営巣中のイナゴヒメドリ(ニューヨーク州では絶滅危惧種)、シロフクロウ、キツネ、グラウンドホッグ、シカなどが生息しているそうで。↓↓↓工事は開始から [続きを読む]
  • マクロン仏大統領のメーキャップ代、340万円!
  • フランスのマクロン大統領。就任から100日間でメーキャップ料が2万6千ユーロ(約340万円)。ソーシャルメディアや反対勢力から批判の声が。↓↓↓当局は、歴代の大統領のメーキャップ料を下回っているし、一時的な状況で速やかにより安価な方法に切り替えると説明するなど、火消しに躍起だそうですが。SNSではこれを、ウォーター・ゲートならぬ「メーキャップゲート」と呼ぶ動きが出て、メディア各社も、ルポワン紙から始まり、硬 [続きを読む]
  • 仏大統領のファーストドッグ、お披露目
  • フランスのマクロン大統領は、8/28日ファーストドッグ「ネモ」をお披露目。ネモは保護施設から引き取られたもので、ラブラドールとグリフォンの交配種で1-2歳の黒イヌ。↓↓↓訪仏したニジェールのイスフ大統領をマクロン大統領が出迎えた際、エリゼ宮で、マスコミにお披露目されたものえすが。大統領の後に付き従い登場したネモは、エリゼ宮玄関の階段の上でイスフ大統領の到着を待つ間も静かに、バンドが演奏を始めても動じる様 [続きを読む]
  • 動物の身体測定完了!(ロンドン動物園)
  • 英国のロンドン動物園で8/24、動物たちの一斉身体計測が完了。毎年恒例だそうですが、ライオンの頭上に肉をぶら下げ、後ろ足で立つよう誘導したり、ペンギンの目の前に体重計をおき、餌でつって!?踏ませたり等々、工夫がいっぱいの作業だったとか。↓↓↓計測結果は世界の動物園に公表されるそうですが、ロンドン動物学協会(ZSL)ロンドン動物園の動物学担当マネジャーはともに「世界の動物園や保護関係者と情報を共有するこ [続きを読む]
  • ダイアナ元妃人気高まる、没後20年
  • ダイアナ英元妃の没後20年を迎え、世界的に関心が沸騰中。二人の王子が亡き母への想いを告白したり、新たな事実が「暴露」されたりしていますが――。ダイアナ元妃は、1997年8/31日に36歳で死去。パリで恋人と乗っていたリムジンがパパラッチに追われたことによる事故が原因とされています。英王室のプリンセスとして世間の注目を一身に集めた時期には「世界で最も写真に撮られた女性」とも言われましたが、死後何年か経つと関心は [続きを読む]
  • 馬に殴りかかって逮捕!
  • マサチューセッツ州ウスター(米)で59歳の男が、祭りの騒乱の最中、騎馬警官が騎乗する馬の顔を殴ろうとした罪で逮捕!↓↓↓ウスターは、ボストンの西方約64キロ。警察がビール販売テントで発生した騒ぎに対応していたところ、男は警官の制止をふりきり、騎馬警察の馬の列に割って入ろうとし、馬の横に歩み寄り、拳を振り上げて馬の顔を殴るそぶりをみせたそうで。警官に対するう脅迫・暴行、逮捕に対する抵抗、警察の馬への妨 [続きを読む]
  • 皆既日食、全米横断
  • 〓が起こり、トランプ大統領を含め多くの市民が各地で観察。↓↓↓米本土で皆既日食が観測されるのは1979年以来。皆既日食が大陸を西海岸から東海岸にわたって横断するのは1918年以来99年ぶりとか。この機会に、恋人にプロポーズする人や親族で集まる人、仕事を休んで観察する人など。皆既日食大歓迎のアメリカでしたが”あの”トランプ大統領もホワイトハウスのバルコニーから観察し、一瞬保護メガネなしで見ようとしたため、側近 [続きを読む]
  • マララさん、オクスフォード大に進学
  • パキスタンの教育活動家、マララ・ユスフザイさん(20)がオクスフォード大(英)に進学すると発表。マララさんは、2014年、史上最年少の17歳でノーベル平和賞を受賞。↓↓↓大学では、政治学、哲学、経済学を専攻するコースに入るとのとこ。キャメロン前英首相やパキスタンの故ブット元首相の後輩になるわkですが。ツイッターで「オックスフォード入学にわくわくしている」と発信。9月からですね!普通の学園生活もエンジョイし [続きを読む]
  • ビッグベン停止にメイ首相も反対
  • 「ビッグベン」(英国・国会議事堂の時計台)の修復作業で4年にわたって鐘が打たれないことにつき、メイ英首相が反対表明。時計台の鐘は、過去157年にわたってほぼ毎時打たれ、英国で最もなじみ深い音の一つとされていますが、作業員の安全確保のため、今月21日正午を最後に2021年まで停止。大みそかのイベントなど重要行事の時のみ鳴らされることに。↓↓↓メイ首相は記者会見で「もちろん、作業中の安全は確実に守りたいが、ビッ [続きを読む]
  • 猫好きのための第3回キャットコン! アメリカで開催
  • アメリカのカリフォルニア州パサデナで、猫好きのためのイベント第3回「キャットコン」が8/12から2日間の日程で開催。数千人の愛猫家が結集! ↓↓↓ふさふさの毛に覆われたコスチュームや、猫をテーマにした服、猫耳の飾りなどを身につけたりと、思い思いのコスプレを満喫。主催者のスーザン・マイケルズ氏は「キャットコンを始めた理由の一つは、ドッグパークのようなものが猫好きにとってないこと」と説明。イベントでは猫の里 [続きを読む]
  • ロンドン地下の「郵便鉄道」9/4日に復活。観光名所に!
  • ロンドンの郵便用地下鉄「メールレール」が復活。この地下鉄は、かつて市の東西の郵便局を結び、毎日22時間、無人車両が手紙や小包を輸送していたもの、走行距離4.5マイル(約7キロ)。1915に開業し、2003年に運用が停止になりましたが、このたび、市内にオープンする郵便博物館の一部として復活し、観光客向けのアトラクションに。↓↓↓メールレールは当初、頭上の道路渋滞で、郵送が遅れたことから建設されたものだそうで、来館 [続きを読む]
  • ウィーンのパンダは、1歳に!
  • シェーンブルン動物園(オーストリア・ウィーン)で、昨年8月に生まれた双子のパンダ「フー・フェン」と「フー・バン」が1歳に!お祝いのイベントが無事終了。↓↓↓2頭には、好物のニンジンやサツマイモが入った包みが贈られ、大勢の来園者の前で、雄の「フー・バン」はお母さんパンダの「ヤン・ヤン」とともにに遊ぶ姿を披露。、もう一頭の雌の「フー・フェン」の姿はみられなかったそうですが、動物園によれば、眠っていた、 [続きを読む]
  • 解任FBIコビー長官、来春に本を出版
  • トランプ米大統領によって突然解任されたFBI(米連邦捜査局)(FBI)のコミー前長官、大手出版社マクミラン傘下のフラットアイアン・ブックスから来春、本を出す予定と、出版社が発表。↓↓↓コビー氏は、2017年5月米大統領選干渉疑惑「ロシアゲート」を調べていたところトランプ大統領から電撃解任されましたが。本のタイトルは未定ですが、「良質で倫理的なリーダーシップはどのようなものか、それがいかに健全な決定を導くか [続きを読む]
  • ホノルルで、歩きスマホに罰金!
  • 米ハワイ州のホノルルで、今年10月から、歩きスマフォが禁止に。具体的には、スマートフォンを見ながら/文字を打ちながら道路横断を禁止する条例が施行されるわけで――。「注意散漫歩行」による怪我や死亡事故を減らすのが狙い。米国の主要都市で法令化されたのは初めて。↓↓↓携帯電話に熱中する「スマホ・ゾンビ」と呼ばれる人たちが、道路に飛び出したり、物にぶつかって負傷するのをどう防ぐか、世界中の都市が頭を悩ませて [続きを読む]