juranson さん プロフィール

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juransonさん: ジュランソンの週末マリアージュ畑
ハンドル名juranson さん
ブログタイトルジュランソンの週末マリアージュ畑
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/daikatayose/
サイト紹介文仙台発週末料理とワインのマリアージュ。イタリアン、スペイン料理からエスニック、辺境料理まで。
自由文masa sa1さんのwineomaさんの所属する仙台のワイン会のメンバーです。また昨年秋に開催された日本ソムリエ協会のワインエキスパートコンクール第2位のtakutakuさんの私設応援団です。ワインエキスパートの資格はもってますが、皆さんと比較してまだまだ飲み方はたりません。料理は家族に怒られ怒られやっております。失敗ばかりで笑ってやってください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供102回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2010/04/14 02:24

juranson さんのブログ記事

  • パクチー祭2017 ウジエスーパーの巻
  • パクチー祭2017 ウジエスーパーの巻今年はパクチーが咲いてしまったとりあえず収穫葉っぱの形は変わっても味は同じ職場の近くにできたウジエスーパー魚も野菜も新鮮に見える今回金曜夕にウジエスーパーで食材調達。週末の買い出し時間と出費のセーブを熟したアボカドが買える! これは大きい。通常即戦力アボカドはデパートでしか買えないもので。トマトも色よし。挽肉も良質。遅い時間だと魚は売れ切れ傾向だが、魚も結構良質。パ [続きを読む]
  • 1kgのカジキマグロで
  • 1kgのカジキマグロで気仙沼での宴の翌朝は魚の駅winemaviさんのアドバイスを受け脂の乗ったカジキマグロ1kgを購入帰宅して早速マイブーム ケイジャン料理ブラックンド フィッシュと気仙沼名物カジキマグロのカレーにガンボクレオールワインはシュヴァリエ ド ラルクビュゼ (ルモワズネ)ボーヌ 2000一級格の畑の葡萄を集めて作ったルモワズネの特別キュヴェワインナヴィさんワインで気仙沼の余韻を完熟、ザクロに土と出汁。前日の [続きを読む]
  • フグ料理には赤ワイン
  • フグ料理には赤ワインジュランソン、そろそろ約2カ月半の、禁酒にはいる。禁酒前の事実上の夏休みを お招き頂いた気仙沼て、房総沖から暖流に乗って三陸沖までやってきたフグを使ったこんなフグ料理こんな白ワインたちよりも こんな赤ワインに合うこんなワインだからかな...締めはデザートにこのワインを(@_@)(@_@)このワインの旨味ならデザートにもまけない??...気仙沼だからこそ可能な宴かも...ありがとうございましたm(__)mこ [続きを読む]
  • クロアチア料理&エシェゾー
  • クロアチア料理&エシェゾークロアチアに旅行した母になに食べたのかきいても要領を得ない。そこで母と弟夫婦を招いて土産のクロアチアワインをジュランソンが作るクロアチア料理で楽しむことにした。前菜1:タコのサラダクロアチアはアドリア海沿岸部のダルマチア地方と内陸部の2つにわかれる。これはダルマチア料理。塩の塩梅よく美味。前菜2:サルマ首都ザグレブ周囲の内陸部を中心にたべられている。キセリクプスというシューク [続きを読む]
  • 名古屋風手羽揚げとヌマンシアテルメス
  • 名古屋風手羽揚げとヌマンシアテルメス先日の名古屋出張の成果を(もちろん仕事の成果もあげましたけど)。一回書いて消えてるんで書きたくないのだが仕方がない...コチラ手羽揚げ。ちょっと山ちゃんや手羽矢さん風にしようかと胡椒を少々投与したがまだまだ足りないみたい。次回は胡椒3倍量にして再挑戦してみたい。ワインはボデガス ヌマンシア テルメス テルメス トロ 2011当方の愛するヌマンシアのセカンドワイン的位置付け輸 [続きを読む]
  • グレイス メルロー 2008
  • グレイス メルロー 2008ジュランソンは少年時代あるラジオ番組のコアなリスナーだったが、この度番組の40周年記念公開録音と祝賀会がホテルニューオータニ1階の紀尾井ホールで開催された。撮影禁止なので写真はなし。祝賀会は飲み物持ち込み自由。この番組の35周年記念公開録音記念ワインを持参した。ワインは中央葡萄 グレイス メルロー 2008である。なかなか飲む機会のないワインで(笑)リスナーさんと飲むしかないと思ってたの [続きを読む]
  • ピーチとピーチ
  • ピーチとピーチ日曜夕方、仕事から帰り料理を作る前にカウンターで一杯。3月の定例ワイン会用の余った南アフリカ グラハムベックのスパークリングワインを開栓。冷却時間が短くてかえって果実味やクリーミネスが豊かに感じられる。定例ワイン会の時より美味しく感じる。 勝間勝代は廃棄したというパスタマシンで手打ちピーチトスカーナ州シエナのうどん的パスタ 本物は生地を振り回してのばすが、当家のにはパスタマシンでうど [続きを読む]
  • 1人判明
  • 1人判明チーズショップ オーボンフェルマンでのジュラ サヴォワパーティーに参加。Domaine Berthet Chateau Chalon 1986Vin Jauneの古酒はなかなか飲む機会がないしコックオー ヴァン ジョーヌもなかなか口にする機会はないので大変貴重な体験だった。約5年振りのオーボンフェルマンセミナー参加であったが、5年間で参加メンバーも一新され、新参者として参加の感じてはあった。ところで、当方と家族の向かいに座っておられた御夫 [続きを読む]
  • 全てラックでおもてなし
  • 全てラックでおもてなし首都圏から家族のお客様が来訪家族はツアーコンダクターになり仙台、松島の観光案内に、手料理でおもてなし。ジュランソンはワイン係全てラックコーポレーションの記号として失礼のないワインは用意したところでお役御免家族からは『10時半まで帰ってこないで』と言い渡されている。ということで1日目の食事はレストラン ラペで食事。Oシェフに腕をふるってもらい、平目のソテーアメリケーヌソース サマー [続きを読む]
  • チャコリ、シャブリ、ピルピル
  • チャコリ、シャブリ、ピルピル時刻は午後4時30分彼女が出発する時刻は午後5時...最後にもう一度会いたいと思ったが、間に合わないな。まてよ。タクシーで飛ばして行けば!ジュランソンはタクシーに飛び乗った。そして最終日、5時に終了するFデパートのワインフェアのいろはワインのブースに駆け込みチャコリを購入。そして振り向いて五枚橋さんのブースでリンゴワインを購入したのである。チャコリやリンゴワインを使ってバスク料 [続きを読む]
  • サルサヴェルデ日本風
  • サルサヴェルデ日本風母の日のある今週末、やらせだった花はルーチン化仕事関係の会合のあと、豹柄アルマンルソーシャンベルタンのキャンセルの件のお詫びに、クロドラバール詣で。病み上がり後初ワインバー。今週末は仙台のワイン愛好家の一大イベントFデパートのワインフェア。野菜や魚を用いたエスニック料理に合わせる白ワインを調達。味噌、醤油などの和の調味料に合わせるべく辛口の酒精強化ワインも探していたが、木下イン [続きを読む]
  • コストコサーモンとマヨルカ島白
  • コストコサーモンとマヨルカ島白コストコの会員になり一年あまり...最近はミックスナッツとお惣菜にベーグルを買うだけの店になってる。ワインは...色々ためしたが当家的には非採用との最終結論。ワインはMiguel Gelabert Golo's Pla i Llevant DO Espagna 2013連休最後の夜はスペイン マヨルカ島の島ワインでも...ぐらいの感じでセレクトPla i Lletant DOはマヨルカ島の中央〜東部のエリア。輸入元 ディノス山崎購入先 パルコ2 デ [続きを読む]
  • 山菜料理にシャルドネ
  • 山菜料理にシャルドネ本来なら山菜料理ならソーヴィニヨンブランを合わせたいところたが、病みあがりで飲酒量を制限している関係で、ワイン消費量は家族と2人て2日間て一本。昨日の料理はシーフードとセロリの炒めにこの小型ストーヴ鍋を白ワインとチキンストックの入った大ストーヴ鍋に入れて蒸すという大作 豚肉とキャベツのセージ蒸し鍋そして本日はキヌアとパクチー入りタブレこごみぶりのグリルふきのとうソース 重ね煮野菜添 [続きを読む]
  • 魚のタジンとオランジェ
  • 魚のタジンとオランジェ蒸し野菜旨〜い特にブロッコリーにトリュフ塩をかけると激ウマ!これから野菜は蒸し野菜かな。ストーヴ鍋を使った魚のタジンあっさりスパイシーでかなり美味しい。蒸し料理のあっさりスパイシー味にはオレンジワインがいいなあ。今後は今まで以上にシーフード。料理法は蒸し料理。今後は赤ワインは殆ど必要なくなりオレンジワインの比重が高くなる。退院後の週末料理&ワインシーフード蒸し料理にオレンジワ [続きを読む]
  • ルミエールオランジェと飲茶
  • ルミエールオランジェと飲茶胃腸に優しい料理を目指してこの連休は蒸し料理を模索している。野菜はチンゲンサイの牡蠣油ソースこれは蒸し料理ではない。皮なしえびシューマイ皮なく水溶き片栗粉をまぶすだけという怠け者ジュランソン向きの画期的なレシピを見つけたもので。味はよい。スズキの豆ち蒸し豆ちソースそのものの味ではあるが、白髪ネギ、熱した油をかけるなどの効果もありかなり旨い。ワインは227会の時てんこさんより [続きを読む]
  • 里山の裏側とラマルシュ
  • 里山の裏側とラマルシュ入院中お世話になったこの風景の裏側に行くとこのような惣が関湖の風景がその湖のほとりのキャンプ場内に生石庵はあるサンドイッチがなかなかクルミの入ったパンとキノコの風味が森を彷彿させる味わい。風光明媚な景色と相まって実に美味しい。退院後初めての外での食事と言うのもあったと思うけど。できてまだ半年。闊歩にも紹介されたようだか、観光地でもないところのかなり奥まったところにある。 沢山 [続きを読む]
  • 陸奥国分寺の桜
  • 陸奥国分寺の桜今週末はベトナム料理にヴァンサン フライトのリースリングを合わせることを楽しみにしていたが、コチラ、ブショネ(T_T)そのショックからか今朝より体調不良。しかし、快晴で満開とあっては花見に出ないわけにもいかず。今回は地下鉄東西線に乗ってみることを兼ね地下鉄東西線薬師堂駅下車陸奥国分寺跡薬師堂へ。出店のない小さな花見処はゴミの匂いがなくていいな。少し体力が戻ったところで、地下鉄東西線連坊駅下 [続きを読む]
  • スポードとガラスボウル
  • スポードとガラスボウルコチラ、6年前に柄が取れてしまったがいまだに捨てられないでいるスポードのジャンボマグカップ。コチラ、アメリカ人陶芸作家の益子焼き現在この2つを駆使して昼食の食材を混ぜている。ジュランソンは現在職場が頼む弁当があまりにも劣悪なので、コンビニから焼き魚、豆類、お惣菜、野菜を買ってきてまぜ、素材の塩味とかけたバルサミコの味でたべ昼食としている。クルトンがわりに玄米フレークをかける。こ [続きを読む]
  • 秋保ロゼと桜エビのガレット
  • 秋保ワイナリーロゼと桜エビのガレット秋保ワイナリー マスカットベーリーA ロゼ 2016醸造元 秋保ワイナリー 小売価格 2160円 ワインはもう少し酸味が欲しかったな。ガレットは形がいびつこれもクレープパンに縁があり、スパチュラを使って折ることができないため。今回は焦げ臭いというフロアの意見もあり。ま、大きさだけは店並み。家庭ではこのあたりが限界だろう。今年度のジュランソンの誕生日にはクレピエ買って頂くとか.... [続きを読む]
  • ピッゾッケリとフレイツのシルヴァーナ
  • ピッゾッケリとフレイツのシルヴァーナガレット作りで余ったそば粉てピッゾッケリ北イタリアのそば粉のパスタ今回はバター、チーズは使わずふきのとうソース使用。旨い。オーブンで焼く過程も省いているので正確にはピッゾッケリとは言えないのかもしれないが、今後は当家的にはピッゾッケリはふきのとう風味かな。ワインはヴァンサン フレイツ ヴァン ダルザス シルヴァーナ2015輸入元 東亜商事(マキコレワイン)購入先 酒のかわ [続きを読む]
  • ガレット 盛岡シードル グロフィエ
  • ガレット 盛岡シードル グロフィエ父子でお世話になっているストリートダンスの先生をお招きして御礼の食事会ウエルカムドリンクは岩手くずまきワインのサクラスパークリング。料理はガレットコンプレートお店と同様の大きさを焼くノウハウは確立したはずだか毎年焼くのはこの季節だけなのでコツを忘れかかってるトンボの素振りをしてから焼きにはいったが満足に焼けたのはこの一皿だけ。打率2割まあ、ガスコンロ熱くなると勝手に [続きを読む]
  • デュエのオマージュ
  • デュエのオマージュ仕事で富山に一泊することに...富山と言えば、ワインバー デュエである。3年連続、計4回の訪問となるが遠方で滅多に来店しない客なのに、電話口で名前を告げると...なんと瞬時に『お久しぶりです』との返答が(@_@)覚えていてくださって感激だか、そのプロフェッショナルなお仕事ぶりには驚くばかりである。今後富山に伺う予定はいまのところないが、もし10年後なんかに伺う機会があったらマスターは『お久しぶり [続きを読む]