juranson さん プロフィール

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juransonさん: ジュランソンの週末マリアージュ畑
ハンドル名juranson さん
ブログタイトルジュランソンの週末マリアージュ畑
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/daikatayose/
サイト紹介文仙台発週末料理とワインのマリアージュ。イタリアン、スペイン料理からエスニック、辺境料理まで。
自由文masa sa1さんのwineomaさんの所属する仙台のワイン会のメンバーです。また昨年秋に開催された日本ソムリエ協会のワインエキスパートコンクール第2位のtakutakuさんの私設応援団です。ワインエキスパートの資格はもってますが、皆さんと比較してまだまだ飲み方はたりません。料理は家族に怒られ怒られやっております。失敗ばかりで笑ってやってください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供109回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2010/04/14 02:24

juranson さんのブログ記事

  • 全てラックでおもてなし
  • 全てラックでおもてなし首都圏から家族のお客様が来訪家族はツアーコンダクターになり仙台、松島の観光案内に、手料理でおもてなし。ジュランソンはワイン係全てラックコーポレーションの記号として失礼のないワインは用意したところでお役御免家族からは『10時半まで帰ってこないで』と言い渡されている。ということで1日目の食事はレストラン ラペで食事。Oシェフに腕をふるってもらい、平目のソテーアメリケーヌソース サマー [続きを読む]
  • チャコリ、シャブリ、ピルピル
  • チャコリ、シャブリ、ピルピル時刻は午後4時30分彼女が出発する時刻は午後5時...最後にもう一度会いたいと思ったが、間に合わないな。まてよ。タクシーで飛ばして行けば!ジュランソンはタクシーに飛び乗った。そして最終日、5時に終了するFデパートのワインフェアのいろはワインのブースに駆け込みチャコリを購入。そして振り向いて五枚橋さんのブースでリンゴワインを購入したのである。チャコリやリンゴワインを使ってバスク料 [続きを読む]
  • サルサヴェルデ日本風
  • サルサヴェルデ日本風母の日のある今週末、やらせだった花はルーチン化仕事関係の会合のあと、豹柄アルマンルソーシャンベルタンのキャンセルの件のお詫びに、クロドラバール詣で。病み上がり後初ワインバー。今週末は仙台のワイン愛好家の一大イベントFデパートのワインフェア。野菜や魚を用いたエスニック料理に合わせる白ワインを調達。味噌、醤油などの和の調味料に合わせるべく辛口の酒精強化ワインも探していたが、木下イン [続きを読む]
  • コストコサーモンとマヨルカ島白
  • コストコサーモンとマヨルカ島白コストコの会員になり一年あまり...最近はミックスナッツとお惣菜にベーグルを買うだけの店になってる。ワインは...色々ためしたが当家的には非採用との最終結論。ワインはMiguel Gelabert Golo's Pla i Llevant DO Espagna 2013連休最後の夜はスペイン マヨルカ島の島ワインでも...ぐらいの感じでセレクトPla i Lletant DOはマヨルカ島の中央〜東部のエリア。輸入元 ディノス山崎購入先 パルコ2 デ [続きを読む]
  • 山菜料理にシャルドネ
  • 山菜料理にシャルドネ本来なら山菜料理ならソーヴィニヨンブランを合わせたいところたが、病みあがりで飲酒量を制限している関係で、ワイン消費量は家族と2人て2日間て一本。昨日の料理はシーフードとセロリの炒めにこの小型ストーヴ鍋を白ワインとチキンストックの入った大ストーヴ鍋に入れて蒸すという大作 豚肉とキャベツのセージ蒸し鍋そして本日はキヌアとパクチー入りタブレこごみぶりのグリルふきのとうソース 重ね煮野菜添 [続きを読む]
  • 魚のタジンとオランジェ
  • 魚のタジンとオランジェ蒸し野菜旨〜い特にブロッコリーにトリュフ塩をかけると激ウマ!これから野菜は蒸し野菜かな。ストーヴ鍋を使った魚のタジンあっさりスパイシーでかなり美味しい。蒸し料理のあっさりスパイシー味にはオレンジワインがいいなあ。今後は今まで以上にシーフード。料理法は蒸し料理。今後は赤ワインは殆ど必要なくなりオレンジワインの比重が高くなる。退院後の週末料理&ワインシーフード蒸し料理にオレンジワ [続きを読む]
  • ルミエールオランジェと飲茶
  • ルミエールオランジェと飲茶胃腸に優しい料理を目指してこの連休は蒸し料理を模索している。野菜はチンゲンサイの牡蠣油ソースこれは蒸し料理ではない。皮なしえびシューマイ皮なく水溶き片栗粉をまぶすだけという怠け者ジュランソン向きの画期的なレシピを見つけたもので。味はよい。スズキの豆ち蒸し豆ちソースそのものの味ではあるが、白髪ネギ、熱した油をかけるなどの効果もありかなり旨い。ワインは227会の時てんこさんより [続きを読む]
  • 里山の裏側とラマルシュ
  • 里山の裏側とラマルシュ入院中お世話になったこの風景の裏側に行くとこのような惣が関湖の風景がその湖のほとりのキャンプ場内に生石庵はあるサンドイッチがなかなかクルミの入ったパンとキノコの風味が森を彷彿させる味わい。風光明媚な景色と相まって実に美味しい。退院後初めての外での食事と言うのもあったと思うけど。できてまだ半年。闊歩にも紹介されたようだか、観光地でもないところのかなり奥まったところにある。 沢山 [続きを読む]
  • 陸奥国分寺の桜
  • 陸奥国分寺の桜今週末はベトナム料理にヴァンサン フライトのリースリングを合わせることを楽しみにしていたが、コチラ、ブショネ(T_T)そのショックからか今朝より体調不良。しかし、快晴で満開とあっては花見に出ないわけにもいかず。今回は地下鉄東西線に乗ってみることを兼ね地下鉄東西線薬師堂駅下車陸奥国分寺跡薬師堂へ。出店のない小さな花見処はゴミの匂いがなくていいな。少し体力が戻ったところで、地下鉄東西線連坊駅下 [続きを読む]
  • スポードとガラスボウル
  • スポードとガラスボウルコチラ、6年前に柄が取れてしまったがいまだに捨てられないでいるスポードのジャンボマグカップ。コチラ、アメリカ人陶芸作家の益子焼き現在この2つを駆使して昼食の食材を混ぜている。ジュランソンは現在職場が頼む弁当があまりにも劣悪なので、コンビニから焼き魚、豆類、お惣菜、野菜を買ってきてまぜ、素材の塩味とかけたバルサミコの味でたべ昼食としている。クルトンがわりに玄米フレークをかける。こ [続きを読む]
  • 秋保ロゼと桜エビのガレット
  • 秋保ワイナリーロゼと桜エビのガレット秋保ワイナリー マスカットベーリーA ロゼ 2016醸造元 秋保ワイナリー 小売価格 2160円 ワインはもう少し酸味が欲しかったな。ガレットは形がいびつこれもクレープパンに縁があり、スパチュラを使って折ることができないため。今回は焦げ臭いというフロアの意見もあり。ま、大きさだけは店並み。家庭ではこのあたりが限界だろう。今年度のジュランソンの誕生日にはクレピエ買って頂くとか.... [続きを読む]
  • ピッゾッケリとフレイツのシルヴァーナ
  • ピッゾッケリとフレイツのシルヴァーナガレット作りで余ったそば粉てピッゾッケリ北イタリアのそば粉のパスタ今回はバター、チーズは使わずふきのとうソース使用。旨い。オーブンで焼く過程も省いているので正確にはピッゾッケリとは言えないのかもしれないが、今後は当家的にはピッゾッケリはふきのとう風味かな。ワインはヴァンサン フレイツ ヴァン ダルザス シルヴァーナ2015輸入元 東亜商事(マキコレワイン)購入先 酒のかわ [続きを読む]
  • ガレット 盛岡シードル グロフィエ
  • ガレット 盛岡シードル グロフィエ父子でお世話になっているストリートダンスの先生をお招きして御礼の食事会ウエルカムドリンクは岩手くずまきワインのサクラスパークリング。料理はガレットコンプレートお店と同様の大きさを焼くノウハウは確立したはずだか毎年焼くのはこの季節だけなのでコツを忘れかかってるトンボの素振りをしてから焼きにはいったが満足に焼けたのはこの一皿だけ。打率2割まあ、ガスコンロ熱くなると勝手に [続きを読む]
  • デュエのオマージュ
  • デュエのオマージュ仕事で富山に一泊することに...富山と言えば、ワインバー デュエである。3年連続、計4回の訪問となるが遠方で滅多に来店しない客なのに、電話口で名前を告げると...なんと瞬時に『お久しぶりです』との返答が(@_@)覚えていてくださって感激だか、そのプロフェッショナルなお仕事ぶりには驚くばかりである。今後富山に伺う予定はいまのところないが、もし10年後なんかに伺う機会があったらマスターは『お久しぶり [続きを読む]
  • デュエのオマージュ
  • デュエのオマージュ仕事で富山に一泊することに...富山と言えば、ワインバー デュエである。3年連続、計4回の訪問となるが遠方で滅多に来店しない客なのに、電話口で名前を告げると...なんと瞬時に『お久しぶりです』との返答が(@_@)覚えていてくださって感激だか、そのプロフェッショナルなお仕事ぶりには驚くばかりである。今後富山に伺う予定はいまのところないが、もし10年後なんかに伺う機会があったらマスターは『お久しぶり [続きを読む]
  • フルコース料理パーティの進化
  • フルコース料理パーティの進化masaさんの日めくりワインの2008年11月12日の『ワイン仲間のKさんにお招き頂きました』をご覧頂くと、10年近く前、ジュランソンがワインエキスパート呼称試験合格御礼のフルコース料理パーティを行なった様子がご覧頂ける。あれから10年近くたった。今回定例ワイン会を当家で開催することになったが進化してるかな...今はカウンターバーがある。ここでウエルカムドリンクを...今回は南アフリカがテー [続きを読む]
  • フルコース料理パーティの進化
  • フルコース料理パーティの進化masaさんの日めくりワインの2008年11月12日の『ワイン仲間のKさんにお招き頂きました』をご覧頂くと、10年近く前、ジュランソンがワインエキスパート呼称試験合格御礼のフルコース料理パーティを行なった様子がご覧頂ける。あれから10年近くたった。今回定例ワイン会を当家で開催することになったが進化してるかな...今はカウンターバーがある。ここでウエルカムドリンクを...今回は南アフリカがテー [続きを読む]
  • フォワグラ丼とボーヌ00
  • フォワグラ丼とボーヌコチラ、盛岡ワインのメッカとされるボンクラージュのフォワグラ丼弁当とルモワスネ シュヴァリエ ド ラルクビュゼ ボーヌ1級 2000との競演。盛岡での大仕事を終えた後の癒しにガーネットのニュアンスある中濃赤。エッジピンクでグラデーションあり。落ち着いた光沢、脚中庸。こなれたレッドチェリーに出汁、土のニュアンス。まろかやなな酸、辛口、タンニン溶けまろやか、収斂性は控えめ、バランスよくエレガ [続きを読む]
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  • 我が神に再謁見@盛岡
  • 我が神に再謁見@盛岡トーテムポールを神と崇拝するjuranson盛岡でのお仕事の朝、盛岡不来方城内に立つトーテムポールに再謁見を果たす。これはカナダの姉妹都市ブリティッシュコロンビア州ビクトリア市より寄贈された、クワキウールト族で世界的トーテムポール作家のトニーハント氏の作品。盛岡の川徳デパートには姉妹都市にちなんだカナダコーナーがありそこで購入したトートーバッグと一緒に。以前ここで購入したトートーバッグ [続きを読む]
  • 我が神に再謁見@盛岡
  • 我が神に再謁見@盛岡トーテムポールを神と崇拝するjuranson盛岡でのお仕事の朝、盛岡不来方城内に立つトーテムポールに再謁見を果たす。これはカナダの姉妹都市ブリティッシュコロンビア州ビクトリア市より寄贈された、クワキウールト族で世界的トーテムポール作家のトニーハント氏の作品。盛岡の川徳デパートには姉妹都市にちなんだカナダコーナーがありそこで購入したトートーバッグと一緒に。以前ここで購入したトートーバッグ [続きを読む]
  • サテライト会場ワイン エッセンス アディクテッド
  • サテライト会場ワイン エッセンス アディクテッド今回の227会の会場は当家であったが、素人の個人宅なのでスペースも狭く、料理やサービスも心もとないので近所のワイン ショップ ワイン エッセンス アディクテッドにサテライト会場をお願いした。開会前の待ち合わせ、中締め後の2次会、役員打ち合わせなどに使わせていただいたが、特に中締め後参加者を引き受けいただけ大変助かった。皿洗い早く始められたもので。ワイン飲みなが [続きを読む]
  • サテライト会場ワイン エッセンス アディクテッド
  • サテライト会場ワイン エッセンス アディクテッド今回の227会の会場は当家であったが、素人の個人宅なのでスペースも狭く、料理やサービスも心もとないので近所のワイン ショップ ワイン エッセンス アディクテッドにサテライト会場をお願いした。開会前の待ち合わせ、中締め後の2次会、役員打ち合わせなどに使わせていただいたが、特に中締め後参加者を引き受けいただけ大変助かった。皿洗い早く始められたもので。ワイン飲みなが [続きを読む]
  • 今年は当家て開催をお願いしました(料理篇)
  • 今年は当家での開催をお願いしました(料理篇)今回での8回目となるワインブロガー全国大会227会。ジュランソン、仕事で今後2月末の大会参加が困難となる為、会の為に貢献したいと今回幹事さんに当家での開催を申し出て了承された。個人宅の為、お招き出来る人数に限りがありご案内できなかった方には大変申し訳なく思っているm(_ _)m。さて、今回は北は東北南は神戸より24名の方においで頂いた。インフルエンザでおいで頂けなかっ [続きを読む]