万軍の主ヤハウェ さん プロフィール

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万軍の主ヤハウェさん: 聖書の神、万軍の主ヤハウェ
ハンドル名万軍の主ヤハウェ さん
ブログタイトル聖書の神、万軍の主ヤハウェ
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/petero_rom
サイト紹介文わたしは、イエス・キリストの父ヤハウェである。
自由文私は、汝らの上に、ヨハネの黙示録に記されている、火と硫黄の燃える地獄を降らせよう。
この火は、真に正しい者には何の禍ともならない。
しかし、偽る者には、永遠の裁きの地獄となる。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供395回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2010/04/14 03:43

万軍の主ヤハウェ さんのブログ記事

  • 大般涅槃経 梵行品 第八-91
  • 大王よ、あなたの本性は暴虐であり、悪人である提婆達多を信受していらっしゃった。ですから、酔った大象を放ち、仏さまを踏みつぶさせようとなさったのです。しかし、その象ですら仏さまを見て悔悟し、仏さまに頭を撫ぜられると言う説法により、仏の悟りに至ったのです。大王よ、畜生ですら、仏に見えればその畜生の業果を破る事が出来るのです。どうして、人がそのようにならないことがありましょうや。大王よ、仏に見える者は如 [続きを読む]
  • 大般涅槃経 梵行品 第八-90
  • また、大王よ、シャバダイ国の五百人の賊の話をいたしましょう。ハシノク王は彼らを捕え、眼をくりぬいてしまったのです。彼らはお釈迦さまに助けを求めようとしたのですが、彼らを手引きする者は誰も居りません。仏さまは彼らを憐れみ、仏さまの方から彼らの許に赴かれ、このように語られたのです。『悪を行わず悪を語らないこれを守りなさい。』これを聞いた賊たちは、如来の清妙な言葉により見えるようになったのです。彼らは合 [続きを読む]
  • 大般涅槃経 梵行品 第八-89
  • また、大王よ、バラモンの子、不害と言う者の話をしましょう。彼は無量の衆生を殺した故にアグリー魔と呼ばれていました。ある時、母を殺そうとしたのです。悪心が生じた時に、身がそのように動けば五逆罪となります。すなわち、身も心もそのように動くことが五逆と言うことで、この五逆の因、故に堕地獄は必定となるのです。実際には行為に及ばなかったとしても、心身ともに殺害しようと動いたならば五逆罪と数えられ、これだけで [続きを読む]
  • 大般涅槃経 梵行品 第八-88
  • ただし王よ、この仏さまはまさに命終されようとし、お身体に五つの相を現れていらっしゃいます。第一はその衣装は汚く汚れ、第二は頭上の花はしおれ、第三は身体は腐臭を放ち、第四は体液が流れだし、第五は座ることさえ出来ない。ただ、お釈迦さまは静かにそこに控え、庶民であろうともバラモンであろうとも、そこから仏想が湧きあがっているのがわかるのです。庶民もバラモンも、そのお釈迦さまの姿を見、自らの深淵にこのような [続きを読む]
  • 大般涅槃経 梵行品 第八-87
  • 善いですね大王。よく因果を信じ、業を信じ、報を信じていらっしゃる。ですから、大王よ、愁いや怖れをいだかれませんように。悪に対して、いろいろな理由をつけて慚愧の心なく悔い改めないことを教える者は、因果や業報を弁えない者でしかありません。このような者たちを智者として用いるべきではありませんし、善友として親近してもならないのです。このような者たちこそ、どのような良医によっても治療不能な者たちなのです。『 [続きを読む]
  • 池田大作を御本尊とする事だけは止めよ
  • 池田大作を御本尊とする事だけは止めよ はじめに 今、創価学会では池田大作氏が死んだあと、その池田先生の魂魄を池田大作御本尊として曼荼羅にしようとしているのではないかと言う噂を聞いた。つまり、その永遠の池田御本尊に対しての信仰と言う形で創価学会と言う団体をまとめていこうとしていると噂されているようなのだ。 はっきり言って、このような事だけはしてはならない。御本尊の道理を知らないから [続きを読む]
  • 大般涅槃経 梵行品 第八-86
  • 大王よ、よくお聞きください。わたしは仏にこのように聞きました。『智者には二種類がある。 第一の者は諸悪を為さない者であり、第二は懺悔する者である。 愚者にも二種類がある。 第一が罪を作る者であり、第二はそれを罪でないと言い張る者である。 先に悪を作ると言っても、後にそれを公にし、慚愧し悔いるならば、それは罪とは言えない。 これは、濁水に明珠を置き、その珠の威力により水が澄むようなものなのだ。 煙雲 [続きを読む]
  • 大般涅槃経 梵行品 第八-85
  • また、ジーヴァカという大医も王のところに赴き語りました。「大王よ、安眠が得られないのでしょ。」王は答えました。「一切の煩悩を永く断つことができるのならば、過去現在未来にこだわる事もなくなり、安眠を得られる。もし、大涅槃(解脱)と言うものがあるのならば、その甚深の義を演説せよ。これが真のバラモンであり、そうすれば安穏な眠りが得られる。身に諸々の悪業がなく、口は四過から離れ、心に疑いがなくなり、始めて安 [続きを読む]
  • 大般涅槃経 梵行品 第八-84
  • また、無所畏という臣も王に語りました。「大王よ、世間の愚人は一日中、喜び愁え、寝ても覚めても忘れることが出来ず、驚き嘆くものです。しかし、智者にはこのようなことはありません。大王よ、なぜそのように憂えておいでなのか。人生の伴侶を失くした者のように、また底なし沼にはまり助ける者が誰もいないように、また砂漠で倒れ水を求めても得られない者のようでもあります。また、道案内のいない迷い人のようでもあり、医者 [続きを読む]
  • 大般涅槃経 梵行品 第八-83
  • また、吉徳と言う大臣も王の許に赴き、このように語ったのです。「王さまは、どうして顔の輝きを失くしておられるのですか。まるで、真昼に、真夜中に書のしたためるための灯火を探しておられるようだ。国に君主がいなくなれば、国土は荒廃します。大王よ、今はどこにも怨敵などおりません。それなのにどうして愁い苦しんでおられるのでしょうか。お身体の具合が悪いのでしょうか。それとも、心を悩ます何かがおありなのでしょうか [続きを読む]
  • 大般涅槃経 梵行品 第八-82
  • また、悉知義という一人の臣下がおりました。彼も王のところに赴き、このように語ったのです。「王様はどうして厳としておられないのでしょうか。国がなくなると言うことは、泉が枯れるのと同じ、泉が枯れれば池も枯れ、蓮は影も形もなくなります。これは破戒の比丘に威徳がなくなり、心や身が痛くなるのと同じ。」王は答えました。「わたしは心身が痛いのではない。父である先王は未来を考えていたのに、不孝で恩知らずなわたしは [続きを読む]
  • 大般涅槃経 梵行品 第八-81
  • また、実得と言う臣も王の許に赴きこのように語りました。「大王よ、どうして首飾りを外され、髪はぼさぼさのままにしておいでなのか。また、どうして暴風にさらされた花樹のように、戦慄し不安になっていらっしゃるのか。王様は、種を蒔いたのに雨が降らない農夫のように憔悴していらっしゃる。王様の苦しみは心痛なのでしょうか、それとも、身の痛みなのでしょうか。」王は答えました。「わたしの痛みは心痛でも身痛でもない。先 [続きを読む]
  • 中東イスラム社会への対応策-2
  • イスラム社会への対応策 アメリカも、ヨーロッパ諸国も、コーランが持つ特質に気付かず、単純に独裁国家は悪とし、民主主義を正として中東諸国を立て直そうとしてきた。理論上は、彼らが間違えてコーランを用いている以上は、そこに民主主義を根付かせることは出来ない。 つまり、彼らの間違えたコーランの解釈を政教分離だからと言って容認する姿勢を取るならば、かえって独裁政治を勧める必要がある。その独裁政 [続きを読む]
  • 中東イスラム社会への対応策-1
  • 中東イスラム社会への対応策 安倍晋三内閣総理大臣御中 イスラム社会の現状認識 わたしは聖書の神万軍の主ヤハウェ、そしてコーランの神アッラーである。今までの欧米政府は、『中東イスラム社会をどうにかしなくてはならない』と考え、『宗教としてのイスラム教を残しながら、民主主義社会に持って行こう』としてきた。しかし、うまくいかず、匙を投げている。 なぜうまくいかないのか。ど [続きを読む]
  • イラン・イスラム共和国 アリー・ハーメネイー最高指導者御中-9
  • ヨハネの黙示録の意味 聖書系列には、もう一つ重要な書がある。聖書の最後に載っているヨハネの黙示録と言う短文である。コーランまでならば、難解であるとは言っても解くことも可能である。しかし、ヨハネの黙示録は解くこと自体が不可能に近い。この書は面白く、百人が見れば百通りの解釈が存在し、千人が見れば千通りの解釈が存在し、しかも、それらすべてが予言としてみれば当たると言う不可思議な書なのだ。ただし [続きを読む]
  • イラン・イスラム共和国 アリー・ハーメネイー最高指導者御中-8
  • コーランの論理から見るあなた方の現状 このように、コーランは律法よりも福音よりも深く難解な教えなのだ。ところが、難解で高レベルのコーランを用いるあなた方が、福音を用いるキリスト教徒たちよりに蹂躙されている。これはなぜか???そればかりではない、律法を用いるユダヤ教徒たちにも簡単に蹂躙されている。これはどうしてなのだろうか。 実は、これは当然であり、これには明確な理由がある。ただ、コーランには [続きを読む]
  • イラン・イスラム共和国 アリー・ハーメネイー最高指導者御中-7
  • 《コーランの決まりと律法との違い》 さて、コーランには確かに決まりも示されている。そして、これは、律法の決まりとは性質が違うとも記されているのはご存じであろう。コーランに示されている決まりと、律法、この両者の相違はどこにあるのだろうか。この程度の事なら、ご存じかもしれないが、一応ここに書き記しておこう。 簡単に言えば、律法は、地獄界、餓鬼界、畜生界にある者たちを修羅界に引き上げる為の決まり [続きを読む]
  • イラン・イスラム共和国 アリー・ハーメネイー最高指導者御中-6
  • コーランの意味 ま、律法や福音くらいならば、大して難しくもないし、精々平和な世の中になる程度までである。しかし、コーランとなるとさすがに難解である。 あなた方も知っているだろうが、コーランでは豚を禁止している。では、豚とは何か。動物の豚なのか、それとも、他の何かを譬えているのか。豚と同じようなもので犬も出てくるが、犬はどうも何かを譬えているようだとなるが、これもはっきりしない。では、コーラ [続きを読む]
  • イラン・イスラム共和国 アリー・ハーメネイー最高指導者御中-5
  • 福音の意味 福音では、イエスは神の子とされているが、コーランでは一人の預言者となっている。おバカな者たちは、『どちらが正しいのか』などと言い合っているが、実は法理のレベルがまったく違う。つまり、福音のレベルではイエスは神の子とするのが正しく、コーランのレベルではイエスは預言者の一人とするのが正しい。ま、このような教えの深さにより解説しなくとも、福音でイエス自身が『わたしを否定する者は許されるが [続きを読む]
  • イラン・イスラム共和国 アリー・ハーメネイー最高指導者御中-4
  • 国家の十界論 さて、ここからもう少し踏み込んでみよう。あなた方もコーランで、『仏典は正しい』とされていることはご存じであろう。その仏典の話をしよう。仏典では、人の心の境地を十種類に分類しそれを十界と呼ぶ。人ばかりではなく、社会も、その中の人々の考え方により十種類に分類される。十種類とは、地獄界・餓鬼界・畜生界・修羅界・人界・天界・声聞界・縁覚界・菩薩界・仏界と呼ばれる。ここでは、社会とか国とし [続きを読む]
  • aru*us*mi*oさんへ
  • > aru*us*mi*oさん まぁ、そんなに大騒ぎする必要はないでしょう。 もし、その五位野博士が、救世主ならば、彼ひとりでも、このような事態から、人々を救いだす事は容易なはずです。 何の力もない庶民が、百千万億人集まったとしても、それにより事態は変化しないのです。 また、もし、その発明品が実用に耐えるものであり、今の人々が、それを理解できないのならば、その図面でも残しておき、千年後、一万年 [続きを読む]
  • イラン・イスラム共和国 アリー・ハーメネイー最高指導者御中-3
  • 律法の意味 最初にモーセの律法について語ろう。律法は大して難しいとは思えないが、ほとんどの者は意味が分かっていない。あなたに尋ねよう。十戒には『人を殺してはならない』と記されていることはご存じであろう。また、その十戒を人々に示したモーセが『人殺しをした』と記されていることもご存じのはずである。これはなぜか???また、十戒には『姦淫してはならない』と記されているのも御存じであろう。しかし、ロトの娘 [続きを読む]
  • イラン・イスラム共和国 アリー・ハーメネイー最高指導者御中-2
  • わたしがなぜこの世に来たのか わたしが貴殿に、この書を差し上げるのは、何も貴殿らを火獄に送る為ではない。今までの罪を咎めて『赦さない』と語るわけではない。むしろ、よく、貴殿らは、コーランを守り、今日まで伝えられた。この偉大なる功績を褒め称える為である。 わたしは、昔、わたしは自身でコーランを人々に伝えたことがある。人々は、コーランの意味を間違え、わたしを絶対神と崇めるようになってしま [続きを読む]