まめの木塾 さん プロフィール

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まめの木塾さん: 小学生・中学生の学習塾 まめの木塾
ハンドル名まめの木塾 さん
ブログタイトル小学生・中学生の学習塾 まめの木塾
ブログURLhttp://ameblo.jp/mamenoki-tanasi
サイト紹介文西東京市田無のまめの木塾。わからないことを短時間で解決し楽しみながらすすんで勉強する習慣をつけます。
自由文小学生は読解力向上を意識した国語、理解して解く算数。中学生は英語・数学。そして学習習慣を指導します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 195日(平均0.3回/週) - 参加 2010/04/14 13:54

まめの木塾 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • なおしをやらなければ意味がないけどそれだけでは意味がない
  • 問題を解く丸付けをする間違ったところをなおすこれが勉強の大枠です。 本当は問題文を読む考えるということが大切ですが、それはちょっと置いておきましょう。 問題を解いたり宿題やテストをやって、間違えるのはよいのです。 練習ですから間違えてよいのです。そのあとに間違ったところをなおす。解き直す。時間をおいてとけるようにするこれが大切です。解答をうつして「はい。なおし終わり」では不足です。 このブログに行き着 [続きを読む]
  • 塾の宿題は約束です。
  • 多くの塾が大量の宿題を出します。 特に受験塾の場合はやりきれないほどです。できる子ほど簡単にこなしますから短時間ですみます。できない子ほど時間がかかりますから嫌になります。真面目にやる子は苦しみます。その嫌な宿題を何とか終えるために解答を見たりします。もっと早く終わらせるためには解答を丸写しします。もう宿題の意味はありません。作業です。かわいそうだとも思います。 そのうちに、宿題をやらずにいることに [続きを読む]
  • 聞いてない読んでない。
  • 「成績が下がってきました」「テストでミスが多いです」「やりなおすとできます」 それは小手先の指導では解決しないこともあります。もっと根本的なこと。 指導の内容を聞くこと。問題文を読むこと。 これができていないのです。 「え?それなら簡単に解決しますよね?きちんと聞いて問題文を読めばいいんですよね?」 と、思った人がいるかもしれません。でも、それができないから現状があるわけです。 能力は低くないのに、こう [続きを読む]
  • 毎日勉強してFAXを送ってくる子たち
  • まめの木塾は通塾して、塾で勉強するだけでなく、家庭学習をしたものをFAXでやりとりするFAX通信講座をセットにしたカリキュラムです。 以前は「通塾のみ」の子もいましたが、いまは全員が通塾とFAXでの通信講座を併用しています。 少しでもいいですし、できることだけでもよいですが、自分で計画を立てて、自分で勉強すること。その週間をつけたいのです。 ですから、予定は生徒と一緒にたてます。「その日は無理〜」と言われれば [続きを読む]
  • 最近のまめの木塾の様子です。
  • こんにちは。まめの木塾です。祝日のない6月。天候も不安定で、体と気持ちを安定させることが難しい季節になりました。子どもたちはすでに元気に夏休みに目を向けているようで頼もしいです。■学習の様子●漢字1学期は漢字に少しだけ力を入れています。学年の漢字を先取りしておいて、学校のテストで満点を取るということを目標に取り組んでいます。すでに学年の漢字の学習を終えている生徒は次の学年の漢字に進みたいようですが、 [続きを読む]
  • 問題文を読まずに文章題が解ける?!
  • 役に立ったら してください。 問題文を読まずに解ける?!「うちの子は文章題が苦手です」多くの保護者の方から聞かれる言葉です。学年が低いうちは、文章題が解けなくても、計算問題が解ければテストの点数は80点くらいになります。学校の算数のテストの問題の多くは計算問題だからです。 そういうお子さんの解き方を見ていると、文章題の文章を読んでいなかったりします。あれれ?文章読まなくて解けるの? 「だって、 [続きを読む]
  • 文章題を好きになるために
  • 役に立ったら してください。 「文章題が苦手です」というお子さんが多いこと多いこと。 まめの木塾に通っている子たちは、だんだん文章題が好きになっていきますが、入塾前や入塾したての頃の子どもたちの「文章題が嫌いです」「文書題が苦手です」という話は、もう定番中の定番。 まめの木塾が、国語読解に力を入れているからかもしれませんが、保護者の方からも「文章題がー」という話をよく聞きます。 文章題苦手撲滅 [続きを読む]
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