taka さん プロフィール

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takaさん: 寝コロンで読む小説
ハンドル名taka さん
ブログタイトル寝コロンで読む小説
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/wmine1812
サイト紹介文自作のSF小説(ショートショート)、専門分野である環境問題エッセイ、趣味の政治問題エッセイ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 94日(平均1.5回/週) - 参加 2010/04/16 19:37

taka さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ■TBSのマッチポンプ報道
  • TBSの「噂の!東京マガジン」はお気に入りの番組で、噂の現場というコーナーは、社会問題をミクロにとらえていて、結構ためになることがある。しかし、そんな番組もTBS自体の体質であろうか、過去の反省をしないということが起きてしまった。一昨日は、〜大迷惑!鳥の群れが襲撃!餌やりで凶暴化〜というテーマだった。一般住民が、カラスや鳶に餌やりをしているため、カラスや鳶が集まり、近隣住民や観光客に被害をもたらしている [続きを読む]
  • ■大麻所持で粋がるのは今のうちだ!!
  • よく芸能人で大麻を吸ってかっこつけたがる人がいるし、それを真似る素人もいる。なぜ、大麻がかっこいいか?それは、大麻取締法で違法となるから。桜田門にたてつくことが一つのかっこよさにもなる。しかし、大麻は古来日本で使われていたもの。健康食品だ。また、アメリカでは州単位だが合法化が進んでいる。いつか、日本でも合法化されるだろう。そうなると、粋がっている兄ちゃんは、「健康オタク」ということになり、カッコ悪 [続きを読む]
  • ■ハエが脚にとまっただけで泣き叫ぶ男の子
  • 近所で、突然男の子の泣き叫ぶ声が。尋常ではない怖がりようである。事件か?と思ったのだが、ハエが脚にとまって驚いて泣いていただけであった。お母さんは、ハエだから大したことないよ、というのだが、男の子は泣き続けている。私の感覚から言うと、男の子は異常に過敏な反応をしたとしか思えないのだが、そもそもその母親の子育ての視野がものすごく狭いのではないか、とも思ってしまった。別にハエだらけの生活を子供に体験さ [続きを読む]
  • ■親父の脚に奇跡が起こった
  • 昨日福生に行ったのは、なにも牛丼を食べに行くのが目的ではない。福生の病院に入院している親父を見舞いにいくためである。大腿骨の関節の骨折という重症であった。ビスや留め具で、関節の丸いところをくっつける必要がある。最近では研ナオコが同じ場所を骨折したが、既に復帰しているようだ。しかし、私の親父は80を過ぎた高齢で、医師からは、最悪寝たきり、車椅子になることも考えたほうがいい、といわれた。手術はうまく行っ [続きを読む]
  • ■あわや日米安保の危機?
  • 昨日、福生駅近くの松屋で遅い昼食を取った。ここからは米軍横田基地が近い。カウンターの隣には迷彩服の黒人米兵隣には思われるような人が。いかつい顔をしている。店員は学生アルバイトだろうかカウンターのさばきがぎこちない。挙句の果て、米兵の目に前で、食器を流しに落としてしまい、米兵にたっぷり水をかけてしまった。食べかけの牛丼にも水が。戦慄が走った。私は米兵が、店員の胸ぐらを掴み、殴るのではないかと思ったの [続きを読む]
  • ■韓国の元慰安婦、李容洙(イ・ヨンス)は嘘つきではないかもしれない!?
  • 慰安婦そのものの体験というのは全くなかったのは「明白」なのだが、彼女はもしかしたら正直者である可能性がある。通常は事実ではないことをいう人を「嘘つき」というのだが、彼女の記憶が書き換えられた可能性がある。ある脳に関する実験で、記憶は簡単に書き換えられることが証明された。被験者5人にに映画を見せた。うち4人はサクラである。映画の直後に、主人公が帽子をかぶっていたかを聞く。映画では主人公はずっと帽子をか [続きを読む]
  • ■17世紀のツィッター
  • 17世紀にパスカルによって書かれた「パンセ」は、断片的な走り書きのようなものをつなぎ合わせたものである。その断片一つ一つを見ると現代のツィッターとほぼ変わらない。パンセで一番有名なツィートは、「人間は考える葦である」の下りである。現代であれば、何百万、何千万というリツィートがあったに違いない。ところで、一つ気になるツィートがある。「私はデカルトを許せない。彼はその全哲学のなかで、できることなら神なし [続きを読む]
  • ■昭恵夫人との関係
  • ここ1,2年ぐらいで、3回ぐらいだと思うが、「昭恵夫人も参加するので、この会に参加できませんか。」というお誘いを受けたことがある。(森友学園問題が発覚する前のことである)一つは、「エシカルフード」とかいって、倫理的に正しい食べ物を食べる会食に昭恵夫人も参加する、ということだったのだが、どうも、私は昭恵夫人というのが、どういう人かわからないので、お断りをした。その後もその趣旨を忘れたのだが、「昭恵夫人も [続きを読む]
  • ■昭恵夫人との関係
  • ここ1,2年ぐらいで、3回ぐらいだと思うが、「昭恵夫人も参加するので、この会に参加できませんか。」というお誘いを受けたことがある。(森友学園問題が発覚する前のことである)一つは、「エシカルフード」とかいって、倫理的に正しい食べ物を食べる会食に昭恵夫人も参加する、ということだったのだが、どうも、私は昭恵夫人というのが、どういう人かわからないので、お断りをした。その後もその趣旨を忘れたのだが、「昭恵夫人も [続きを読む]
  • ■全く困った親である。
  • 久しぶりにゴルフの練習場に行った。ゴルフというと金のかかる遊びだと思っている方が多いと思うが、ここは2時間500円でアプローチの練習ができる。これほど時間単価の安いスポーツは他にあまりないと思う。グラブももらいものである。お金のかかるゴルフとは、芸能人のゴルフとか、叔父様方のゴルフである。私のゴルフは金をかけない庶民派。前置きが長くなってしまった。このようなゴルフ練習場なので、時々来るのだが、今日は先 [続きを読む]
  • ■全く困った親である。
  • 久しぶりにゴルフの練習場に行った。ゴルフというと金のかかる遊びだと思っている方が多いと思うが、ここは2時間500円でアプローチの練習ができる。これほど時間単価の安いスポーツは他にあまりないと思う。グラブももらいものである。お金のかかるゴルフとは、芸能人のゴルフとか、叔父様方のゴルフである。私のゴルフは金をかけない庶民派。前置きが長くなってしまった。このようなゴルフ練習場なので、時々来るのだが、今日は先 [続きを読む]
  • ■「冤罪」の発端を垣間見るようだった
  • もう10年以上も前のことになるが、今思うとこれが、「冤罪」の発端となるんだな、というような体験をしたことがある。駅のホームである男と格闘をしてしまったのだ。その男は、妻と口論をしていたが、私はその時たまたま、離れた場所にいた。すると男はいきなり妻を殴った。私はカッとなり、男と格闘になった。もちろん、正当防衛である、と頭の隅にあった。後日、警察から呼び出された。その男が私たちを訴えているという。(被害 [続きを読む]
  • ■「冤罪」の発端を垣間見るようだった
  • もう10年以上も前のことになるが、今思うとこれが、「冤罪」の発端となるんだな、というような体験をしたことがある。駅のホームである男と格闘をしてしまったのだ。その男は、妻と口論をしていたが、私はその時たまたま、離れた場所にいた。すると男はいきなり妻を殴った。私はカッとなり、男と格闘になった。もちろん、正当防衛である、と頭の隅にあった。後日、警察から呼び出された。その男が私たちを訴えているという。(被害 [続きを読む]
  • 環境倫理学とは
  • 環境倫理学とは、倫理学あるいは道徳哲学から、人類の歩みとともに必然的に生まれたものである。 つまり、古来あるいは人間が本能的に持っている「倫理」が人類の歩みとともに、社会倫理(人間社会の発展や権利の範囲の拡大とともに社会倫理という概念が生まれた)あるいは生命倫理(医療の発達とともに生命倫理という概念が生まれた)という概念が生まれてきたが、近年は地球環境という概念から、それを未来に向かっていかに [続きを読む]
  • ■アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発
  • 昨日、新宿シネマカリテでこの映画を見た。内容については、wikiで「服従実験」を調べると詳細に出ている。実際にミルグラム博士により行われた実験で、被験者2人が、一人は質問者、一人は回答者となり別れる。(実は回答者は役者)別々の部屋に入り、質問者は問題を出し、別室にいる回答者は4択で選ぶ。間違えた回答をすると質問者は手元のスイッチで回答者に電撃をする、という実験である。間違えを繰り返すたびに電圧値は大きく [続きを読む]
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