ママライターhiro さん プロフィール

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ママライターhiroさん: 育児のコトノハ
ハンドル名ママライターhiro さん
ブログタイトル育児のコトノハ
ブログURLhttps://ameblo.jp/mamawriter/
サイト紹介文コトバで育児が楽になるブログ。 子育ての悩みも、イライラも フッと軽くなるコトバを届けます。
自由文「子供を産んでよかった」
「子育てって楽しい」
そんな思いを伝えていきたい!

子供が生まれてからでも
夢を叶えられる!
子供がいるからこそ、自分磨きしたい!
一日一つ、誰かに勇気を与える文章を書く事が目標です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2010/04/17 21:42

ママライターhiro さんのブログ記事

  • ブログやメルマガに、何を書いたらいいかわからない!
  • ブログやメルマガに、何を書いていいかわからない。独りよがりな内容、文章になってしまう。文章が、理屈っぽい気がする。毎日書く!と決めたものの、ネタ集めに困る。書こうと思っても、「こんなことみんな知っているよな」と手が止まってしまう。集客が思うようにいかない。ブログのネタ切れ、マンネリ化。ブログとメルマガって、どう違うの? それぞれの想いを解決すべく、「ブログやメルマガの“自分だけの”ネタを見つける [続きを読む]
  • あふれる情報の中から、「選ばれる人」になるために。
  • 皆さん、スマホを使いだしたのは、いつごろか覚えていますか? 私は、2008年に長男を出産したのですが、その時はまだガラケーでした。まわりも、まだガラケーが多かったような。あれから9年。今や、ガラケーを見ることの方が少なくなってきました。 こちらのグラフをご覧ください。 赤線が、「情報流通量」 世の中に流れている情報の量です。青線が、「情報消費量」 人が受け取れる情報の量です。 世の中に流通する情 [続きを読む]
  • あと4名様!あなたが作ったキャッチコピーを個別に添削します
  • 『キャッチコピーの教科書』を読んで、出版記念セミナーに参加して、 自分でキャッチコピーを作ってみた!という方から、「これでいいのか見てほしい」「もうちょっといい言い回しがないかな」「添削してほしい」「アドバイス欲しい」 という声を多数いただきましたので、 あなたが作ったコピーを、「売れるコピー」に添削するセミナーを開催します。  出版記念セミナーは、1対80でしたが、今回は、1対1の時間を取っ [続きを読む]
  • 全員、キャッチコピー完成しました!
  • キャッチコピーですべてを伝えよう、なんてしなくていい。自分の仕事をヒトコトで説明しよう、なんて思わなくていい。 「キャッチコピーを見れば、すべてがわかる」なら、その先は永遠に読んでもらえないのだから。 キャッチコピーは、「商品やサービスをヒトコトで説明」するもの、ではない。 キャッチコピーだけですべてが完結するなんて、そんなオモンナイことはないのだ。 なに?と思うから、人は先が気になる。これ、私のこ [続きを読む]
  • ブログにも使える!キャッチコピーは自分で作れる
  • 7月4日午後7時。台風の影響が心配されましたが会場はほぼ満席。開演時間前から並んで待ってくださる方も多く、セミナーにかける参加者さんの本気度が伝わってきました。 紀伊国屋書店梅田本店主催【コストゼロで売上アップ!今日から使えるキャッチコピーの作り方『キャッチコピーの教科書』出版記念セミナー】 たくさんの方に応援していただき、おかげさまで発売まもなく重版となり、紀伊国屋梅田書店ではビジネス書売上 [続きを読む]
  • 「今日もパソコンに向かっているうちに  夕食の時間になってしまった」
  • 「今日もパソコンに向かっているうちに 夕食の時間になってしまった」 パソコンに向かっている時間=仕事をしている時間とは限らないなと痛感しています。 会社員だった時は、パソコンのことで分からないことがあれば、教えてくれる人がいました。 でも、個人で仕事をしていると、聞ける人がいない。 あの人詳しそう、とわかっていても、相手の時間を使ってタダで聞くのは気が引ける。 「これくらい、自分でできるし」「調べれば [続きを読む]
  • 150名を超えるお申し込みが!告知文ひとつで、こんなに変わる。
  • 目が合うと、吸い込まれそうになる人。その人のほほえみひとつで、周りがみんな幸せな気分になる。 そういう人は、迷うことなく「自分の輝き」を生きているんだろうなと思う。 初めてお会いした時、圧倒的な輝きにクラッとしたのが優羽 麗妃 さん。 私の3days講座に3回連続でお越しいただいた一回目の朝のこと。聞けば、元タカラジェンヌという。なるほど、納得。だけど、この内側から発光するような輝きは、スタイルやお顔や [続きを読む]
  • ”シンデレラシューズの探し方”
  • ナマ足の季節、サンダルを買う時期になると毎年焦ります。 カカトの角質、足指のタコ、爪のガタガタ・・・思いがけず座敷で靴を脱ぐことになったりなんかすると、毛穴から変な汗がだらり。キレイだなと思っていた女性の足元が残念だと、ガッカリ度も半端ない気がします。 だけど、角質や肌のお手入れや、指のタコやウオノメを除去するだけじゃ、一時的にきれいになったとしても、またすぐ元通り・・・足を「根本的に」見直さない [続きを読む]
  • がんばって書いているのに、集客できない、なぜ?
  • 「文章がうまくまとまらない」「書かなきゃ、と思うと書けない」「何を書いても、しっくりこない」 そんな悩みをもって来てくださった方が、帰るころには、「自分のことばで、自由に書いていいんですね!」「書くのが楽しくなりました!」と自然な笑顔に。 アタマと手をいっぱい動かして、書きまくって、疲れているはずなのに紅潮した頬からは充実感が伝わってくる。あ、この方は、こんなふうに笑うんだ。 「うまく書かなきゃ」 [続きを読む]
  • 『キャッチコピーの教科書』出版記念パーティ
  • 自分の言葉で、自分や、自分の商品やサービスの「価値」を伝えられることは、これからも時代の「働き方」「生き方」を変えるきっかけになる。  そんな思いで、『キャッチコピーの教科書』という本をつくりました。 昨日は、『キャッチコピーの教科書』出版記念パーティを開催。お世話になっている方たちに感謝の気持ちを伝えさせていただきました。   トークライブでは、広告代理店、アド近鉄のエグゼクティブクリエイティブ [続きを読む]
  • 夢の舞台「梅田の紀伊国屋書店」で登壇します!
  • いつか、自分の名前で出した本が、梅田の紀伊国屋で平積みされたい。 8年前、会社を辞めてフリーになった時に掲げた目標です。いや、そのずっと前から。コピーライターになりたいという夢を胸に、吹田の大学に通っていた時から。文章を書くことがただただ好きだった高校生の時から。「梅田の紀伊国屋」は、私の憧れの場所でした。  その、紀伊国屋梅田本店で、7月4日(火)さわらぎ寛子『キャッチコピーの教科書』(すばる舎 [続きを読む]
  • 重版決定!『キャッチコピーの教科書』
  • 『キャッチコピーの教科書』おかげさまで、発売から18日で重版が決定しました。 ノウハウ本といわれるジャンルで、店頭でここまで売れる本は珍しいそうです。 「この手の本でここまで売れるのを、初めて見ました」「このご時世に本がこんなに売れるのはそうあることではない」と大手書店の方に言われました。 手に取って読んでくださった方、この本いいよと薦めてくださった方、セミナーなどで紹介してくだ [続きを読む]
  • 今の時代に、求められているもの。
  • 土曜日のTSUTAYA関大ミライズでの、『キャッチコピーの教科書』出版記念セミナーに来てくださった方から、たくさん感想をいただきました。  今日、言われたこと。「キャッチコピーの街頭演説みたいだった」 が、がいとうえんぜつ・・・そういえば、若干、女性政治家チックな服着てるけど。 今、なぜ、キャッチコピーが必要か。それを語る私は、相当熱かったそうです。 毎月開催している『集客文章パーフェクト3ステッ [続きを読む]
  • 大盛況!『キャッチコピーの教科書』出版記念セミナー
  • いい商品やサービスがあるのに、伝わっていない。キャッチコピーがあれば、もっと売れるのに。もったいない! 8年前。会社を辞めてフリーランスになり、個人事業主や起業家、中小企業の経営者に会う機会が増えて、気づいたことです。 わたしが「コピーライターです」というと、皆さん声をそろえておっしゃいます。「キャッチコピーって、センスでしょ?」「語彙力がないんで」 今から、売れっ子コピーライタ [続きを読む]
  • Amazonでベストセラー1位になりました!
  • 多くの方に応援していただき、拙著『キャッチコピーの教科書』が、Amazonの「広告・宣伝」部門でベストセラー1位になりました! 今朝の日経新聞に広告が掲載された影響が大きかったと思われます。 広告を作る仕事をしている身としては、新聞広告の影響力を身をもって体験したことは、とてもうれしいです。 新しい媒体がたくさん出てきても、新聞の影響力は、やっぱりまだま [続きを読む]
  • 「私のために書いてくれた本」という気がしました!
  • おかげさまで、『キャッチコピーの教科書』発売直後から、売れ行きが順調なようです。 応援してくださり、おすすめしてくださる皆さまのおかげです。 ほんとうにありがとうございます! 私が、引っ越しの時にお世話になった引越しオーガナイザーの門野内絵理子さんが、 多くの方に「この本いいよ〜」とおすすめしてくださったおかげで、こちらのブログにもご紹介いただきました! ブログを書くの [続きを読む]
  • 「これ、私のことだ」「痛いほどわかる」といわれる文章の書き方
  • 「ターゲットの気持ちを考える」って、集客のための文章を書くときによく言われるけど、 自分のアタマで考えたことが、正解とは限らない。  その人はどんなことに悩んでる?本当はどんな自分になりたいと思ってる?何が不満で、何に焦り、何を変えたいと願っている? 考えるより、リサーチ。 相手の本音や、生活のリアルを知ることで、心の奥の襞に入り混むようにして、そこにある「思い」を「みつける」。 [続きを読む]
  • 「共感」され「話題になる」文章は誰でも書ける
  • 最近グッとくるキャッチコピーに出会いました。 SNSでも、「事件だ!」「これはすごい」「時代を読んでる」と話題の ゼクシィのCM 結婚しなくても幸せになるこの時代に、私は、あなたと結婚したいのです (声出ます、注意) 「結婚する」ことを賛美せず、「結婚しない」ことを選ぶ価値観を否定しない。 なのに、「結婚(結婚式)」の価値をグンと上げているところが、さす [続きを読む]
  • 『キャッチコピーの教科書』Amazonで予約始まりました!
  • 『キャッチコピーの教科書』すばる舎から5月26日発売になります。 全国の書店では、それよりも早く店頭に並ぶこともあるようです。Amazonでの受付、始まりました! キャッチコピーの教科書1,512円Amazonすばる舎で売れ筋の『教科書シリーズ』のひとつです。 この本は、読んでいくだけで、商品やサービスのキャッチコピーが最速で作れるように、いろんな工夫を詰め込んで作った『キャッチコピーの教科書』です。  [続きを読む]