ママライターhiro さん プロフィール

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ママライターhiroさん: 育児のコトノハ
ハンドル名ママライターhiro さん
ブログタイトル育児のコトノハ
ブログURLhttp://ameblo.jp/mamawriter/
サイト紹介文コトバで育児が楽になるブログ。 子育ての悩みも、イライラも フッと軽くなるコトバを届けます。
自由文「子供を産んでよかった」
「子育てって楽しい」
そんな思いを伝えていきたい!

子供が生まれてからでも
夢を叶えられる!
子供がいるからこそ、自分磨きしたい!
一日一つ、誰かに勇気を与える文章を書く事が目標です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2010/04/17 21:42

ママライターhiro さんのブログ記事

  • 言いたいことがいっぱいあって、まとまらない方へ
  • 「コピーライターです」というと、「センスが必要ですね」「私は語彙力がないのでうらやましいです」 と言われることが多いです。 あなたがもし、今から売れっ子コピーライターになりたいなら、センスも語彙力も必要ですが、 自分の商品やサービスの良さを伝えたい、もっと多くの人に知ってほしい、共感される・ファンが増える文章を書きたい と思っているならば、センスや語彙力よりも大切なことがあ [続きを読む]
  • 「ピン!ときたら」にピンとこない
  • 告知文を作るセミナーをしているので、人が書いた告知文をよく読んでいます。 最近よく見かけるのが、 「ピン!ときたら、お申し込みくださいね」 「ピン!ときたら、お越しください」 のような「ピンときたら」という表現。 10記事ほど読むと、4,5回は見るような気がします。 企業のホームページやランディングページで見ることはあまりなく、 だいたいが、個人事業主や起業家の方のブ [続きを読む]
  • 自分だけの「体験」が強力な集客ツールになる
  • 昨日の朝にfacebookに投稿した、体験談にたくさんの反響がありました。https://www.facebook.com/hiroko.sawaragi/posts/1254483944627223 私が体験談を書く理由は3つあります。 ひとつは、自分の日常や経験を俯瞰的な視点で「書く」ということで、その出来事を客観的に見ることができ、自分の中に癒しが起きるから。 ふたつめは、似たような経験をしたり、同じような気持ちになったことがある人が、 [続きを読む]
  • こびりついた汚れのような【子育てと仕事のリアル2017】
  • こびりついた汚れのようなフォークでマカロニをグニグニに捏ね回した後、フォークを突き刺したままのグラタン皿をグイッとこちらに押しやった。「もう、おなかパンパン」。小学2年生にもなって、ごちそうさまも言えんのか。大げさに溜息を吐いて、長男をにらむ。「……、ごちそうさま」か細い声で答えたのは、隣に座っていた3つ下の長女だ。さすがに悪いと思ったのか、すねたように口元をとがらせて俯いている。まだ半分以上、い [続きを読む]
  • いきなりパソコンやスマホで書きはじめない
  • あなたは文章を書くとき、いきなりパソコンやスマホで書きはじめる方でしょうか。 私は必ず、手書きでメモを取ってから書きはじめます。 メモ、というか、文章の流れの構成図のようなものです。 今は、何でもパソコンやスマホに直接メモれるので、ノートをとる人も少なくなっていると思いますが、 私は取材や打合せも、基本的にノートです。 パソコンで文字を打ち込むよ [続きを読む]
  • 【3秒で心をつかむキャッチコピーの作り方】
  • 「今まで書いていたキャッチコピーは、何だったんだ」 「なぜ、自分の文章が、伝わらないかが分かった」 「上手くまとめよう、じょうずに説明しよう、そう思って書いてきたけど、それが間違いだったとは」 「こういうふうに書けば、思わず される。そんなテクニックを知りたいと思ってきたけれど、必要なのは、そんな小手先のテクニックじゃなかった。なんか、恥ずかしいです。」 【さか [続きを読む]
  • 1日でキャッチコピーが作れ、一生使えるスキルが身につく
  • セミナーに行っても「いい話聞いたなぁ」で終わったら、もったいない。 その日中に完成!というワークをしても、いざ次に自分でやってみようとして再現できなかったら、意味がない。 そう思って、私のキャッチコピー講座では、「一日でキャッチコピーが完成し、次からは自分で作れるようになる」ことを目指しています。 今日は、【集客文章パーフェクト3days第二回 キャッチコピーの作り方】 もうその道を極められた大人の方 [続きを読む]
  • 人として、女性として、叶えたいことがある。
  •  ランチタイムの新年会。永里 真由美 (Mayumi Nagasato)さんの、オープン前の新オフィスで、出張寿司職人の 須澤 宏光 (Hiromitsu Suzawa)さんのお寿司をいただきました。  起業家としての道を作り、前を歩いて行ってくれるまぶしいほどの先輩たちと、同じように悩み、葛藤を抱えながらも、自分たちのペースで勇気をもって進もうとしている同志たち。  「新年の抱負を」と言われ、自分の口から出た言葉 [続きを読む]
  • 「1dayセミナー」開催!テーマは「1日20分でブログ・メルマガを書く方法」
  • ●がんばってブログを書いているのに、申込みにつながらない。●メルマガがいいと聞いて始めたけど、続かない。●集客にばかり時間が取られて、他の仕事ができない。でも集客しないと仕事にならない。忙しい起業家、個人事業主、経営者の方から毎日のように私のところに寄せられる、そんなお悩み。その声にお応えすべく、毎月ワンテーマで、集客文章の「知りたかった!」が学べる1dayセミナーを開催します。ーーーーーーーーー [続きを読む]
  • ブログに絵文字・顔文字を使わなくなった理由
  • 私はブログに、絵文字や顔文字を使いません。 こういうマーク的なものは時々使いますが、 (*^▽^*)(`∀´) こういうのは、ほぼ使いません。 ブログを始めた8年前は、普通に使っていました。 が、使わなくなりました。 講座に来てくださる方にも、 「日々の投稿は使ったとしても、本気の記事の時は、控えめのほうが良いと思います」とお伝えしています。 私がブログに、絵 [続きを読む]
  • これならできる!社長に学ぶ「すごいアイデア」を生み出す方法
  • 大阪は中小企業の街。 有名無名にかかわらず、「すごい」社長がたくさんおられます。 大阪在住のライターである私のところには、関西の出版社だけでなく、東京からも、「社長を取材する」という依頼が多数きます。 本や雑誌に掲載するための取材なので、取材した内容を書くわけにはいかないですがたくさんの「すごい社長」を取材する中で、自分なりに気づいたことをまとめていこうと思います。 今日はそのひ [続きを読む]
  • 無自覚で、人を傷つける言葉
  • facebookに投稿したコラムに、たくさんの反響がありました。 【善人顔のナイフ】正論には意味がない、と思う。正しいことを四角いまんま伝えることに、何の意味があるのだろう。 正論を言われると、責められている気がする。正論を言われると、できていない自分がダメなんじゃないかという気がする。そして、その先に解決方法がこれっぽっちも見つからない。 私が正論の意味のなさに気づいたのは、長男 [続きを読む]
  • アメリカ大統領選で、文章力アップのコツ
  • 昨日は、長男(小学2年生)が「学習発表会」だったので(長男のクラスは劇をしました) 朝から仕事を休みにし、いつもは学童へ行く長男も、授業が終わったら「下校」することに。 学校から帰ってきたら、遊びに行く、と思いきや、「お母ちゃんと家にいる〜」というので、仕事はあきらめ、一緒にテレビで大統領選の中継を見ていました。 いつも選挙があるときは、一緒に行っているので「選挙」というものはなんとな [続きを読む]
  • ブログやメルマガに、どこまでノウハウを書いていいですか?
  • 「ブログやメルマガに、どこまでノウハウを書けばいいでしょうか?」 これ、講座などでよく聞かれます。 私は、基本的には、全部出しです。 以前は、「ここまでは無料で出すけど、ここからは講座に来てください」 みたいな感じにしてましたが、今は、そういう線引きをやめました。 私の経験やノウハウが役立つなら、ブログにもメルマガにも書きます。 (ブログよりも濃い内容を [続きを読む]
  • 広告業界の端っこで、「過労死」を考えた
  • 大手広告代理店の入社1年目の女性が自殺した事件で、「過労死」というキーワードが世間を飛び交っている。 私は、21歳の大学4年の時からずっと広告業界に身を置いてきた。長男が1歳半までは、広告制作会社の社員だった。育児休業からの復帰後、夜に仕事をするのが当たり前という状況に物理的に無理が生じ(理由はそれだけではないが)退職した。 「10時から打合せ」というと、かなりの確率で、夜の10時だった。終電以前 [続きを読む]
  • 本日終了!急いで〜!【無料PDFテキストプレゼント】
  •  10月1日からはじめた、無料PDFダウンロードキャンペーン。  おかげさまで、多くの方に口コミ、ご紹介いただき、10月14日午前5時現在、899人の方にご登録いただきました。 本日、10月15日、23時59分に終了。以後、ダウンロードできなくなります。(ダウンロードしていただいた方、忘れず「保存」してくださいね) 「誰かに何かを伝えたい人には、何万円もの価値がある、すごい内容」 「第一章ですでに、うなずきすぎて首 [続きを読む]