荒巻ケンコー さん プロフィール

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荒巻ケンコーさん: カラダのケンコーメモ帳(身体の健康)
ハンドル名荒巻ケンコー さん
ブログタイトルカラダのケンコーメモ帳(身体の健康)
ブログURLhttp://kenkomemo.blog49.fc2.com/
サイト紹介文健康、ダイエット、病気に関するメモ帳。「ためしてガッテン」「健康カプセル! ゲンキの時間 」。
自由文いつの間にやらいい歳になりました。目に歯に髪に肌に腰に、いろいろとガタがきています。

これはメンテナンスが必要ということで、いろいろと情報をメモし、試してみたいと思います。

とりあえず、栄養管理でメタボ検診は合格でした。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供116回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2010/04/25 09:25

荒巻ケンコー さんのブログ記事

  • 【デルタパワー】 血糖値を下げる方法は 睡眠薬/ガッテン
  • 「かかと落とし」以外にも、血糖値を下げる方法があった。しかも、将来の糖尿病まで、予防してくれる。それは、新しいタイプの睡眠薬(新薬)を飲むこと。熟睡している時に出る、デルタ波。これを増やすことが大事。交感神経を鎮め、ストレスホルモンを減少させることができる。<常住富大くんの洞窟実験>理想の睡眠時間は?すぐに眠れるようにするコツ。<筋弛緩法>解説:大阪市立大学医学部附属病院 稲葉雅章 医師。2017年2月2 [続きを読む]
  • 【センテナリアン】 目指せ100歳 老年的超越/ゲンキの時間
  • センテナリアンという言葉、知ってますか?これは、1世紀を生きる人、という意味。つまり、100歳以上のご長寿さんのこと。では、そうなるには、何を心がけたらいいのでしょう?カギは、「慢性炎症」だ。[1] 食生活魚を食べて、EPA・DHAを摂取。[2] 身体活動定期的に運動すること。[3] 幸福感老年的超越が高まると、身体の衰えを気にしなくなる。テロメアと老化の関係。ドクネット:慶應義塾大学医学部 百寿総合研究センター 新井康 [続きを読む]
  • 【冷え性改善】 血管伸ばし/ガッテン2/2
  • 冷え症の人は、血管年齢が高い傾向がある。それをストレッチで、改善していく。 ・太もも(大腿動脈) ・ひざ(膝窩動脈) ・ふくらはぎ左右30秒ずつ、朝と晩。5つのポーズで、合計10分ほど。ポイントは、息を止めないこと。各部位を意識すること。痛くなるまでやらないこと。有酸素運動でも、効果が。解説と指導:立命館大学 スポーツ健康科学部 家光素行 教授。2017年2月8日放送の「ガッテン」より、「つら〜い冷え症が改善! [続きを読む]
  • 【血圧異常で脳梗塞?】 立って座って変動を測定/ガッテン1/2
  • 冷え症が、命の危険のサインかも!1回測定して、立って座って、再度測る。その差が15以上だと、脳梗塞になる可能性が血圧変動チェック方法。解説:自治医科大学 循環器内科 苅尾七臣 教授。2017年2月8日放送の「ガッテン」より、「つら〜い冷え症が改善! 血管若返り術」からのメモ書き。その前編です。□ 冷え性対策女性を中心に悩みが深いのが、「冷え症」。街のみなさんの声を、聞いてみましょう。 ・末端冷え症なので、一年中 [続きを読む]
  • 【恵方巻き】 きれいに巻く方法は 海苔半分/ガッテン
  • 2月3日(節分)に食べるものといえば、恵方巻き。なんとか、自分で上手に巻けないだろうか?コツは「巻きす」を使わないこと。あれは、プロじゃないと、難しいのだ。海苔半分でやれば、簡単に うまく作れる。各県での、定番の具は? 宮崎は、レタス。 北海道は、紅しょうが。 新潟県は、クルミ。日本一売れているお店、兵庫県多可町。職人:川澄飾りずし協会の会長、川澄健さん。2017年2月1日放送の「ガッテン」より、「福が来 [続きを読む]
  • 【血圧を下げるツボ】合谷(ごうこく)/健康カプセル! ゲンキの時間
  • 急上昇に要注意! 冬に血圧が変動する暮らしのポイントと対策。 ・外出時(温度差) → 首を温める。 ・ストレスや緊張 → 息を吐くことを意識した深呼吸を。 ・脱衣所や浴室 → シャワーの蒸気で暖めておく。 ・夜中のトイレ → スリッパや上着を。 ・起床時 → 布団の中で手足をユラユラ。たった10分で血圧が下がるツボ、「合谷」。ドクネット:東京女子医科大学 東医療センター 内科 渡辺尚彦 教授。ゲンキスチューデント: [続きを読む]
  • 【肺炎ワクチン】 予防&撲滅 脾臓のマージナルゾーンB細胞/ガッテン
  • 自分だけは大丈夫?でも、肺炎は、日本人の死因 第3位。キャンペーンCMだって流れているくらいだ。でも、なぜ必要なんだろう?原因となる肺炎球菌は、どこにいる?脾臓の場所を知るため、宮森くんが極真会館へ。三年殺しを体験?脾臓が加齢で小さくなると、マージナルゾーンB細胞も減り、肺炎のリスクが上がる。しかし、ワクチンを打つことで、これを予防できる。赤ちゃんに定期摂取して、撲滅。大人用と子ども用の差は?誤嚥性肺 [続きを読む]
  • 【便活】 3タイプ別 排便力トレーニング/ゲンキの時間
  • 肌荒れから、冷え性、うつ病まで、こんなにある便秘の影響。原因は、毒素を出すから?3つのタイプ。 ・ぜんどう不全型。 ・直腸肛門型。 ・ストレス型。対策には、食物繊維+オリーブオイル、さらに、排便力トレーニングを。ドクネット:順天堂大学医学部 小林弘幸 教授。ゲンキスチューデント:滝裕可里。ゲスト:松本明子。ゲンキリサーチャー:深沢邦之。2017年1月22日放送の「健康カプセル! ゲンキの時間」より、「〜 ドロ [続きを読む]
  • 【トマト】甘み・酸味の選び方&ドライトマト/ガッテン
  • トマトの旬は、夏でなく、冬だった。甘さと色は、関係ない?厳しいのが、いい?過酷な環境のほうがいい理由は、浸透圧にあった。アンデスの環境を再現して、おいしく作る農家。甘さ、皮の薄さ、酸味。見た目で分かる選び方とは?干して作る、ドライトマト。グルタミン酸とグアニル酸の相乗効果で、うま味たっぷりに。なんちゃってドライトマトの作り方。2017年1月18日放送の「ガッテン」より、「甘み・酸味・やわらかさ! トマト選 [続きを読む]
  • 【落花生】煎り方&レシピ&消臭剤/ガッテン 2/2
  • 落花生の香りを楽しむには、焙煎すること。フライパンで 中火 3分、自宅で煎る方法。和食の達人 野崎洋光さんの実習コーナー。 らっか汁(ピーナッツペーストの味噌汁)。 簡単 担々うどん。 万能甘だれ。日本大学 小柳津 周 教授。 本当のピーナッツチョコレート。女生徒たちの、ピーナッツ殻 消臭剤。2017年1月11日放送の「ガッテン」より、「血管を強くしなやかに! ピーナッツパワー解放ワザ」。後編です。□ おいしい食べ [続きを読む]
  • 【ピーナッツの健康効果】 死亡率 2割減/ガッテン 1/2
  • 毎日食べれば、心臓病、糖尿病、腎臓病の死亡率が、2割減に。ハーバード大学が研究発表した、驚きの健康効果とは?カギは、油にあった。オレイン酸が、悪玉コレステロールを減らしてくれる。パルミチン酸、リノール酸、α-リノレン酸が、血管を強くしてくれる。1日に食べる量は?落花生研究室 雨宮昭彦 室長。2017年1月11日放送の「ガッテン」より、「血管を強くしなやかに! ピーナッツパワー解放ワザ」からのメモ書き。前編です [続きを読む]
  • 【尿酸値を下げる食材】 牛乳、食事が原因なのは2割?/ガッテン
  • 新年、あけましておめでとうございます。2017年の第1回は、「尿酸値」について。高いと、痛風、腎臓病、心臓病のリスクが高くなってしまう。ガッテンボーイ 亀井くんが高かった理由は?高尿酸の原因は、食べ物からが 20%。80%は細胞の影響だった(何もしなくても作られている)。下げるコツを、一挙公開。牛乳を飲む → カゼインがアラニンに変化 → 尿酸の排出を助けてくれる。解説:両国東口クリニック 大山博司 理事長(痛風 [続きを読む]
  • 【福井県】 肝臓健康食材は油揚げとおろしそば/ゲンキの時間
  • どうして、福井県の人は、肝臓が健康なんだろう?その秘密となる食材とは?・油揚げ=植物性たんぱく質。・越前おろしそば=大根が解毒作用を助ける。・かに=タウリン。・サバ=DHA、EPA。奇祭「ごぼう講」。食物繊維が、肝臓にも効果的。二日酔いには、今庄つるし柿を。ドクネット:横浜市立大学附属病院 肝胆膵消化器病学教室 米田正人 医学博士。ゲンキスチューデント:佐野ひなこ。ゲスト:大和田伸也。ゲンキリサーチャー:W [続きを読む]
  • 【ネギの保存法】ウェールズ料理 ウェルシュレアビット/ガッテン 後編
  • ・世界の極上ネギ料理。ウェールズでは、国民的野菜。聖デイビットの伝説。・保存方法。半分に切って、新聞紙で包み、チルド室へ。・原種を探して、モンゴルへ。ご先祖様、アリウム アルタイクム。ネギ博士 日本大学 有賀豊彦 名誉教授の冒険。・免疫力をアップさせるレシピ。ウェルシュレアビット。青ネギ巻き。2016年12月14日放送の「ガッテン」より、「インフル・肺炎・がんに効く 世界で発見! 驚異のネギパワーSP」からのメモ [続きを読む]