荒巻ケンコー さん プロフィール

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荒巻ケンコーさん: カラダのケンコーメモ帳(身体の健康)
ハンドル名荒巻ケンコー さん
ブログタイトルカラダのケンコーメモ帳(身体の健康)
ブログURLhttp://kenkomemo.blog49.fc2.com/
サイト紹介文健康、ダイエット、病気に関するメモ帳。「ためしてガッテン」「健康カプセル! ゲンキの時間 」。
自由文いつの間にやらいい歳になりました。目に歯に髪に肌に腰に、いろいろとガタがきています。

これはメンテナンスが必要ということで、いろいろと情報をメモし、試してみたいと思います。

とりあえず、栄養管理でメタボ検診は合格でした。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2010/04/25 09:25

荒巻ケンコー さんのブログ記事

  • 【疲れ目の原因】 寄せ目チェックと対策/ガッテン
  • 「寄せ目」と「疲れ目」の関係とは?外を向いた眼球を正面に向けることで、筋肉が疲労。命令する脳まで、疲れてしまう。対策は、1時間に1分、目を閉じること。ちょうどいい休息になります。それで治らない時は、プリズム眼鏡を使ったり、場合によっては、斜視の手術を。若者に急増している病気、「急性内斜視」。スマホの長時間使用が原因だった。プロボクサー村田諒太選手のトレーニング。解説:大阪大学大学院 医学系研究科 不二 [続きを読む]
  • 【ひざ痛】 原因は関節包? 足伸ばし&風呂正座/ガッテン
  • 痛む原因は、軟骨が減るからだけではなかった?意外な真犯人とは?新潟県の松代膝健診。重度でも痛くないのに、軽度で痛い。その理由は?カギになるのは、関節包。簡単チェックと、ストレッチ法。(大腿四頭筋のセッティング)<3つの改善法> ・足伸ばし。 ・風呂正座。 ・お皿のストレッチ。解説:東京医科歯科大学 整形外科 渡邊敏文 准教授。2017年7月12日放送の「ガッテン」より、「ひざ痛がついに解消! 関節を滑らかにす [続きを読む]
  • 【ムダ汗】汗腺刺激トレーニング&梅醤番茶/ゲンキの時間
  • 熱中症対策など、夏にこそ知っておきたい。良い汗と悪い汗の見分け方は?玉のような汗は、どっちだ。辛い物だけでなく、酸っぱい物でも出るの?<満里奈さんの体験ツアー>・「鵠沼海岸」のビーチテニス。・「うめ八」の梅干し。・「綱島源泉 湯けむりの庄」の空気砲岩盤浴。自宅でできる 汗腺刺激トレーニング。梅醤番茶の作り方。ゲンキスチューデント:滝裕可里。ゲンキリサーチャー:レッド吉田。ロケゲスト:やす(ずん)。20 [続きを読む]
  • 【スーパーミネラル】 亜鉛と味覚障害/ゲンキの時間
  • 夏が旬の、スーパーミネラル食材。三重県鳥羽市畔蛸町の牡蠣(カキ)。豊富に含まれる亜鉛は、約300種類の酵素の働きに欠かすことができない、非常に重要なミネラルなのだ。低亜鉛血症の体験談。 (1) 体重が激減。食事が楽しくない。 (2) 手のしびれ。うつ症状。味覚障害との関係。ミネラル不足のサインも紹介。ドクネット:順天堂大学医学部 総合診療科 内藤俊夫 主任教授。ゲスト:西郷輝彦。ゲンキスチューデント:春香クリス [続きを読む]
  • 【納豆ヨーグルト】 納豆ジャンの作り方/ガッテン 後編
  • 納豆菌の健康効果。骨を強くし、腸の善玉菌を増やしてくれる。そんなパワーをより増やすワザが。鎌倉の兄弟が生み出した、「納豆ヨーグルト」。<大実験>混ぜて、おいしくなる食材は、どれ?ノンフィクション作家の高野秀行さんが教えてくれた、ミャンマー タオフエ村の納豆。まるで、煎餅だ。そこから生み出された、「納豆ジャン」の作り方。ごはんのお供に、野菜スティックにと、大活躍。2017年6月28日放送の「ガッテン」より、 [続きを読む]
  • 【納豆】 お酢でネバ切り&フィルムをきれいに取る方法/ガッテン 前編
  • ネバネバの正体は何だ?海外では、洗っちゃうの?汚したくないという、お悩み解決!粘るけど さっと切れるという技を、アメリカ在住の男の子が教えてくれた。それには、酢を混ぜるだけ。透明の膜(フィルム)をきれいにとる方法。ガッテンボーイの宮森右京くんが紹介してくれたぞ。(1) スライド。(2) トルネード。(3) 合わせ技 MIYAMORI。2017年6月28日放送の「ガッテン」より、「すごいネバ! 納豆の新ワザ大連発」からのメモ書き [続きを読む]
  • 【鳥取】 ラッキョウと薬味の健康効果
  • らっきょうの里「福部町」の料理。焼きらっきょう、カツ、佃煮、ドレッシング。<健康効果>食物繊維が豊富で、その多くは水溶性のフルクタン。血糖値の上昇やコレステロール値の増加を、抑制してくれる。アリシンには、抗がん作用も。<3つの薬味>みょうがは、夏バテや食欲低下対策に。天ぷらがおススメ。シソは、抗酸化作用、夏の紫外線対策に。チーズと相性がよい。山椒は、食欲増進や消化吸収を促進してくれる。炊き込みご飯 [続きを読む]
  • 【すりおろしゴボウ】 作り方と保存法/ガッテン 3/3
  • 熊本県の幻のゴボウ。「しっぽ」って、どういうこと?歯ごたえがよく、きんぴらにおススメ。上下の違いと特徴。上側は香りが強いので、煮物に。下側はみずみずしくシャキシャキなので、キンピラやサラダに。それぞれの特徴を活かした料理に使いましょう。すりおろせば、ノンアルコールビールにコクが出る。冷凍もできる万能調味料に大変身!2017年6月21日放送の「ガッテン」より、「ザ・食物繊維!ゴボウがコクだし調味料に早変わ [続きを読む]
  • 【ごぼう】 甘くする方法と素揚げの作り方/ガッテン 2/3
  • 農家さんが偶然気づいた、おいしくする方法。袋のまま冷蔵庫で保存すると甘くなる。カギを握るのは、イヌリンくんだ。素材の味を楽しむなら、素揚げが一番。2017年6月21日放送の「ガッテン」より、「ザ・食物繊維!ゴボウがコクだし調味料に早変わり」からのメモ書き。その中編です。□ ゴボウをおいしくする方法 舞台は、セルビアから、日本へ。ゴボウが超おいしくなる方法が、あるらしいですよ。向かったのは、群馬県伊勢崎市。 [続きを読む]
  • 【ゴボウ】 セルビア流 お茶の作り方/ガッテン 1/3
  • 今週のテーマは、ごぼう(牛蒡)です。博多ではうどん、浅草では どじょう鍋と、大人気。セルビア共和国では、お茶に。野生のものは、枝分かれしている。便通をよくし、血糖値の上昇も抑えてくれる、食物繊維の効果とは?2017年6月21日放送の「ガッテン」より、「ザ・食物繊維!ゴボウがコクだし調味料に早変わり」からのメモ書き。その前編です。□ 黒い粉の正体 今日のテーマは、野菜です。それを食べると、こんなにいい効果が。 [続きを読む]
  • 【ゴースト血管】簡単テスト&ルイボスティー効果/ゲンキの時間
  • 身体にいろんな影響が出る、毛細血管のゴースト化。自分で簡単に調べられる方法は、「爪床圧迫テスト」。2チームに分けて、健康状態を徹底比較。体温調整、骨密度、脳のMRI検査も。生活習慣との関係。運動、食生活、睡眠、それぞれの影響は?毛細血管によい食材は、「ルイボスティー」。壁細胞をくっつけてくれる。満里奈さんの血管年齢は、改善されているか?ドクネット:大阪大学 微生物病研究所 情報伝達分野 高倉伸幸 医学博士 [続きを読む]
  • 【沈黙の虫歯】 唾液マッサージ 楔状欠損/ゲンキの時間
  • 痛みのない大人だからこそ、要注意! 沈黙の虫歯があるかもしれません。なりやすい人と、なりにくい人の差は、唾液。量と酸性度、酸緩衝能を測定すれば、分かる。唾液を増やすには、耳下腺・顎下腺マッサージを。噛み締めのパターン、3タイプ。(1) 歯ぎしり。(2) くいしばり。(3) タッピング。根元が欠ける、くざび状欠損とは?ドクネット:日本大学歯学部付属 歯科病院 宮崎真至 病院長。ゲンキスチューデント:IMALU。ゲンキリサ [続きを読む]
  • 【天然甘味料】ネイチャスイートソース/ゲンキの時間
  • ダイエットやメタボ対策の天敵といえば、砂糖(糖質)ですよね。今回は、ヘルシーな「天然甘味」に注目。 (1) メープルシロップ (2) ハチミツ甘いのに低カロリーで、血糖値が上がりにくく、高血圧予防や免疫力アップの効果が。 (3) 甘酒(別名 飲む点滴)米麹にはペプチドが多く含まれ、夏バテや胃もたれに最適。酒粕に含まれるレジスタントプロテインは、悪玉コレステロールを減らしてくれる。飲むのは常温で、きな粉をプラス [続きを読む]
  • 【低栄養】 高齢者は 肉を食べよう 10食品群チェックシート/ガッテン
  • 寝たきりにならないために、必要なものは?お年寄りに不足しやすい栄養素は、たんぱく質だった。意識的に、肉を食べよう。特に、一人暮らしの高齢者は、注意。「10食品群チェックシート」を使って、チェックだ。足りているかは、アルブミン値でチェック。解説:東京都健康長寿医療センター 協力研究員 熊谷修。2017年5月24日放送の「ガッテン」より、「筋肉! 血管! 免疫! あの栄養素で体ごと強くなるSP」からのメモ書きです。□ [続きを読む]
  • 【納豆&ヨーグル】 効果的な食べ方 最強トッピングは?/ゲンキの時間
  • 整腸作用など、健康に良い発酵食品ですが、摂り方を間違えると、効果半減です。もったいない食べ方は、できれば避けたい。<ヨーグルト> 胃酸が薄まった食後に食べると良い。 開封後は、なるべく早く。<納豆> 脳梗塞や心筋梗塞の予防には、朝食より夕食。 ただし、あまり多く摂ると、痛風のリスクに(プリン体が多い)。最強トッピングは、どれだ?ドクネット:横浜市立大学附属病院 消化器内科 日暮琢磨 医学博士。 東京 [続きを読む]
  • 【長寿と慢性炎症】 CRP値&ポリアミン/ガッテン
  • 健康長寿のカギは、「慢性炎症」だった。健康診断(血液検査)の「CRP」という項目で分かる。基準範囲内でも、高めなら要注意。影響するのは、肥満・内臓脂肪。ダイエットすれば、数値は下がる。大豆やキノコ類に含まれる「ポリアミン」にも、改善の可能性が。解説:九州大学 東京医科歯科大学 小川佳宏 教授。2017年5月10日放送の「ガッテン」より、「めざせ健康長寿 大注目の検査はこれだ!」からのメモ書きです。□ 長寿と慢性 [続きを読む]