ガン さん プロフィール

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ガンさん: こっそり積みゲー日記
ハンドル名ガン さん
ブログタイトルこっそり積みゲー日記
ブログURLhttp://gunboydx.blog113.fc2.com/
サイト紹介文重度の積みゲー患者が積もりに積もったゲームをコツコツ消化したりしなかったり・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/04/24 22:13

ガン さんのブログ記事

  • バイオハザード リベレーションズ UE その2
  • 『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』の2回目です。メーデーさんに続く、あの方の登場。船底へ向かうため、貨物リフトの鍵を探しに戻ると、トラウマその2のレイチェルさん登場です。実際のプレイ動画です。みぃつけたぁ・・・!わたしのぉ・・・ごちそぉおおおうぅぅ!!!恐怖が3割増し。とは言い過ぎかもだけど怖い。苦労して倒した後のエレベータへ向かったところで遠くから呻いてるのも怖い。こ [続きを読む]
  • バイオハザード リベレーションズ UE その1
  • 今回は『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』をやってみた。リベレーションズは面白いね。3DSの『バイオハザードリベレーションズ』をHD化し、据え置き用にリメイクされた本作。元々が2画面の構成なので、WiiU版で遊ぶのがいいかなぁとWiiU版を購入しました。ただ、購入当時は3DS版を遊び倒したので、しばらくいいなと放置していました。最近、フレンドがリベレーションズを再プレイしているということ [続きを読む]
  • トワイライトシンドローム 究明編 その3
  • 『トワイライトシンドローム 究明編』の3回目です。短めだけど心に残るお話。第七の噂「テレホンコール」「あのね・・・あのね・・・」真夜中の12時、少女の声が繰り返される・・・。返事をしても何も反応がない電話に対して、イタズラ電話と思い電話を切るユカリ。翌日、ミカとチサトに話をすると、こういう口承伝説があるという。「12時ちょうどの電話は死者からの連絡だから取ってしまったら、絶対自分から切ってはいけな [続きを読む]
  • トワイライトシンドローム 究明編 その2
  • 『トワイライトシンドローム 究明編』の2回目です。結構辛い話でした。第六の噂「夕闇の少年」冒頭はユカリと教育実習生の北村との修羅場から。第三の噂ぶりですが、M.F事件で悩む北村はユカリと距離を置こうとします。カチーンときたユカリは強がって、逆に北村を傷つけるのでした。しばらく会うのをよそうという北村に、「ねえ・・・これで終わりじゃないよね?」とユカリは呟きます。本編とは関係ない話なんですが、ユカリの [続きを読む]
  • トワイライトシンドローム 究明編 その1
  • 今回は『トワイライトシンドローム 究明編』をやってみた。前作の続きから。本作は『トワイライトシンドローム 探索編』の続編です。前回の最後で三人娘の一人のミカが行方不明になったところから再開です。第五の噂「雛代の杜」残されたユカリとチサトは情報を集めるため、図書館へ。ヒメガミサクラの事故のこと、神隠しや伝承について調べることに。ユカリ達が住むの雛城(雛代)の民話ではお内裏川を遡ると異界へと飛んでしまう [続きを読む]
  • いけにえと雪のセツナ その6
  • 『いけにえと雪のセツナ』の6回目です。新たな仲間の加入です。前回、「ロラの海」を渡る力を貸してくれると言っていたジュリオンでしたが、村に戻ると一変して魔物討伐のため「ネルの洞窟」へ向かうという。カブタンを助けるため、再び「ネルの洞窟」へ。ジュリオンに殺される前に殺してやるというカブタンですが、セツナの生きてほしいという頼みに説得されて洞窟から去っていきました。ジュリオンと合流すると、村で宴があると [続きを読む]
  • うる星やつら 〜ディア マイ フレンズ〜 その3
  • 『うる星やつら 〜ディア マイ フレンズ〜』の最終回です。亜空間を探せ!さくらの身体を借りたサーラのお母さん、サンドラと合流して、亜空間へ逃げ込んだサーラとラムを探します。因幡の話では亜空間は入り口が複数あってどこにあるかわからないという。ランちゃんの家で亜空間ゴーグルを借りて、亜空間への入り口を探します。こっからはうる星やつららしい、不条理というか変な世界観が続きました。チェリーのテントからは怪し [続きを読む]
  • うる星やつら 〜ディア マイ フレンズ〜 その2
  • 『うる星やつら 〜ディア マイ フレンズ〜』の2回目です。不思議な子との出会いから。さっちゃんの探していたペンダントは公園で発見しました。無事にペンダントが戻ったさっちゃんと、今度はかくれんぼで遊ぶことになりました。すると、周りの人間が全て消えてしまい、あたる一人となってしまいました。面堂の屋敷でラムと合流し、屋敷の門を開けると・・・。屋敷の先には何もなく、眼下には友引町が。。。さっちゃんは不思議な [続きを読む]
  • うる星やつら 〜ディア マイ フレンズ〜 その1
  • 今回は『うる星やつら 〜ディア マイ フレンズ〜』をやってみた。メガドラに手を出しました。先日、メガCDを購入したので『うる星やつら』のMD版を購入しました。おなじくゲームアーツから出てる『ゆみみみっくす』みたいなデジタルコミックです。ゆみみはサターンのリミックス版をプレイしましたが、面白かったので楽しみ。まずはオープニング。あたるの部屋から物語が始まります。お約束のガールハントに行こうとするとラムに見 [続きを読む]
  • いけにえと雪のセツナ その5
  • 『いけにえと雪のセツナ』の5回目です。「ルッツの山」を超えて。「ルッツの山」では、入り口近くに「法石に蝕まれた魔物」、シルバンバがいます。不用意に近づいて戦闘を挑むと、あっという間に全滅・・・\(^o^)/フリーズアイで全員が凍結になると全滅になるので、フリーズセーフティで対策が必要みたい。1個だけ持っていたのでエンドに装備させましたが、100%耐性じゃないみたいで諦め。山を進んでいると、エンドにセツ [続きを読む]
  • トワイライトシンドローム 探索編 その6
  • 『トワイライトシンドローム 探索編』の最終回です。続きが気になる展開。もうひとつの噂全てのシナリオを大吉エンドになると発生するシナリオで、続編の究明編の前フリとなるお話となります。同じくヒューマンから出ていた御神楽でもそんな感じでしたね。図書館で奇妙な落書きを見つけたミカと友人たち。興味本位でミカはS・Hと名乗る少女と机文通を始めることとなり・・・。最初はお互いの趣味の話題だった机文通でしたが、次 [続きを読む]
  • ドンキーコング オリジナルエディション その1
  • 今回は『ドンキーコング オリジナルエディション』をやってみた。全てはここから。本作はFCの記念すべき1作目、『ドンキーコング』の完全版です。かつてあったクラニンのキャンペーンの特典として配布されたタイトルです。FC版はやったことはあるけど、そこまで印象は残っていないのですが、ドンキー64のミニゲームで初めてやって苦労した記憶があったかなぁと。ドンキーコングといえばこのステージです。上から転がってくるタル [続きを読む]
  • いけにえと雪のセツナ その4
  • 『いけにえと雪のセツナ』の4回目です。セツナを助けるためにキールの故郷へ。キールの故郷へは「ニレイの森」、「イパイの山」と越えていきます。行き止まりになっている所は特殊な魔法で封印され、外界と遮断している様子。キールと一緒にいることで先へ進むことができるようです。途中で色違いの魔物を発見です。クオンの説明では「法石に蝕まれた魔物」だといい、特殊な戦いをしてきて、うかつに手を出すと痛い目をみるという [続きを読む]
  • トワイライトシンドローム 探索編 その5
  • 『トワイライトシンドローム 探索編』の5回目です。学校の七不思議〜。第四の噂 「雛城高校の七不思議」今回もミカの発案で雛城高校の七不思議を検証することになります。七不思議を探る時は一つ注意点があり、日没から真夜中12時までに秘密を解き明かさないといけないという。そして、ミカが言う雛城高校の七不思議とは、その1、「新校舎の13階段」・・・夜になると屋上に上る階段が2段増えている。その2、「呪われた石膏 [続きを読む]
  • トワイライトシンドローム 探索編 その4
  • 『トワイライトシンドローム 探索編』の4回目です。真夜中の無人の駅は怖い。第三の噂 「最終電車」冒頭から教育実習生の北村とのギクシャクしたシーンから始まります。さらに母親との関係も悪化しているようで、気晴らしにミカへ電話することに。そして、事故が多発しているという村山台駅で心霊写真を撮るため、3人で探索することになりました。駅までの途中でミカが噂を話し出します。小さな男の子が何かを追いかけるように線 [続きを読む]
  • トワイライトシンドローム 探索編 その3
  • 『トワイライトシンドローム 探索編』の3回目です。音楽室のウワサとは・・・。第二の噂 「音楽室のM.F」女生徒の放送に呼び出され、音楽室の扉を開けた教師が見たものは・・・。いきなりショッキングな事件から始まるこのシナリオ。首を吊った女生徒のイニシャルはMF。シナリオタイトルと早くも繋がりました。彼女は発見した奥野先生とデキていたようで、フラれた当て付けに自殺したという噂も。生物室にて、教育実習生の北村に [続きを読む]
  • トワイライトシンドローム 探索編 その2
  • 『トワイライトシンドローム 探索編』の2回目です。ホラーの定番といえば心霊写真。第一の噂 「心霊写真量産公園」事の発端はいつもミカから始まります。ミカが友人から入手した一枚の写真には赤い閃光が2人の首を遮っていました。ミカは心霊写真を撮るためユカリとチサトを強引に誘って、夜に探索することになります。心霊スポットとして有名なI公園(井の頭?)に到着した3人。目的地は池のそばの丘にある大鳥居前です。ミカ [続きを読む]
  • トワイライトシンドローム 探索編 その1
  • 今回は『トワイライトシンドローム 探索編』をやってみた。夏といえばホラー。本作は今はなきヒューマンから発売されたホラーアドベンチャーです。女子高生3人が巷で起こった噂の真相を解き明かすという内容で、当時はタイトルは知っていましたが、中々プレイする機会がありませんでした。やっぱり、名作はやっておきたいなとようやくプレイすることができました。御神楽少女探偵団と同じで続編もあるので楽しみです。そんなわけ [続きを読む]
  • いけにえと雪のセツナ その3
  • 『いけにえと雪のセツナ』の3回目です。「城塞都市ウカテイナ」に到着した続き。城主のアヴァロに謁見すると、最果ての地まで飛空挺で送ってくれるとのこと。ただ、操船技師のアマツの行方がわからず、探すという流れに。そんな簡単に最終目的地へ行くということにはならないですな。街で聞き込みをすると、北の「ニレイの森」を抜けた「いつくしみの里」にいるのではと。「いつくしみの里」では病人や怪我人、身寄りのない人でも [続きを読む]
  • いけにえと雪のセツナ その2
  • 『いけにえと雪のセツナ』の2回目です。船が沈没して漂流した続き。浜辺を抜けて「夜明けの町ゴザ」へ入ると、モンスターに襲われる男、ヨミを救出します。ヨミは自分の武器は飾りだと話し、いけにえの加護があり本来は安全なのだという。そして、ユラルの自衛団の団長なら力になってくれると教えてくれました。ゴザを抜けて北東へ行くと「恵みの村ユラル」へ到着です。村の入口では沈没した船で出会った魔導商会員と再開しました [続きを読む]
  • いけにえと雪のセツナ その1
  • 今回は『いけにえと雪のセツナ』をやってみた。気持ちだけでも涼しくなるかな・・・。『あの頃、みんなRPGに夢中だった。とりもどそう。ボクたちのRPG――。』というキャッチフレーズで突如登場したスクエニのRPG。あの『クロノトリガー』のシステムを踏襲しているとか。否が応でも期待するタイトルです。そんなわけでゲーム開始です。傭兵である主人公、エンド(変更可能)はキトという男から少女奪還の依頼を受けます。ここはチ [続きを読む]
  • アランドラ その19
  • 『アランドラ』の最終回です。ラストダンジョン後半戦。6つの炎の封印を3つまで解いたところからのスタートです。再び大量のスイッチがある部屋です。前よりも次のスイッチへの距離が長くなって、すぐに床に沈んでいくので難しいです。ただ、中央の柱が休憩ポイントとなるのがちょっとだけ有り難しです。ここを抜けると4つ目の炎の封印がありました。次の5つ目の炎の封印へのルートは迷いました。場所はすぐにわかったのですが [続きを読む]
  • アランドラ その18
  • 『アランドラ』の18回目です。ラストダンジョン前半戦。いよいよラストダンジョンの湖の神殿に挑みます。とりあえず言える事は、最後のダンジョンだけあって広すぎ!!w最初は正面の大扉が閉まっているので、左右の外周から始まります。段差のある箇所はタルを重ねて進んでいきます。道中は火柱があって進めない箇所があり、奥の目玉に矢で攻撃すると消すことができました。左右に動くディフェンスがウザく、中々目玉にヒットし [続きを読む]
  • アランドラ その17
  • 『アランドラ』の17回目です。ラストダンジョンの前にやれることを。前回、最終ダンジョンの湖の神殿が登場しましたが、挑む前に最後まで放置していたバー・リバーサイドのカジノに挑戦しました。息抜きに先に進んだりしているので、時系列はバラバラですが・・・w最初はスライム叩きです。出現するスライムを次々と倒していくミニゲームです。スライムが3匹同時に出現した時に数を稼げるかがポイントでした。全5ラウンドを連 [続きを読む]
  • アランドラ その16
  • 『アランドラ』の16回目です。最後の紋章を求めて。ハヴァンの家の地下から彼の待つ孤島を目指します。中は3つの出口がある小部屋が入り組んでいて迷路になっています。奥の部屋へ行くと全ての小部屋に燭台が出現して、全ての燭台を灯すと先に進めるように。燭台を灯して回るのですが、どこが残っているかを把握するのが大変でした。残りの1、2箇所がどのルートで行けるのかを探すのがめんどうでした。全ての燭台を灯すと出口 [続きを読む]