huugetu さん プロフィール

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huugetuさん: おフロに入らせて?   軽いエッチな話
ハンドル名huugetu さん
ブログタイトルおフロに入らせて? 軽いエッチな話
ブログURLhttp://eroticblog.net/
サイト紹介文軽いエッチな話
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供488回 / 365日(平均9.4回/週) - 参加 2010/05/02 10:26

huugetu さんのブログ記事

  • 出会い系の間違った使い方①
  • huugetuちゃんというワガママなアラフォーの人妻と出会い系サイトで会っていたことがあった。僕の入会した出会い系サイトはサクラなしの全員、素人だと言うことだった。女性は無料で会員登録ができる。男性は有料会員だ。女性も男性も『掲示板』というところに自分の簡単な情報を書き、一言添えて、異性からのメールを待つ。自分の顔写真を掲載するしないは本人の自由だ。そして気に入った相手の掲示板のところを すると、 [続きを読む]
  • 私のグロいアソコがおじのエロコレクションになってた
  • 独身のおじは気前が良かった。私が東京に遊びに行くと、いつも美味しいものを御馳走してくれたり、いろいろな物もプレゼントしてくれた。子供がいないから、若い子になんか買ってあげるのが楽しいと言われて、洋服やアクセサリーや、大き目のスタンド型の鏡をもらったこともあった。その鏡はちょっとずっしりして重たいのだけど、私は鏡台を持っていなかったので、ちょうどよかった。私は、いつも洗面所か、壁に掛けた長細い”姿見 [続きを読む]
  • 俺をコケにした女をハプバーでメチャクチャにしてやったよ
  • 俺には会社に憧れの女性がいた。花子だ。でも、花子には決まった恋人がいた。俺には、彼氏や旦那持ちの女を略奪なんてできるような勇気もないし、人の道として、そんなことをするつもりも全くこれっぽっちも思ったことがなかった。ただ、傍から花子の色っぽい唇を眺めたり、おっぱいの揺れや、綺麗な脚をなるべく長時間見るようにして、頭に焼き付け、夜にそれを思い出して、せいぜいオナニーをするくらいだった。花子はいつも、明 [続きを読む]
  • 女性がちゃんと幸せにエロエロになれるために
  • この前のおばさんの飲み会女子会の時に、酔っぱらった一人のメンバーが『性の目覚めはいつだった?』とみんなに聞きました。猥談をしないそのグループでは(他、猥談をするグループもある)、皆、ハッキリと年齢は言わないけど、「普通かな」とか「早かったかな。おませだったかな?」と何となく答えていました。処女喪失が20歳過ぎだった私は、「私は間違いなくすごい奥手だったわ」と答えました。しかし、その日、家に帰ってよく [続きを読む]
  • 豪華夜行バスで人妻OLとセックス
  • 昔は女性は結婚したら、会社を辞めるのが当たり前だったようだけど、最近は辞めない方が主流になっている。出産を機にでも辞めない人も多い。僕の勤め先の会社の部署にも 人妻OLが3人もいる。しかも僕の会社は男性も女性も全国転勤ありなので、社内結婚をした夫婦が引き離される場合が少なくない。妻は東京、旦那は北海道とか、妻は北陸、旦那は九州とか。全国転勤したくない人は申告すれば、好きな地方にとどまることも可能だが [続きを読む]
  • 他の部屋のオンナのあえぎ声に興奮しちゃったOL(自分)
  • これ書いたことあるかなあ?いっぱい経験談、100以上このブログで書いたので忘れちゃったけど、多分、なかったと思う。なぜなら、多分、昨年の今頃、経験談を書いていたころは、私は少しカッコつけてたから。(え?あれでもカッコつけているの?というツッコミがあったとしても、それは置いといて・・・)何の話かというと、私がすんごい壁の薄い安いラブホでセックスしてた時期があったということは今まで、書かなかったなあっ [続きを読む]
  • 僕のミサイル攻撃を迎撃する女
  • 僕は、今まで個人経営のオーナー兼コックの人のお店で働いていたんだけど、このたび大手会社の経営しているレストランへ転職した。その大手会社はいくつかの形態の違う店を県内に10数店舗運営していた。その中で、僕は若者の街のカジュアルなレストランにコックで入ることになっていたんだけど、まずは研修期間ということで他の店にもいろいろ行かされた。大繁華街にある、この会社の一番の稼ぎ頭である、ちょっと高価格帯の店舗 [続きを読む]
  • 不倫がバレた人のクズな本音
  • 恥ずかしながら、私がすごいクズであることを発表します。あ、もう御存知でしたかあ?でも今日は今までと角度の違う、自分でもお見せしたくなかったクズっぷりを書きます。不倫などの悪いことをしたことがばれたときに、それ自体が恥ずかしいというのもあるけど、周りにいろいろ憶測されることが、『トホホ』でございます。私の悪いことがばれたときの話は、以前、ここにも書きましたが、「なぜ悪いことをしたのか?」を会社の上司 [続きを読む]
  • グングン痩せる!発泡酒ダイエット??
  • 絶対にマネしないでください!今日は、エロブログはお休みです。エロ話はしません。すいませんです。そして、この記事は、男性は見ないでほしいな。今、エロ気分の女性にも見ないでほしいな。できたら、今、ダイエットに関心のある女性だけに見てほしいな・・・。(私のこのスケベブログの読者はぴったり、男女ハーフハーフなんですよね。ニューハーフの方しか見ていないって意味じゃないですよ。女性が50%男性が50%なんです [続きを読む]
  • 世界に誇るクールジャパンでオナニーしていたときがあったわ
  • 以前、オナニーのことについて書いたときに、私はあまり現実にいる人間を想像してオナニーはしないと申しました。自分ででっちあげた架空の男性を想像してオナニーすることがほとんどです。うん。女性って結構そうみたいよ。中々、他人に訊けなるような質問じゃないので、知り合いには数人しかきいたことはないけど、ネットなど見てると、他の女性もなんとなくそんな人が多いような気がする。女性は、もし片思いの男性がいたら、彼 [続きを読む]
  • エッチなイタズラしちゃうぞ!ハロウィンスケベナイト
  • 夏休みに娘が部活の夏の合宿に行っているときに、ユウさんがうちに来ました。私たちはラブホテルで時々するように、私の自宅のお風呂に一緒に入って、イチャイチャしました。お風呂でイチャイチャしたまま、セックスまでしちゃうのと、ベッドにちゃんと行ってから挿入するのは、3対7くらいかな?結構、お風呂セックス率の高い私たちです。浴槽の中で、脚をからめて向かい合って座って、ぬちゃぬちゃのディープキスして、おっぱい [続きを読む]
  • 女が股を開くツンデレ効果 実感バージョン
  • (注意・経験談ですがエロシーンないです。『セックスした』の一言しかないですからご注意ください)(エロシーンを見たい方は、どうぞ、ぜひ別の記事をどうぞ見てくださいませ?目次)隣の部署の課長は怖い人でした。私は隣の部署の女の子たちといつもお昼を一緒に食べていたのですが、よく彼女たちがその課長の悪口を言っていました。「またこんなこと言われた―っ!」とか。「パワハラ並にひどいこと言われたーっ!」とか「一個 [続きを読む]
  • 出会い系 社内SNSでエッチな女の子 ゲット
  • 皆さんの会社には社内SNSってある?SNSっていうかSNっていうか?僕が数年前まで勤めていた大きな会社では、大昔から社内ネット掲示版的なものがあった。仕事の部門ごとに作られていた。そこでは、例えば、全国の営業マン同士が、情報をやり取りしたり、全国の経理系の人が自分のところで困っている問題を相談しあったりしていた。僕は一度だけ、自分の仕事の部門の社内掲示板の管理人の担当になったことがある。最初だけは [続きを読む]
  • 子供のいるときのセックス事情
  • うちでセックスしたあと、いつも朝風呂に一緒に入る人がいました。恋人ではなく、仕事仲間だったんですけど。私は子供達が小さかったときに、ベビーシッターさんを頼んでいました。離婚したあと、保育園が終わってしまったあとね。小学校のときね。仕事が夜遅くなることが多かったので、夕方から私が家に帰るまで、ベビーシッターさんに子供と一緒にいていただいたのです。これただのぺーぺーのサラリーマンだったらどこの家でもで [続きを読む]
  • プロフィール代わりに私の一日の動向
  • 9月になったら、ブログの改造や過去記事の手直しに力を入れたいので、ブログの更新を少し休むか、新しい記事を書く頻度を落としますと、以前申しましたが、結局、全く休んでいませんが。お休みする代わりに『エッセイ』を書いています。仕事じゃないけど、私の中で『フィクション』や『自分のエロ経験談を書くこと』=仕事に近いもの、エッセイ=気楽なおしゃべりに近いもの・・・なので。エロシーンを書くのって体を切り売りして [続きを読む]
  • 女は後悔したセックスはカウントしなくていいのよ
  • 私がいつも後悔することは『ジェットコースターに乗ってしまったこと』と、『食べ放題に行ってしまったこと』です。私は基本、高所恐怖症なのですが、時々、なんか妙に元気なときに、間違って強がってジェットコースターに乗ってしまいます。観覧車も大嫌いなのですが、ママ友4人にこの前、無理やり乗せられたのですが、すぐに怖くなって軽いパニックになりました。そこで、自分を真ん中の席にしてもらって人々に取り囲んでもらい [続きを読む]
  • あなたのオナペットになりたい
  • 衆議院議員のお騒がせ女性議員の『UえNし』さんが、始めて世に出てきたころに、「わ!ダッチワイフみたいな顔している!」と思ったものです。いや、実際に本物のダッチワイフって、私、見たことなかったのですが、私が幼いころに読んでいた漫画などに出てくるダッチワイフの絵っていうのが『うEにS』さんみたいな顔してたんですよ。典型的な。ベタなやつが。唇がぽっちゃりしててお口がまあるく開いているイメージ。お目々もまある [続きを読む]
  • 愛液や水鉄砲で溶けるパンツをはかされたコンパニオン
  • 叔母は、観光地で旅館やホテルの宴会にコンパニオンを派遣する会社をやってました。急に仕事を休むというコンパニオンさんが一名発生したときに、私は叔母に代役を頼まれ、コンパニオンのバイトをしたことがあります。私たちが派遣されたのは、10人程の男性の宴会でした。旅館の宴会場では、お客さんにお酌をして、お話だけすればよいということでしたので私は引き受けたのですが、結局、酔ったお客さんにお尻を一度触らました。で [続きを読む]
  • スケベ触手やバター犬にやらしいことをされる女性②
  • ★これまでのお話 はこちら → ">★スケベ触手やバター犬にやらしいことをされる女性①エロ動物カフェの個室では、お猿の器用な繊細な手でおっぱいやあそこを愛撫される女性や、股間を犬にぺろぺろされてイッテしまう女性たちがいた。しかし、まだ個室にいかずに、動物たちに体を触られながらカフェのテーブルで、少し困ったような顔をして笑っている女性たちが多くいた。「もーお!スケベなワンちゃん!」「エッチなおさるさん [続きを読む]
  • スケベ触手やバター犬にやらしいことをされる女性①
  • 以前、人魚のお乳を触らせる商売をやっていた、毎度おなじみのエロ女経営者は、また動物愛護団体からクレームをつけられかねない商売を始めた。エロ女経営者は日ごろ、考えていた。男性相手の性商売は多いのに、女性相手のそれはなぜあまり見かけないのだろう。女性はお洋服やグルメ、旅行などの産業には大枚をはたいて、こっちにお金が回ってこない。エロ女経営者はこっちの世界に女性客を引っ張り込みたいと考えていた。紙にエロ [続きを読む]
  • 危ない熟年不倫カップル②
  • ★これまでのお話 はこちら → ">★危ない熟年不倫カップル①その後も、僕たちは何回もセックスをした。最初のときは興奮してLちゃんに生で出してしまったが、その後は気をつけて、外出しをするか、いや、できたらなるべくラブホに置いてあるコンドームをちゃんとするように僕はなった。僕とLちゃんはラブホテルで一緒に風呂にも入った。湯舟の中で向きあって抱き合って、僕たちはいちゃいちゃした。キスしながら、僕はLちゃ [続きを読む]
  • 危ない熟年不倫カップル①
  • 僕が久しぶりにLちゃんと会ったのは平日の昼間の繁華街だった。僕の職業は休日が最も忙しいので、休みは平日に交代で取るのが普通だ。しかしLちゃんは、土日が休みの普通の企業勤めだった。いや、Lちゃんの仕事は営業だったので、平日の昼間に繁華街をウロウロすることは、あってもいいんだろうけど、その日のLちゃんの服装はラフなだらーんと長いノースリーブのワンピースだったのだ。真夏の休日に近所に出かけるときにおばち [続きを読む]
  • メル友とのセックスにはまった人妻熟女
  • 21歳のときに一人だけ子供を産んだので、ギリギリアラフォーのうちにもう子供が手を離れてしまった。夫は単身赴任で随分前から大阪にいる。子供の学校がこっちだったことと、自分も仕事があるので私は夫についていかなかった。子供が独立して家を出てゆくのをきっかけに、私は両親からは「大阪に行かないの?会社はあっちに社宅を用意してくれるのでしょう?こっちの家は私たちが時々見てあげるから、行きなさいよ。」と言われた [続きを読む]
  • ダブル不倫相手との悲しかった別れ
  • 私の夫婦関係は半分、破たんしていた。一緒に暮らしてはいたが、夫に対して私はもう心がなかった。夫が私に黙って大きな借金を作っていたことが発覚したり、私に一言の相談もなく安定した会社をやめてバイトみたいな仕事を始めたりしたことが、私から夫への信頼を失った。私は自分の勤める会社に好きな人ができた。いつしか、私は2週に一度くらいはその人とセックスをするようになっていた。Tさんとは、居酒屋やレストランでまず [続きを読む]