KdK さん プロフィール

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KdKさん: 菅野デザイン企画ブログ
ハンドル名KdK さん
ブログタイトル菅野デザイン企画ブログ
ブログURLhttp://www.kanno-dk.com/blog/
サイト紹介文元美容師。栃木県を中心に美容室の売り上げアップを応援する仕事をしています。日々の仕事や広告について。
自由文元美容師。栃木県を中心に「美容室の売り上げアップ」を応援する「菅野デザイン企画」を営んでいます。日々の仕事や広告についてつぶやいています。引きこもりの方を対象とした年金制度に関する相談会「年金カフェ」を仲間と一緒に運営しています。栃木SCのサポ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2010/05/06 10:16

KdK さんのブログ記事

  • 適材適所を教える時に面白くてわかりやすい物語
  • 元々3人?はそれぞれの得意なことを仕事にしていました。自分の得意なことを活かせる仕事だったので、とても上手くいっていたのです。組織としてもほぼ完璧な分担でしたし、個々も自分の存在意義を実感し、充実感が大きかったことでしょう。 [続きを読む]
  • 仕事がはかどる優先順位の決め方
  • 解決までに時間がかかる大きな課題に着手してしまい、小さいやるべきことを後回しにしてしまうと、簡単だったはずの事が複雑になったり、相手を怒らてしまったりと小さな課題ではなくなってしまいます。電話をかける、メールを送る、郵送するなどやれば終わるようなことは早めにやってスッキリさせてしまえば、大きな課題にもじっくりと落ち着いて取り組むことができます。 [続きを読む]
  • あなたの美容室の顧客は誰?どんな理由で来店しますか?
  • 当てはまる人が多いと何となく対象が増えてお店に来てくれる人も増えるのではないかという気がしてしまいますが、大きな間違いです。そんなことで繁盛するなら誰も苦労はしません。逆なのです。対象を絞れば絞るほど数少ない当てはまる人は「私のためにあるようなサービス(商品)だ」と感じて、数ある中からあなたのサービス(商品)に注目し、サイトを訪問したりメールや電話で問合せをしてくれます。 [続きを読む]
  • なぜメモが大切か?Feel&Think!
  • すぐには役に立たなくても、その点がいずれ何か他の点と結びつき線となる。同じような気づきに囲まれた場所は、線と線がつながって面になる。そこに行動が加わりトライアンドエラーを繰り返しながら、再現性の高い立体的な知恵となる。 [続きを読む]
  • 「元いに亨る、貞しきに利ろし」
  • 「木を切ってほしい」といつ頼まれても良いように斧を研いでおくこと「田を耕してほしい」といつ頼まれても良いように鍬を磨いておくこと「話しをしてほしい」といつ頼まれても良いように本を読んでおくこと私は今年、得意分野の範囲で人の役に立てるよう、知見を広めておきたい。あなたは今年どんな種のために、どんな土壌をつくるだろうか。 [続きを読む]
  • 2016年に書いたフ?ロク?人気記事10
  • 今年最後に2016年に書いた53のブログ記事の中で、人気上位10位を記しておきます。来年(2017)はこのブログも9年目に入ります。これからも読んでいただくあなたのお役に立てるようなコンテンツを書き続けていきたいと思いますので、また機会があればぜひご覧ください。来年も素晴らしい年でありますように心よりお祈り申し上げます。 [続きを読む]
  • 2016年に読んだ本10選
  • 今の自分にはあまり役に立たなかった本や、期待はずれと思うものもありますね。以下に挙げた本はどれも自分の血となりにくとなるような本でした。あなたの興味のある本や学びにつながるような本があればうれしく思います。気になるものがあったらぜひ手にとってみてください。 [続きを読む]
  • 「運」を「動」かすためには何をすれば良い?
  • その都度「今何をやるべきか」と考えて行動するのは大変ですが、やることが決まっていればす淡々とこなすだけです。個人的には努力と言っても本を読んだり、学んだことをアウトプットしたり、人と会ったり、映画(DVD)を観たりということを、ほかの人がSNSやゲームをやるようなスキマ時間にやるだけでも成長の度合いが全く違うと感じます。 [続きを読む]
  • 美容室オーナーなら身につけたい効果抜群の「声がけ」
  • 声を掛けていくと離職しにくくなったり、不満を小さくしたりすることつながります。・・・オーナーから見たらやって当たり前のことでもそれに対して一言声を掛けるだけで、「新人だけどお店の役に立っているみたいで良かった」や「オーナーは私をちゃんと見てくれている」、「今やっていることは間違っていない。これからも信じて頑張ろう」と認められているという安心感が増して自分が勤めている美容室のためにもっと頑張ろうとい [続きを読む]