SHU さん プロフィール

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SHUさん: 高槻ライオンズクラブ物語
ハンドル名SHU さん
ブログタイトル高槻ライオンズクラブ物語
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/marukou6856366
サイト紹介文高槻のイベント情報や出来事をつづっています。みんなでワイワイやりましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2010/05/06 09:58

SHU さんのブログ記事

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  • 昭和32年頃らしい写真(年代不明)
  • 高槻市の昭和32年の写真ということですが、もう少し古いのではないかと思いますが、はっきりとは言えません。下の線は国道170号線です。まだ二車線で車はすごく少ないようです。この写真に写っているのはよくわかりません。左の斜めの道は八幡町から春日町へ向かう道です。磯村弥右衛門さんの家が見えます。カラーでないのでよくわかりませんが、きれいな田んぼが続いています。島上高校、市民グランド、第一中学校が見えます [続きを読む]
  • 昭和16年頃の新京町商店街
  • 昭和16年頃の写真です。新京町商店街を大阪医大の生徒が文化祭の催しで闊歩しています。ちょうど弊社の前で写真を撮られています。店頭に立っているのは、若き日の父、中川市太郎と思われます。弱冠26歳で開店間もないころのようです。右隣は「いばらきや鞄店」「いばらきや靴店」のようです。今から、77年前です。ついこの間です。 [続きを読む]
  • 「あれから50年」高槻市立第一中学校18期生同窓会
  • 10月2日に、同級生71名と好田先生の参加を得て、盛大に開催することができました。一部はクラス別のテーブルで会食と会話を楽しみました。二部では二年生時のクラス別に分かれて、コーヒーとケーキで楽しい時を過ごしました。50年の時を隔てて、会話の中身も、健康の話であったり、孫の話であったり、介護の話であったりと、仕事の話は少なかったりと変わってきていました。同じ時代を生きている仲間としての連帯感をあらた [続きを読む]
  • 摂津峡キャンプ場デイキャンプ
  • 「摂津峡キャンプ場で松茸がり」というテーマでデイキャンプをしました。10時に集合して、先ず場内の散策。バーベキューの準備をしながらお昼時間になるのを待ちます。飯盒で4号のご飯とお湯を沸かし、バーベキュー用の炭に火を付けます。食材は昨日、買い集めたお肉と野菜です。10人の大人と3歳の子が一人。全員が元キャンプ場の関係者で30年ぶりの摂津峡です。森の木々は、はるかに大きくなっていて、まったく違う森の様 [続きを読む]
  • 高槻第一中学校の航空写真2015 と1990
  • 1990年ころの高槻第一中学校周辺です。北側から南に向かって撮った写真です。左がてかっていますがこれはカメラの反射です。北門があって、今の公民館とか、城跡歴史館はまだできていません。市民プールも健在です。こちらは2015年の一中です。これは南側からとっています。上の写真と南北が入れ替わっています。西側に体育館があります。その南側にテニスコートが二面あります。私が入学したのは1963年4月です。市民 [続きを読む]
  • 6リジョンリジョンチェアパーソン
  • ライオンズクラブという団体に入っているのですが、この7月から6リジョンリジョンチェアパーソンという役職をいただきました。大阪、和歌山地区は335B地区と名前が付いていて、その中で12のリジョンに分けられていて、高槻市、茨木市、摂津市、島本町、枚方市、守口市、門真市、寝屋川市。交野市、が6リジョンというように名前が付いています。その中の議長という役割です。今日は7月25日は、はじめての、335B地区のキャ [続きを読む]
  • 高槻市立第一中学校18期生同窓会の会場が取れました
  • 今年の初めから高槻市立第一中学校18期生の同窓会をしようということで幹事会を二回ほど持っていたのですが、会場が決まらなくて困っていました。6月中にはやろうと計画していたのですが、市民会館現代劇場の文化ホールのレセプションルームが日曜日の昼に取れませんでした。そこで、いろいろ検討の結果10月の二日の日曜日にしようということになりました。文化ホールの受付は半年前のの9時から受け付けるということでしたの [続きを読む]
  • 高槻の中心地の歴史2シティライフ1月号の記事を転記しました
  • 現在、そして未来にもつながる過去の情報を取材、編集し、記録する特集です。北摂の歴史から、私たちの住むまちの魅力を学び知る機会になればと思います。第十回は、高槻市の駅周辺の変化について、中川修一さんにお話をお聞きしました。シティライフ アーカイブズ検索明治維新(1868 年)後の高槻町(後の高槻市)は戸数わずか7 百、人口3千の小さな町だった。住民の半数は農家で、数少ない商人も商売だけでは生活が成り立たず、 [続きを読む]
  • 高槻の中心地の歴史
  • シティライフ1月号の紙面に高槻の中心市街地の歴史を特集していただきました。私の記憶と古い資料から、明治9年高槻駅開業、昭和3年新京阪高槻駅駅の開業。そのあとその二つの駅を結ぶようにして高槻の中心部造られていった。高槻市役所の現在地への移動を皮切りに、西武百貨店の登場、マツサカヤの登場、阪急高架事業の完成、アクトアモーレの完成。次々と新しい事業が動き出していきました。さてこれからの50年はどうなんで [続きを読む]
  • 白秋祭「柳川堀物語」を見て
  • 原公民館で開催されました、白秋祭に、参加致しました。北原白秋にちなんだイベントで、原の里山づくり実行委員会(石田和義会長)の主催で行われました。柳川堀物語は、治水の大切さを知ることができてよかったです。堀割の水郷として有名な柳川の有り様が地域の自治体と住民の働きで美しさを維持されているという話でした。有明海の自然と調和した治水の方法として、新田開発と合わせて編み出された先人の知恵があの美しい水郷を [続きを読む]
  • 一時間に100m2の雨と芥川
  • よく言われる時間100mmの雨について書きます。一時間に100mmといいますが、いつも面積の話が飛ばされています。時間100mmの雨がどのくらいの広さに降ったのかが重要です。つまり、合計何トンのあめがふったかということが重要です。1km2の面積に100mm/時間の雨が降ると、合計で100000m3の量になります。これを一時間で排水するとなると、100000m3を60分×60秒で割ると27.7m3/秒となります。約30m3/秒の水を排水しな [続きを読む]
  • 淀川が氾濫したらどうなる?
  • 今日のテレビで、淀川が氾濫したら大阪はどうなるという番組をしていました。梅田や福島は水びたしになる話でした。3年前に、嵐山の渡月橋で越水したことがありましたが、あの時に桂川から3900トン/毎秒の水が淀川に流れ込んでいたそうです。同じときに、木津川から3900トン/毎秒が流れ込んでいたそうです。真ん中の宇治川からは琵琶湖の瀬田の水門が閉じられていましたので、1600トン/毎秒が流れ込んでいました。合 [続きを読む]
  • 歩道は、残念ながら歩きにくいね。
  • 高槻まつりが終わり、一息ついています。このところ坐骨神経痛の痛みが引いてきているので、少し歩こうと思って、歩き始めています。まずは、近くの弁天跨線橋を渡って、古曾部方面へ出て西武百貨店を廻ってJR高槻駅を南へ超えて自宅へ帰着です。これでも20分くらいの散歩です。3回ほどこのコースで、そのあとは、自宅から西へ芥川まで。堤防沿いに芥川橋まで進んで、171を南に戻ってみづき通りを阪急高槻駅までです。ちょっ [続きを読む]
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