藤川かな さん プロフィール

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藤川かなさん: My Place
ハンドル名藤川かな さん
ブログタイトルMy Place
ブログURLhttp://ameblo.jp/41cv01/
サイト紹介文書いて作って育てる日常の備忘録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供113回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2010/05/07 20:07

藤川かな さんのブログ記事

  • わたしの(猫の)前世診断の結果は...
  •          私の隣でおおいびきをかいて寝ている家猫さんの前世診断をやってみました。          ちょっと浮世離れしている(=猫っぽくない)彼女の気になる前世は・・・?! ミケランジェロさんの前世は... あり得るぅぅぅ〜!(笑) あなたの前世...どこで何してた?前世診断をやってみる [続きを読む]
  • お台所のお片付けなど継続中
  • じゃじゃじゃじゃ〜〜〜んうちのお台所に新しく仲間入りした二つのフライパン。初めてトライする鉄製です。大きさ直径15?で、並べておくと本当にかわいいの〜 実はこれ・・・ 今キャンペーンをやっているドラッグストアでゲットしたものです。○ンドラッグとイ○ン、両社のキャンペーンです。コツコツとシールを集めて頑張ってましたが、○ドラッグのほうが先に購入締め切り期限を迎えてしまうので、急ぎまし [続きを読む]
  • 猫のネックウォーマー
  • 去年はたくさん猫のネックウォーマーを作りました。きっかけは、首にできたひっかき傷。エリザベスカラーに似た機能を持つものをさせないとなー・・・と思いつつ、布でぬいぬい、毛糸であみあみしました。 ① ② ⑤ 写真は3枚しかありませんが、最初は①シャンプーハットからリメイクしたもの、それから②タオル(*マイクロファイバーに限る)で作ったもの、そしてそれ以降は毛糸で編みました。編み物はまだま [続きを読む]
  • 背伸びをしましょう
  • 雲の流れが緩やかでしょう街の景色も穏やかでしょうお布団をひなたに干したなら心も服も春風にあててゆっくり背伸びと深呼吸を 曇り空みたいな灰色と長い夜みたいな黒い色と巣ごもりみたいな茶色だらけ私の冬のたんすの中は光の射さない地下室みたい 春の野原に咲く花たちの鮮やかな原色と淡いパステルを翼みたいに肩にはおって花びらみたいに指先へおひさまの匂いを取り込むように できるところから始めればいいか [続きを読む]
  • 春はすぐそこ
  • 春はすぐそこ 目に見えぬだけひと雨ごとに 暖かくなり春はすぐそこ 気づかれぬだけ薄い化粧と 夜更かし増えて あっという間に 背丈も伸びて桜色した 笑顔が光る伏目かげんに うなづき上手大人なしぐさ 似合っています 春はすぐそこ あなたの中にふんわりまるく 育っています冬の寒さを 耐えきれたからやさしい言葉 溢れています 春はすぐそこ ひなたを目指し夢と希望の 種を握って少し遠くを 旅して [続きを読む]
  • 外出できず、暇を持て余す。
  • ・・・あと4日間。 そうです。新学期開始までお休みしようと思っていたのですが、法事で帰省した際にインフルになった甥っ子のお世話をした際にお土産されちゃった(笑)・・・インフルエンザA型。 前回(去年)、子どもからインフルエンザを移された時は、最高熱が38度台で、2日間くらいあまり食欲もなく動けなかった気がします。でも3日目には普通に戻っていました。 そして今回、「だるいな〜。寒気がするな〜。風邪かな [続きを読む]
  • Lascia ch'o pianga の日本語歌詞を作ってみた♪
  • 歌劇「魔笛」の「夜の女王のアリア」の自作日本語歌詞が気に入ってしまい、慣れた日本語ですし、ドイツ語で歌うより感情が入りやすいということもあって、何気にキッチンで「おひとりさまリサイタル」展開中です。(笑) これに気をよくしてしまいましたので、ガンガン「イタリア歌曲」やら「オペラアリア」やらの日本語歌詞を作ろうかなともくろんでいます。直訳の日本語訳ではなくて、あくまでも歌うことを前提に書いている [続きを読む]
  • 冬の回想
  • これが最後とあるだけの力を振り絞り北風がそこらじゅうを吹きさらすお前の歩みを止めてやるばかりに肩をいからせ威風堂々と吹き進んでいく 猫はのろのろとひなたへ避難し空が曇ると布団の中へ隠れる私は無言でコートの襟を立てて人の温もりなど微塵もない雑踏へ 風が強いと洗濯物の乾きが早いし隣国が発射するミサイルも海に落ちる悪いことだらけではなかろう誰かが忘れたつぶやきも風に乗りどこかへ そうして寒さ [続きを読む]
  • Caro mio ben の日本語歌詞を作ってみた♪
  • 「僕の愛しい人へ」 嘘など言わない愛しているのは君だけ冷たくしないで僕は途方に暮れてしまう 愛の言葉が聞こえるかい?そよ風みたいに素通りせずにまっすぐに見て僕だけを信じてほしい 君なしの人生は色をなくした景色のようだいつでも本気さ永遠(とわ)に裏切ることはない ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 沈黙−サイレンス
  • 公式サイト http://chinmoku.jp/ 劇場でスコセッシ監督の予告編挨拶を見て、ぜひ見たいと思っていた映画を今日やっと見ることができました。劇場から少し前に割引券をいただいていたのですが、その使用期限が平日であり月末の今日だったので、とにかく大慌てで出かけて行きました。11:20開始の、14時ちょっと過ぎ終了で、帰りにスーパーに寄って子どもに頼まれていたおみかんを買って帰りました。 「原作 遠藤周作」と [続きを読む]
  • 食料品の買い出しなど。
  • 暖房なしで過ごしていたのが災いしたのか、子どもの風邪がうつってしまい、先週の水曜日?頃から頭痛に悩まされていました。でも最初は風邪だと気づかず、「寒さと睡眠不足で血圧が上がったのかな〜?」と思って普通に頭痛薬を飲んで体を温めてお昼寝しました。 暖かい日もありましたが、途中で雪も降って寒かったですからね〜。体が悲鳴を上げていたんだと思います  大雪の朝撮影。 木曜日の夜には、咳込みも始ま [続きを読む]
  • 短い言葉
  •  氷点下 記録した朝 家中の 窓を全開 Let it go 気取り   結露ふくのが面倒くさい日は、窓を開けて外出します。家の中にばかり閉じこもっていては、   運動不足になり不健康ですね。早歩きでお散歩していると汗ばみますが、この「汗をかくこと」が   とても大事だそうです。  冷暖房 入れるより 作れ新校舎 無理なら見直せ 年間予定   春や秋の過ごしやすい季節に休日を減らして授業数を増やし、   夏 [続きを読む]
  • 2年前の今頃に書いたもの
  • カニバリズム2015年01月29日(木) 05時51分38秒テーマ:詩(男)政治家はいない政治屋ならいる宗教家はいない宗教屋ならいる仕事に貴賤はないというけれど仕事は免罪符にすらならない 政治離れで庶民を責めるな政治を隠してきたのはやつら二世議員に 二世タレント情報操作で洗脳教育テレビもラジオも要らねえよ新聞もネットも嘘っぱち*明日は誰のものだオイラたちなぜ生きてく本当に欲しいものは [続きを読む]
  • 準備中
  • ただいま、新学年度に向けての大掃除中。様子はちょこちょこお知らせします? 今日はポカポカと小春日和ですね [続きを読む]
  • 冬の日
  • 凍てつく土曜日授業に子どもは出かけた古い校舎の中はきっと寒いだろうから子どもが帰ってくるまで私も暖房をつけないお茶碗を冷水で洗い洗濯物を外干しする重ねた私のセーターはまるでレンガの家だけれど子どもが着る学生服はわらの家ほど寒々しい 窓の外と時計を交互に見ながらその帰りを待っている教室の片隅に座る子どもと同じように私も家事の合間にお勉強の真似事などをして毎日子どもがつぶやく「宿題もうやだ」とか「 [続きを読む]
  • ひとりの朝ごはん
  • 家族に出した朝ごはん。出したらあっという間に食べられてしまって・・・写真が撮れなかったのが残念です ・牛乳とバナナと小豆のシェイク・ベーコンとレタスの炒め物・目玉焼きを乗せたツナマヨトースト 家族に出す朝ごはんと自分の朝ごはんが、いつも一緒だとは限りません。家族には、とにかく制限時間内に出すのが精いっぱいで、一緒にのんびり座って食べることはあまりないです。皆が出かけてしまってから、ささーっ [続きを読む]
  • 新しい連絡バッグ
  • 上の画像が去年使った連絡バッグです。「中学生なんだから、もう 《連絡バッグ》 なんて必要ないでしょ?」とタカをくくっていた四月。慌ただしい新生活とたくさんの荷物に混乱したのか、子どもの《忘れん坊》ぶりがひどくなりました。 小学校生活でもお便りの多さに辟易しましたが、中学校ではさらに 科目の増加宿題の増加提出物の増加 ・・・それらに伴い、ファイリングと予定(生活)管理を教えないとい [続きを読む]
  • 冬休みの宿題
  • 先日、数学のレポートを出校日に提出してきて、残すところはあと書初めのみとなりました。 今朝は、家庭科の宿題で「地産地消のお弁当作り」というのがありましたので、そのレポートを仕上げていました。近所のスーパーを何軒かはしごしたのですが、なかなか「地元の野菜」らしきものが見つからず・・・金曜日に、JA直営のファーマーズマーケットのような場所まで出かけていきました。 いったい、何を買ったらよい [続きを読む]
  • 私は忘れない
  • まだ喪は開けていないのにそれを知っているはずの人たちから届く写真入りの年賀状もうすっかり忘れてしまったのか廃品回収にゴミを出すように記憶を淘汰し続ける人たち 私は礼儀に従って世の喧騒に背を向けたその人の死の間際を忘れぬように反芻し生存中の不義理を心の中で詫び死してなお褒められようと努力を怠らず祈りの言葉など胡散臭いから今日もまた空に向かって語ったり 歌ったり お仏壇に手を合わせられなくても [続きを読む]
  • 作業台の脚お直し
  • ずっと前に使っていたちゃぶ台の天板を再利用して、高めの作業台に作り替えました。・・・去年だったっけ? その時は、四角いフレームを作って、その上に天板を乗せるという形でしたが、床に触れる面積が広いので脚部分に埃がたまりやすく、掃除がしにくかったです。それで、床に触れる部分の脚を上にあげてみました。 またくぎで留めていたので、垂直方向には安定していましたが、左右に引くとグラグラ動いて不安定でし [続きを読む]