fujisan7 さん プロフィール

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fujisan7さん: 富士山の自然と麓の便り(生活・紀行)
ハンドル名fujisan7 さん
ブログタイトル富士山の自然と麓の便り(生活・紀行)
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yyabe
サイト紹介文富士山の麓に住む紀行に、ご訪問下さり有難う御座います。富士山の見える生活と自然を紹介します。
自由文富士山の生活と自然を紹介します。
私は富士山に魅了され、東京から富士山の見える場所(山梨)に引越してきました。
富士山の自然を中心に紹介します。
現在は今日の富士山の話題や写真が中心です。
毎日の富士山の様子がすぐに見れるブログにしたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供116回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2010/05/09 14:13

fujisan7 さんのブログ記事

  • 岡田紅陽の富士山!
  • 河口湖の春の名所として、 ... 岡田紅陽や郷土作家・中村星湖の碑もあります。 ... 春は、桜や芝桜が美しい散歩コースです。河口湖大橋(産賀崎)のここは、かつては絶景でしたが、桜の枝ぶり、背景に旅館街は入ってしまい、やや寂しい感じです。現在は北岸が桜のメインです。(富士山との出逢い)写真家・岡田紅陽が出逢った富士山。春の陽が富士山にあたり湖畔のサクラは満開。生涯を富士山に捧げるきっかけになった河口湖『産屋 [続きを読む]
  • 今日の富士山(甲府帰りから)
  • 御坂峠 ... そこから見下ろす山梨の景色と目の前にある富士山の景色は圧巻でとてもきれいです。やはり富士は高い!太宰治の「富嶽百景」から『「御坂峠、海抜千三百メートル。この峠の頂上に天下茶屋という、小さい茶店があって・・・。ここから見た富士は、むかしから富士三景の一つ」といいながら、あまりにも整った富士の姿に、まるで風呂屋のペンキ絵みたいと軽蔑さえした。しかし、三ヶ月近くも、いつも真ん中に富士があって [続きを読む]
  • 今日の富士山(庭先)
  • 我家の四季桜と富士山(庭先から)花が4月中旬頃と10月末頃の年二回開花する。花は五枚一重で薄く淡い紅色。庭のフジザクラも咲きました。富士山麓に多く見られる桜の一種で、小さく可憐な花が特徴です。四季ザクラフジザクラ [続きを読む]
  • 富士山と桃の花
  • 笛吹市桃の花祭り「みさか会場」は、花鳥(ハナトリ)の里スポーツ広場に於きまして開催されています。この場所は広大な運動場となっており、甲府 ... 散っておりますが下記の周辺が見頃です。 4月13日時点 富士山は自宅前 [続きを読む]
  • 桜と富士山
  • 春めき桜は、南足柄市内の農家などで彼岸の頃に咲いていた桜の枝から育成し、2000年3月に品種登録された、比較的新しい桜です。 .... 一の堰ハラネ 高台にあるアサヒビール神奈川工場の麓、怒田丘陵の斜面に春めきが120本植栽されています。 [続きを読む]
  • 桜と富士山
  • 春めき桜は、南足柄市内の農家などで彼岸の頃に咲いていた桜の枝から育成し、2000年3月に品種登録された、比較的新しい桜です。 .... 一の堰ハラネ 高台にあるアサヒビール神奈川工場の麓、怒田丘陵の斜面に春めきが120本植栽されています。 [続きを読む]
  • 富士山とザゼンソウ
  • 北麓地方も15〜16度Cの温かさです。3月も後半に入り再度甲州市のザゼンソウ公園を訪れました。このところ晴天が続いています。座禅を組む僧侶の姿に似ているところからこの名前がついたと言われています。山間の湿地帯に生息し、真冬の厳しい寒さの中で自ら発熱し、雪を割って地表に現れるその姿に、春への訪れを感じます。 [続きを読む]
  • 富士山とザゼンソウ
  • 北麓地方も15〜16度Cの温かさです。3月も後半に入り再度甲州市のザゼンソウ公園を訪れました。このところ晴天が続いています。座禅を組む僧侶の姿に似ているところからこの名前がついたと言われています。山間の湿地帯に生息し、真冬の厳しい寒さの中で自ら発熱し、雪を割って地表に現れるその姿に、春への訪れを感じます。 [続きを読む]
  • 今日の富士山です
  • 今日の富士山です。今朝は寒い冬に逆戻りですね。寒い空ですが、富士山は自宅前からとても美し見えます。梅は甲府の不老園です。不老園は甲府盆地東部山つき総面積約5万平方メートルにおよぶ広大な山地の山を切り崩し、谷を生かし、池を造り、その周辺に20数種類、約3,200本の観賞用の花梅木や赤松、桜、南天、つつじ、もみじ、牡丹等がバランスよく植栽されている梅園です。 [続きを読む]
  • 今日の富士山です
  • 今日の富士山です。今朝は寒い冬に逆戻りですね。寒い空ですが、富士山は自宅前からとても美し見えます。梅は甲府の不老園です。不老園は甲府盆地東部山つき総面積約5万平方メートルにおよぶ広大な山地の山を切り崩し、谷を生かし、池を造り、その周辺に20数種類、約3,200本の観賞用の花梅木や赤松、桜、南天、つつじ、もみじ、牡丹等がバランスよく植栽されている梅園です。 [続きを読む]
  • 富士山にかかる雲を観察!
  • 観天望気とは、富士山の雲は非常に顕著な現象を示すため、麓の住民は雲を見て天気を予測してきたのです。富士山は単独峰であるため、駿河湾の水分 をふくんだ風が山にぶつかり、高度を増すにつれて水分が冷やされ、風の強さや気温などの条件で、いろいろな形をした雲があらわれます。 この雲の様子でこれからの天候を推測することができるんですよ!!暫くは晴天のようです!今日の富士山! [続きを読む]
  • 富士山にかかる雲を観察!
  • 観天望気とは、富士山の雲は非常に顕著な現象を示すため、麓の住民は雲を見て天気を予測してきたのです。富士山は単独峰であるため、駿河湾の水分 をふくんだ風が山にぶつかり、高度を増すにつれて水分が冷やされ、風の強さや気温などの条件で、いろいろな形をした雲があらわれます。 この雲の様子でこれからの天候を推測することができるんですよ!!暫くは晴天のようです!今日の富士山! [続きを読む]
  • 御坂峠からの富士山!
  • 天下茶屋(御坂峠)太宰治は昭和12年7月に、最初の妻小山初代と離婚した後も、東京で乱れた生活を送っていました。しかし井伏鱒二の説得もあって、生活を立て直すことを決心し、太宰は昭和13年9月13日から同年11月15日までの約2ヶ月間、御坂峠の天下茶屋に滞在し、執筆に励みました。この体験をもとに、昭和14年太宰治30歳の時に「富嶽百景」が書かれました。撮影日 1月15日 11:00 [続きを読む]
  • 御坂峠からの富士山!
  • 天下茶屋(御坂峠)太宰治は昭和12年7月に、最初の妻小山初代と離婚した後も、東京で乱れた生活を送っていました。しかし井伏鱒二の説得もあって、生活を立て直すことを決心し、太宰は昭和13年9月13日から同年11月15日までの約2ヶ月間、御坂峠の天下茶屋に滞在し、執筆に励みました。 この体験をもとに、昭和14年太宰治30歳の時に「富嶽百景」が書かれました。 [続きを読む]
  • 冬の富士山は怖い?
  • 富士山や南アルプスなどで1〜2日、登山者の遭難が相次ぎ、4人が死亡、1人が心肺停止状態となった。 1日午後1時30分頃、富士山を登っていた方が登山道から滑落し、頭などを打って死亡した。山梨県警富士吉田署によると、前日に両親と5合目の山小屋に泊まり、1日朝から1人で山頂を目指していた。富士吉田署の井上久副署長は「一気に下まで滑落したと思う。6合目付近から斜面は雪が堅く凍結したアイスバーン状態で、スケ [続きを読む]