白いあかべえ さん プロフィール

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白いあかべえさん: 白いあかべえのブログ
ハンドル名白いあかべえ さん
ブログタイトル白いあかべえのブログ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/a485412
サイト紹介文時間を見つけては、感動列車を探しています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供127回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2010/05/14 20:23

白いあかべえ さんのブログ記事

  • 青空の台鐵友好
  • 青空の下を行く、台湾鐵路友好の特急りょうもう200系、この台鉄プユマ号仕様が出てから約1年、やっと、撮影機会に巡り合いました。オリジナル”りょうもう”も、イイ感じなのですが、いつまで限定なのかはわからないけど、台鉄仕様を載せてみます。意外と違和感無いというか、むしろこっちの方が良いのかも…2017年 6月 東武鉄道 伊勢崎線 [続きを読む]
  • 特急きぬがわ 実りの旅路
  • 初夏の6月、黄金色の麦の穂が実る、ここ東武日光線。ちょうど、JR東日本の253系、特急”きぬがわ”が来てくれて、初夏の麦秋の風景に、特徴的な赤い車体が色を添えてくれます。鉄道全体では、昔から比べれば、少なりつつある特急列車ですが、まさに、日光へ向けての特急街道といえるこの東武日光線では、運転されてる車種も色も沢山あって、まだまだ、楽しめそうです。2017年 6月 東武鉄道 日光線 [続きを読む]
  • 駆け抜ける 粋な特急
  • 梅雨入り前の、爽やかな貴重な晴れの日、築堤を行く、東武特急100系スペーシア、スカイツリーのライトアップにちなんだ、ブルーの”粋”編成が、青空と新緑の間を駆け抜けます。なんでも、隅田川をイメージした色なんだとか、でも、隅田川って、こんな色してたっけ…?2017年 6月 東武鉄道 日光線 [続きを読む]
  • むさしの風景 初夏の季節
  • もう天気の話題は、梅雨入りの話…つい最近まで、桜の開花だったのに、花も紫陽花へと…たまの休みの日に、意気込んでみても、曇天の空、なかなか上手くはいきませんね。日照時間は長くなったものの、高度が高いせいか、朝夕の時間が良いようです。見返してみたら、過日、初夏の季節の武蔵野線を行く、いつもと変わらぬ、205系を見つけました。2014年 6月 武蔵野線 [続きを読む]
  • 新緑を行く ストライプ
  • そういえば、先日の長野では、元京王3000系の走る、アルピコ(旧松本電鉄)に行けず仕舞いなのが、心残り。それでも、移動の途中に、とあるバス車庫前を通ったら、アルピコストライプカラーのバスがズラリと並んでいました。でも、たしかこの辺は、川中島バスだったはずだが…知らなかったのは、浦島太郎の自分だけだったらしく、時は流れて、川中島バスもアルピコグループになっていました。2014年 6月 アルピコ交通 [続きを読む]
  • 初夏の江戸川
  • 初夏の江戸川を渡る、東武鉄道8000系、トラスとガーターの組み合わせの鉄橋に、ジャスミンホワイトが映える見馴れた8000系も、新しい60000系とかに、運用も押され気味。でも、やっぱり、青空の下、新緑に映えるのは、ステンレスでも、アルミ車でもなく、全面塗装の鋼製車体です。2017年 5月 東武鉄道 野田線(東武アーバンパークライン) [続きを読む]
  • 雪を残して、磐梯山
  • 5月に入って、最後に咲くのは、ここ磐梯山を望む、川桁の観音寺川の桜だと思い込んでいましたが、今年は、もう、5月に入って散り始めという事態に…仕方がないので、きれいに出てくれた、雪残る磐梯山をバックに、719系のフルーティアふくしまを待ってみました。2年前、3年前には、”主役”の国鉄色の485系が当たり前のように、走っていて、”脇役”だった719系が、今では貴重になったようです。2017年 5月 磐越西線 [続きを読む]
  • 風っこ 飯豊連峰を望む
  • 春空の下、キハ40の風っこ只見線新緑号がやってきた。ここ大川(阿賀川)に架かる、本郷鉄橋。長く青いガーター橋、そして、この時期ならではの残雪の飯豊の山々、春になれば、ここ会津からは、見馴れた風景。磐梯山もいいけれど、山容の美しさは飯豊連峰も負けてはいない。気が付けば、キハ40系がその数を減らしていく中、ここ只見線では、今も、そのキハ40系が主役で頑張っていた。2017年 5月 只見線 [続きを読む]
  • 輝いて、新たな風景
  • 見馴れた風景も変わるもの…知ってはいたけど、やって来たのは、E721系電車。455系から719系、そしてE721系へ、磐越西線を走るのは、国鉄型車両ばっかり… なんて、言っていたのが懐かしいぐらいに、淘汰されるのが早いです。磐梯山が見える、この風景に早く溶け込もうとしてるのか、この日の太陽が沈みかけた頃、輝く車体が存在感を放っていた。2017年 5月 磐越西線 [続きを読む]
  • 汽笛響く 上野尻
  • 前回訪れた、試運転から約1ヶ月、南会津で、今年デビューの東武500系リバティを見た後、今度は、車齢70年超の、C57180のばんえつ物語へ、来てみました。季節は、西会津でも春の気配を少し先取りしているのか、桜で有名なここ上野尻でも、すっかり葉桜に…かわりに、残雪残る名峰の飯豊連峰がきれいに出ていたのですが、それを察するように、汽笛を響かせながら、控えめな煙とともに、春の磐越西線を、いつものC57が、駆け抜けてい [続きを読む]
  • 新型特急 リバティ会津
  • 4月21日より、運行が開始された、東武鉄道500系、新型特急”リバティ会津”デビューしたての、この列車を迎えるように、5月に入っても、満開の桜が沿線を飾ります。ちょっと前まで、首都圏直通の特急列車が、会津鉄道の会津田島まで、4往復も走るとは、思いもしませんでした。磐越西線の四季島も話題ですが、会津、野岩、東武ルートも、新型特急が来て、いい景色を楽しめそうです。2017年 5月 会津鉄道 [続きを読む]
  • 訪春の南会津
  • ここ、雪深い南会津にも春が来て、桜が咲いて、花も人も、一斉に繰り出してきました。東武鉄道では、今後が注目される、6050系も現れて、いま、春満開の会津鉄道を駆け抜けます。冬の時間が長いほど、春の訪れは、有難く美しい、雪に埋もれていた公園も、5月に入り、花見のシーズンを迎えました。2017年 5月 会津鉄道 [続きを読む]
  • 満開の夜間瀬川
  • 土手沿いに、夜間瀬川に架かる橋の端まで行けば、ちょうど、満開の桜が出迎えてくれた。信濃竹原側で待つと、信号機も見えるし、ホーンも聞こえて、橋を渡ってくる列車を待つのには、最適地。そして、鉄橋ならではの、響くジョイント音ともに現れたのは、元JR東日本の”N'EX”だった253系、長電2100系電車。想えば、昔、出張の時は、横浜から、成田まで、253系の成田エクスプレスをよく使ったっけな…今は、スノーモンキーの愛称 [続きを読む]
  • 早春の高杜山
  • 足を延ばして、久しぶりに訪れた、長野電鉄、ここ夜間瀬の鉄橋を絡めての、 早春の高杜山。現れたのは、元小田急10000系HiSEの1000系ゆけむり号。その昔、私もお世話になった特急ロマンスカーHiSE、こんなところで、編成は短くなりましたが、頑張っていました。箱根路とは、また趣が違いますが、終点の湯田中まで、信濃路をゆっくりと行く旅路です。2017年 4月 長野電鉄 長野線 [続きを読む]
  • 赤い鉄橋 千曲川橋梁
  • 上田電鉄 千曲川橋梁、赤いトラスが4連のシンボリックな鉄橋である、並行する道路橋より眺めること、小1時間、元東急カラーの1000系が、ステンレスの露出が多い分、陽も傾いた、光線に照らされて、存在感を出してくれた。実はこの橋、私にとっては、30年来の付き合いのある橋、しかし、この趣味を始めてから、じっくりと見たのは今回が初めてで、今迄に、5000系(青ガエル)や、7200系が居たと思うと、過ぎた時間を思い出して、実 [続きを読む]
  • 塩田平 下之郷
  • のんびり行くのが、ローカル線、次に寄ったのが、塩田平にある下之郷駅付近、しばらくして、汽笛が聞こえやってきたのが、これまたラッピング車の1000系の”自然と友だち号”、ここですれ違ったのは、別所線の2両編成の電車と、散歩がてらに話したシニアのご夫婦だけ、実に長閑だ。空を見上げたら青空で、田畑は緑色、時々、鳥がさえずる、そんな、和やかな風景での、1枚。2017年 4月 上田電鉄 別所線 [続きを読む]
  • 別所温泉 春俯瞰
  • すっかり葉桜に馴れたはずが、まだ、ここ長野に来れば、咲き誇る桜を見ることが出来ました。別所線といえば、此処というぐらい有名な撮影地の俯瞰場所、満開の別所温泉郷を背に行く、丸窓ラッピング車の1000系。写ってないけど、実は、撮影しているこの場所も桜が満開で、まだまだ、シーズンは続く日本の春を堪能です。2017年 4月 上田電鉄 別所線 [続きを読む]
  • 若葉 115系長野色
  • 折り返しの場所を、選んでいたら、意外と早く戻ってくることがわかって、慌てて移動する。季節的なものもあってか、意外としな鉄って、場所の選定が難しいですね。途中の、僅かに開けた若葉が色付いた麦畑を見つけて、構えること10分、復活した長野色の115系がやって来ました。国鉄型の115系自体も貴重になったいま、復活色が続くしな鉄、今度は湘南色だとか、3番目は、やっぱり山スカなんでしょうかね?いずれにしても、今後が楽 [続きを読む]
  • 桃の花 咲く頃
  • 5年ぶりの、訪問となった、しなの鉄道、話題といえば、リバイバルとなった初代長野色の115系、パッとしない天気の下、晴れ間を探していたら、ここ、旧信越本線だった、千曲川橋梁まで来てしまいました。旧本線らしく、橋は上下線に別れており、作りも立派です。下には河川敷に広がる、桃の花が桜と競うように咲いていました。2017年 4月 しなの鉄道 [続きを読む]
  • むさしの風景 満開桜
  • 意外と知らない身近な風景、車窓も見ずに、乗っていれば気が付かないもしれない、ほんの一瞬だけど見えた満開の桜を、沿線沿いに目指す、まだまだ、知らないところがいっぱいの武蔵野線。昔の写真等を見ると、のどかな田園風景ばかりだったようです、今となっては、そんな風景も少なくなりました。2017年 4月 武蔵野線 [続きを読む]
  • 雨模様の流鉄
  • 桜と言えば、思い出したように来てみた流鉄、近くの踏切が鳴るとすぐに、元西武鉄道の新101系電車で、流鉄で活躍中のオレンジ色の”流星”号が現れました。そういえば、1年前にも来てたっけな、昨年同様に、新坂川堤の桜は、今年もきれいに咲いてくれました。そして、天気も1年前と変わらずに、雨模様だったけど…2017年 4月 流鉄 流山線 [続きを読む]
  • 柳瀬川の花見
  • 遠くは霞んでも、ちょっと晴れ間が出てきて、やはり、人が集まってきた柳瀬川の桜堤、予報では満開の時期は過ぎていたはずだが、今が満開で、木々によっては散り始めたところなので、花見には最高です。花見弁当を囲む人や、仲間と自撮りの女子高生なんかもいたりして、良き日本の伝統の風物詩だなあと、改めて感じた次第です。そして、私も思わず腰を下ろして、弁当を広げていると、青いフライング東上カラーがやってきました。20 [続きを読む]
  • むさしの風景 桜花爛漫
  • 週末、やっぱり雨だった…去年も確か、似たような天気になった気がします。それでも、やっぱり桜はちゃんと咲いてくれました。武蔵野線の沿線でも桜が満開になってます。ここの桜は、元気があって、枝振りも良く、まさに全開で、頼もしい限りです。2017年 4月 武蔵野線 [続きを読む]
  • むさしの風景 綾瀬川
  • この日は、寒の戻りの花冷え、おまけに雨も降ったりして、寒い一日でした。自分の裏手の桜は、ほぼ満開になったのに、おかげで、沿線の桜の開花はちょっと遅れ気味、そのかわりに、途中で見つけた土手沿いの菜の花が、見事な黄色と緑の色を付けていました。そんな、武蔵野線の205系が行き交う、鉄橋までもが、黄緑色のここ綾瀬川での、1枚。2017年 4月 武蔵野線 [続きを読む]