tamaten さん プロフィール

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tamatenさん: たまてん tamaten
ハンドル名tamaten さん
ブログタイトルたまてん tamaten
ブログURLhttp://tamaten-official.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文マーケティングやビジネスコミュニケーションの今すぐ使える情報をお届けます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2010/05/16 16:18

tamaten さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 脳が冴える15の習慣 記憶・集中・思考力を高める
  • 脳が冴える15の習慣 記憶・集中・思考力を高める 生活人新書【電子書籍】[ 築山節 ]ショップ: 楽天Kobo電子書籍ストア価格: 617 円どんな本自分の脳をどうしたら最大限に生かせるのかに関心を持つビジネスパーソンは多い。この本では、どのような習慣で改善できるのかが書かれている。高度なトレーニングを必要だと考える人にとっては、驚くべき内容かもしれない。スポーツをする前の準備運動のような、コンディションを徐々に上 [続きを読む]
  • 自分の仕事を捨てられますか?
  • 自らサービスを廃止する勇気以前、私はあるサービスの販売企画の仕事をしていた。利用ユーザーは少なく、サービス単体では儲けはなく、むしろ赤字だった。別のチームが運用中のユーザー数が多くて儲けが出るサービスと、社内機能を共有できたので、多少の赤字を減らせていた。会社というのは不思議なもので、廃止したいけど廃止できないジレンマが生まれ、赤字垂れ流しを継続することが往々にしてあるしかし、ある日突然このサービ [続きを読む]
  • 文章力の基本
  • 文章力の基本作者: 阿部 紘久出版社/メーカー: 日本実業出版社発売日: 2009/07/24メディア: 単行本<どんな本>読み始めると、自分の書いてきた文章のレベルの低さに気づかされ、無知の自分を強く認識できる本でした。内容は大きく二つに分かれている印象です。前半は誰もがやってしまう細かい間違いの説明が書いてあります。後半は、読み手を意識した文章作成について説明しています。オフィスワークをしている人なら、すぐに改善 [続きを読む]
  • ジーンズメイトとユニクロ
  • 利用目的ジーンズメイトは、私が生まれる前から営業している衣料小売店でした。全盛期は、店舗自体がおしゃれに見えて、洋服を買う時はまずジーンズメイトで探してました。同店で自分に合う洋服が見つかればコストパフォーマンスの高い買い物を実現できる。もし無ければ少し予算額を上げて、別のお店で探すという流れになる。品揃えという面でも他店より群を抜いていた。高めのブランド品を買う場合は、丸井に行って購入していたの [続きを読む]
  • 自分を鍛える!: 「知的トレーニング」生活の方法
  • 自分を鍛える!: 「知的トレーニング」生活の方法 (単行本)作者: ジョン トッド出版社/メーカー: 三笠書房発売日: 2016/10/21メディア: 単行本(ソフトカバー)【内容】本物の知性とは何か、その知性を手に入れるにはどんな鍛錬が必要か、その辺りを中心に書いている。本の読み方、勉強方法を詳細に説明し、勉強や仕事における姿勢、行動、心理も明解だ。したがって、すぐに実践できる内容になっている。一見古風なノウハウだけど、 [続きを読む]
  • 自分に必要な情報って何?
  • インターネットとスマホが普及して、より多くの情報を短時間で手軽に取得できるようになった。どれだけ革命的な進化だったのか世代により認識の度合いが違う。次の例で比較してみよう。家族の誰かが病気になってしまった。早く治療する必要がある、どこの病院に行こうか迷う。昔ならイエローページと言われる商業用の電話帳で調べるか、知人に聞いたりするだろう。入手できる情報は記載してある病院名と連絡先、住所までだ。知人に [続きを読む]
  • 組織への影響
  • 下部から組織を変えることは難しいと常々思う。一般的に組織文化はその組織内で権力のある人、発言力のある人によって大半は決まってくる。チームが活性化する文化形成をそれらの人が拒むと組織は弱まっていく。そうなると長期的な勝利の可能性は低い。逆にチームが活性化する文化形成を意識して、自由な雰囲気を作ろうと努力する人が上層部にいると組織の成長は加速していき、大きな成果を生むだろう。そういう意味では、組織内で [続きを読む]
  • 世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか
  • <どんな本?>多くはGoogleでの経験を通して書かれた本です。前提としてGoogleが世界的な成功企業と位置づけ、環境や技術が日々進化し、多くの競合が存在する中で、どのような意識、スピード感、ゴールを目指して、日頃活動をしていたのか、読みやすいタッチで書かれている。通勤中に読んでたら電車で降り過ごすほど読みいってしまった。外国人の書いた本が翻訳されるとかなり大雑把な文章になり、抽象的な言葉が多くなりがちです [続きを読む]
  • 勝ち続ける意志力 著者 梅原 大吾
  • 勝ち続ける意志力 (小学館101新書)作者: 梅原 大吾出版社/メーカー: 小学館発売日: 2012/04/02メディア: 新書<内容>格闘ゲームを中心にプロゲーマーとして、活動している梅原大悟さんが書いた本です。プロゲーマーを一度引退して真逆の仕事で働いたり、麻雀にチャレンジしたり、幾多の挫折も経験していて、いろいろと葛藤もあったようです。経験した職業をモチーフに仕事への姿勢や思想なとがダイレクトに書かれています。彼の勝 [続きを読む]
  • 図で考えるとすべてまとまる 村井 瑞枝
  • [内容]率直に読み易かったので、あっという間に読み終わった。内容がぎっしり詰まっていて、ビジネス上のコミュニケーションスキルを上げるには最適の本であることは間違いない。相手に図で情報を伝える際の意識と準備すること、適用するフレームワークが明解に多数紹介されている。事例もいくつかあり、どういったシーンで生かしたら高い効果を発揮できるかなど、すぐに使えるスキルだと言える。[自分が得られたこと]私が生き [続きを読む]
  • 知的資本論 すべての企業がデザイナー集団になる未来
  • 知的資本論 すべての企業がデザイナー集団になる未来作者: 増田宗昭出版社/メーカー: CCCメディアハウス発売日: 2014/10/09メディア: 単行本(ソフトカバー)<読むきっかけ>CCCが企画し立ち上げた本、音楽、映画コンテンツのレンタル及び販売とスタバやレストランを融合させた店舗を何度も利用していました。ここに行きたくなる理由は、鮮度が高く付加価値の高い情報がセグメントされていて瞬時に触れられること、普段からコーヒ [続きを読む]
  • 戦略「脳」を鍛える 作者: 御立 尚資
  • 戦略「脳」を鍛える作者: 御立 尚資出版社/メーカー: 東洋経済新報社発売日: 2003/11/14メディア: 単行本【内容】この本に書かれていることはコンサルタントや戦略家だけが対象ではなく、多くのビジネスマンにとって有効なスキルであると思った。思考力はある程度先天性や育った環境で決まってしまうイメージがあるだろう。しかし、実際の思考力はIQに比例するわけではなく、モノづくりと同様で技術的側面が強く、「スキル」と表現 [続きを読む]
  • 正解が見えない課題を圧倒的に解決する 超仮説思考  高野研一
  • <概要>フレームワーク思考では抽出できないアウトプットの存在を説明している。例えば課題があった際によくあるのは狭い範囲で考えた答えがたまたま整合性がよくて、なんとなく収まりのいいものだとそのまま採用されてしまうケース。しかし、実際の答えは多くの要素が絡み合い、言葉で正確に表現できるものではない場合が多く、耳触りのいい頻出するビジネス用語でまとめられた答えなどではない。要は様々な視座を持って考える重 [続きを読む]
  • いま、すぐはじめる地頭力
  • いま、すぐはじめる地頭力 [ 細谷功 ]ショップ: 楽天ブックス価格: 756 円[位置づけ]地頭とは何ぞやと思う人もいる。人の考える力はそれぞれ異なる。その差がどこから来るのか分からない。著書内にも書かれているが、現代の教育は知識の暗記が中心になっている。そうなると記憶力の強い人の成績が伸び、いい大学、いい就職に就ける傾向が高い。しかし、現在のビジネスが求めるのは、暗記した知識よりも順応性やコミュニケーショ [続きを読む]
  • なんでお店が儲からないのかを僕が解決する
  • <内容>日本の外食業界が抱える課題について書かれていて、ITをうまく活用しているお店とそうでないお店では結果に差が出ているとのこと。せっかく美味しいお店なのにITを生かしきれず不人気になっているお店があるいう。飲食店の中では一人前になるのに10年かかることもある。しかし、もっと効率的に技術の習得を行って、早く自分のお店を持った方がいいのではと考えているようだ。外食業界が抱える「食べログ」による一方的な評 [続きを読む]
  • 速読思考
  • 速読に興味のある人に強くお勧めできる本です。内容には速読を習得するためのトレーニングツールが掲載されていたり、速読が実現されるメカニズムがどういうものか、本を一冊なかなか読み切れない人と数十分で読み切る人の違いも分かりやすく解説されています。本を早く読めることで、最終的なメリットとは何なのかなど、単なる速読の領域に留まらず、ビジネスや生活におけるアウトプットにしなければ全く意味がないことを説いてい [続きを読む]
  • 読書会参加
  • ネットで申し込んだ読書会に参加してきた。朝9時から有楽町の国際フォーラムの地下にあるカフェで開催されるため、休日にしては少しハードな時間と場所だ。以前、参加したことがあり、自分の世代と違った人たちと交流できる有意義気な会だったので、もう一度参加してみたいと思った。自分の読んだ本を紹介する集まりなので、ハードルはそれほど高くない。今回は定番の本を紹介しようと決めて、「ロジカルシンキング」にした。読書 [続きを読む]
  • 考えないヒント 〜アイデアはこうして生まれる〜
  • 考えないヒント―アイデアはこうして生まれる (幻冬舎新書)作者: 小山 薫堂出版社/メーカー: 幻冬舎発売日: 2006/11メディア: 新書▼ざっくりこんな本でした。小山さんの仕事に対する考え方をこれまでの経験談を交えて解説している。連鎖的に人と人とがつながっていき、面白いことが生まれたり、融合する経験談は非常に興味深い。小山さんはその場で浮かんだ思い付きで抵抗なくアクションを起こすことができ、それにつながった人達 [続きを読む]
  • シンプルに考える
  • ▼ざっくりこんな本でしたこの本を読んで率直に感じたのは、自分のビジネスの「顧客が主役」であるという考え方を持てるかが成功の鍵であると強く認識した点です。特に顧客の操作が必要なサービスでは、尚更重要度が増すことになる。パソコンやスマホにおいて使いづらいという評判がでれば、すぐさま退場を促される。それだけ競合が多く、ひしめき合う市場であるのを意味する。著者の森川さんの経歴についても書かれていて、エリー [続きを読む]
  • 新しい市場を奪取!
  • PPT参加によって第一次産業は脅威にさらされる可能性が出てきた。これまで関税で守られてきたが、撤廃される農作物では他のTPP参加国の低価格品によってこれまでと同じ競争軸では戦えない。ブランド力など質での勝算が無ければマーケットを広げる視点をもたないと苦しい収益になる。したがって早い段階で新たなマーケットを模索する必要がある。新たなマーケットは他のTPP参加国が主になり、販売網構築の足掛かりとして現地での関 [続きを読む]
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