昔の映画 さん プロフィール

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昔の映画さん: 昔の映画を見ています
ハンドル名昔の映画 さん
ブログタイトル昔の映画を見ています
ブログURLhttp://mukasieiga.exblog.jp/
サイト紹介文最近見る映画見る映画が傑作快作率が高い、フィルムセンター、ラピュタなどの感想駄文書いてます
自由文昔の映画(日本映画メイン、時々外国映画)を名画座やDVDで見て、その感想かいてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供140回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2010/05/16 22:28

昔の映画 さんのブログ記事

  • 池袋新文芸坐必見の司葉子特集!
  • 本日からの司葉子特集! 必見です。6/11(日)〜24(土) 池袋新文芸坐日本映画のヒロイン 司葉子 美しさと凛々しさと  司葉子さんトークショーも3回ある気の入れよう。 定番名作の秋日和、小早川家の秋、乱れ雲、ひき逃げ、などもいいのですが、隠れた傑作、その場所に女ありて、丼池〈どぶいけ〉、快作大快作の、獄門島、33号車応答なし、不滅の熱球、愛の歴史、帰って来た若旦那、愛妻記、沈丁花〈じんちょうげ〉、春らん [続きを読む]
  • 石井輝男「監獄人別帳」渡瀬恒彦佐藤允賀川雪絵清川虹子嵐寛寿郎
  • いかにも石井流エンタメ。 渋谷にて「甦る映画魂 The Legend of石井輝男 十三回忌追悼」特集。70年、東映。 なんでもありの東映で、石井流エンタメはその本領を発揮する。開花する。 あるいは、魔改造された。 基本はアクション映画なのに、エロもグロもスカトロ趣味もナンセンスも、さらに泣かせメロもぶち込んで、過剰なまでの、豪華というか盛り過ぎというか、異常な幕の内弁当だ。まだ新東宝時代は、きわめてシンプルな映 [続きを読む]
  • 特集に石井暉男を追加しました
  • テリー石井 恐怖奇形番外地帯というタイトルで当ブログのカテゴリ(特集)に追加しました。 今日も午後から渋谷シネマヴェーラの上映に行くつもり(笑)。★Movie Walker★に、タイトル検索で詳細な作品情報あり。簡単な作品解説、あらすじ紹介(企画書レヴェルの初期情報の孫引きゆえ、しばしば実際とは違うが)。★新・今、そこにある映画★日本映画・外国映画の、新作感想兄弟ブログ。なお、現在は当ブログに吸収合併。過去ログは [続きを読む]
  • CGがない時代のメイキングの舞台裏
  • 面白いなあライオンとスタッフの間に垣根がないのは明らかに合成じゃないの(笑)。 カラパイアhttp://karapaia.com/という、まとめサイト?に、迷い込んだら、CGがない時代、映画やテレビ用のロゴは物理的に作り出されていた。そのメイキングの舞台裏 テレビ番組の最初に出てくる番組のロゴ。映画の初めに流れる制作会社やスタジオのロゴ。それから、新聞や雑誌の題字。こういったロゴはその番組や会社の顔ともいえる重要なものだ [続きを読む]
  • 当ブログ画面崩壊(笑)
  • 先週末から変な操作をやらかしちまったのか、当ブログの画面が崩壊(笑)しております。 まずいつも画面右端にあるメニューバーが消失。 当ブログは1ページ5件の投稿記事なのですが、その5件目の下に移動しておりまして。 レストラン(当ブログは安食堂程度か)でたとえれば、5品めをくいおわったあとに、やっとメニューが出てくるようなものか(笑)。 また各記事タイトル下に、ユーチューブの時間経過表示バーのようなものが [続きを読む]
  • 架空映画妄想キャスティングを特集新設しました
  • 当ブログの特集(カテゴリ)を、また一つ増やしました。 ま、内容はそのまんまなんですが、もっと妄想していたはずなのに、意外と少なかったなあ。 特にヤマサツなんて、もっといっぱい妄想していたはず(笑)。ニフティ時代だったのか(泣)。★Movie Walker★に、タイトル検索で詳細な作品情報あり。簡単な作品解説、あらすじ紹介(企画書レヴェルの初期情報の孫引きゆえ、しばしば実際とは違うが)。★新・今、そこにある映画★日 [続きを読む]
  • 山本薩夫「ゴミだらけの森友学園」(超暫定版)
  • 架空映画の配役ごっこ(笑)。暫定(笑)。森友学園籠池理事長 西村晃籠池夫人・ 清川玉枝籠池息子安倍政権界隈安倍昭恵・ 和泉雅子(現在)安倍晋三・ 石原裕次郎(晩年)菅官房長官 中村伸郎 民進党界隈謝蓮舫・・ チャン・ツィイー(目吊り上がり系)ノダメ幹事長 上島竜平辻元清美・ 中山千夏山尾志桜里 椿鬼奴小西博之・ 砂塚秀夫鳩山由紀夫 トニー谷(髭なし)菅直人・・ 田中康夫共産党志位党首・ 東野英心維新の [続きを読む]
  • エルンスト・ルビッチ特集を新設
  • 初の外国監督のカテゴリと、なります。 いま渋谷シネマヴェーラにて、ルビッチ・タッチⅡ 2017/04/22 〜 2017/05/19 (渋谷シネマヴェーラHPより)エルンスト・ルビッチ Ernst Lubitsch(1892-1947)ベルリンの洋服屋の息子として生まれる。16歳で高校を中退して舞台俳優となり、その後映画俳優へと転身。1914年に『シャボン玉嬢』で監督デビューし、多くの短編映画で腕を磨いた後、長編映画に進出。『牡蠣の王女』などの傑作コメ [続きを読む]