ノボルとアユミ さん プロフィール

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ノボルとアユミさん: おどろき森の季山野の記
ハンドル名ノボルとアユミ さん
ブログタイトルおどろき森の季山野の記
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/oseninattano-1
サイト紹介文山、花、木、草、空、季節の表情をお届けできたら〜。山登りや野草を写真で紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供229回 / 365日(平均4.4回/週) - 参加 2010/05/18 23:40

ノボルとアユミ さんのブログ記事

  • 霞む絶景の小浜山
  • 先週のこと、久しぶりに防府市の矢筈ヶ岳へ向かったものの工事中で通行止〜。登山口へたどり着けず、やむなく車で放浪〜、たどり着いたのが山口市秋穂のこちらです。久しぶりですが登山道は最近されたのかきれいになっていて快適、地元の方には感謝〜!です。一級河川佐波川河口、楞厳寺山(左)、行くはずだった矢筈ヶ岳(右うっすら)〜。標高182メートルの小浜山山頂三角点〜。火の山連峰(左)、大海山(右)〜。南は周防灘 [続きを読む]
  • 眺望の面貌山
  • 地元の面貌山、山口市小鯖から見ると富士山のような美しい山容でずっと気になっていました〜。登山口は中国自動車道の側道、正規ルートは下山に使った右ですが、間違えて左の尾根に上がりました。途中で踏み跡が消えてしまいましたが上に向かって歩いていると登山道に合流、山頂手前の尾根で山口市街を展望〜。ズームで、サビエル記念聖堂のてっぺん(左)、山口県庁(中)、東鳳翩山(右上)〜。中国自動車道(左下)、姫山(右) [続きを読む]
  • 卒業式のうた
  • きょう、小学校の卒業式へピンチヒッターで来賓として行ってきました。旅立ちの日に 昔と違って、仰げば尊しではなく卒業生が歌ったのは、旅立ちの日に♪でした〜。実は、かつて自分が卒業した小学校、久しぶりに懐かしい校歌も歌ってきました。 [続きを読む]
  • 笠戸島の入合山と喫茶店
  • 下松市笠戸島のつづき、昨年秋リニューアルオープンしたという国民宿舎「大城」へ〜。まずは駐車場のすぐそばにある外史公園へ登ってみると、三角点のある入合山というれっきとした山でした。この日はまさか山へ行けるなどとは思ってもみなかったので感激〜!おまけにご覧の見事な眺望〜。西側、正面に太華山、右手は周南市街です。ズームしてみました。北側、下松市街〜。ズームで下松発電所〜。南側、真下に国民宿舎「大城」〜。 [続きを読む]
  • 周南市でモーニング
  • 下松市境の周南市の喫茶店、美印豆珈琲さんへ〜。お昼に近かったんですが、モーニングに間に合いました。午後は、橋を渡って下松市の笠戸島へ。河津桜は終盤でした〜。でも、間に合って良かったです〜。道端のパーキングのあちこちに咲く〜。笠戸島はつづく〜。 [続きを読む]
  • 萩焼モダン
  • 萩のつづき、NHKのイッピンで紹介された萩焼〜。それを扱っている彩陶庵さん〜。菊屋横丁にあります。近くには高杉晋作誕生地もあります。豪商菊屋のお屋敷〜。で、こちらのティーカップ、ついつい買ってしまいました〜。カップをのけると、お皿にもカラフルな模様が〜。伝統の萩焼、モダンに進化しています〜。 [続きを読む]
  • 冬に逆もどり
  • 今朝の風景〜、冬に逆もどりしてしまいました。日中も、雪がちらついていました〜、寒ーっ! [続きを読む]
  • 阿武町木与ヶ浜
  • 萩市散策後は、国道191号を北上して阿武町の木与ヶ浜までドライブです。途中の道の駅阿武町に立ち寄るのが目的でした。萩沖40キロにある見島(左)が見えました。冬にしてはのどかな日本海です〜。帰りは萩市の定番、長屋門カフェ・ティカルでコーヒータイム〜。いつもはティカル・ブレンド、今回はエチオピアをオーダーしてみましたが、正解〜!でした。 [続きを読む]
  • 萩城城下町
  • 萩の城下町を歩く〜。萩と言えば、夏みかん〜。あちこちになっています。萩と言えば、萩焼〜。かつてのメインストリート、歩くだけでも楽しめます〜。 メインイベントの萩城下の古き雛たち〜、、こちら旧久保家が会場です。古き雛たち〜。市指定文化財の旧久保家〜、素晴らしい欄間です。幕末から明治の町屋です。萩市はつづく〜。 [続きを読む]
  • 萩でせいろ蕎麦
  • 萩城下の古き雛たちというイベント、連れの運転手として萩市へ〜。熊谷町の蕎麦やさん、ふじたや。長嶋茂雄さんから花燃ゆの井上真央ちゃんまで有名人の色紙がずらり並んでます。この近辺では珍しいせいろ蕎麦、温かいつけだれともどもとっても美味〜。天せいろは蕎麦5枚つきで満腹になりました〜!蕎麦の枚数は注文自在です。 [続きを読む]
  • 防府の楞厳寺山
  • 防府市の楞厳寺山〜。登山口〜。誰の仕業〜?ヤブツバキあちこちに〜。標高369メートルの山頂三角点〜。下山中の大グループと出会いましたが、山頂は貸切でナイスタイミング〜。防府市街地を一望〜。直下には自由ケ丘団地〜。ズーム〜。右田ヶ岳をズームすると、山頂の国旗を確認〜。一級河川佐波川〜。ズームで佐波川河口と防府新大橋〜。防府駅周辺、桑山(手前)、向島(奥く)〜。防府駅周辺をズーム〜。三田尻方面、桑山な [続きを読む]
  • 香山公園の梅にメジロ
  • 梅の季節となりましたので、山口市香山公園へ〜。あらら、茶色いスギ(左)〜!改めてマスクをしっかりとあてる〜。梅は咲いても、朝は依然として霜が降りる寒さ〜。国宝瑠璃光寺五重塔と梅のコラボです。紅梅、白梅、ピンクと色とりどり〜。まずは、サザンカにいたメジロ発見〜!鳴き声で探すのが見つけるコツですね。ビンズイ〜?こちらは〜?香山公園は野鳥の楽園〜。そして、やはり梅にもメジロ〜。瑠璃 [続きを読む]
  • 山口の火の山
  • もう先週のことになってしまいましたが山口市の火の山、セミナーパークからのスタート〜。お隣りの陶ヶ岳をズーム〜。陶ヶ岳、火の山、亀山などの総称が火の山連峰、ミニ八ヶ岳とも言われています。遠く西鳳翩山から東鳳翩山〜。山頂は標高303メートル。北側〜、魚切山(左)。その東側〜、長沢池、楞厳寺山(右)。山口県消防学校(左)、山口県セミナーパーク(右)〜。南東側〜、大海山(左)。南西側〜、椹野川河口から山口 [続きを読む]
  • 八女の茶の蔵
  • さて、八女と言えば久留米ラーメン、ではなく八女茶ですね〜。お土産とお茶をしにやってきたのは、「茶の蔵」さんです。お茶スペースでメニューを確認〜、気になった抹茶ロールケーキのお茶目セットを注文。運ばれてきたのは〜、こちら。まず、お湯を茶わんに注ぎ冷ましてから、急須に入れむらしてから茶わんに入れるという作業〜。お店の方にアドバイスをいただきながら、おいしいお茶の入れ方を習得することができます。以前から [続きを読む]
  • ゆかりの八女市
  • 久留米市を後に国道3号で八女市へ向いましたが、これが失敗で渋滞で大幅時間ロス〜。このあたり、ゆかりのある八女市です。開けた茶畑の風景になんだかホッとします〜。折角なので、八女市内も観光〜。箱に入った雛は、珍しいですね〜。いかにも八女です〜。明治の旧宅〜。竹を削ったぼんぼり〜。そして、八女のお茶はつづく〜。 [続きを読む]
  • くるめでぐるめ
  • 久留米と言えば、久留米ラーメン〜!車から見た大砲ラーメンは大行列ができていました。で、ネットで見た近くの、にほん橋ちゃんぽんさんへ。とり丼とあっさりめのちゃんぽん、美味しくいただきました。ちなみに、大砲ラーメンさんには前来た時行きました。今回は八女へ行く予定なので、行列する時間はないのでスルーしました〜。 [続きを読む]
  • 久留米市美術館
  • 週末は一路、久留米市へ〜。ここは、石橋文化センター。久留米と言えば、石橋ブリッジ・ストン〜。久留米市に寄贈されたんですね〜。広々とした庭園です〜。その中に、久留米市美術館〜。目的は吉田博展〜、山や風景の版画が素晴らしいんです。玄関〜。吉田博展、多くの人で賑わっていました。山を描くために登山したとか〜。特に日本アルプスなど、山々の風景は圧巻でした〜。車をとばして久留米まで観に来た甲斐がありました。そ [続きを読む]
  • ボサノバ??
  • 来週から仕事が忙しくなるので、憂鬱な週末になりそうです。でも、明るいボサノバはそれを吹き飛ばしてくれるので、日曜日はこれを聴くつもり〜。Vintage Bossa Café 月曜日が憂鬱なみなさんにおすすめ〜?? [続きを読む]
  • 冠梅園
  • 光市の冠梅園〜。先週の梅まつり初日〜。冷たい風が吹いていましたが、光丘高校による抹茶接待が温かく、美味しかったです。メジロは撮りのがしました。これから本格的な見ごろとなることでしょう〜。 [続きを読む]
  • 獺祭のもったいない
  • 日本にはむかしから「もったいない」の文化がありましたね。祖父や祖母などは米の一粒も大切にしていました。しかし、今や日本の「食品ロス」は年間約6百万トン、1人当たりの換算で1日おむすび2個分を捨てているとか〜。そしてこれは、世界の飢餓に苦しむ人に向けた食料援助量約3百万トンの2倍に相当します。獺祭ストアには、捨てられる等級外の米、山田錦を使った獺祭「等外」がありました。裏にはこのような記述があります [続きを読む]
  • だっ、獺祭
  • 岩国市周東町の山あい〜。ドカーンと建つのは〜。獺祭の旭酒造さん。社屋には、見学の予約をしていないと入れない模様〜。でも、獺祭ストア(手前の屋根)は大丈夫です。入店〜!獺祭だけでなく、お菓子やグラスなどいろいろ〜。おみやげは、つづく〜。 [続きを読む]
  • 萩市の涙松
  • 萩市の涙松、吉田松陰さんが江戸へ送られるとき、ここで萩城下を見て句を詠み有名になったところです。この向うが萩市内です〜。ここ萩往還道にたち当時を偲ばせる〜。涙松は国道262号沿いにある梅林園の近く〜。梅もほころび初めていました(一週間前)〜。右上は国道262号〜。さて、萩体育館横にできたJAふれあいランド萩に寄ってみました〜。新鮮な野菜や柑橘系果実が並ぶ中、漁協のように美味しそうな刺身やお寿司も [続きを読む]