Lonelystardust727 さん プロフィール

  •  
Lonelystardust727さん: 禁煙免許
ハンドル名Lonelystardust727 さん
ブログタイトル禁煙免許
ブログURLhttp://3pointnosmokerule.blog27.fc2.com/
サイト紹介文完全禁煙を達成する方法を紹介した無料のブログ。禁断症状を我慢したり、苦しむことが全く無い方法です。
自由文3つのポイントとなる知恵を利用すると、ニコチンに対する苦しい我慢や特別な意志の強さを全く必要とせずに、誰でも一定の期間で必ず完全な禁煙を達成することができる画期的な方法です。
数ある禁煙サイトやブログの禁煙法を試しても全く効果が無かった人ならば、読んでいただけばすぐにわかるはずです。どうかよろしくお願いいたします。一度、のぞいてみてください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2010/06/10 16:17

Lonelystardust727 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 恐ろしい夢
  • バンバン、タバコを吸ってる夢を見ました。普通に、新しい箱も買ったりして。頭のどこかで、僕A:「オイオイ、大丈夫かよ?」僕B:「なーんも。(禁煙中も)何度も、     時々こうして吸ってきたじゃあないか。」僕A:「でも、僕、禁煙したんじゃなかったっけ。」僕B:「だって、実際にこうして吸ってるじゃないか。     お前だって、(禁煙中も何度も吸ってきた)覚えあるだろ!」僕A:「エッ、ウッウソッ!僕、本 [続きを読む]
  • お久しぶりです(^o^;)/
  • 更新が大変遅くなりましたが 今年最初の更新です改めて 明けまして おめでとうございます(もう 二月が終わるゾッ!!勝手にお正月休みを延長しておりました毎月一回の更新を目標にして7年間やってきてましたが何かそんな追い立てられるようなテンポに 気持ち的にちょっと疲れてしまってのんびりと過ごしていました ごめんなさい また 今日から気持ちも新たに一ケ月ごとの更新を頑張っていこうと思っていますよろしくお願 [続きを読む]
  • やめる自由
  • ほとんどの事は、始めたりやめたりすることが本人の意志で自由にできます。プラモデルを組み立てる趣味も、サーフィンするのも、音楽活動も、ダンスを楽しむのも、好きな時に始められるし、嫌になったらやめるのも自由です。でも、タバコは始めるのは簡単ですが、(入口は広いのですが、、、。)やめようと思ってもそう簡単にはやめられません。やめさせてくれないのです。他にもそういうものがいくつかあります。例えば、麻薬や覚 [続きを読む]
  • 潜伏状態
  • この頃、タバコを吸っている人をあまり見かけなくなった。どこの喫煙スペースにも、だいたいいつも人がいて静かに喫煙してはいるのだけれど、街を歩いていて、タバコをくわえた人なんかは見かけなくなった。それでも、すれ違うドライバーで吸ってる人はたくさんいる。この頃は、ほとんどの人が、車の中や家庭内でだけ吸うようになってきたせいなのか、人目につくところで吸っている姿はほとんど見られない。それはとっても良いこと [続きを読む]
  • 気になる言葉
  • この頃、時々聞く言葉に、「禁煙に成功した人は、喫煙者に特に厳しい。」というのがある。これって本当だろうか?僕は一応、自分は禁煙に成功したと考えているわけだけど、別に、特別、喫煙者に厳しくしているつもりはないし、それほど喫煙者の事を集中攻撃しようとは思っていない。でも、中にはそういうスタンスの人もいるのだろうか。「自分は禁煙に成功した。だからエライんだ。 成功しないヤツより上なんだ。」とか。「だから [続きを読む]
  • 大きな障壁
  • 更新、遅れてごめんなさい。障壁とは、「囲いや仕切りの壁、さまたげ」の事。どんなことでも、今の状況を変えようとすると、ある程度の壁は必ず存在する。タバコが普及している現状を変えようとした場合、社会にはどんな壁が存在するのかを少し調べてみました。でも、探しずら〜いこと、この上ない。どの政府の省庁のホームページでも、タバコに関する部署がどこにあるのかが、わかりずらい、わかりずらい。( `ー´)ノそれは、 [続きを読む]
  • 忌野清志郎さん
  • BSで、忌野清志郎さんが歌ってた。僕は、あのヤンチャなスタイルが大好きだ。久しぶりに聴いたせいで、つい懐かしくて3枚組CDを買いに走ってしまった。「雨上がりの夜空に」は名曲というよりも、ある意味、アートでさえあると思うんだ。そして、「僕の好きな先生」や、「トランジスターラジオ」。あの時代、みんなタバコをプカプカふかしてた。高校時代、僕も何度も遅刻したし、たまには授業をサボったし、小ちゃな無茶をいっぱい [続きを読む]
  • 重要記事発見!(2)
  • 前回に引き続き、公益財団法人結核予防会発行誌、「複十字」 No.368(2016年5月号)の記事より抜粋しての話題です。5月31日は世界禁煙デーです WHO(世界保健機関)では,毎年5 月31日を世界禁煙デーと決めて,世界中からたばこの煙をなくそうというキャンペーンを行っています。 今年のテーマは,「プレーン・パッケージをめざそう(Get ready for plain packaging)」です。プレーン・パッケージとは,一切のコマーシャ [続きを読む]
  • 重要記事発見!(1)
  • 成人病検診に行ってきた。鼻からカメラを飲む順番を待つ間、棚にあった健康関連冊子を手にした。そして、その冊子の中に興味深い記事を見つけた。それは、『結核・肺疾患予防のための「複十字」』っていう、30ページ余りの小冊子。その中に、大事な記事が二つも三つも見つかった。「健康に関する情報だから、コピーしても著作権上の問題はないだろう。」とはならないのですぐに発行元に問い合わせた。そして、数日後、完全なる転載 [続きを読む]
  • 自己責任
  • この頃、「自己責任」という言葉について考えている。自己責任とは、「選択の自由があったのに、それを選んだのはあなたでしょ!」という責任論。「あなたが決めたことは、あなたに責任がある。」という論理。じゃあ、タバコがやめられないことも「自己責任」なのだろうか。そんなことを考えた。私達は、すぐに人を責める。「覚せい剤」や「麻薬」のようなものがやめられない者を、皆が当然のように「自己責任」といって突き放す。 [続きを読む]
  • マジック
  • 5月6日に、うれしいニュースが入った。(この程度で喜んでちゃダメなんだけど、、、。)販促の「おまけ」中止=財務省の警告受け―たばこ各社(時事通信) たばこ大手各社が、コンビニエンスストアやスーパーで販売促進活動の一環として配っているコーヒーのクーポン券など「おまけ」の提供を2016年末で中止することが6日、分かった。 財務省から「法律違反の恐れがある」との指摘を受け、業界団体の日本たばこ協会が加盟社に [続きを読む]
  • 腹立つCM
  • この頃、TVで流れるあるCMに僕は腹が立っている。それは、ファイ〇ー製薬とかのCMで、子どもに作文を読ませて、父親に禁煙を迫り、「禁煙外来」へ行くように訴えるというやつだ。そのCMを見るたびに、僕は腹が立ってイライラする。なぜなら、作文を読んでる子どもの姿に、「子どもに禁煙の辛さの何がわかるんだよ!」って思うし、「わからんくせに、作文さえ書きゃ、それでオヤジが簡単にやめるほど、禁煙するっていうのは簡単じゃ [続きを読む]
  • グレーゾーン
  • 「グレーゾーン」という言葉があるけれど、僕はタバコというのは、人類にとってのグレーゾーンにあたるものだと思っているんだ。つまり、人間生活に悪影響を及ぼすだけだとはっきりわかってるのに、いまだに許されているからさ。扱いが、グレーなんだよ。白でもなく、黒でもない。悪い事がわかっているのに、きっぱりとやめることができない。正々堂々とみんなに認めて、誰にでも好きなようにさせるわけにもいかない。そういう行為 [続きを読む]
  • 電子タバコ
  • 飛行機内で,電子タバコが禁止されたというニュースを見ました。【ギズモード・ジャパン発 米国運輸省が、飛行機内での電子タバコの使用を禁止しました。 使用が禁止されたのは、米国発着/米国空域を飛行する旅客機。 ついに発表された禁止に、遅すぎるとの声もあがっています。 最初に電子タバコの機内での使用に、異が唱えられたのは2011年。 紆余曲折を経て、2016年、ついに禁止確定、発表と相成りました。 ネタ元のワシ [続きを読む]
  • 言葉の呪縛(じゅばく)
  • 「呪縛(じゅばく)」とは、「まじないをかけて動けないようにすること。」あるいは、「心理的に自由をうばうこと。」だそうです。「表現の自由」という言葉がある。映画にタバコを吸う場面を入れるのは、芸術上の「表現の自由」だそうだ。バカ野郎!!芸術という人類の英知の地平線を広げる活動に、タバコが何の役に立つというのだ。世のなかには「芸術」や「表現の自由」を騙る(かたる)いろいろな作品がある。でも、例えば、腸 [続きを読む]
  • イメージの悪化
  • 遠い過去に、僕はハイライトを日に50本ほど、20数年間吸っていました。当時、周りからもきついタバコだと言われてたけど、銘柄は「体に合う」っていうことがあるもので、香も好きだったし、キツさもすぐに慣れてしまった。そんな僕だから、たばこを吸っている人に対する気持ちは、いつもシンパというか、どうしても同情的だった。でもこの頃、そのイメージが僕の内側から変わりつつあるんです。前のようにタバコを吸っている人を見 [続きを読む]
  • もう、いいっかぁ?
  • いくら禁煙の方法を説明しても、タバコの害を並べても、どれだけタバコの無意味さや、バカらしさを言い続けても、本当にどこかでその効果が出ているんだろうかと、ふと不安になり、虚しくなることがある。「もう、放ったらかしといても変わらんのじゃないか」って。自分のやってること(ブログ)がどれほど意味があるんだろう、と。手応えのなさに、変化のなさに、ノレンの腕押しに、つい、「もう、いいっかぁ?」なんて、悪魔の声 [続きを読む]
  • 移動喫煙室
  • 考えてみると、車の中は、素敵な自由空間です。誰にも邪魔されずに、好きなようにふるまい、過ごすことができる。時々、バックミラーごしに、鼻をほじくってる女子もいるし、おにぎり食べてるオジちゃんなんかも見かけます。だから、車内っていうのは、その人の個性がモロに出てくるように思うのです。昔々、丹波哲郎という人がいて、その人が書いた本で確か「大霊界」という本だったと思うんだけど、その本に書いてあったことが妙 [続きを読む]
  • ”難しい”という暗示
  • 世の中には、暗示というものが存在します。「暗示」というのは、「自分で決めてかかってる」のに気づいていないということだから、どうにも厄介なものです。その中に、”難しい”と勝手に考える暗示もあります。でも自分で決めてかかっているから、その考えから抜け出すのはなかなか難しものがあります。しかし、暗示は、単に暗示でしかありません。中身も、事実も、実態も、実は、何もないものなのです。要するに、「思い込み」で [続きを読む]
  • 生活のひとかけら
  • ふとした瞬間に、何か物足りなさを感じることがある。全てが満たされていて、何も不足しているものなどないはずなのに、心の中に、ふと小さく開いた穴を発見する。ビールでもワインでもなく、冷たいジュースやアイスコーヒーでもなく、駄菓子や果物でも、ポテチやキャンディでもない「何か」。「生活」というジグソーパズルの中の、小さな、かすかな一つのピース。満たされない「すき間」。今ある物では満たされない「何か」。なに [続きを読む]
  • 奇跡(2)
  • ≪前回からの続き≫「どうして吸いたくなるのか。」っていう気分をさぐっていくと、次第に「口ざみしい」という感覚があることにも気づくようになった。つまり、いっつも口にくわえていた物がないと、人間はなんとなく寂しいというか、なにか物足りなくて、なにか手もちぶさたで、「喪失感」のようなものを感じるようになるんです。それについても、「なんで?」って考えてみた。いつも口にくわえていたものがなくなってしまうと、 [続きを読む]
  • 奇跡(1)
  • 「どうやって、タバコやめられたんですか?」宴会の最中に、若い女の子にいきなりそう聞かれて、僕は、一瞬、言葉につまってしまった。それを説明するのは、そう容易ではない。いろいろな要素が複雑に絡まっているようで、にわかにわかりやすく説明する自信がなかった。僕が何をどう考えたことが、禁煙することにつながったのだろう。そうなのです。正直言って、僕がなぜ、すんなりとタバコがやめられたのかは「謎」なのです。禁煙 [続きを読む]
  • 蕎麦(そば)の味
  • 喫煙できるスペースがあるお蕎麦屋さんで、お蕎麦を食べた。2メートルくらいしか離れてないところにいたカップルの男子が、自分が食べ終わったからと、彼女がまだ食べているのに鼻先でタバコに火をつけた。途端に僕の鼻にもタバコの香りが入ってきて、蕎麦やダシの味が半分ほど分からなくなった。確かにその人達の席は喫煙席だし、彼女も嫌がっている風でもない。しかし、大事なことはそういうことではないと思った。何も悪くは [続きを読む]
  • SF映画
  • 皆さんご存知の映画「エイリアン」シリーズ。たしか2話目から、海兵隊みたいなクルーはタバコ(葉巻)を吸って登場します。 設定は、映像から言って200〜300年も後の世界でしょうけど、嗜好品としてのタバコを、『200年経っても人類はきっと手放せないだろう。』という、原作や脚本家達の判断なのです。それは裏返せば、それほどにタバコの習慣性はキツくて、なかなかやめられない困難さが、外国でも共通認識になっている [続きを読む]
  • 過去の記事 …