ten1ko2 さん プロフィール

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ten1ko2さん: いつも私のとなりに神さま(家庭連合 会員のブログ)
ハンドル名ten1ko2 さん
ブログタイトルいつも私のとなりに神さま(家庭連合 会員のブログ)
ブログURLhttp://uc-itsumokamisama.seesaa.net/
サイト紹介文文総裁の教え、平和活動、教会の行事、拉致監禁の真実、自身の体験談、講義ネタや、日常のぼやきまで…。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2010/06/11 14:09

ten1ko2 さんのブログ記事

  • (証し) 認知症の姑に仕えた5年間、非協力的な夫が変わった理由(わけ)?!
  • 今日は伝道の証しを紹介します。☆私は、主人と舅、姑そして子供3人の7人家族で暮らしていました。 当時、主人は残業するのが常で、いつも帰宅は深夜。家の事はほとんど私がやりました。主人が単身赴任した時には、反抗期だった子供達とどの様に向き合うべきか酷く悩んだり、また同居中の舅との考え方の相違もあるなど、自分一人でいつも気を揉んでいるような状態に。そのような中で、姑が認知症となり介護することになったのです [続きを読む]
  • (伝道の証し) 有識者夫妻が祝福家庭となるまで! 
  • 伝道の証しです。☆私たちの教区で様々な活動に協力して下さる名誉教授が今回、奥様と祝福を受けた後、3日行事まで受け入れられた証しをさせていただきます。 奥様は私たちの団体と関わったことが全くなく、当初は好意的な感じではありませんでした。約10年前、韓国で行われた「世界女性指導者セミナー」にご夫妻で参加された頃から、奥様の心境が変わり始めました。 その年に、真のお母様をお迎えして行われた「UPF祖国郷土還元大 [続きを読む]
  • (真のお母様の証し) 私を見れば、なんの苦労もなかったように思えるでしょう?
  • 春本番ですね。桜の花が本当にきれいですが、同時に春には雨がつきものです。雨を見つめながら、「永遠に愛そう、春の雨のように」を歌われた孝進様を思い出しました。(下に動画添付)さて、かつて一度掲載した記事ですが、小山田先生が語られた真のお母様の証しを再度紹介したいと思います。☆真のお母様が、ある夢の話をされました。真のお母様は、そのとき、ごらんになった夢について、「今でも忘れることができず、きのうのこ [続きを読む]
  • お父様に直接会えない皆さんへ?! 《金元弼先生のメッセージ》
  • 今日も金元弼先生のみ言です。今は、お父様も聖和されて直接会えない時代となりましたが、そんな私たちや新しい人たちに生前語られた心温まるメッセージです。☆私は皆さんよりも先にお父様に出会って、そしてともにみ旨を歩んできました。それは、もちろん重要なことかも知れません。でも皆さんは画面を通してお父様に会っているんですね。一緒に生活をすることなく、真の父母様に会わないでいながらも、み旨を歩んでこられました [続きを読む]
  • ≪奇跡のエピソード≫ ずっとお父様と一緒! 金元弼先生の最期!! 
  • 幸せは みんなが和動して一つになることです金元弼先生 最後の言葉2010.4.7☆先日、金元弼先生の最期にまつわる証しを聞きました。最後の最後まで、真の父母様の第一弟子、孝子として侍っていかれた金元弼先生。貫かれたその姿勢は、最期の時までこのような奇跡を起こしました。☆病床におられていよいよ地上での人生があと僅かとなった時のこと。現代医学では、余命があと何日、何時間、そのようにわかるといいます。ですから、 [続きを読む]
  • お母様はお父様の半分?! 史吉子先生がかなわないと感じた理由(わけ)2 
  • 史吉子先生の「原理に関するみ言の証」に『お母様はお父様の偉大な傑作品』という箇所があります。一部、紹介します。☆私は誉進様、孝進様に侍りながら、お母様にも侍りましたが、お母様がこれだけ霊的に明るいのか、私が10回言っても結論が出ないのに、お母様は一言で結論を出されます。それで私はお母様に歯が立ちません。そのように、お母様は優れた方です。更に偉大なるお父様の教育を受けた今日のお母様は、想像も出来ない [続きを読む]
  • 真の父母様と一つになって、韓国がスタート! 《真のお母様のみ言》
  • すでに父母様はお一方です。体は(天上と地上に)分かれましたが、思いと志は一つなのです。皆さんは私と一致しなければなりません。私の思いが皆さんの思いとなり皆さんの思いが私の思いとならなければなりません。☆去る3月29日、韓国の責任者が集まり「天一国5年勝利に向かう全国公職者総会」が開催されました。そこにおいて語られたお母様のみ言です。☆決意にみなぎった、皆さんの宣誓を聞いたので、少し安心しました。きょう [続きを読む]