ropefish さん プロフィール

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ropefishさん: カレー細胞 -The Curry Cell-
ハンドル名ropefish さん
ブログタイトルカレー細胞 -The Curry Cell-
ブログURLhttp://currycell.blog.fc2.com/
サイト紹介文一日1〜2回カレーな生活。東京を中心にあらゆるカレーと辛いものを毎日紹介。たまに生き物記事も。
自由文twitter: ropefish_M
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供373回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2010/06/13 02:16

ropefish さんのブログ記事

  • 居心地良き、緑のタイ料理屋さん。「トム・ヤム・クン」(千歳烏山)
  • アチャール推しのカレーBAR「ハバチャル」が話題の千歳烏山ですが、こちらのお店も忘れちゃいけません。「トム・ヤム・クン」世に「トムヤムクン」という名のタイ料理店数あれど、こちらは「トム」と「ヤム」と「クン」、それぞれの間に中黒が入っているのがアイデンティティ。他店と混同したくないときは、「トム中黒ヤム中黒クン」と言えば間違い無いですね。ビル地下に広がる店内はグリーンが基調。独特の雰囲気ですが、かなり [続きを読む]
  • 三茶モロッコラムキーマランチ。「ダール・ロワゾー」(三軒茶屋)
  • 三軒茶屋エコー仲見世商店街に、ええ感じにカジュアルでええ感じの雰囲気があるモロッコ料理店が。「ダール・ロワゾー」モロッコといえばかつてフランスの植民地。アフリカのエキゾチックと、フランスの洗練が共存したこの感じ、渋谷「ロス バルバドス」にも通ずるものがありますね。頭上には沢山のモロッコランプ。夜はさらに雰囲気が増しそうです。ランチタイムの食前サラダ。ランチメニューはケバブなどの一品料理+クスクスの [続きを読む]
  • 灼熱の名物!麻婆カレー麺。「源来酒家」(神保町)
  • まこと「カレー」というものの定義は曖昧で、よくある問いに「麻婆豆腐はカレーか否か?」というものがあるのですが、逆に言えば麻婆豆腐とカレーというのは分ける必要がないほど親和性の高い組み合わせであり、実際それに気づいたいくつかの飲食店が「麻婆カレー」をメニュー化し始めている今日この頃、如何お過ごしでしょうか、30度を超える猛暑の中、今日もカレーを食べ続けるカレー細胞です。こんな暑い中血迷ったのか「グツグ [続きを読む]
  • 遊郭の中にあるアジア。「Asian kitchen cafe 百福」(九条)
  • あら・・・九条にこんな「新地」があったとは。有名な「飛田新地」に次ぐ、大阪で二番目の規模の遊郭「松島新地」。駅からこんなにアクセスがいい場所だったとは意外です。平日のまだ昼前というのに、各店の入り口からはライトアップされたお姉さんたちが肩や胸をはだけ、「お兄さぁーん」と声をかけてくるわけです。昨今の風俗街のようにガラの悪いポン引きの兄さんたちがわらわらと寄ってくるようなこともなく、あくまでも品よく [続きを読む]
  • 渋谷の鄙びた空気。「ベトナム料理 ホァングン」(渋谷)
  • 渋谷、文化村通り。メガドンキになる前のドンキの隣のビル。その6階。「ベトナム料理 ホァングン」結構良い立地なのに割とスルーされがちなベトナム料理屋さん。割と昔からあります。シノワズリを超えてチャイニーズな雰囲気。この日はランチ訪問。メニュー写真のトーンがテクニカラーっぽくて萌え。伊福部昭の音楽がよく似合います。★ブンボーフエ 840古都フエの名物な辛い麺をオーダー。これがある店では結構な確率で頼んで [続きを読む]
  • 淀屋橋名物!ド迫力の庶民派カレー焼きそば。「福仙樓」(淀屋橋)
  • カレー焼きそばが名物の中華料理店が大阪、淀屋橋にあると聞き、早速やってきました。「福仙樓」近隣ビジネスマンに人気の庶民派北京料理店、らしい。開店は午前11時。大阪の多くのカレー屋は11時30分あたりにオープンするので、その前の30分でサクッといただくべく、開店早々に訪問。大陸感漂う質素な店内。まだ午前中というのに、もうランチ食べてる方々がいますよ。席に座るとご主人がやってきて、一言。「なにひまひょ?」えっ [続きを読む]
  • 帰って来た覇者、実店舗オープン後の初訪問。「アアベルカレー」(九条)
  • 玉造の間借りカレー店ながら2015年「 究極のカレーAWARD 関西」にて総合グランプリの座に輝いた人気店「アアベルカレー」。AWARD受賞直後の2015年11月に間借り営業を終了、インドでの研修を経てついに2016年4月、九条駅前に実店舗をオープン!!「アアベルカレー」地下鉄中央線 九条駅の2番出口のすぐ目の前にあるビルの3階。そんな便利な場所にあるのになぜ今まで未訪問だったのかといえば、まず私が東京に住んでいるということ [続きを読む]