弁護士と闘う さん プロフィール

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弁護士と闘うさん: 弁護士と闘う
ハンドル名弁護士と闘う さん
ブログタイトル弁護士と闘う
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii
サイト紹介文弁護士懲戒・非行専門。弁護士見張ってます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供603回 / 365日(平均11.6回/週) - 参加 2010/06/18 15:39

弁護士と闘う さんのブログ記事

  • 記者のつぶやき 『出会い系バーの釈明 これって詭弁?』
  • 記者のつぶやき 『出会い系バーの釈明 これって詭弁?』 最近の学園問題、否応にでも耳にするほど報道溢れる毎日が続いていますね。学園問題に関する政治的問題云々等さておき、元文科相事務次官前川氏の記者会見 『出会い系バーについての釈明』 は、皆さん如何様に感じていますか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・産経ニュー [続きを読む]
  • 西坂清孝弁護士(大阪)懲戒処分の要旨
  • 弁護士の懲戒処分を公開しています「日弁連広報誌・自由と正義」2017年5月号に掲載された弁護士の懲戒処分の公告・大阪弁護士会・西坂清孝弁護士の懲戒処分の要旨 2回目の懲戒処分となりました。2002年6月3日に業務停止1月を受けています。2002年の自由と正義は今とは少し違います。自由と正義 2002年8月号    公 告大阪弁護士会がなした懲戒処分について同会より以下のとおり報告があったので、日本弁護士連合会会則第 [続きを読む]
  • 伊藤章弁護士(第二東京)業務停止3月
  • 2017年05月26日号伊藤章弁護士(第二東京)業務停止3月●読売新聞 第二東京弁護士会は25日、同会所属の伊東章弁護士(74)を業務停止3か月の懲戒処分にした。発表によると、伊東弁護士は、会社経営者の男性が病気で一時意識不明になっている間、会社を破産させて取引先を奪おうと計画した男性の仕事上のパートナーから依頼を受け、債権者に「破産手続きの開始を申し立てるしかない」などとする通知を送ったとしている。 同会は、伊 [続きを読む]
  • 地裁事務官を逮捕=女子高生に痴漢疑い−大阪府警
  • 地裁事務官を逮捕=女子高生に痴漢疑い−大阪府警提供:時事通信 電車内で女子高校生の下半身を触ったとして、大阪府警東署は24日までに、府迷惑防止条例違反の疑いで大阪地裁事務官の西川幸佑容疑者(31)=大阪市阿倍野区阪南町=を逮捕し、容疑を強制わいせつに切り替え送検した。 同署によると、西川容疑者は痴漢行為を認める一方、「着衣の上からしか触っていない」と強制わいせつは否認している。 送検容疑は、23日 [続きを読む]
  • 黒田充治弁護士(京都)業務停止4月・業務停止中の業務
  • 弁護士を業務停止4カ月、処分中に仕事 京都  京都弁護士会は23日、業務停止処分中に弁護士業務をしたとして、同会所属の黒田充治弁護士(57)を業務停止4カ月の懲戒処分とした。処分は8日付。 弁護士会によると、平成27年9月、複数の依頼を長期間放置するなどして業務停止4カ月の懲戒処分を受けたが、同年10月と12月に依頼者を訪問。体調が悪く入院していたなどと虚偽の説明をし、打ち合わせや事件処理方針を話 [続きを読む]
  • 鯰越溢弘弁護士(新潟)懲戒処分の要旨
  • 弁護士の懲戒処分を公開しています「日弁連広報誌・自由と正義」2017年5月号に掲載された弁護士の懲戒処分の公告・新潟県弁護士会・鯰越溢弘弁護士の懲戒処分の要旨 登録番号31249ですが、大学の法学部教授で弁護士登録をされたようです。創価大学 客員教授http://hoka.soka.ac.jp/lesson/teachers/3/teacher-namazugoshi.html処分の理由;相手弁護士に対する誹謗中傷懲 戒 処 分 の 公 告新潟県弁護士会がなした懲戒 [続きを読む]
  • Holidays 『人権 〜性犯罪被害〜NO.4』
  • Holidays 『人権 〜性犯罪被害〜NO.4』Holidays シリーズ(書庫)記事は、『今のところ、弁護士と縁もユカリも無い』 そんな皆様のアフタータイムや休日に、お読みいただきたい記事として発信するものです。 内容ご理解いただくため、いざ弁護士と付き合わなくてはならなくなったとき、また、ご意見発信のため、記事『Holidaysスタディ 弁護士の実態』もあわせてご覧ください。Holida [続きを読む]
  • Holidays  特集  『 弁護士会 は 弁護士忖度会 』
  • Holidays  特集  『 弁護士会 は 弁護士忖度会 』このHolidays(書庫)記事は、『今のところ、弁護士と縁もユカリも無い』 そんな皆様のアフタータイムや休日にお読みいただきたい記事として発信するものです。 内容ご理解いただくため、いざ弁護士と付き合わなくてはならなくなったとき、また、ご意見発信のため、記事『Holidaysスタディ 弁護士の実態』もあわせてご覧ください。 H [続きを読む]
  • 小西一郎弁護士(東京)懲戒処分の要旨
  • 弁護士の懲戒処分を公開しています 「日弁連広報誌・自由と正義」2017年5月号に掲載された弁護士の懲戒処分の公告・東京弁護士会・小西一郎弁護士の懲戒処分の要旨弁護士会費滞納で退会命令弁護士会費、日弁連会費を滞納して処分される弁護士は過去に何人もおります。高齢になって辞める前は会費を払わずに辞める弁護士もいます。普通、会費はどこでも3年くらいは待ってくれるのですが、今回はたったの23ヶ月です。行方不明で連絡 [続きを読む]
  • 「盗撮のぞき事件専門」 レイ法律事務所(東京)
  •     盗撮のぞき事件専門! レイ法律事務所 http://盗撮弁護.com/盗撮・のぞき態様による区別駅での盗撮トイレでの盗撮社内での盗撮校内での盗撮書店、スーパー等での盗撮民家での盗撮・のぞき風俗店・ホテルでの盗撮マンションにおけるのぞきテーマパークでの盗撮ストーカー行為時の盗撮旅先での盗撮目的別家族を今すぐ釈放させたい逮捕されたくない自首したい取調べの受け方を知りたい前科をつけたくない示談したい報道され [続きを読む]
  • 櫻井幸一弁護士(岡山)懲戒処分の要旨
  • 弁護士の懲戒処分を公開しています。日弁連広報誌「自由と正義」2017年5月号に公告として掲載された弁護士懲戒処分の要旨・岡山弁護士会・櫻井幸一弁護士の懲戒処分の要旨   岡山弁護士会のHPから http://okaben.or.jp/news/index.php?c=topics_view&pk=1493617139櫻井幸一弁護士は2回目の懲戒処分となりました。【前の処分】2007年6月号に日弁連広報誌「自由と正義」に掲載された懲戒処分の要旨。懲 戒 処 分 の 公 [続きを読む]
  • 「自由と正義」2017年5月号 弁護士懲戒処分の要旨
  • 弁護士の懲戒処分を公開しています。日弁連広報誌「自由と正義」5月号が届きました。本日は一覧ですが、明日からお一人ずつ処分の理由の詳細を書いていきます。今月は弁護士11名と1名の処分変更です。  弁護士氏名 所属 登録番号 処分 処分日① 清田智孝  福岡 39449  戒告 2016年12月21日刑事事件で面会をしなかった。他② 西坂清孝  大阪 12466  戒告 2016年12月26日事件終了の処理が不適切・他守秘義務違 [続きを読む]
  • 相続金着服か 高松市の西尾文秀弁護士告発へ (香川)
  • 相続金着服か 高松市の弁護士告発へ高松市の77歳の弁護士が、家庭裁判所から管理を任されていた相続金2500万円を着服した疑いがあるとして、香川県弁護士会が調査を始めました。香川県弁護士会が会見を開き、明らかにしたものです。弁護士会によりますと、高松市の西尾文秀弁護士は、家庭裁判所から相続人のいない、県内の男性の遺産の管理を任され、そのうちの2500万円を着服した疑いがもたれています。弁護士会の聞き取りに対し [続きを読む]
  • 公設事務所の弁護士の懲戒処分と非行行為
  • 弁護士自治を考える会弁護士の懲戒処分を公開しています。懲戒処分の内容ごとに、書庫を設定してありますので参考にしてください。 公設事務所の弁護士の懲戒処分と非行行為公設事務所は、日弁連や弁護士会が弁護士がいない地域に弁護士を送りこみ法的サービスを受けやすいようにと設立された事務所ひまわり基金法律事務所(公設事務所)の概要と紹介【日弁連】http://www.nichibenren.or.jp/activity/resolution/counsel/kas [続きを読む]
  • 井垣康弘弁護士(大阪)懲戒処分の要旨
  • 弁護士の懲戒処分を公開しています「日弁連広報誌・自由と正義」2017年4月号に掲載された弁護士の懲戒処分の公告・大阪弁護士会・井垣康弘弁護士の懲戒処分の要旨懲戒処分の理由神戸児童殺傷事件の担当裁判官が退官後弁護士になり、裁判官として扱った事件の内容を月刊誌に投稿したことが守秘義務違反にあたる。 綱紀の議決が出た2016年7月に報道がありました。読売新聞 2016年7月30日 朝刊神戸児童殺傷の決定全文提供「元 [続きを読む]
  • 部下の書類偽造に気づかず 青森の花田勝彦弁護士、1カ月業務停止
  • 部下の書類偽造に気づかず 青森の弁護士、1カ月業務停止「さくら総合法律事務所」(青森県五所川原市)の男性事務員が、依頼者の破産申立手続きを放置していた上、免責許可決定書(債務の免責を認める裁判所の文書)を偽造したのを見過ごしていたとして、青森県弁護士会が、同事務所代表の花田勝彦弁護士に対し、1カ月の業務停止とする懲戒処分をしたことが9日、関係者への取材で分かった。処分は4月27日付。 懲戒処分の議 [続きを読む]