春野桜子 さん プロフィール

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春野桜子さん: 春野桜子の公式ブログ
ハンドル名春野桜子 さん
ブログタイトル春野桜子の公式ブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/sakura-hearts/
サイト紹介文漫画製作会社の漫画家のブログですv雑誌への投稿も行ってますv
自由文漫画製作会社の漫画家で代表のブログでござんす☆
毎日の近況を毎日更新しています^^
画像で作品の漫画の絵をアップしたり、会社の仕事のことを書いてますvどうぞ〜→http://ameblo.jp/sakura-hearts/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2010/06/19 10:30

春野桜子 さんのブログ記事

  • 一緒に遊ぼうよ
  • 「ま●こ」                井手妙子「ま●こちゃん、一緒に遊ぼうよ」「ま●こ、楽しいのがいい」「ま●こちゃんは何が好きなの?」「砂●いじり」「ま●こちゃん、斬新だね」「名前もま●こだからね!」「ま●こ、負けないよ」「ま●こちゃん、負けず嫌いだからね」「ま●こ、ビラビラしてるよ」「ま●こちゃん、スカートがビラビラだね」 [続きを読む]
  • 夢中!
  • こんばんは(#^^#)佐藤紳哉七段に夢中のわたくしです。めちゃくちゃ面白いので、見てください!https://www.youtube.com/watch?v=RXElREeDGEQ [続きを読む]
  • 「YURIKO」
  • 「百合子」                   井手妙子百合子は絶頂を迎えた体を横たえ、薄い緑色のガウンを羽織って鏡の前に立った。「お前、相変わらずガチャピンみたいだな」「ガチャピン?わからないわ」男は薄い緑のガウンを再び脱がすと、百合子をまた抱いた。「ああ、なんてことなの。私またいやらしくなるわよ」百合子は大胆に足を広げると、局部を露わにした。「ほら、欲しいのよ。太いあなたの棒を入れて頂戴」「ガ [続きを読む]
  • 「フェニックス」完成原稿
  •  こんにちは(#^^#)しおしおのわたしくです。「フェニックス」16枚上がりましたので、載せます。登場人物は「葉夫」「春日」「フェニックス」は実在します。描くのに大分時間がかかりました。「フェニックス」が持っている剣は獅子とドラゴンをあしらったものです。「毛穴が…」といつも心配している女性警官の話でもう一本描けそうですね(笑)    [続きを読む]
  • こんなマンガ…
  • いつもありがとうございます。最新作の下描きを載せます。舎利弗と釈尊の話です。「シャリープトラプリティッスゥ」です。「愛」とか描くあたりが、舎利弗じゃない?こんなエロいマンガ見たことねぇ! [続きを読む]
  • たまには宣伝
  • こんばんは(#^^#)今日も頑張っているわたくしです。たまには宣伝もしようかなと思って書きます。面白いので(痛快)買って読んで下さい(^◇^) 「つぼみの束」(デザインエッグ社刊行)https://www.amazon.co.jp/%E3%81%A4%E3%81%BC%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%9D%9F-MyISBN-%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%B0%E7%A4%BE-%E4%BA%95%E6%89%8B/dp/4865436847/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1479471945&sr=8-1&ke [続きを読む]
  • 「かに様…」
  • 「かに様」              井手妙子「かに様、私にお恵みを」「かに様、私は将来かにになってしまうのでしょうか」「かに様、みも心を捧げます。今夜はしゃぶしゃぶでしょうか」「かに様、胸が一杯なのですが、かにになる証拠でしょうか。ま、かにだけに一杯?」「かに様、お父さんの病気は治るのでしょうか?」「かに様、私には親も子もありません」「かに様、春のまぼろしは脱皮のことでしょうか?こう、半透明な? [続きを読む]
  • 面白文章19
  • 「新・人間革命」 ねらー十八             法悟空             内田健一郎さらに闇の深まった創価化学学会は、社会の暗き底を体現したものとなっていった。幹部会では席上、「シャブ」や「覚せい剤」の隠語で或る「くすり」という言葉が飛び交い、波乱の様相を常に呈した。「シャブ売ってくすり使って、儲けるのがナンボだろ!」そう伸一の恫喝が飛ぶと、参加者は皆伏せ拝を行い下を向いたまま話は進ん [続きを読む]
  • みかんとしての教育論Ⅱ
  • 「みかんとしての教育論Ⅱ」みかんであるという事は人生の結句である。その結論は明確に教育者として、花開くだろう。生徒一人一人を思うとき、淫乱な教師は許さないと思うし、この誉れ高き教育者としての概念は教壇に立つ上でとても重要である。箱としてのアンチテーゼはざりがに氏が説かれた通りであり、かに氏の意見に深く首肯する。「ならぶ」と云う事は、それは或る意味で「箱」の概念を覆すものがあり、私の人生の凱歌である [続きを読む]
  • 面白文章十八
  • 「随筆・闇の世界」              山本伸一 この世は闇で構成されている。深いその世界は誰人も歓喜を許さず、奪命魔の巣窟である。私はこの世界に長くいるけれども、善という者の光の眩さにオロオロするばかりである。赤天狗の面が無いと生きていけない私は、常に怯えと恐怖の中で、まるで虫けらのように、嘲笑われながら、申し訳ない感じで生きている。ざりがにに怯え蟹の眼の強さに震え上がりながら、心の洞窟の [続きを読む]
  • 牧口常三郎と私
  • 「牧口常三郎と私」             岐阜県ざりがに「人生地理学」という大著を読み、大きく生き方に影響を受けた。そのナショナリズムは牧口であり、「私」を超えた「士」である。栃木県かに氏の影響を強く受け、私の五体もまた仏性である、と久遠実成を説いた日蓮大聖人の御文も拝察出来る。「牧口とわたし」と云う題号にしたのには興邊という意味が奥深くに在り、それは恰も「ざりがにでは無い私」を想起させる。ま、 [続きを読む]
  • かにとしてのアンチテーゼ
  • 「かにとしてのアンチテーゼ」            栃木県 かに「かに」で或ることと無い事では大きな差異が在るように思われるかもしれない。しかし、それは多大な向後を生み、それは恰も夏の畑に柵向日葵であったかもしれ無い。その誤解の元に成り立つものは概念としての泡であり、それは「史」を通してのメタファリズムの子崩壊である。先日のざりがにさんの投稿を拝見し、「確かにこうあらねばなら無い。渋みを活かした人 [続きを読む]
  • 面白文章十七
  • 「新・人間革命」 ねらー十七            法悟空            内田健一郎「今日はお風呂に入ったかしら?」峯子はいつものセリフを吐くと、ぼんやりとした頭で、伸一の顔を見た。「知るか!このボンクラが!」伸一はまともに相手をしていたら、こっちまでおかしくなる、と一人ごちて、赤天狗の面を探した。「あれがねぇと、いまいち力が出ねぇからな。あの五頭身はどうにかなんねぇかな」伸一は海外からの [続きを読む]
  • ざりがにとしてのメタファリズム
  •  ざりがにとしてのメタファリズム           栃木県 ざりがに 「無私」であるということは、「私人」では無い。ざりがにというメタファリズムは永遠に宇宙史に残るだろう。「無私」である「私」は激闘の其の闇の仲で、より強固になる。「私」である「無私」はメタファリズムの構築共に、小林秀雄を唸らせ、時枝と夏目を煙に巻く事が出来るだろう。その深き後悔と前身はざりがにとしての、生涯を飾るだろう。粉飾され [続きを読む]
  • 面白文章16
  • 「新・人間革命」 ねらー十六              法悟空              内田健一郎 伸一は、どろりとした目つきの新という男と今後の「創価化学学会」の面立ちについて深く語り合った。「シャブだ」という新について伸一は「もっと新しいのがあるだろう!」と蹴りを入れた。そこは畜生の世界で、坂本という女は新と出来ており、その奸計性は波乱の様相を呈した。「だって、愛してるって言ったじゃない。あ [続きを読む]
  • 「おれ」
  • 「おれ」            鹿児島県 木ダイブ屋久杉とかしてっからな!長ぇだろ、ダイブ。ケッコウしんどい時もあっけどな、人間って時々クズいない?ま、登らせねぇけどな。「オレをなめんな!」ってカンジだな。そりゃあ、オマエ美しいよ、オレは。見るものをアットウするっつうの?まぁあんま自分で自分の事褒めるのもな(笑)杉っていったらオレしかいなくね?そういえばさ、岐阜弁って面白くね?(笑)わけわかんねーな、 [続きを読む]
  • 「たらば」という私
  • 「たらば」という私                       岐阜県 たらばがに「氏」という一つの概念は、或いは簡単であったかもしれない。或いは難解であったかもしれない。「氏」と呼ばれるそれは私の奥深くの概念を呼び覚ます。神棚に上がる時、私は「氏」になる。しかし、それは反芻される「たらば」という資格であり、国家神道を思わせる。簡単に解体したそれは、概念としてこの美しき地球に名を遺すことなく、滅び [続きを読む]
  • こばんざめの「私」というアイデンティティ
  • こばんざめの「私」というアイデンティティー                       栃木県 こばんざめ私というメタファーは或る意味アイデンティーであり、深海の奥深く眠る蟹のように大きな鯨の腹にその生涯を賭ける。賭けると云う事はその全てを包括する「私」であり、その降られる緒は何物にも代えがたい証左である。こばんざめとして生きる、これ程崇高で三島由紀夫を黙らせる闘いは無い。共産主義は崩壊し、社会主 [続きを読む]
  • 「かに2」
  • 「かに2」                       栃木県 かに私というメタファーは私という誼氏感で出来ている。常に口から出る泡は森羅万象を思わせる、深い天体の底を思わせる。そして、私は私である、という結論に帰着する。小林秀雄が説いたように、私が私である由縁は私であるからだ。赤い体躯に嫌気が刺した時には、思わず幼体であった青い体を思い出す。重要な事は今を「生きる」事であり、過去世を偲んでいる暇 [続きを読む]
  • 面白文章
  • 「新・人間革命」ねらー十六                       法悟空                       内田健一郎「この世はダークネスだ」そういった絵本作家のワイルドスミスの言葉は至言であると山本伸一は思った。「ダークネスか。上手い事言いやがるぜ」フィリピンの大統領が訪ねて来て、伸一に媚びを売った。「我が国も貧しゅうございます。へへへ、何卒ご便宜を」「よく来たな。まぁ、金には不 [続きを読む]
  • 今田耕司について
  • こんばんは(#^^#)創価学会教学部教授の井手妙子です。吉本興業のタレントの今田耕司の言動についてです。さも創価学会理解者のような顔をしていますが、果たしてその本性はいかがなものか、と存在を伺ってしまいます。創価学会は一念の世界です。そこで何をするのか、それが問われるのです。生命で私を奸計策にかけ、ズタボロにしました。これ以上続くなら、法的手段に出ます。今田耕司をテレビに出すことは許されざる真実です。こ [続きを読む]
  • 面白文章15
  • 「新・人間革命」ねらー十五                             法悟空                             内田健一郎ワヒド元大統領は事あるごとに、謎の電報を伸一に打った。そこには一言書かれているだけで終わり、激励などは一切なく、それは闇そのものであった。「カクセイザイ」そう日本語で書かれた書面が上がってくると伸一は震え上がった。「恐ろしい。俺の事を常に監視 [続きを読む]