春野桜子 さん プロフィール

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春野桜子さん: 春野桜子の公式ブログ
ハンドル名春野桜子 さん
ブログタイトル春野桜子の公式ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/sakura-hearts/
サイト紹介文漫画製作会社の漫画家のブログですv雑誌への投稿も行ってますv
自由文漫画製作会社の漫画家で代表のブログでござんす☆
毎日の近況を毎日更新しています^^
画像で作品の漫画の絵をアップしたり、会社の仕事のことを書いてますvどうぞ〜→http://ameblo.jp/sakura-hearts/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供127回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2010/06/19 10:30

春野桜子 さんのブログ記事

  • 面白文章31
  • 「新・人間革命」俺乙二百五十五              法悟空              内田健一郎解体した顕正会は只の伽藍洞になり、敵に回した創価学会は発展し、興隆をおさめた。血の入れ替えを行うエホバの証人という新興宗教は幸福の科学と共に、滅び去った。全て入江妙子が打った手であった。謗法は一切殲滅し、国家神道や神社仏閣までダメージを受け、滅び去った。長い長い戦いはここで幕を閉じたのであった。福 [続きを読む]
  • 面白文章30
  • 「新・人間革命」俺乙二百五十五                  法悟空                  内田健一郎浅井昭衛はガソリンを被って焼死した。その有様は無残で、見た者全てが、大御本尊様が裁きを下したのだ、と思う死に様であった。家は焼けおち、丸焦げになったにも拘らず、骨も何も残らなかった。「死に様が生き様だよね〜ん。ほいさっさ」とオナ新名が歌いだすと、鶏冠もそれに合唱するように歌いだした [続きを読む]
  • 面白文章30
  • 「新・人間革命」 俺乙。一          法悟空          内田健一郎邪宗門と化した日蓮正宗大石寺は日蓮大聖人を表向き祭っていたが、それは金の激しい流れがあった。「俺は日蓮大聖人だ!」そう声高に叫ぶ阿闍世日如がいて、次々に悪が大善を名乗った。「俺は日興上人!大分ありがたい存在だ。しっかり拝むように」一同は、日蓮大聖人を名乗るのだ、日興上人を名乗るのだとの 梅屋岳道を軽蔑した。梅屋岳道 [続きを読む]
  • 面白文章29
  • 「新・人間革命」ねらー五百五十五               法悟空               内田健一郎「へへへ、俺の本名を明かそうぞ!」そう言って、男は山本伸一と名乗ってきたことを捨て、本音を出し始めた。「俺の名前は浅井昭衛だ!」皆は突然の発表で、困惑する者の多い本部幹部会であった。「大分すっきりしたぜ。この会は今日から名称を改め、「顕正会」としようぞ!」男は大声で叫ぶと、マイクのピーという [続きを読む]
  • 面白文章28
  • 「新・人間革命」ねらー百五十六             法悟空             内田健一郎小石という女は創価化学学会の教団内において、売春宿の年寄りの係であり、清水博と同じく、過激な身の落とし方をしていた。小石は人前で自慰行為をすることが多く、「ほらね〜これが罰なのよ」と嬉しそうに狂った頭で、人通りの多い場所を選んで喜んで股を開いた。全裸で警察に補導されることも多く、皆が皆「狂っているのだ [続きを読む]
  • 面白文章27
  • 「新・人間革命」ねらー六十五                法悟空                内田健一郎谷は金の事で頭が一杯であった。「この創価化学学会というのは、美味しいな。宗教法人程美味しいものは無い」そう言うのが常であった。性欲しかない九州の幹部に比べて、谷はさらに薄汚かった。「いっちょ、入江妙子さんの名をかたらせて、売春宿でも開くか!」そう言って、何人かの若い女幹部に声をかけ、言葉巧み [続きを読む]
  • 面白文章26
  • 「新・人間革命」ねらー五十五              法悟空              内田健一郎伸一は痴呆の進んだ峯子をよそに、入江妙子をどうにかものにできないか、思案を巡らせていた。体位のことしか考えられないオナ新名と永石は嘗て隆盛を誇っていた秋月にお題目を送っていた。「南無妙法蓮華経、秋谷どんが復活しますように」その薄汚い微妙な一念を感じ取った創価学会常住御本尊様は二人に正義と怒りの雷を落 [続きを読む]
  • 北米の制裁の件について
  • こんばんは(゚д゚)!創価学会教学部教授の井手妙子です。戦争をしてはならない、わたくしです。北米の制裁活動がニュースになっていますが、戦争だけは勘弁です。このままの勢いを見ると、戦争をするのかな、と思って、ストップのブログを書きます。何があっても、戦争は駄目で、正しい戦争などは無いのです。戦争は魔物であり、魔の所為であり、何があっても、対話で解決すべき事なのです。非人道的な戦争は、何があっても、肯定さ [続きを読む]
  • お疲れ様です〜旅の模様〜
  • こんにちは(゚д゚)!お久しぶりです。7月19日から、7月30日まで、東京で旅をしていました_| ̄|○とても大変で、後に書きますが、死にかけましたwww「先生のいる東京の信濃町へ!」と思って引っ越しを敢行したのは、一カ月くらい前で、ずっと家を探していました。何十件も不動産屋さんと打ち合わせをし、最後にたどり着いたのは、大田区に住んできたときに少しお世話になったセンチュリー21コスモジャパンの方でした。何度か家 [続きを読む]
  • 東京に帰ります!
  • こんばんは(#^^#)今夜もジャンジャンバリバリのわたくしです。(←?)東京の新宿区の信濃町に住むことになりました。ようやく住所も決まり、今段ボールとの段々の戦いです(゚д゚)!体調は良くて、今日も様々な手続きの為に天神界隈をうろうろしていましたwwwあっついので「パリパリバー」が手放せない今日この頃です。相変わらずのヘビースモーカーぶりを発揮しています(´・д・)y-~品川のホテルに泊まるのですが、(荷物搬入ま [続きを読む]
  • 内村光良の愚行について
  • 内村光良の愚行について創価学会教学部教授の井手妙子でございます。タレントの内村光良が創価学会に対し、カルト教団顕正会と徒党を為して、愚行を行っているので、ここで抗議します。池田大作第三代会長に生命でなりすまし、のうのうと、講釈を垂れているので、この愚行に対して、深く反省を求めるとともに、一切のメディアから手を引く、ということを警告致します。創価学会教学部教授井手妙子 [続きを読む]
  • 面白文章22
  • 「新・人間革命」ねらー二十二                  法悟空                  内田健一郎経済学者のサロー博士は思い切り大声で伸一を怒鳴り散らした。「貴様、何もわかってないのだよ!日本にはシャブという隠語があるだろう!私なら、もっと効率的に回すだろう」通訳が、青くなりながら訳すと、伸一は震え上がった。「へへへ、仰る通りで。私もサロー博士のようにステータスを身に着け…」サロ [続きを読む]
  • 顕正会の危うさについて【注意!】
  • 顕正会の危なさについて                     井手妙子顕正会という危険なカルト教団があります。主に洗脳を行ったり、生活を乱す行為をしたりします。創価学会員の皆さまは取り込まれないように十分気を付けてください。浅井昭衛の汚さは皆が知るところです。突然、信者が家に押し入って来たり、顕正会新聞を振りかざして、玄関の前から去らなかったりします。とても危険なので、注意されて下さい! [続きを読む]
  • 書いてみた3
  • 「書いてみた3」                   井手妙子私は男を愛していた。舎利弗として生を受けて、釈尊の弟子になり、男を愛する事を知り、深く生命が革動するのを覚えた。たった一度、抱き合ったことを生涯の思い出として、生命にしまいながら、男の手足となって、広宣流布に身命を捧げた。「愛しています」そう告げると、釈尊は黙って私の目を見て、言った。「知ってるよ」温かい唇は私の生命と五体を鼓舞し、躍動 [続きを読む]
  • 書いてみた2
  • 「書いてみた2」                   井手妙子舎利弗は釈尊に殴られた鳩尾の痛みを生涯忘れる事は無かった。「いつか、泡を吹かせてやる、釈尊の野郎」提婆達多が、「それもそうですよね」と薄ら笑いを浮かべて近寄って来たので、舎利弗はここぞとばかりに、怒声を浴びせかけた。「貴様のような綺麗な者は、俺に近寄る資格はねぇ!」提婆達多はその恐ろしき姿に、「俺より悪い男がこの教団に存在するのだ」と恐 [続きを読む]
  • ヨネよね
  • 「ヨネよね」                    井手妙子「そんないやらしい恰好は私にはできないわ」そう言いながら、乳房を自ら弄る仕草をするパクヨネであった。周囲はそんなパクに対してパクリと口を開け、唖然とした。それは公然的なわいせつ行為にあたり、冷笑を買った。「いやらしいのよ、本当は」そう撤回したかと思うと、記者達を誘うような眼で見渡した。「東京のユリコと私は良く似ているの」言い訳の様にしか聞 [続きを読む]
  • 池田先生のご指導
  • こんにちは(#^^#)昨日の聖教新聞に素晴らしい池田先生のご指導が載っていたので、転載します。 「ダイアモンドはどこにあってもダイアモンドだ。試練があるほど輝きを増す。学会っ子は、一人ももれなくダイアモンドの生命である。何があっても題目を忘れず、学び鍛え、正義の走者の光を放っていただきたい」 [続きを読む]
  • 書いてみた1
  • 「新興宗教・創価化学学会」                 井手妙子「ありがたや〜ありがたや〜」と言いながら、たへ子はゴマを擦る棒を高く高く掲げた。「大分ありがたい信仰だぞ。皆顔を伏せるように」そう男が言うと一同に皆下を向いた。薄汚い四畳半に数人の信者を抱え、新たな新興宗教が誕生した。「名称は、最近ありがたくご繁栄されている、創価学会様にあやかって、「創価化学学会」としようぞ」一人が名乗りを上げる [続きを読む]
  • 面白文章23
  • 「新・人間革命」ねらー二十三                         法悟空                         内田健一郎「いやらしいのよ、私は」そう言うと鶏冠九州婦人部長は尻を思い切り突き出し、淫乱なポーズをとった。「そうだな、お前ほど乱れた女は見たことがない」オナ新名浩九州長は局部を露わにしながら、女を欲情した目で見た。「砂ずりの砂原です」狂った男は、焼き鳥の写真を配りな [続きを読む]
  • つばきちゃんの一日
  • 「新・人間革命」ねらー二十三                         法悟空                         内田健一郎「いやらしいのよ、私は」そう言うと鶏冠九州婦人部長は尻を思い切り突き出し、淫乱なポーズをとった。「そうだな、お前ほど乱れた女は見たことがない」オナ新名浩九州長は局部を露わにしながら、女を欲情した目で見た。「砂ずりの砂原です」狂った男は、焼き鳥の写真を配りな [続きを読む]
  • 「蚕…回顧禄」
  • 「蚕…回顧録」              井手妙子私の脳漿…いや幼少の頃は母も冷たく、学校でもいじめられっ子で、勒…勒弥勒…いやろくな時代ではありませんでした。なむみょうほうれんげきょうそう、と唱えてみても何も変わらず、情況いや状況は変わることがありませんでした。ポケットから林檎を出すものの、それをどうしたらいいのか、分からず、よく人にあげていました。蚕…蚕…ごこうのすりきれ、ぽんぽこなーのぽんぽ [続きを読む]
  • 「愛しているということ」
  • 「愛しているということ」                   井手妙子「愛している」という事はわたしの事かもしれない。あの男を愛していると強く思う。問題は「愛している」か「愛していない」かの二択しかない。男と過ごした日々はかけがえのない光に満ちた日々であった。五体があるという事、それは男を愛するということだった。男の全てを愛す、また私自身も愛している。男の傍で一生を送りたい、と思う、それはとても自 [続きを読む]
  • 「玉葱の皮としての私」
  • 「玉葱の皮としての私」                    栃木県たまねぎの皮私は飛散する。そのアイデンティティは「皮」という概念が「川」に通ずるように、あらゆる事象を超えて、台所に飛散してみせる。それは或いは「舞」かもしれ無い。或いは「飛散」かもしれ無い。其処に「或る」という事は自身の顕示欲に欲するものでは無く、或る「他」への依存かもしれない。「ばらばらに為る」という事は、自身の地震であり、「 [続きを読む]
  • 「れんほー」
  • 「れんほー」                   井手妙子わたしれんほーっていうの。かんじがむつかしくて、かけないんだよ。みんなから、「おやまのなまえですが?」ってきかれるけど、ぜんぜんいみがわからないの。こまったわね〜。みなのこうふくをいのれっていわれるけど、さっぱりわからないの。こっかいというところでおしごとをしているのだけど、よく「かんばんむすめ」ってよばれるのだけど。これもいみがわからない [続きを読む]