「観るだけ美術部」部長 さん プロフィール

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「観るだけ美術部」部長さん: 「観るだけ美術部」部長のブログ
ハンドル名「観るだけ美術部」部長 さん
ブログタイトル「観るだけ美術部」部長のブログ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/openuniversity2010
サイト紹介文北海道の展覧会情報を紹介します。非公認「観るだけ美術部」勝手に部長です!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供377回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2010/06/27 01:35

「観るだけ美術部」部長 さんのブログ記事

  • [彩漆画]★藤田武志・久美子 彩漆画展
  • ★藤田武志・久美子 彩漆画展 札幌三越、2017年5月23日(火)−5月29日(月)(WEBサイト→)http://mitsukoshi.mistore.jp/store/sapporo/floor/topics/index.html 新たな発想で漆の表現を広げる藤田夫妻。金銀箔や真珠貝を使った彩漆画や、刷毛目下地に艶消しの色漆を組み合わせた器を展開しています。星根来マグから螺鈿装身具までを展示・販売いたします。↓いつも足しげく訪問していただき、ありがとうござい [続きを読む]
  • [名言集]★自分のストロングポイント
  •  ぼくは、北海道コンサドーレ札幌の熱烈サポーターです。今季は久しぶりにJ1に昇格し、現在15位と好位置につけています。そんな北海道コンサドーレ札幌のエースが、FW都倉賢さんです。今季絶好調で、現在までで5得点を叩き出しています。今回は、その都倉賢さんが2017年4月17日、川崎フロンターレ戦のあとに語った言葉を紹介したいと思います。 「(好調の要因は)自分のストロングポイントを、自分自身が一番理解 [続きを読む]
  • [陶芸展]★伊勢崎 紳 備前焼展
  • ★伊勢崎 紳 備前焼展 札幌三越、2017年5月16日(月)−5月22日(月)(WEBサイト→)http://mitsukoshi.mistore.jp/store/sapporo/floor/topics/index.html 500名を越える備前焼作家の中でも高い注目を集め続ける人気実力作家・伊勢崎紳氏。祖父は細工物の名人と語り継がれる伊勢崎陽山氏、父は「備前焼の良心」と多くの作家、やきものファンに慕われた伊勢崎満氏、叔父に当代の備前焼重要無形文化財保持者( [続きを読む]
  • [企画展]★中江紀洋 展
  • (中江紀洋 『出口なし』、2015年 )★中江紀洋 展 北海道立釧路芸術館、2017年4月28日(金)−5月21日(日)(WEBサイト→)http://www.kushiro-artmu.jp/schedule/index.html#event042802 中江紀洋さんは、釧路市在住の美術家。近年は、道東地方の自然をはじめ、社会や宗教などをテーマに、形態を単純化した立体作品を多く制作しています。また、ドローイングにおいては、ペンキを盛り、研磨するなど、彫塑 [続きを読む]
  • [三角点]★知利別山(四等三角点、点名:知利別町)標石
  • (知利別山、四等三角点(点名:知利別町)標石)★知利別山(四等三角点、点名:知利別町)標石(標 高)143.33m(三角点)(踏査記録・1回目)2017年3月24日(金)(発見できず撤退)   駐車地点14:15 → 14:20 知利別山頂(三角点) 14:40  → 14:50 駐車地点(踏査時間)0:35(踏査記録・2回目)2017年3月29日(水)   駐車地点12:55 → 13:00 知 [続きを読む]
  • [版画展]★世界の版画芸術 展
  • ★パブロ・ピカソと、世界の版画芸術展 大丸札幌店、2017年5月24日(水)−5月30日(火)(WEBサイト→)http://daimarusapporo.com/webcatalog/2017_5_art_gallery_info/ ピカソ、ミロ、ルドンから、駒井哲郎、池田満寿夫まで、世界的な作家たちによる版画作品を一堂に集めて展覧いたします。↓いつも足しげく訪問していただき、ありがとうございます。きょうも1 、よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • [テンペラ画]★高田龍子 テンペラ画展
  • ★高田龍子 テンペラ画展 札幌三越、2017年5月16日(月)−5月22日(月)(WEBサイト→)http://mitsukoshi.mistore.jp/store/sapporo/floor/topics/index.html 13世紀の古典技法である金箔の上にテンペラ絵具で描く絵画、イタリアシエナ派の黄金テンペラを、石原靖夫氏から学んだ高田龍子氏。 花や風景を独特の感性で描き、煌びやかさの中に大胆なタッチで現代を表現した魅力ある作品が人気です。ぜひ、この機 [続きを読む]
  • [三角点]★日の出浜(四等三角点、点名:日の出町)標石
  • (日の出浜、四等三角点(点名:日の出町)標石)★日の出浜(四等三角点、点名:日の出町)標石(標 高)5.12m(三角点)(踏査記録)2017年3月20日(月・祝)   駐車地点12:05 → 12:10 日の出浜山頂(三角点) 12:20  → 12:25 駐車地点(踏査時間)0:20 こちらの標石は、室蘭地方公設卸売市場の敷地内に埋設されてあります。もしかしたら、事情を話せば敷地内に入れてくれる [続きを読む]
  • [季節・観光]★阿寒湖 湖水開き
  • (アイヌ伝説が色濃く残る神秘の湖、阿寒湖が湖水開きをしました)★阿寒湖 湖水開き 阿寒観光汽船本社桟橋前、4月29日(土・祝) 11:30(遊覧船の出航は13:00)(WEBサイト→)http://www.lake-akan.com/news/?p=558 待ちかねた湖の春を告げるイベント。阿寒の観光シーズンの幕開けです。安全祈願祭やブラスバンド演奏、テープカットが行われ、船上から湖を開く「鍵」を投下。遊覧船が七色のテープを引きなが [続きを読む]
  • [水彩画]★江口あさ子 妖精の森展
  • ★江口あさ子 妖精の森展 札幌三越、2017年5月9日(火)−5月15日(月)(WEBサイト→)http://mitsukoshi.mistore.jp/store/sapporo/floor/topics/index.html 妖精をテーマに独自の世界を描き、絵本や挿絵なども手掛ける才能豊かな画家。絵本の世界から出発した創造性のある作品は幅広い層から支持を集めています。柔らかな空気が伝わってくるような、静かで気持ちの和む作品です。 ↓いつも足しげく訪問していた [続きを読む]
  • [日本画]★奥村土牛と、華麗なる日本画の世界展
  • ★奥村土牛と、華麗なる日本画の世界展 大丸札幌店、2017年5月10日(水)−5月16日(火)(WEBサイト→)http://daimarusapporo.com/webcatalog/2017_5_art_gallery_info/ 昭和初期から平成にかけて、日本画壇で輝かしい功績を残した物故作家から、現在活躍を続ける人気作家まで、日本画の秀作を一堂に集めて展覧いたします。出展予定作家は、奥村土牛のほか、横山大観、竹内栖鳳、川合玉堂、片岡球子など。↓いつ [続きを読む]
  • [季節・観光]★くしろ湿原ノロッコ号
  • (釧路湿原のなかを走る、くしろ湿原ノロッコ号) ★くしろ湿原ノロッコ号(夏季運行) JR釧路駅、JR塘路駅など、2014年4月29日(土・祝)−6月3日(金)(運行日注意)(WEBサイト→)http://www.jrhokkaido.co.jp/travel/doutou_sum2016/train.html  くしろ湿原ノロッコ号とは、北海道旅客鉄道(JR北海道)が釧網本線釧路駅−塘路駅・川湯温泉駅間にて1989年(平成元年)から運行している、 [続きを読む]
  • [工芸展]★佐藤正和重孝 彫刻展
  • ★佐藤正和重孝 彫刻展 札幌三越、2017年5月9日(火)−5月15日(月)(WEBサイト→)http://mitsukoshi.mistore.jp/store/sapporo/floor/topics/index.html 古代甲虫文明という独特な架空のテーマで創りあげられた石彫の作品は、地球が誕生してから数十億年の長い年月の間眠っていた石たちに新しい命の息吹を吹きこんだ作品となっています。作家独自のイメージによって創り上げられた不思議な世界をぜひ、ご覧くだ [続きを読む]
  • [講演会]★橋本邦江 「思い出のイベリア」
  • ★橋本邦江 「思い出のイベリア」 本郷新記念札幌彫刻美術館、2017年5月20日(日) 14:00(WEBサイト→)http://www.hongoshin-smos.jp/ アフリカの仮面文化は、赤道周辺の熱帯雨林やサバンナの森林地帯で育まれました。こうした地域では、祖先の霊や精霊への信仰に基づき、成人や葬送などの重要な儀礼の際に仮面舞踊を行ないます。このとき祖霊・精霊が仮面に宿り、人々に生命力を授ける、死者の魂を然るべき [続きを読む]
  • [特別展]★カナダ・イヌイトの版画たち展
  • ★カナダ・イヌイトの版画たち展 北網圏北見文化センター、2017年4月22日(土)−5月14日(日)(WEBサイト→)http://business4.plala.or.jp/bunsen21/calendar.html カナダの先住民イヌイトが制作したアザラシやオオカミの狩猟風景など楽しい版画85点を展示します。彼らの版画には日本の浮世絵の技法が採り入れられており、和紙や落款などにその縁を感じることができます。↓いつも足しげく訪問していただき、 [続きを読む]