プアマン さん プロフィール

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プアマンさん: POORMANS・趣味・LIFE
ハンドル名プアマン さん
ブログタイトルPOORMANS・趣味・LIFE
ブログURLhttp://kousukekindaichi.blog65.fc2.com/
サイト紹介文安価に楽しむ自転車、アクアリウム、写真、天文ライフをフォトエッセーで紹介しています。
自由文DOPPELGANGER FX03 avalanche
PENTAX Optio P70
ADA
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2010/07/06 20:08

プアマン さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • プアマンズ・ミニベロ・クラブ 初ポタ
  •  ついにTポンとのポタリングが実現した。 二人ともロードとミニベロの二台持ちなのだが、暑いシーズンだしあまりロングライドはしたくないね、と今回は涼しい高原をミニベロでのんびり走ることにした。 選んだのは山中湖〜忍野周遊コース。 車で山中湖畔に着いたのは11:00AM。下界ではすでに30℃を超えていたがこの辺りは28℃、吹く風も湿度が少なく爽やかだ。   ここからまずは忍野を目指す。 ちなみにTポン愛用のミニベ [続きを読む]
  • プアマンズ・ミニベロ考
  •  先日youtubeでミニベロの動画をあれこれ検索していたら飯倉というエンジニアらしき人物が小径車をボロクソにこき下ろしている動画があった。 「自転車というものはタイヤ径が大きければ大きいほどよく、小径であることのメリットなど何一つない!」と氏は仰られているがまさに正論である。 小径車は乗り心地が悪く、直進安定性もない。限界性能が低く、メンテナンスコストも高くなる。 確かにそれを知らずにミニベロを選んだ [続きを読む]
  • プアマンズ・サイクル・アイテム 2017
  •  約束していたTポンとのポタリングにやっと出かけることが出来た。想像以上に素晴らしいポタリングとなったのだが、そのご報告はとりあえず後にして、まずはこのポタリングに備えてチビチビと準備したプアマンズ・グッズをまとめて紹介したい。 先日ハンドルバーにカメラ雲台を取り付けた様子をご紹介したが、実はそのアイデアを思いつくちょっと前にフロントバッグをすでに注文してしまっていた。デカいサドルバッグなどは高い [続きを読む]
  • ハンドルにカメラ雲台を取り付けるの巻
  •  自転車ネタの連投でございます。 どうも私の趣味熱というのは一度火が付くと手が付けられない。ひたすらそのことばかり考え徹底的にのめり込んでしまうのである。しばらくすると熱は冷めるのだが、種火は決して消えることなく、数年後思い出したように再び激しく炎を上げ始めるということをずっと繰り返してきた。 今はしばらく燻っていた自転車熱が激しく燃え上がり完全にうなされている。いよいよ再来週に行くことになった旧 [続きを読む]
  • ミニベロ コラムをぶった切るの巻
  •  先日ミニベロのサドルを交換した。これにより乗車ポジションは劇的に改善した。すると今度気になりだしたのはハンドルの高さである。 我がドッペルは今主流となっているアヘッドステム仕様となっている。私はこのゴテゴテして醜いステムが大っ嫌いだ。かつてステムはみな美しいスレッドステムであった。美しいだけではない。スレッドステムはその高さを自由に変えることが出来、ハンドルを自分のポジションピッタリの高さに合わ [続きを読む]
  • ミニベロ サドル交換
  •  全国のミニベロファンの皆様、お待たせいたしました!超久々のミニベロネタのアップでございます。 このところしばらく遠ざかっていたポタリングの趣味に再びはまりだした。その大きな理由は同じ自転車を趣味とする旧友が久々に近くに引っ越してきたことにある。その友人もなんと私と同じロードとミニベロの二台持ち。今度一緒に走ろうなどと話している(残念ながらそれはまだ実現できていない。ちなみに彼のミニベロは私のバッ [続きを読む]
  • 白州ポタリング
  •  先日の伊那ポタは氷に閉じ込められたクマムシが復活するように私のポタリング熱に再び火をつけた。今日選んだのは近場でまだ走っていなかった白州だ。 車では何度か出かけたことがあり、いいところだなぁとは思っていたが、さすがにアップダウンが続く道路に自転車で出かけることにはためらいがあった。しかしやはり車で走るのと自転車で走るのとは全く違う。車で走っても見えないいろいろなものが自転車で走ると見えてくるのだ [続きを読む]
  • 久々に伊那へ
  •  いやいやお久しぶりでございます。生きておりました。最後に記事をアップしたのは去年の4月だったので一年一か月ぶりである。 歴史を見ると芸術というのは豊かな時代にのみ花開くということが解る。例えばルネッサンスなど富豪のパトロンを得たアーチストたちが労働もせずにやりたい放題できた時代だ。最近ふとしたきっかけで縄文時代に興味を持つようになったのだが、近くの考古博物館で土器やら土偶やらを見るとその芸術性の [続きを読む]
  • ポタリングの季節
  •  いやはや一年ぶり、363日ぶりのブログのアップである。自転車に乗るのも多分それ以来だ。 よくもう何年も更新されてないブログを見ると、「何かあったのかなぁ・・・病気でもされたのかなぁ・・・もしかしたらお亡くなりに・・・」なんて思ったりするものだが、私に関していえば何のことはないただ面倒くさくなってしまっただけである。ほかの人も案外とそうなのかもしれない。 しかし毎年この季節になるとなんだかポジティブ [続きを読む]
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