Show大谷 さん プロフィール

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Show大谷さん: 猪木、K−1、DREAM…、格闘界に「熱」を!  Show大谷
ハンドル名Show大谷 さん
ブログタイトル猪木、K−1、DREAM…、格闘界に「熱」を! Show大谷
ブログURLhttp://ameblo.jp/show-otani/
サイト紹介文格闘の世界で学んだ教訓を「世間」に向けて送るメッセージ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 231日(平均0.2回/週) - 参加 2010/07/07 09:26

Show大谷 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 其ノ二十六 『熱血道』はじめましたー。
  • ここを訪れし皆様お疲れ様です。 さて、実は本日より正式に『熱血道 Road of The Gloeing Blood』というWebサイトを開設しました。 一応、自分で定めた概略は「世の中に存在する過激な『闘い』の根源を突き止めるべく、クソ真面目に探求する」というもの。 実際どうなっていくのかはまだ不明なものの、とにかくボチボチやるつもりであります。 ちなみに本日配信された第1弾のラインナップは以下 [続きを読む]
  • 第10回 今や年に一度の恒例行事!
  • ここを訪れし皆様お疲れ様。実はGWの間、1年ぶりにファスティングを実行してみた。今回は1週間(7日)。いつものように、杏林予防研究所の山田豊文先生が推奨する専用のジュース(ファスティングプレミアム)を使用。本当は3日間で使い切る量を、1週間はかけての使用となるため、あまりオススメできないやり方かもしれないのだけれど、どうにも自分にはこのくらいがよいような…。結果はマイナス5kg。これでようやく、身長 [続きを読む]
  • Step.64 「見物」は悪! 猪木の世界観は「観察」するものである!
  • ここを訪れし皆様 お疲れ様。さて、アントニオ猪木の73歳を祝うための大会として開催された、『GENOME35』(2月26日、TDCホール)が終わって数日が経ったところで、あらためて、猪木の世界観の魅力について考えてみた。この大会を主催したIGFは、2007年の旗揚げから今日に至るまで、様々な話題を提供しながらマット界に猪木イズムの花を咲かせてきた。(『GENOME35』の猪木劇場ではリング上に飴を並べ、「これはシャブっ [続きを読む]
  • Step.63 IGFとは「顔面アリ」の世界である!〈後編〉
  • さて、21世紀になってからもうすぐ20年。時は流れても、やはり「顔面アリ」への反応は様々であります。実際、『INOKI BOM-BA-YE 2015』(12月31日、両国国技館)で行なわれた、藤田和之×澤田敦士戦においては、澤田が藤田の顔面パンチで眼窩底骨折の憂き目に遭ったとか。→「議員レスラー澤田 失明危機! このまま引退も」(『東スポWeb』より)(※写真は全てBSフジで放送された『INOKI BOM-BA-YE 2015』中継より)こ [続きを読む]
  • Step.62 IGFとは「顔面アリ」の世界である!〈前編〉
  • ここを訪れし皆様。お疲れ様です。2016年になって早くも2カ月が過ぎようとしている昨今、明日はいよいよ今年初のIGF大会『GENOME35』が開催されます。IGFといえば、昨年大晦日、両国国技館において『INOKI BOM-BA-YE 2015』が開催されたのだけれど、なかでも下記の2試合が他の試合とは別の異彩を放っておりました。それこそが藤田和之×澤田敦士戦、小川直也×橋本大地戦の2試合であります。(※写真は全てBSフジで [続きを読む]
  • Step.61 謎の猪木の笑顔写真――その理由とは?
  • ここを訪れし皆様お疲れ様です。さて今回は、この「IGFの会場は写真撮影OK! 5・5大阪大会の改善点を挙げてみる」に関する見解を書き記していきます。まず思うのは、この方は、自分を遥かに凌ぐIGF愛に溢れているなー、ということ。だって勝手に使命感を持って、「仕事」でもないのに「提言」を申し出たわけだから。実際、下記の3点に関して…◆動画撮影は禁止! 写真撮影はOK!◆小川選手決勝欠場発表のタイミング◆G1大阪優勝 [続きを読む]
  • part.13 『スノードームエキシビション2015』開催中! 
  • ここを訪れし皆様お疲れ様です。 実は4月29日〜5月6日まで、東京・池尻にある、世田谷ものづくり学校にて日本スノードーム協会主催による『スノードームエキシビション2015』を開催中! (同イベントは今年が初開催となるのだとか) 会場内では世界各国のスノードームが展示され、なんとその数は6000個超え!!(入場は無料)聞くところによれば、この数を展示した場所は世界でも存在しないだろうとのことで、おそらく申請す [続きを読む]
  • Step.60 あらためて「猪木とは何か?」を考えてみた。
  • ここを訪れし皆様。お疲れ様です。実は過日、アントニオ猪木インタビューの機会を得たのであります。思えば、最初に猪木さんの話を聞いてから、もう何年経つのか。考えたら軽く20年以上は経ってしまったんだなー、と思う。おかげさまでその間には、いくら時間があっても語り尽くせないくらいの濃密な時間を過ごさせてもらったこともあった。中には日本国内のみならず、いわゆる闘魂外交を含めた、海外での思い出もたくさんある [続きを読む]
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