ゴルフィー さん プロフィール

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ゴルフィーさん: ゴルフィーライフ
ハンドル名ゴルフィー さん
ブログタイトルゴルフィーライフ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/lifelongpassion
サイト紹介文ゴルフする読書家。叡智と熟達への旅を続けて目指すはビジョンボードかはたまた図鑑ブログか。
自由文隠れ家ブログやってます。仕事と家庭は、基本 ブログには持ち込まない、オフタイムを自由気ままに過ごすための隠れ家。おひとりさま、もいいのですが、コミュニケーションしていただける人、コメントやメッセージいただける人、大事にしたいと思います。く(_ _)>
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2010/07/11 17:13

ゴルフィー さんのブログ記事

  • Yes, I Thank You
  • 失敗だった。でも後悔はしていない。そこを受け容れると楽になれるような気がします。当時会社は違いましたが、20年程前 電子マネーやICカードの実証実験が始まった頃からの同い年が早期退職で会社を辞めていきました。はっきりとした物言いをする、頭が良くて個性的な御仁。机を並べて仕事をしていた時期もあって、仕事柄 時々廻り道せずに専門用語を臆面もなく使う論客でもあったので、周りから後になって、もう少し分かるように [続きを読む]
  • [2017年8月] 夏の終わりの晴れ上がり
  • エピック・スターを手にして、今夏は新しいスタート! のはずでした。7月終わり、エピック・スターでの初ラウンドは、余力を残しながらの80台フィニッシュ。(エピックスター)ホームコースで定期開催されているプロのレッスンも初めて受け、一段高い所を目指そうとしていました。レッスンで指摘されたのは、 トップでフェースが開き、手元がインパクトで浮いた状態になっている。    もっとボールとの距離を詰めたアドレスで [続きを読む]
  • 「君の膵臓をたべたい」〜 喜びは絶望よりも深く心を流れる
  • 再検査を控えた八月終わりの日曜日、観に行った映画は、「関ヶ原」とかではなく「キミスイ」でした。「君の膵臓(すいぞう)をたべたい」、ぎょっとするような強烈且つ病的なタイトルは、なんだかネガティヴで、おいおい縁起でもない、みたいな感じに聞こえるかもしれませんが、見終えた後に、不思議なことに、どこか清々しさが残った。それは、たぶん少し前に本で目にした「喜びは絶望よりも深く心を流れる」みたいなところがある [続きを読む]
  • 筑波山恋歌 (& あなたへの歌)
  • まるで私向けにしつらえられた夏のようだ。東京は8月に入ってから今日まで19日間連続で降雨を記録したらしい。エルヴィスが亡くなった1977年の8月(22日連続で降水量を記録)以来、40年振りのことだという。8月終わりに再検査を控えて、夏休みもとらずにいると、調子を合わせて併走してくれているかのような夏らしくない雨や曇天続き。そんな夏の日の朝、 ちょこっと筑波山へ。双耳峰の筑波嶺、左側が男体山、右側のわずかに標 [続きを読む]
  • 神が宿る風景 〜 私の範囲をとらえ直す(再掲)
  • 神が宿る風景、このビデオとそこに添えられたメッセージに倍音を感じた。(アデルの倍音)自分ひとりではなかなか見つけられない、鉱脈にがつんとあたったような感動。〜 僕は、祖母の手を握って笑う赤ん坊の無邪気な笑顔を神と信じる。遠くでベンチにうつむいて座ってる人の風景を神と信じる。コーヒーカップ片手に信号が青になるのを待ってる?人の何気ないしぐさを神と信じる。路地に咲く花が揺れる瞬間を神と信じる。猫の目の [続きを読む]
  • エピックスター
  • 先日のゴルフダイジェスト・ダブルス選手権に出場した時に考え直しました。 やはりゴルフは、力強いドライバーが大事。18ホールの間 松山英樹選手になったつもりでラウンドするためには、先ず 『ティーグラウンドで自信を持って撃っていけること』。競技の時は特に、ドライバーがちゃんとしてること。ティーグラウンドで自信を持てれば、スムーズに闘いに入っていけますが、ティーショットに気持ちを込めて撃っていけないようでは [続きを読む]
  • スティングの多幸感
  • ここでのスティングは、フランスの哲学者ラカンの言う「三界」、すなわち、「現実界」・「想像界」・「象徴界」を行き来しているように見える。まるで「多次元境界仮説」のような感じだ。(人間は光のようなものではないか 〜 ゴルフィー仮説(多次元境界仮説))見倣うべきは、三界を行き来しながらにして、絶えず、「多幸感」を感じているような落ち着き。喜怒哀楽を激しく出したまま競技は続けられない。非常に舞い上がりもしな [続きを読む]
  • 北参道に舞う蝶々の夜。
  • 明日香先生のCD発売ライブにお邪魔してきました。アーティストにピアノを教えてもらうのは、私には敷居が高くてなかなか行けないのですが、(でも、動画のYesterdayの弾き歌いを褒めてもらえて嬉しかった! )先日四ツ谷のLIVEにお伺いしたら、アーティスティックな感性のなんと素晴らしいことか。(夜会、アコーディオンと歌に酔う。)パリのミュゼットとか、これまで私が聴いてこなかったフランスや、中国といった異国音楽の引き出し [続きを読む]
  • [2017年 GW] 赤城 ⇒ 上毛 (いつか もっと うっとりを。)
  • 「正直なミス」に向き合うゴルフへの意識改革、一朝一夕にはならず。私の場合、大叩きするホールが必ず現れるので、他でいくら良いショットが打てていてもスコアを台無しにしてしまうケースがあまりに多い。それもまた、向き合わなくては直らない「正直なミス」なのです。さて、GWのお泊りゴルフ初日は赤城の南⇒北コース。4月29日、30日とポールデンウィークのクライマックスを満喫した後、5月1日、2日を挟んでの5月3日、関越上 [続きを読む]
  • [ピアノ弾きおじさんへの道] Yesterdayに寄せて
  • なかなか上手く歌が乗らずに難儀していたYesterdayですが、ポールの来日するGWまでになんとか弾き歌えるようになることを目標にしておりました。(イエスタディ (Audacityバージョンの出来上がり。)仕上がりはまだまだな部分がありますが、私の弾き歌いは、この程度で十分なのです。(今日、先生に聴いてもらったら、速いテンポのアレンジなので、メトロノームを使うことを薦められました。自分では気づきにくいのですが、速く [続きを読む]
  • 2017年GW ポールデン・ウィークの音楽祭
  • And we were New,,, そして当たり前のように今年も奇跡が現実になった。 まさにJust in Timeだった大病明けの2013年秋から数えて、3度目のポール来日公演は、最終日4月30日の東京ドームへ。前回2015年に続き今回もいい席でした!ステージ正面ではありませんが、最前列になるA4ブロックのなかでも5列目のステージ寄りの席。妻が、初めて一緒だった25年近くも前の1993年が一番良い席だったというので、あらためて当時のチケットを見 [続きを読む]
  • 2017年4月 ポールデン・ウィーク始まる
  • 2015年GW前に来日した時に、ポールデン・ウィークなる言葉がネット上で飛び交いました。前回の「Out There ツアー」から「One On One ツアー」へと看板を変えたワールドツアー、最終開催地である日本に、ポールが、またGW前にやって来ました!あらためて見返すと、来日ラッシュの始まりになった2013年のツアーは、大病明けの時期だったし、前回2015年は長男の大学入学式を済ませて間もなくの頃、今回2017年は次男も大学入学式を済ま [続きを読む]
  • [2017年 4月] 流星ラウンド
  • 今日はゴルフと、ピアノ弾き歌いのコラボ= 流星ラウンドです。 ( ↓ ) 冬にこんな記事を書いて、いつか自分で弾き歌ってみようと思っていたのが、吉田拓郎さんの「流星」。( ↓ ) 勇ましいのもいいが、つまづいてばかりの、彷徨うゴルファーの心根に刺さるこの歌。幸せなスコアなんて滅多になくても、不幸がることはない。そんなのはゴルフに限った話でもない。吉田拓郎「流星」wowow さりげない日々につまづいた僕は星を数える男 [続きを読む]
  • Another Day of Sun 〜 あの日の朝と同じように
  • あの日の朝と同じように、庭には水仙が咲いていました。(祝福の春、完璧な桜)心配していた次男でしたが、なんとか無事に大学生に。(祝 〜 春はまたいつだってやって来たよ。)(梅もそうですが、水仙を見ると母を思い出します。)マンモス校のせいなのか、入学式は武道館で。ちょっと笑えた。親は入場できないので、九段下で別れて、?國神社を散策。桜の開花を告げる標準木が4月2日に満開宣言になって一週間、本降りになることなく [続きを読む]
  • 祝 〜 春はまたいつだってやって来たよ。
  • 先日のアカデミー賞の授与式では作品賞の発表を誤る前代未聞のハプニングがありました。はじめに作品賞として読み上げられたのは「ラ・ラ・ランド」でしたが、、作品賞の発表を誤る前代未聞のハプニングがあった。作品賞は「ムーンライト」が受賞したが、プレゼンターのウォーレン・ベイティ、フェイ・ダナウェイが封筒を開けて一瞬けげんそうな間を置いた後、「ラ・ラ・ランド」と読み上げた。 ニュースサイトで読む: http://mai [続きを読む]