ゴルフィー さん プロフィール

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ゴルフィーさん: ゴルフィーライフ
ハンドル名ゴルフィー さん
ブログタイトルゴルフィーライフ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/lifelongpassion
サイト紹介文ゴルフする読書家。叡智と熟達への旅を続けて目指すはビジョンボードかはたまた図鑑ブログか。
自由文隠れ家ブログやってます。仕事と家庭は、基本 ブログには持ち込まない、オフタイムを自由気ままに過ごすための隠れ家。おひとりさま、もいいのですが、コミュニケーションしていただける人、コメントやメッセージいただける人、大事にしたいと思います。く(_ _)>
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2010/07/11 17:13

ゴルフィー さんのブログ記事

  • スティングの多幸感
  • ここでのスティングは、フランスの哲学者ラカンの言う「三界」、すなわち、「現実界」・「想像界」・「象徴界」を行き来しているように見える。まるで「多次元境界仮説」のような感じだ。(人間は光のようなものではないか 〜 ゴルフィー仮説(多次元境界仮説))見倣うべきは、三界を行き来しながらにして、絶えず、「多幸感」を感じているような落ち着き。喜怒哀楽を激しく出したまま競技は続けられない。非常に舞い上がりもしな [続きを読む]
  • 北参道に舞う蝶々の夜。
  • 明日香先生のCD発売ライブにお邪魔してきました。アーティストにピアノを教えてもらうのは、私には敷居が高くてなかなか行けないのですが、(でも、動画のYesterdayの弾き歌いを褒めてもらえて嬉しかった! )先日四ツ谷のLIVEにお伺いしたら、アーティスティックな感性のなんと素晴らしいことか。(夜会、アコーディオンと歌に酔う。)パリのミュゼットとか、これまで私が聴いてこなかったフランスや、中国といった異国音楽の引き出し [続きを読む]
  • [2017年 GW] 赤城 ⇒ 上毛 (いつか もっと うっとりを。)
  • 「正直なミス」に向き合うゴルフへの意識改革、一朝一夕にはならず。私の場合、大叩きするホールが必ず現れるので、他でいくら良いショットが打てていてもスコアを台無しにしてしまうケースがあまりに多い。それもまた、向き合わなくては直らない「正直なミス」なのです。さて、GWのお泊りゴルフ初日は赤城の南⇒北コース。4月29日、30日とポールデンウィークのクライマックスを満喫した後、5月1日、2日を挟んでの5月3日、関越上 [続きを読む]
  • [ピアノ弾きおじさんへの道] Yesterdayに寄せて
  • なかなか上手く歌が乗らずに難儀していたYesterdayですが、ポールの来日するGWまでになんとか弾き歌えるようになることを目標にしておりました。(イエスタディ (Audacityバージョンの出来上がり。)仕上がりはまだまだな部分がありますが、私の弾き歌いは、この程度で十分なのです。(今日、先生に聴いてもらったら、速いテンポのアレンジなので、メトロノームを使うことを薦められました。自分では気づきにくいのですが、速く [続きを読む]
  • 2017年GW ポールデン・ウィークの音楽祭
  • And we were New,,, そして当たり前のように今年も奇跡が現実になった。 まさにJust in Timeだった大病明けの2013年秋から数えて、3度目のポール来日公演は、最終日4月30日の東京ドームへ。前回2015年に続き今回もいい席でした!ステージ正面ではありませんが、最前列になるA4ブロックのなかでも5列目のステージ寄りの席。妻が、初めて一緒だった25年近くも前の1993年が一番良い席だったというので、あらためて当時のチケットを見 [続きを読む]
  • 2017年4月 ポールデン・ウィーク始まる
  • 2015年GW前に来日した時に、ポールデン・ウィークなる言葉がネット上で飛び交いました。前回の「Out There ツアー」から「One On One ツアー」へと看板を変えたワールドツアー、最終開催地である日本に、ポールが、またGW前にやって来ました!あらためて見返すと、来日ラッシュの始まりになった2013年のツアーは、大病明けの時期だったし、前回2015年は長男の大学入学式を済ませて間もなくの頃、今回2017年は次男も大学入学式を済ま [続きを読む]
  • [2017年 4月] 流星ラウンド
  • 今日はゴルフと、ピアノ弾き歌いのコラボ= 流星ラウンドです。 ( ↓ ) 冬にこんな記事を書いて、いつか自分で弾き歌ってみようと思っていたのが、吉田拓郎さんの「流星」。( ↓ ) 勇ましいのもいいが、つまづいてばかりの、彷徨うゴルファーの心根に刺さるこの歌。幸せなスコアなんて滅多になくても、不幸がることはない。そんなのはゴルフに限った話でもない。吉田拓郎「流星」wowow さりげない日々につまづいた僕は星を数える男 [続きを読む]
  • Another Day of Sun 〜 あの日の朝と同じように
  • あの日の朝と同じように、庭には水仙が咲いていました。(祝福の春、完璧な桜)心配していた次男でしたが、なんとか無事に大学生に。(祝 〜 春はまたいつだってやって来たよ。)(梅もそうですが、水仙を見ると母を思い出します。)マンモス校のせいなのか、入学式は武道館で。ちょっと笑えた。親は入場できないので、九段下で別れて、?國神社を散策。桜の開花を告げる標準木が4月2日に満開宣言になって一週間、本降りになることなく [続きを読む]
  • 祝 〜 春はまたいつだってやって来たよ。
  • 先日のアカデミー賞の授与式では作品賞の発表を誤る前代未聞のハプニングがありました。はじめに作品賞として読み上げられたのは「ラ・ラ・ランド」でしたが、、作品賞の発表を誤る前代未聞のハプニングがあった。作品賞は「ムーンライト」が受賞したが、プレゼンターのウォーレン・ベイティ、フェイ・ダナウェイが封筒を開けて一瞬けげんそうな間を置いた後、「ラ・ラ・ランド」と読み上げた。 ニュースサイトで読む: http://mai [続きを読む]
  • 夜のしじまに 〜 シンガーソングライターの誕生♪
  • およそ一年前、いつかできたら面白いなぁと思っていたのは、鼻唄で作った曲をピアノで弾き歌ってみること。(龍のいる谷間にて 〜 第一夜)音楽のコードを解析してくれるChordifyというアプリがあって、そんなアイデアを実現できるかもしれないと思ったのですが、時々音を外している。電子ピアノの演奏を録音したMIDIファイル(いわば楽譜データ)をMP3に変換することはできても、その逆(MP3などの音声データをMIDIファイルに変換 [続きを読む]
  • 夜会、アコーディオンと歌に酔う。
  • なんだかシンクロニシティのようなものを感じます。夏に、映画「君の名は。」を見て訪れた須賀神社と新宿通りを挟んで反対側辺り、四ツ谷にある津之守坂を上がっていくと、細長い小さな喫茶店がありました。(君の名は。〜 聖地巡礼つき)ポニーテールの少女がお茶を飲みながら読書している看板が目印だとありましたが、保護色のようであまり目印にはなりません。表参道のカワイ・コンサートサロン「パウゼ」で催されたピアノ・リ [続きを読む]
  • イエスタディ (Audacityバージョンの出来上がり。)
  • イエスタディって、歌うのが意外に難しい。(お正月なのにイエスタデイ 〜 祝 2017 ポール来日)うまく自分の声域で、テノールというよりは、ポールが真似たエルヴィスのようなバリトン・ヴォイス風に歌ってみたいのだが、なかなか出来ない。で、歌乗せの練習用に、こんなのを作ってみました。 弾きながら歌うのが難しいのなら、伴奏を先に録っておいて、歌だけ後乗せしてみる。それでもむずかしい‥ (u_u)でも、こうしてガイド [続きを読む]
  • コードの四分打ちからの脱却
  • 「12ヶ月で12の調を (12キーのスケールを弾く& 12キーの主要な3コード進行を弾く)」、これを軸にしたピアノの基礎トレで、着実にチカラをつけていく試み。第一回は、Cキーと、その平行調のAmキーです。まずは第一回としてやること(スケールとコード進行)を、鍵盤紙に書き出してみました。コード進行の練習が効きそうです。音階が跳躍し過ぎないように滑らかに弾くためには、第一〜第三転回形を選びながら弾かないといけませんから [続きを読む]
  • [2017年1月] ソールした状態から始動するプロはいない
  • 新年を迎えての意識改革事始めはゴルフでも。50歳になって迎えた今年2017年は、混沌としたままの停滞状況から抜け出しましょう。マインドのうえでは、意識にラベルを貼って「冷静さ」に充ちた状態でいること、良いことばかり起こることを期待することなく、それでいて、順風を意識して成功すること。プーチン的な要素が足りていない。波を打ったような冷静さの上にある強さ。ゴルフにも、もっとプーチンを。新年を迎えたホームコ [続きを読む]
  • お正月なのにイエスタデイ 〜 祝 2017 ポール来日
  • 2016年大晦日の紅白にポールがビデオ出演して2017年に来日予定だとのサプライズ・メッセージサイトでは年末カウントダウン、そして2017年新年幕開けと共に、日本公演が正式に発表されました。(ツアー名は、Out There から One on One に変わっています。) 号外も出たようですが、朝日新聞には全面広告も。GWまでにイエスタディの弾き歌いをなんとかしましょう。お正月に イエスタディ(昨日)というのも似つかわしくないような [続きを読む]