booknn さん プロフィール

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booknnさん: BOOK大好き書籍のユアサ書房
ハンドル名booknn さん
ブログタイトルBOOK大好き書籍のユアサ書房
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/yuasa_syokai/
サイト紹介文BOOK大好きな方たちのお手伝いができるといいな。話題の本、お勧め本等を紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2010/07/14 17:19

booknn さんのブログ記事

  • 孔子を捨てた国 現代中国残酷物語
  • 孔子を捨てた国――現代中国残酷物語 (ASUKASHINSHA双書) [単行本(ソフトカバー)]福島香織飛鳥新社2017-02-15商品の説明内容紹介ともに儒教を文化の基盤にしているから「中国人とは理解しあえる」と信じる日本人はいまだに多い。だが、習近平政権下の空前の儒教ブームは、政治に敏感な彼らの保身のための口パクにすぎず、中国人はとうに孔子を捨てていたのだ。「つらの皮厚く、腹黒く、常に人を疑い、出し抜くことを考え、弱いも [続きを読む]
  • 食人宴席―抹殺された中国現代史
  • 食人宴席―抹殺された中国現代史 (カッパ・ブックス) [単行本]鄭 義光文社1993-11内容(「BOOK」データベースより)中国共産党秘密文書が暴く「狂気」と「凄惨」。内容(「MARC」データベースより)著者が、「天安門事件」で指名手配中に執筆した、凄惨な事実。「広西大虐殺」、「天安門事件」という過去の残虐行為を報告している。食人という現象も狂気ととらえるのか、中国共産党秘密文書が暴く、現代史。 [続きを読む]
  • 「南京事件」の探求 北村稔
  • 「南京事件」の探求 北村稔著「南京事件」の探究―その実像をもとめて (文春新書) [新書]北村 稔文藝春秋2001-11商品の説明商品説明 南京事件については、今でもなお大虐殺説から、いわゆる「まぼろし」説まで、さまざまな論争が繰り広げられている。その一つの原因は、事件を確定した南京と東京の戦犯裁判が戦勝国主導のきわめて偏ったものであったことにもよるが、それぞれの主張に感情的なものが多かったことも関係している [続きを読む]
  • 新・南京事件のまぼろし
  • 「新・南京事件のまぼろし」 鈴木明著新「南京大虐殺」のまぼろし [単行本]鈴木 明飛鳥新社1999-05「南京大虐殺」のまぼろし (文春文庫 (197‐2)) [文庫]鈴木 明文藝春秋1983-11商品の説明受賞歴第4回(1973年) 大宅壮一ノンフィクション賞受賞内容(「MARC」データベースより)日本・中国・アメリカを結ぶ線上に発見した、不可解な「虐殺論争」解明の鍵を握る、一人の人物、一冊の書物、一通の文書とは何か? 1973年文芸春秋刊「 [続きを読む]
  • 南京事件の総括 田中正明
  • 「南京事件」の総括 (小学館文庫) [文庫]田中 正明小学館2007-07商品の説明内容(「BOOK」データベースより)南京戦から七〇年。中国、米国での「南京虐殺」映画をはじめ、「反日」の嵐が日本を襲う。あの『パール判事の日本無罪論』の著者が各国の公文書や文献、報道を徹底検証。人口二〇万以内の南京で四〇万人虐殺はあり得ない。しかも南京戦後は人口が増加している、国際委員会の被害報告や中国軍軍事報告に大量殺戮の記録がな [続きを読む]
  • 「太平洋戦争」アメリカに嵌められた日本
  • 「太平洋戦争」アメリカに嵌められた日本 [単行本]マックス・フォン・シュラーワック2015-07-24商品の説明内容紹介これが、日本人に対するアメリカ人の本音だ!著者のマックス・フォン・シュラー氏は、米国生まれ、米国籍のアメリカ人である。1974年に米軍海兵隊として岩国基地に来日。退役後は、国際基督教大学で政治学を学び、役者、コメンテーターとして日本で活動するが、歴史研究家としての一面もある。本書は、第二次世界大 [続きを読む]
  • マンガで読む嘘つき中国共産党
  • マンガで読む嘘つき中国共産党 [単行本(ソフトカバー)]辣椒新潮社2017-01-18變態辣椒――流亡中的漫畫家 Chinese Cartoonist in Exile (Chinese Edition) [Kindle版]辣椒新潮社2017-01-18商品の説明内容紹介習近平、激怒…! 反日教育、言論弾圧、愚民化政策、拷問、洗脳、汚職……亡命漫画家が命がけで描く独裁国家の真実! 中国人にしか描けない特ダネが満載! ・ネットで共産党の悪口を呟くとどうなるか?・中国警察から「お茶」 [続きを読む]
  • 読む年表 中国の歴史
  • 読む年表 中国の歴史 (WAC BUNKO 214) [新書]岡田英弘ワック2015-03-10読む年表 日本の歴史 (WAC BUNKO) [新書]渡部昇一ワック2015-01-22商品の説明内容紹介中国の歴史を見れば、この国の正体が分かる!ちまたに流布する“中国五千年の歴史”も“十数億の漢民族”もすべてウソだ。その答えは本書を読めば手に取るようによく分かる。中国の正史は紀元前221年、秦の始皇帝の中国統一から始まる。しかし、その歴史は、「秦」、「漢」 [続きを読む]
  • ひと目で分かる『慰安婦問題』の真実」
  • ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実 [単行本(ソフトカバー)]水間 政憲PHP研究所2014-10-25ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実 [Kindle版]水間 政憲PHP研究所2014-11-14「いわゆる従軍慰安婦問題」(※そもそも戦時中に「従軍慰安婦」など存在しなかった)の唯一の論点は、「日本軍による慰安婦の強制連行があったか否か」だった。そして朝日新聞ならびに同紙に追随する左翼文化人は、30年以上にわたって「強制連行があった」と [続きを読む]
  • スコッツボローガールズ Scottsbro Girls
  • ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実 [単行本(ソフトカバー)]水間 政憲PHP研究所2014-10-25ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実 [Kindle版]水間 政憲PHP研究所2014-11-14「いわゆる従軍慰安婦問題」(※そもそも戦時中に「従軍慰安婦」など存在しなかった)の唯一の論点は、「日本軍による慰安婦の強制連行があったか否か」だった。そして朝日新聞ならびに同紙に追随する左翼文化人は、30年以上にわたって「強制連行があった」と [続きを読む]
  • ついに中国ではじまった大崩壊の真実
  • ついに中国で始まった大崩壊の真実: 急落する経済と社会混乱の実態を現地から衝撃報告 [単行本]邱 海涛徳間書店2015-07-24商品の説明内容紹介2015年7月の株式大暴落が引き金となり、崩壊と混乱へと向かっている中国の実態を、現地ジャーナリストが赤裸々に暴く! 不動産会社の倒産、金融商品のデフォルトが次々と起き、物々交換の町までもが出現。年金崩壊、無法社会が深刻化する一方、新シルクロード構想やAIIBにより覇権主義を推 [続きを読む]
  • 伊藤寛
  • サイバー戦争論: ナショナルセキュリティの現在 [単行本]伊東 寛原書房2016-08-12商品の説明内容紹介陸上自衛隊のシステム防護隊初代隊長、我が国のサイバー戦争の第一人者として知られる著者による、定義や範囲から技術論に至る本格的なサイバー戦争論。様々な実例を挙げ、また関連用語集を付してわかりやすく解説した時代の必携本!内容(「BOOK」データベースより)陸上自衛隊システム防護隊初代隊長、サイバー防衛の第一人者に [続きを読む]
  • 「松井石根と南京事件の真実」著者 早坂隆
  • 松井石根と南京事件の真実 (文春新書) [単行本]早坂 隆文藝春秋2011-07商品の説明内容(「BOOK」データベースより)南京事件の罪を問われ東京裁判で処刑された松井石根を、中国人は今も「日本のヒットラー」と呼ぶ。著者はこの悲運の将軍の生涯を追いながら、いまだ昭和史のタブーとされる事件全貌の解明に挑む。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)早坂/隆昭和48(1973)年、愛知県出身。ルポライター。『昭和十七年の夏 幻の甲子 [続きを読む]
  • 闘戦経
  • 闘戦経 (武士道精神の原点を読み解く) [単行本]家村 和幸並木書房2011-11-17内容紹介今から九百年前に書かれた日本最古の兵法書『闘戦経(とうせんきょう)』。日本に古来から伝わる「武」の知恵と「和」の精神を簡潔にまとめた書物である。「孫子」をはじめとする古代シナの兵法が、戦いの基本を「詭道(きどう)」として権謀術数を奨励するのに対し、『闘戦経』を貫く基本理念は「誠」と「真鋭(しんえい)」である。「孫子」と表裏を [続きを読む]
  • 南京大虐殺証拠写真を検証する
  • 南京事件「証拠写真」を検証する [単行本]東中野 修道草思社2005-01-31商品の説明商品説明 「南京事件」には「虐殺派」と呼ばれる人々がいる。旧日本軍が南京で殺戮、強姦、放火、略奪など悪虐非道の限りを尽くし30万人の中国人を虐殺した、という説をとるジャーナリストや学者である。「南京大虐殺」が史実として定着したのは、本多勝一『中国の旅』(朝日新聞社、1972年)、笠原十九司『南京事件』(岩波新書、1997年)、アイリ [続きを読む]
  • 海の武士道
  • 文庫 敵兵を救助せよ!: 駆逐艦「雷」工藤艦長と海の武士道 (草思社文庫) [文庫]惠 隆之介草思社2014-08-02海の武士道―The Bushido over the Sea [単行本]惠 隆之介産経新聞出版2008-12海の武士道 DVD BOOK [単行本]惠 隆之介育鵬社2009-11商品の説明内容(「BOOK」データベースより)郷上には400余名のイギリス将兵が漂流している。だが、救助のために艦を停止すれば、敵の攻撃を受けるかもしれない―日本海軍「雷」の工藤艦長が [続きを読む]
  • 「ル・モンド」から世界を読む
  • 『ル・モンド』から世界を読む 2001-2016 [単行本(ソフトカバー)]加藤 晴久藤原書店2016-08-26内容紹介日本のメディアが報じない9・11後の世界とは?世界の知識人に読まれ影響力をもつフランスの高級日刊紙『ル・モンド』を半世紀以上愛読してきた著者が、2001年から2016年までの、日本ではほとんど報道されない記事を簡潔に紹介。9・11後の世界の趨勢を一気に読み通す! ----------はじめに――『ル・モンド』とは何か?2001年エン [続きを読む]
  • 秘密解除 ロッキード事件
  • 秘密解除 ロッキード事件――田中角栄はなぜアメリカに嫌われたのか [単行本]奥山 俊宏岩波書店2016-07-22内容(「BOOK」データベースより)田中角栄逮捕はアメリカの虎の尾を踏んだためか?三木武夫首相は、事件にどのように対応したのか?CIAと児玉誉士夫の関係。チャーチ小委員会はどこまで真相に近づいたのか?…アメリカで発掘した文書をもとに、新たな視点からロッキード事件を見直す。内容紹介戦後最大の疑獄事件とされるロッ [続きを読む]
  • この国の不都合の真実
  • この国の不都合な真実―日本はなぜここまで劣化したのか? [単行本]菅沼 光弘徳間書店2012-01-28商品の説明内容紹介TPP、増税など米国従属路線を突っ走る野田政権。このままでは日本はアメリカになる。GHQ以来のアメリカ支配の裏事情を暴露内容(「BOOK」データベースより)日本をこのままアメリカに潰されていいのか!アメリカは宣戦布告なき経済戦争を仕掛け続けてきた。TPPは日本に残された最後の砦を陥落させるための作戦 [続きを読む]