booknn さん プロフィール

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booknnさん: BOOK大好き書籍のユアサ書房
ハンドル名booknn さん
ブログタイトルBOOK大好き書籍のユアサ書房
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/yuasa_syokai/
サイト紹介文BOOK大好きな方たちのお手伝いができるといいな。話題の本、お勧め本等を紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/07/14 17:19

booknn さんのブログ記事

  • 韓中衰栄と武士道 黒鉄 ヒロシ
  • 韓中衰栄と武士道 [単行本]黒鉄 ヒロシKADOKAWA/角川学芸出版2014-09-23商品の説明内容紹介今や日本人の多くは歴史を識らず、他国は無いことを有る事として貶めようとする時代。各国の触れられたくないモノが乗っているという〈歴史の棚〉から荷物をおろし、韓国と中国の不可解な言動の謎を解く!内容(「BOOK」データベースより)今や日本人の多くは歴史を識らず、他国は無い事を有る事として貶めようとする時代。各国の触れられた [続きを読む]
  • 本当のことがわかる昭和史 渡部昇一
  • 本当のことがわかる昭和史 [単行本(ソフトカバー)]渡部 昇一PHP研究所2015-07-16内容紹介「だから日本は、戦った!」――「些細なこと」がいかに歴史を大きく変えていったのか。誰が、いかなる思いで、どういうことをしたのか。そして、当時の日本人は、何を感じていたのか。それらのことがすべて氷解し、歴史の見方が大きく変わる渾身の書! 著者が実際に戦時中に見聞きし、感じたこと、また長年、読み込んできた数多の史料の [続きを読む]
  • 渡部昇一の少年日本史
  • 渡部昇一の少年日本史 [単行本]渡部昇一致知出版社2017-04-28商品の説明内容紹介・碩学・渡部昇一氏が次代を担う若者たちのために語った日本通史決定版・現役高校生も感動した三百頁を超える日本史読本・これを読めば日本がわかる。これからの日本を担う若い世代にぜひ読んでもらいたい日本通史決定版■目次■序 論 日本人にしか見えない虹を見る【歴史の見方】第一章 神話と歴史が地続きになっている国【神代・古代】第二章 遠い [続きを読む]
  • 古事記から読み解く 経営の真髄 小名木善行
  • ねずさんと語る古事記 壱ねずさんと語る古事記 壱 [単行本(ソフトカバー)]小名木善行青林堂2017-03-15内容紹介古事記に託されたメッセージは現代の日本人にこそ伝えたい。今までにないわかりやすさでねずさんが古事記を読み解きます! 全話、ねずさんによる「現代漢字表記の原文」「読み下し文」「現代語訳」「解説」で構成この本を手にした人は、あまりにもあっという間に古事記が読めてしまうことに、きっと驚かれることでしょ [続きを読む]
  • 国難の正体
  • [新装版]国難の正体 ~世界最終戦争へのカウントダウン [単行本(ソフトカバー)]馬渕 睦夫ビジネス社2014-10-22国難の正体――日本が生き残るための「世界史」 [単行本]馬渕睦夫総和社2012-12-25内容紹介世界はハルマゲドンに向かっている! ? ウクライナ危機はハルマゲドンに向かうのか。 ウクライナ危機をめぐる今日の世界情勢を予言した『国難の正体』を、再編集した新書版にて刊行。元ウクライナ大使でなければ 書けない驚くべ [続きを読む]
  • 孔子を捨てた国 現代中国残酷物語
  • 孔子を捨てた国――現代中国残酷物語 (ASUKASHINSHA双書) [単行本(ソフトカバー)]福島香織飛鳥新社2017-02-15商品の説明内容紹介ともに儒教を文化の基盤にしているから「中国人とは理解しあえる」と信じる日本人はいまだに多い。だが、習近平政権下の空前の儒教ブームは、政治に敏感な彼らの保身のための口パクにすぎず、中国人はとうに孔子を捨てていたのだ。「つらの皮厚く、腹黒く、常に人を疑い、出し抜くことを考え、弱いも [続きを読む]
  • 食人宴席―抹殺された中国現代史
  • 食人宴席―抹殺された中国現代史 (カッパ・ブックス) [単行本]鄭 義光文社1993-11内容(「BOOK」データベースより)中国共産党秘密文書が暴く「狂気」と「凄惨」。内容(「MARC」データベースより)著者が、「天安門事件」で指名手配中に執筆した、凄惨な事実。「広西大虐殺」、「天安門事件」という過去の残虐行為を報告している。食人という現象も狂気ととらえるのか、中国共産党秘密文書が暴く、現代史。 [続きを読む]
  • 「南京事件」の探求 北村稔
  • 「南京事件」の探求 北村稔著「南京事件」の探究―その実像をもとめて (文春新書) [新書]北村 稔文藝春秋2001-11商品の説明商品説明 南京事件については、今でもなお大虐殺説から、いわゆる「まぼろし」説まで、さまざまな論争が繰り広げられている。その一つの原因は、事件を確定した南京と東京の戦犯裁判が戦勝国主導のきわめて偏ったものであったことにもよるが、それぞれの主張に感情的なものが多かったことも関係している [続きを読む]
  • 新・南京事件のまぼろし
  • 「新・南京事件のまぼろし」 鈴木明著新「南京大虐殺」のまぼろし [単行本]鈴木 明飛鳥新社1999-05「南京大虐殺」のまぼろし (文春文庫 (197‐2)) [文庫]鈴木 明文藝春秋1983-11商品の説明受賞歴第4回(1973年) 大宅壮一ノンフィクション賞受賞内容(「MARC」データベースより)日本・中国・アメリカを結ぶ線上に発見した、不可解な「虐殺論争」解明の鍵を握る、一人の人物、一冊の書物、一通の文書とは何か? 1973年文芸春秋刊「 [続きを読む]
  • 南京事件の総括 田中正明
  • 「南京事件」の総括 (小学館文庫) [文庫]田中 正明小学館2007-07商品の説明内容(「BOOK」データベースより)南京戦から七〇年。中国、米国での「南京虐殺」映画をはじめ、「反日」の嵐が日本を襲う。あの『パール判事の日本無罪論』の著者が各国の公文書や文献、報道を徹底検証。人口二〇万以内の南京で四〇万人虐殺はあり得ない。しかも南京戦後は人口が増加している、国際委員会の被害報告や中国軍軍事報告に大量殺戮の記録がな [続きを読む]
  • 「太平洋戦争」アメリカに嵌められた日本
  • 「太平洋戦争」アメリカに嵌められた日本 [単行本]マックス・フォン・シュラーワック2015-07-24商品の説明内容紹介これが、日本人に対するアメリカ人の本音だ!著者のマックス・フォン・シュラー氏は、米国生まれ、米国籍のアメリカ人である。1974年に米軍海兵隊として岩国基地に来日。退役後は、国際基督教大学で政治学を学び、役者、コメンテーターとして日本で活動するが、歴史研究家としての一面もある。本書は、第二次世界大 [続きを読む]
  • マンガで読む嘘つき中国共産党
  • マンガで読む嘘つき中国共産党 [単行本(ソフトカバー)]辣椒新潮社2017-01-18變態辣椒――流亡中的漫畫家 Chinese Cartoonist in Exile (Chinese Edition) [Kindle版]辣椒新潮社2017-01-18商品の説明内容紹介習近平、激怒…! 反日教育、言論弾圧、愚民化政策、拷問、洗脳、汚職……亡命漫画家が命がけで描く独裁国家の真実! 中国人にしか描けない特ダネが満載! ・ネットで共産党の悪口を呟くとどうなるか?・中国警察から「お茶」 [続きを読む]
  • 読む年表 中国の歴史
  • 読む年表 中国の歴史 (WAC BUNKO 214) [新書]岡田英弘ワック2015-03-10読む年表 日本の歴史 (WAC BUNKO) [新書]渡部昇一ワック2015-01-22商品の説明内容紹介中国の歴史を見れば、この国の正体が分かる!ちまたに流布する“中国五千年の歴史”も“十数億の漢民族”もすべてウソだ。その答えは本書を読めば手に取るようによく分かる。中国の正史は紀元前221年、秦の始皇帝の中国統一から始まる。しかし、その歴史は、「秦」、「漢」 [続きを読む]
  • ひと目で分かる『慰安婦問題』の真実」
  • ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実 [単行本(ソフトカバー)]水間 政憲PHP研究所2014-10-25ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実 [Kindle版]水間 政憲PHP研究所2014-11-14「いわゆる従軍慰安婦問題」(※そもそも戦時中に「従軍慰安婦」など存在しなかった)の唯一の論点は、「日本軍による慰安婦の強制連行があったか否か」だった。そして朝日新聞ならびに同紙に追随する左翼文化人は、30年以上にわたって「強制連行があった」と [続きを読む]
  • スコッツボローガールズ Scottsbro Girls
  • ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実 [単行本(ソフトカバー)]水間 政憲PHP研究所2014-10-25ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実 [Kindle版]水間 政憲PHP研究所2014-11-14「いわゆる従軍慰安婦問題」(※そもそも戦時中に「従軍慰安婦」など存在しなかった)の唯一の論点は、「日本軍による慰安婦の強制連行があったか否か」だった。そして朝日新聞ならびに同紙に追随する左翼文化人は、30年以上にわたって「強制連行があった」と [続きを読む]
  • ついに中国ではじまった大崩壊の真実
  • ついに中国で始まった大崩壊の真実: 急落する経済と社会混乱の実態を現地から衝撃報告 [単行本]邱 海涛徳間書店2015-07-24商品の説明内容紹介2015年7月の株式大暴落が引き金となり、崩壊と混乱へと向かっている中国の実態を、現地ジャーナリストが赤裸々に暴く! 不動産会社の倒産、金融商品のデフォルトが次々と起き、物々交換の町までもが出現。年金崩壊、無法社会が深刻化する一方、新シルクロード構想やAIIBにより覇権主義を推 [続きを読む]
  • 伊藤寛
  • サイバー戦争論: ナショナルセキュリティの現在 [単行本]伊東 寛原書房2016-08-12商品の説明内容紹介陸上自衛隊のシステム防護隊初代隊長、我が国のサイバー戦争の第一人者として知られる著者による、定義や範囲から技術論に至る本格的なサイバー戦争論。様々な実例を挙げ、また関連用語集を付してわかりやすく解説した時代の必携本!内容(「BOOK」データベースより)陸上自衛隊システム防護隊初代隊長、サイバー防衛の第一人者に [続きを読む]
  • 「松井石根と南京事件の真実」著者 早坂隆
  • 松井石根と南京事件の真実 (文春新書) [単行本]早坂 隆文藝春秋2011-07商品の説明内容(「BOOK」データベースより)南京事件の罪を問われ東京裁判で処刑された松井石根を、中国人は今も「日本のヒットラー」と呼ぶ。著者はこの悲運の将軍の生涯を追いながら、いまだ昭和史のタブーとされる事件全貌の解明に挑む。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)早坂/隆昭和48(1973)年、愛知県出身。ルポライター。『昭和十七年の夏 幻の甲子 [続きを読む]
  • 闘戦経
  • 闘戦経 (武士道精神の原点を読み解く) [単行本]家村 和幸並木書房2011-11-17内容紹介今から九百年前に書かれた日本最古の兵法書『闘戦経(とうせんきょう)』。日本に古来から伝わる「武」の知恵と「和」の精神を簡潔にまとめた書物である。「孫子」をはじめとする古代シナの兵法が、戦いの基本を「詭道(きどう)」として権謀術数を奨励するのに対し、『闘戦経』を貫く基本理念は「誠」と「真鋭(しんえい)」である。「孫子」と表裏を [続きを読む]
  • 南京大虐殺証拠写真を検証する
  • 南京事件「証拠写真」を検証する [単行本]東中野 修道草思社2005-01-31商品の説明商品説明 「南京事件」には「虐殺派」と呼ばれる人々がいる。旧日本軍が南京で殺戮、強姦、放火、略奪など悪虐非道の限りを尽くし30万人の中国人を虐殺した、という説をとるジャーナリストや学者である。「南京大虐殺」が史実として定着したのは、本多勝一『中国の旅』(朝日新聞社、1972年)、笠原十九司『南京事件』(岩波新書、1997年)、アイリ [続きを読む]