NAOKO-M さん プロフィール

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NAOKO-Mさん: 恥ずかしがりたがり。
ハンドル名NAOKO-M さん
ブログタイトル恥ずかしがりたがり。
ブログURLhttp://naoko-m-underwood.blogspot.jp/
サイト紹介文同性限定なMっ娘直子の恥ずかしいお話ブログ。恋愛小説・愛欲と百合小説にエントリーしています。
自由文R-18デス
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/07/17 19:29

NAOKO-M さんのブログ記事

  • 夏休み自由研究観察会 09
  • 「直子、今、イキたくって仕方なくなっているでしょう?」 バスルームに入り、ドアに鍵をして振り向きざま、凛子センパイがオフィスにいるときのような口調で尋ねてきました。「は、はい・・・とてもいろいろ、恥ずかし過ぎることが多すぎて・・・」「そうよね。アタシもあのガキンチョどもが、こんなにストレートにスケベ全開で直子を辱めてくるとは思わなかったさ。いい意味での誤算」  広めの脱衣スペースの壁に寄りかかり、 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 08
  •  そんなふうに考えて、恥辱感にムラムラ疼いていたら、ユタカくんの素っ頓狂なお声が耳に飛び込んできました。「オレわかった!女の人ってきっと、お尻の穴からオシッコとうんち、出し分けることが出来るんじゃないかなっ!?」 世紀の大発見、みたいに興奮気味なお声で叫ばれたユタカくんに、アハハハと乾いた笑い声でお応えになる他のお三かた。「んなわけねーだろっ!」 という大先生の無慈悲なツッコミで、敢えなく瞬殺され [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 07
  • 「ほら、あんまりくっついてると危ないよ。ミコトさんが大きく脚を左右に開くから、いったん下がりな」 私の下腹部の上に群がっていた4つの小さな頭たちが、凛子大先生のご指示で数歩づつ後退しました。「そう、そのくらい下がればおーけー。さ、ミコトさん、こいつらにマンコの中身、じっくり見せてやって」  大先生がとても愉しそうなお声で催促してきますが、いざ、からだを動かそうとすると、さすがの私もやっぱり躊躇して [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 06
  • 「おおおっ・・・」 という短かい歓声の後、またしばらく沈黙がつづきました。 うつむいた自分の目線の先には、両腿の付け根から恥丘の盛り上がりくらいまで、ショーツの布地がグッショリ濡れそぼって肌が半透けになるほどベッタリ貼り付いるのが確認出来ます。  私のマゾマンコの形通り、膨らむところは露骨に膨らみ、凹んだところはクッキリ凹み・・・ 欧米の隠語で言うところのキャメルトゥ状態。 ある意味、脱いだ状態よ [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 05
  • 「はあんっ、あんっ、あんっ、あぁんっ・・・」 おっぱいのあらゆるところが、たくさんの小さな手で同時に弄られています。 お肉をムニュッと掴まれ、乳首をそっとつままれ、谷間をなぞられ、下乳をやんわりと持ち上げられ・・・「ミコトお姉さん?気持ちいい?」「あんっ、はいっ、はいぃぃ・・・」「やらけー、おっぱいぷにょぷにょ」「汗ばんで、肌がスベスベツルツルだね」「もっと強く揉んでもいい?」「はいぃ、いっぱい、 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 04
  •  スリークォーターカップのブラジャーは、フルカップの上1/4がカットされているので、おっぱいの膨らみ始め部分の肌は露出しています。 ワイヤーで下から持ち上げて寄せる感じになるので、膨らみ始めの谷間がよりクッキリ強調されて浮かび上がることになります。 ノースリーブを脱ぎ終えると、私が上半身に身に着けているのは、白のエナメルチョーカーと純白ブラジャーだけ。 ブラを隠すように胸の前に両腕を交差させて恥ず [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 03
  •  気を紛らわせようとブックシェルフを物色して、適当に選んだ少年向けコミックスの適当に開いたページが、6年生女子のプールの更衣室を嬉々として覗くえっちな目つきのイタズラっ子たち、みたいなシーンだったりしてドッキリ。 でも、そのマンガはギャグっぽくて絵柄も個性的で面白そうだったので、実はオカルトマンガらしいそれを、いつしか真剣に読み進めていました。 カチャ、という小さな音で本から視線を上げると、リビン [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 02
  • 「当日は、ミサさま、あ、いえ、美咲センパイも凛子センパイのお家に来られるのですか?」 自分のスケベなおツユと若干のおシオで汚してしまった床を全裸で雑巾がけしながら、ふと気になって、開発ルームに戻られようとされていたミサさまのお背中にお尋ねしました。「ボクはガキンチョ苦手だからパス。その日は一日部屋に篭って、パソコンとにらめっこしているつもり」 立ち止まって振り向かれたミサさまが、小さな笑みを浮かべ [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 01
  • 「このお姉さんならね、頼めばいつでも、ハダカ見せてくれるんだよ」  凜子センパイの身も蓋もないご紹介。  同じテーブルを囲んでいるのは、私と凛子センパイ、そして小学校3、4年生の男の子たちが四人も。  どうしてこんなことになっちゃったんだろう・・・ 発端は、絵里奈さまの快気祝いパーティから、その流れのあれこれで私が散々大勢の方々の慰み者になり果てた週末から少し経ち、月が変わっていよいよ夏本番な、あ [続きを読む]
  • 三人のミストレス 12
  •  膣口深く潜り込ませた右手の人差指と中指で、捏ねるように膣壁を撫ぜ回します。 上に伸ばした親指の腹で腫れたクリトリスを弾くように擦ります。 左手全体で左おっぱいを鷲づかみ、人差し指と中指のあいだに逃した勃起乳首を、挟んでギュウギュウ潰します。「はっ、はぁん、あっ、あーんっ・・・」 先ほどの麻縄コブ渡りで、あれだけ激しく何度もイッたのに、いえ、イッたからこそ、敏感になり過ぎたはしたない急所への単純な [続きを読む]
  • 三人のミストレス 11
  •  中腰になったところで、ほのかさまがツカツカと近づいてこられ、後ろ手錠を鍵で外してくださいました。「あ、ありがとうございます」 鍵入りロールパンは、雅さまがお持ちになったので、雅さまからほのかさまへと鍵が渡ったのでしょう。 久しぶりに自由になった両手が、思わず股間にいってしまいます。 長時間。食い込みロープに虐められたラビアが、まだジンジン熱を持って疼いていました。「ううん。チーフに、外してやって [続きを読む]
  • 三人のミストレス 10
  •  ここまで窓辺に近づくとロープの張りつめ具合も、半端なキツさではなくなっていました。  窓のクレセント鍵に括り付けられたロープの端は、私のおへそくらいの高さですから、ロープ端と私の股間とのあいだにかなりの高低差が出来ているためです。 ここまで来るとバレエのポワントの要領で爪先立ちしたとしても、股への食い込みを回避することは一切出来ませんでした。 淫唇を引き裂いちゃいそうな勢いでめり込んでくる角度の [続きを読む]
  • 三人のミストレス 09
  • 「二代目のアユミちゃんは、ずいぶんと見せたがり度がパワーアップしちゃったみたいね」 人懐っこい笑顔を浮かべたさーこママさまが階段を上がり終え、ゆっくりと私たちのほうに近づいてこられます。「それに、ずいぶんとマニアックなお仕置き?をさせられているじゃない」 さーこママさまのお姿を見て、あわててテーブル上の空いたグラスやお皿のお片付けを始められる松井さま。「ああ、ママさん。ひょっとして階下から、うるさ [続きを読む]
  • 三人のミストレス 08
  • 「うんとね、部屋の端から端までにロープをピンと張るの。腰の高さくらいに」 雅さまのご説明に、ああ、やっぱり、と思う私。「ロープにはところどころに結び目でコブを作っておいて、ドレイにそのロープを跨がせて、歩かせるっていうアソビ」「ネットだと、股綱渡り、とか、コブ縄渡り、とか呼んでいたね」 雅さまのお言葉にすぐご反応されたのは、リンコさま。「知ってる知ってる。アタシも見たことあるよ。あれ、エロいよね、 [続きを読む]
  • 三人のミストレス 07
  •  欲情して腫れ上がったときの私のクリトリスの皮のように、いとも簡単にペロンと剥かれたチューブトップから飛び出した生おっぱい。 羽織ったボレロの短かく狭い布地では到底隠しきれず、尖りきった左右の乳首までがこれみよがしに、明るい照明の下にさらけ出されました。「おおー。出たねー、ナオちゃんのえっちなおっぱい」 とても嬉しそうな笑顔の雅さま。「相変わらず、痛々しいくらい乳首ボッキさせちゃって。ほんと、ニン [続きを読む]
  • 三人のミストレス 06
  •  布地を幅5センチ位づつ、丁寧に折り返していきます。  一度めくり上げたら自然には元に戻らないパツパツなチュニックの裾。 そして、一度めくり上げたらパーティのあいだ中、元に戻すことは許されないであろうと覚悟していました。 なので、少しでも見映えを良くしておきたくて、だらしなくズリ上げるよりキレイに折り返すことにしたのです。「へー。あたしのときより、ずいぶんと大胆なローライズになったのね」 おへその [続きを読む]
  • 三人のミストレス 05
  •  夕方6時過ぎでもお外はまだ充分明るく、昼間の真夏日で蓄えられた熱気が肌に絡みつくように漂う中を、大勢の人たちが行き交っていました。 てんでバラバラな私服で着飾った妙齢の女性8名が一団となってゾロゾロワイワイ歩いていくと、やっぱりかなり人目を惹くみたい。 すれ違う人や追い越していく人たちのうち、とくに男性から、首の動きがわかるほどの無遠慮な視線を投げかけられます。 おそらく、お美しいお姉さまや綾音 [続きを読む]
  • 三人のミストレス 04
  • 「あっ、いいなー。チーフと直子、ペアルックみたい」 ミサさまとおしゃべりされていたリンコさまが私たちを見て、冷やかすようにおっしゃいました。 足元はおそろいのスニーカー、ボトムはジーンズ、お姉さまはカットソーの上に薄手のシックなブルゾンを羽織ってらっしゃいましたから、ちょっと見では確かにペアルックぽくも見えるでしょう。 でも実態は大違いでした。 お姉さまは、大人カジュアルなジーンズにシックなカット [続きを読む]
  • 三人のミストレス 03
  •  今年の春、入社前にお姉さまに誘われてオフィスでやった、面接ごっこ、のことを思い出していました。 あのときも私は、全裸でこの女子トイレに放置されたのだったっけ。 でも、あのときは土曜日の夜更けで、同じフロアにまったくひとけが無い状態でしたから、放置されてもずいぶん気が楽でした。 そのあとも全裸のままフロアに出され、オフィス前の廊下で全裸オナニーまでさせられるくらい、ひとけが無かったのですから。 だ [続きを読む]
  • 三人のミストレス 02
  • 「お帰りなさーい、おつかれさまでーすっ!」 みなさまが口々に雅部長さまにお声をかけます。 ニコニコ顔の目合図でみなさまにお応えしながらも、雅部長さまはドアを半開きにしたまま、お顔だけ覗かせています。 私も両手を後頭部にあてがったまま、ペコリとお辞儀をしました。「でもね、ナオちゃんがそんな顔して待ち侘びていたのはワタシじゃないって、悔しいけれど知ってるんだなー」 からかうようにおっしゃって、やっとミ [続きを読む]
  • 三人のミストレス 01
  •  7月も半ばを過ぎた、とある週末。 絵理奈さまの快気祝いパーティが開かれることになりました。 絵理奈さまというのは、その前の月に行われたうちの社のファッションイベントのショーでモデルを務められるはずだった女性。 だけど、ショーの前夜に急病になり、出演出来なくなってしまったのでした。 絵理奈さまと体型がそっくりということで、その代役としてお姉さまから急遽モデル役に指名された私は、結果として自分のヘン [続きを読む]
  • 非日常の王国で 15
  •  気がつくとあたりはすっかり暗くなり、ショールームには煌々と蛍光灯が灯っていました。「・・・すっかり長居してしまいました・・・」 耳の中にフェードインしてくるようなお声が聞こえるほうへ目を向けると、倉島さまたちがテーブルの傍らに集まっていらっしゃるのがボーッと見えました。 その視線を下げて自分の姿に目を移すと、まだあの椅子に拘束されたまま。 後ろ手錠でM字開脚、ずいぶんと緩んでしまった菱縄縛りのま [続きを読む]
  • 非日常の王国で 14
  •  椅子の背もたれに背中を押し付け、動かせないからだを小刻みに捩りつつ、果てたと思ったらまたすぐ昇りつめる、をくりかえします クネクネと身悶えるたびに、汗とよだれを吸った縄地が、濡れた素肌をヌルヌルと擦っています。  どれだけイッても、二穴一豆責めのバイブレーターたちは動きを止めてくれません。「あっ、あーっ!いやっ、またっ、あっ、あんっ、あーーっ!!」「マゾ子のいやらしいヨガリ声、ちょっとうるさくな [続きを読む]
  • 非日常の王国で 13
  •  股下が空洞になっている卑猥な椅子に、思い切り恥ずかしい格好で戒められている私。 これからされることへの不安と期待で胸が張り裂けそう。 M字に広げられた両腿の向こうに、テーブルに群がったお三かたのキャピキャピはしゃぐお姿が見えています。「うわー。何?このイボイボ」「これってたぶん、吸いつくんだよね?」「あ、これがお尻用じゃない?」「こんなの入るのかしら?」 弾んだお声とは裏腹な、妄想を徒にかきたて [続きを読む]
  • 非日常の王国で 12
  • 「あ、勢い良く回しすぎて1時間23分になっちゃった。ま、いいか」 里美さまがニヤニヤを私に投げかけつつ、タイマーのダイアルをポンと押しました。「はい。これでこのあと約80分間、マゾ子ちゃんはみなさんにされるがままのモルモット。さっきどなたかがおっしゃったけど、まさに生贄状態ね」 里美さまの右手が私の下腹部に伸び、菱形を作る縄をつまんでグイッと引っ張りました。「あうぅっ!」 大股開きの裂け目に食い込 [続きを読む]