森シゲト さん プロフィール

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森シゲトさん: 森シゲトの『死ぬまで大器晩成』なブログ
ハンドル名森シゲト さん
ブログタイトル森シゲトの『死ぬまで大器晩成』なブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/shigeto910/
サイト紹介文広島県府中市からサンフレッチェ広島と音楽を語る「死ぬまで大器晩成」を信念にノホホ〜ンと生きる
自由文2001年に久保竜彦を知って、サンフレッチェ広島と
サッカーに目覚める。広島県府中市の片田舎から自分なりのサンフレッチェに対する想いと、もう一つのホビーである音楽について語る。ちなみに「死ぬまで大器晩成」は
所ジョージがいったであろう言葉(?)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供66回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2010/07/19 13:44

森シゲト さんのブログ記事

  • vs横浜FM戦 支配率を30%から50%まで取り戻す
  • 森保監督辞任を受けての初戦日産スタジアムの広島側サポーター入り口には「この日の一勝を森保一に捧げよう」の弾幕が掲げられた ■支配率30%試合序盤は横浜に対して支配率30%に抑えられた実際には広島のブロックの前で回してる状態ただそのブロックの網にかかったボールをしっかりつないでゴール前まで攻め込むカタチはできていた。そのリンクマンになってたのは柴崎と青山奪ったボールが2人によってしっかり捌かれたことで柏と [続きを読む]
  • 勝手に後任監督探し。
  • 森保監督の退任を受けて心配なのは後任にどんな監督が就任するのか?いろいろ思案するところだが勝手に個人的な監督後任探しをしてみた。 1人目中島浩司(現ベアフット社長)いわずと知れた広島OBでサンフレッチェのお祭り広場でのイベントや地域イベントにも活動を広げる株ベアフット社長。広島での現役時代は主にボランチやリベロで活躍守備的かと思いきや技術に優れるアイデア豊富な攻撃的なプレイヤージェフ千葉ではオシムさ [続きを読む]
  • vs浦和R戦 この答えは3-6-1じゃないチームでも出来るかどうか。
  • 結果的には敗戦となって悔しいがこの結果に至ってるのも、ここまでの経過のひとつ。最後の最後で粘りきれてないから。ただそれでもポジティブになれるのはチームとして得点ができていること。象徴的なのは広島の2点目(2:13)中央をドリブルで切り裂いた柏から右足アウトサイドで出したボールを皆川がスルー。これをAロペスが決めたシーン。柏の突破、皆川のスルー、Aロペスのスペースへの駆け上がりと冷静に周作の立ち位置を見ての [続きを読む]
  • vs大宮A戦 最悪のシナリオ
  • 題名に「最悪のシナリオ」と書いたがこの「最悪」は大宮戦に敗戦したことだけにとどまらない。もしかするとクラブの存続に関わる結末につながるかもしれないシナリオができつつあるということ。もちろん空想にすぎないが、絵空ごとで終われればと思っている。 大宮戦の敗戦で16節にして降格圏の17位にとどまった。大宮とは勝ち点差が広がり、更に脱出は困難を深めた。J2降格がより現実味を見せてきた。ここでもしかしたらクラ [続きを読む]
  • 天皇杯vs鹿児島U戦 正直、いやぁ助かった。
  • 正直言えば「いやぁ助かった」そんな試合。天皇杯といえど初戦は難しいものこんな状態で対戦するのは格下といっても怖い結果が頭をよぎる。対戦相手は鹿児島ユナイテッド鹿児島キャンプでは例年練習試合をする相手だがこういう公式戦では気合の入り方が違うだろうメンバーにもJ1でも名前を聞いた松下や上本そしてJ3の得点王も控えるだけに怖い相手。そしてこの竹ヶ端では「FC今治」というトラウマがあるだけにそれを払拭する試合が [続きを読む]
  • 新シーズン背番号変更のススメ #広島ドラゴンフライズ
  • 選手の再契約も徐々に決まってきて新シーズンは日本人の主力はそのまま維持できそうな様子。 そんな中、ひとつ提案があるのです。新シーズンは心機一転の意味も込めて背番号を変えてみませんか?ということです。実は広島ドラゴンフライズでは主力級の選手でも結構大きい番号をつけてる選手が多かったもちろん、数字に意味合いを持ってたり愛着のある番号だったりする。でも見てる方としては少ない番号の方が主力ってゆうイメージ [続きを読む]
  • 広島ドラゴンフライズのストーブリーグ
  • NBLの時は特に意識してなかったからこんなにプロバスケットボールは動くもんだとは知らなかった。特に外国人選手は数字を残してても、よっぽどのことがないとほとんどは総入れ替え。広島もディロン、ラマート、エンダイの3人が自由契約となった。※ただちょっと野球やサッカーのイメージと違って、その後再契約も結構ある。 広島は転換期を迎えそう。でもその中には継承という本質も含まれる。3年間培ってきた「佐古イズム」をど [続きを読む]
  • vs川崎F戦 ブロックを作っての守備はできてたんだよなぁ
  • これまでよりかは明らかにブロックを作っての守備は出来てたんだよなぁ今の川崎でさえ崩すのに苦労してた。でもやはりJ随一の中村憲剛が繰り出す多彩な攻撃の前では90分防ぎ続けることは難しかった。得点を決めた阿部にはG大阪の時も得点された嫌な選手(いい選手)だという記憶がある。 ■前線での収まり少しづつ活かせてると感じるのはAロペスの存在。中には批判の声はあるが、今は中盤からの預け所になっている。確かにボール [続きを読む]
  • vs愛媛オレンジバイキング戦 GO NEXT STAGE!
  • もしかしたら夢立たれる試合になるかもしれないリーグ最終戦の大一番。この試合でB1昇格の道が繋がるか、絶たれるかが決まる。でも結果からゆうと連勝の快勝。交流戦から力をつけてきた愛媛だったが初戦で外国人を1人負傷で失ったのも大きかったかもしれないが土曜日は山田、日曜日はエンダイが躍動。チームは引っ張られるように得点を重ねていった。特に日曜日のプレーオフ進出が決まる試合には4017人が集まった。以前協賛会 [続きを読む]
  • vsV神戸戦 このままじゃドラゴンフライズに客取られる
  • いや、本当にそう思ってますよ。事実自分だってここ最近試合見に行ってる頻度はドラゴンフライズの方が多いからね。ただ言おうとしてるのは今成績が低迷してるからじゃない。ひとつの興行の形としてバスケットボール(Bリーグ)の方が初心者には優しい。 それはまず観戦のためのストレスが違う。試合会場は体育館やホールでいい※もちろん最低限の設備が必要体育館であれば通常、交通の便や立地も考慮した場所に自治体が使い易い施 [続きを読む]
  • vs熊本ヴォルターズ戦 ドラゴンフライズらしい戦い
  • 「ドラゴンフライズらしい戦い」この言葉にはいい意味も悪い意味も含んで書いている。その両方が熊本戦には出ていた。 まずいい意味では佐古HCがいつも言ってた「1点差を勝ち切るゲーム」これが高い確率で勝利できるようになった。たとえ終盤点差が離れていても最後の最後に追いつけば勝機に持っていける。そんな雰囲気がある。これは自分たちが持つ以上に、データが蓄積された相手から見ればその展開を勝ち切る能力は恐怖になる [続きを読む]
  • ルヴァン杯vsC大阪戦 なぜゴール出来ない
  • 本当に久しぶりにミスも少なくてストレスを感じない時間だった。森崎和幸がピッチに与える影響をまざまざと感じた。そして逆にこれまでのチームは「森崎和幸のチーム」そうつくづく感じてしまった。今季始まってからのリーグ戦そして昨年後半カズが離脱してからのサッカー丸谷が代わりに入り戦っていたが、なかなか勝利には結びつかなかった。 この試合も0−1のスコアで敗戦となった。結果失点して負けたのでディフェンスに原因 [続きを読む]
  • vs鹿児島レブナイズ戦 気がかりな事
  • 島根戦のあとの鹿児島レブナイズ戦実情からいえば西地区6位のチームに対しては当然2勝が絶対ノルマしかし今の西地区はシーズン当初の3強3弱ではなく群雄割拠。どのチームも勝てる要素がある。ただ鹿児島は経営面での問題が噴出しクラブが大きく揺れている。この試合でも外国籍選手2人が契約上の問題から出場不可。外国人は1名で戦わなければならない。 結果、ドラゴンフライズは田中成也の復調、仲摩の成長朝山、山田の温存 [続きを読む]
  • vsG大阪戦 両サイドの貢献
  • 今季初勝利はまさかのアウェイ ガンバ大阪戦。勝利が欲しいと願うが確率としては苦しい数字しかでない。それに追い討ちをかけるような青山の欠場。すでにミカと皆川を欠いた状態での戦いは苦しくなることが予想された 序盤はスムーズに入れていたがやはりあまり前線にボールが入ることはなかった。ガンバはACL前であってもほぼベストメンバーで戦ってきたここまで唯一の無敗チーム中盤で遠藤がチームを動かし倉田や井手口といった [続きを読む]
  • vs柏R戦 それでも続けるしかない、それでも
  • 勝利を思い描いた期待感はほんの僅かな時間で打ち砕かれた右サイドに出されたボールを卓人がカバーに走る。柏の選手よりは先に触ったが蹴りだされたボールはディエゴ・オリベイラの元へ当然飛び出した卓人はゴールは守れないゴールには誰かがカバーに入ってはいるがその頭上を無常にもボールは通り過ぎていった※ゴールは大谷選手 札幌戦から約2週間期待高まる中で迎えた勝利のための試合は一瞬で困惑へと変わったこれまでサンフ [続きを読む]
  • vs北海道C札幌戦 千葉選手の悲壮感
  • 確かにチームはいい方向に向かっていると思う。「勝てるんじゃないか」そんな雰囲気は所々にある。しかし決定的なのはサッカーの勝敗を決めるのは点を決めることでしか決まらない。実はそこが一番サッカーの難しいところで今のサンフレッチェはそこに苦しんでいる。 ビルドアップ、守備、攻撃のカタチは完全ではないものの清水戦、鳥栖戦に比べても上がってきている他チームと比較しても大きく劣るものではない。しかし最後の詰め [続きを読む]
  • vs熊本ヴォルターズ戦 死闘、激闘、壮絶なる戦い
  • いやぁ本当に凄い試合を見せてもらった。金曜日の試合は敗戦だったが熊本に肉薄する所までは追いつけたしかしインサイドを強固に固められた中でアウトサイドでしか活路が見いだせない上にシュート精度が悪く得点が伸びない試合展開だった。土曜日の試合もほぼ第3Qまでは同じような展開だった。田中成也選手の3Pが決まらない。そして山田選手も不調どうも首を痛めたようでしきりに首を押さえていた。それが原因かはわからないが接 [続きを読む]
  • vs岩手ビッグブルズ戦 交流戦最後を連勝で終わる
  • 長かった交流戦もここで終わりということはリーグ戦も大詰めに迫ったということ。 最後に連勝出来てよかった。それも日曜日の試合は気合が入っていた。REDEYEさんが歌を歌ってくれたからだろうか※フォローありがとうございます試合開始からほぼ6分まで相手に1点も与えないディフェンスを元にした攻防が見てて本当に楽しかった。インサイドのコンビネーションのアウトサイドの3Pもシューターが多彩朝山選手はもちろん、北 [続きを読む]
  • vsS鳥栖戦 厳しい中での希望
  • 0−1での敗戦となった。原川の素晴らしいフリーキックに沈められた。しかし清水戦から比べれば見所も多かった試合だった。工藤にも何本がいいボールが渡ったゴール前での細かいパス回しからのシュートもあったそれと10本以上はあったであろうコーナーキック1本、航平の得意な形のダイレクトシュートもあったがこの日は決まらなかった。 一方で柴崎がオフサイドを取られたシーンや丸谷が2枚目のイエローをもらったシーン [続きを読む]
  • これ聴いてみて 
  • 久々のK-POPガールズグループの紹介です。ここ3月に入ってからはガールズグループのビッグネームが立て続けにNewSongを出してきたでは3つを紹介 1 Gu9udan韓国巨大オーディションで選抜されたI.O.Iからのセジョンとミナを要するGu9udanデビュータイトルは人魚を模した曲で確か劇団をコンセプトにしたグループを売りにしてた記憶があるがこの曲では跡形もなく、普通の楽曲にでもキャッチーで耳に残る曲。ヒットしそうです。& [続きを読む]
  • 2017開幕戦vsA新潟戦 新しい戦術と温故知新
  • この日は法事で行けズ家でのTV観戦となったDAZNも契約してたし期待したがすでに色々問題が発生してるようですがご多分に漏れずやっぱり途中で画面がクルクルスカパーでの視聴に慣れてしまってたのでやっぱりストレスがたまる幸いNHKさんが中継してくれてたのでよかった 確かに新生サンフレッチェともいうべき布陣前線には工藤、森島、フェリペ中盤に稲垣、GKは広永今のサッカーが出来上がった2008シーズン頃のサッカーを [続きを読む]