Super源さん さん プロフィール

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Super源さんさん: 紛らわしい英単語の暗記メモ
ハンドル名Super源さん さん
ブログタイトル紛らわしい英単語の暗記メモ
ブログURLhttp://www.arcate.net/eitango/
サイト紹介文スペルが似ていて、紛らわしく混乱しがちな英単語の暗記法メモ。記憶術応用による楽しい覚え方をご紹介。
自由文http://www.arcate.net/eitango/
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/07/22 14:11

Super源さん さんのブログ記事

  • leatherとlaser
  • leather[?la-th?r]は「なめし革」、laser [?lā-z?r]は「レーザー光線」です。綴りの違いは、「なめし革」の方には’e’と’th’があり、「レーザー光線」の方には’s’があることです(その他の綴りは同じ)。それでは覚え方です。leatherは、’レ・ア・ザ・ル’と読めるので、「レア猿(珍しい猿、=a rare monkey)」とします。laserは、’ラ・セ・ル’と読めるので、「ラッセル車(除雪車、=snowplow)」とします。そうすると [続きを読む]
  • sawとsewとsow
  • saw[?so]は「のこぎり」、sew [?so]は「縫(ぬ)う」、sow [?so]は「種をまく」です。綴りの違いは、「のこぎり」はまん中の文字が’a’、「縫う」は’e’、「種をまく」は’o’です。それでは覚え方です。sawは、2匹のアリが、A型をしたのこぎりで、ギーコ!ギーコ!と丸太を切っているところとします。sewは、e君が人が履(は)いている靴下をe型に縫っているところ、そしてsowは、O君が花壇(かだん)に種をまいているところとし [続きを読む]
  • farmとfirm
  • farm[?färm]は「農場(のうじょう)」、firm [?f?rm]は「会社」です。綴りの違いは、「農場」の方は左から2番目の文字が’a’、「会社」の方は同じく左から2番目の文字が’i’です。それでは覚え方です。farmの方にある’a’は、アと読めるので、「朝(aさ)」とします。firmの’i’はイと読めるので、「いい(iい)」とします。そうすると、これら2つの英単語の違いは、意味をも含めて以下の句に読み込むことができます。暗記句 [続きを読む]
  • prayとprey
  • pray[?prā]は「祈る」、prey [?prā]は「獲物(えもの)」です。綴りの違いは、「祈る」の方は右から2番目の文字が’a’、「獲物」の方は同じく右から2番目の文字が’e’です。が、ここでは’ay’と’ey’の違いとします。それでは覚え方です。prayの方にある’ay’は、アイと読めるので、「哀悼(aiとう)」とします。哀悼(あいとう)とは、亡くなった方を悲しみいたむことですね。preyの’ey’はエイと読めるので、「永久(eiき [続きを読む]
  • threadとthreat
  • thread[?thred]は「糸」、threat [?thret]は「脅威(きょうい)」です。綴りの違いは、「糸」の方は一番右の文字がd’、「脅威」の方は同じく一番右の文字がt’です。それでは覚え方です。まず、threadの方ですが、この単語の全体の形を見ると、左から2番目の’h’と、一番右の’d’の2文字が、ひときわ背が高く、上に飛び出たような形となっています。この飛び出た部分の先端に小さな穴をあけて、針で糸を通したところを想像し [続きを読む]
  • spurtとspout
  • spurt[?sp?rt]は「噴出する」、spout [?spau˙t]は「急須(きゅうす)の口」です。綴りの違いは、「噴出する」の方は左から3番目と4番目の文字が’ur’、「急須の口」の方は同じく左から3番目と4番目の文字が’ou’です。それでは覚え方です。spurtの方にある’ur’は、ウルと読めるので、「うるさい(urさい)」とします。spoutの’ou’はオウと読めるので、「覆う(おou)」とします。そうすると、これら2つの英単語の違いは、 [続きを読む]
  • weldとwield
  • weld[?weld]は「溶接(ようせつ)」、wield[?wēldは「振り回す」です。綴りの違いは、「振り回す」の方には’i’があり、「溶接」の方にはありません。それでは覚え方です。wieldの方にある’i’は、アイと読めるので、「相打ち(i打ち)」とします。そうすると、これら2つの英単語の違いは、相打ちがあるかどうかの違いということで、意味をも含めて以下の句に読み込むことができます。暗記句:溶接に「相打ちなし」、振り回 [続きを読む]
  • ratとrut
  • rat[?rat]は「ネズミ」、rut [?r?t]は「轍(わだち)」です。轍というのは、車が通ったあとに残る車輪の跡のことです。綴りの違いは、「ネズミ」の方は真ん中の文字が’a’、「轍」の方は同じく真ん中の文字がu’です。それでは覚え方です。ratの’a’は、ネズミが大好物のチーズをかじっている姿であると想像しましょう。rutの’u’は、タイヤが転がって行ったあとにできた溝(みぞ)だと想像してください。このネズミ君、よっ [続きを読む]
  • balletとbullet
  • ballet[?ba-?lā]は「バレエ」、bullet [?bu˙-l?t]は「弾丸(だんがん)」です。綴りの違いは、「バレエ」の方は左から2番目の文字が’a’、「弾丸」の方は同じく左から2番目の文字が’u’です。が、もう一度、今度は全体を見渡してみると、バレエの方にはball(ボール)が、弾丸の方にはbull(牛)が入っていることに気づきます。ということで、ここではballとbullの違いとします。そうすると、これら2つの英単語の違いは、意味 [続きを読む]
  • accidentとincident
  • accident[ak-s?-d?nt,]は「事故」、incident [?in-s?-d?nt]は「事件」です。綴りの違いは、「事故」の方は左から2文字が’ac’、「事件」の方は同じく左から2文字が’in’です。それでは覚え方です。incidentの方にある’ac’は、そのまま読むと’アクなので、「悪路(ac路)」とします。incidentの’in’はそのまま読むとインなので、「インド(inド)」とします。そうすると、これら2つの英単語の違いは、意味をも含めて以 [続きを読む]
  • memorizeとmesmerize
  • memorize[?me-m?-?rīz]は「暗記する」、mesmerize[?mez-m?-?rīz]は「催眠術(さいみんじゅつ)にかける」です。綴りの違いは、「暗記する」の方は真ん中の部分が’mo’、「催眠術にかける」の方は同じく真ん中の部分が’sme’です。それでは覚え方です。memorizeの方にある’mo’は、そのまま読むと’モ’なので、「妄想(moう想)」とします。mesmerizeの’sme’はそのまま読むとスメなので、「住めば(smeば)」とします [続きを読む]
  • healとheel
  • heal[?hēl]は「癒(い)える」、heel[?hēl]は「かかと」です。綴りの違いは、「癒える」の方は右から2番目の文字が’a’、「かかと」の方は同じく右から2番目の文字ががe’です。ここでは、’ea’と’ee’の違いとします。それでは覚え方です。healの方は、e君が最近疲れた様子のa君に、癒しのCDをすすめているところだと想像しましょう。一方のheelの方は、円君が、ハイヒールのかかとで踏みつけられて、泣いているところだと [続きを読む]
  • flatterとflutter
  • flatter[?fla-t?r]は「へつらう」、flutter [?fl?-t?r]は「ひらひら飛ぶ」です。綴りの違いは、「へつらう」の方は左から3番目の文字が’a’、「ひらひら飛ぶ」の方は同じく左から3番目の文字が’u’です。それでは覚え方です。flatterの方にある’a’は、そのまま読むと’アなので、「アリバイ(aリバイ)」とします。flutterの’u’はそのまま読むとウなので、「うれしそう(uれしそう)」とします。そうすると、これら2つ [続きを読む]
  • cellとsell
  • cell [?sel]は「細胞」、sell [?sel]は「売る」です。綴りの違いは、「細胞」の方は一番左の文字が’c’、「売る」の方は同じく一番左の文字が’s’です。それでは覚え方です。cellの’c’は、そのまま読むとシーなので、「CD(cディー)」とします。sellの’s’の方は、そのまま読とエスなので、こちらは「S字カーブ(s字カーブ)」とします。そうすると、これら2つの英単語の違いは、意味をも含めて以下の句に読み込むことができ [続きを読む]
  • larvaとlava
  • larva[?lär-v?]は「幼虫(ようちゅう)」、lava [?lä-v?]は「溶岩(ようがん)」です。綴りの違いは、「幼虫」の方には’r’があり、「溶岩」の方にはありません。それでは覚え方です。larvaの方にある’r’は、アルと読めるので、「アルカリ電池(rカリ電池)」とします。そうすると、これら2つの英単語の違いは、アリカリ電池があるかどうかの違いということで、意味をも含めて以下の句に読み込むことができます。暗記句:幼 [続きを読む]
  • stabとstub
  • stab[?stab]は「刺す」、stub [?st?b]は「(鉛筆の)使い残り」です。綴りの違いは、「刺す」の方は右から2番目の文字が’a’、「(鉛筆の)使い残り」の方は同じく右から2番目の文字がu’です。それでは覚え方です。stabの方は、頭の上に針を立てたa(A)君が、突然ジャンプして、t君の頭に突き刺さったところを想像しましょう。stubの方は、ちびた鉛筆君が、キャップ代わりになってくれたu君のお蔭で、復活した姿を想像してくださ [続きを読む]
  • adoreとadorn
  • adore[?-?dor]は「敬愛する」、adorn [?-?dorn]は「飾る」です。綴りの違いは、「敬愛する」の方は一番右の文字が’e’、「飾る」の方は同じく2番右の文字が’n’です。ここでは、’re’と’rn’の違いとします。それでは覚え方です。adoreの’re’は、そのまま読むとレなので、「霊(reい)」とします。adornの’rn’の方は、そのまま読むとルンなので、こちらは「ルンルン(rnルン)」とします。そうすると、これら2つの英単語 [続きを読む]
  • lustとrust
  • lust[?l?st]は「性欲」、rust [?r?st]は「錆(さ)び」です。綴りの違いは、「性欲」の方は1番左の文字が’l’、「錆び」の方は同じく1番左の文字がr’です。それでは覚え方です。lustの方は、性に目覚めたl君が、uさんをぎゅっと抱きしめているところを想像しましょう。rustの方は、錆びた鉄の棒が、ボキッ!と折れたところだと想像してください。思春期になれば、性に目覚めるのは自然なことですが、l君の場合は、何かヘン [続きを読む]
  • linkとrink
  • link[?liŋk]は「連結」、rink [?riŋk]は「スケート場」です。綴りの違いは、「連結」の方は1番左の文字が’l’、「スケート場」の方は同じく1番左の文字がr’です。それでは覚え方です。linkの方は、たくさんのl(L)’が連結しているところを想像しましょう。rinkの方は、’r’型のしっかりした柱が、スケート場を支えているところを想像してください。『L』が、たくさん連結されていますね。実は、これは上端の一部で、この [続きを読む]
  • tallyとtelly
  • tally [?ta-lē]は「勘定(かんじょう)」、telly [?tel?ly]は「テレビ」です。綴りの違いは、「勘定」の方は、左から2番目の文字が’a’で、「テレビ」の方は同じく左から2番目の文字が’e’です。それでは覚え方です。今日は、この2つの英単語とその意味を、まるごとダジャレで覚えてしまう方法をご紹介します。単語まるごと、それも同時に2つなんて覚えるのが大変じゃないの? そう思う方もいらっしゃるかも知れません。でも大 [続きを読む]
  • sackとsuck
  • sack[?sak]は「袋」、suck [?s?kl]は「吸う」です。綴りの違いは、「袋」の方は左から2番目の文字が’a’、「吸う」の方は同じく左から2番目の文字が’u’です。それでは覚え方です。sackの’a(A)’は、ゴミ袋の掛けられたスタンドだと想像しましょう。suckの方は、熱せられて吸引力をもった、不思議な容器だと想像してください。あまり見かけない、ちょっとオシャレな形のスタンドです。また、このゴミ袋も、表記が『護美袋 [続きを読む]
  • bowelとvowel
  • bowel[?bau˙(-?)l]は「腸(ちょう)」、vowel [?vau˙(-?)l]は「母音(ぼいん)」です。母音とは、日本語では「ア、イ、ウ、エ、オ」のことですね。綴りの違いは、「腸」の方は1番左の文字が’b’、「母音」の方は同じく1番左の文字が’v’です。それでは覚え方です。bowelの’b’は、人が横を向いた姿とします。下の部分の膨(ふく)らみは、お腹の部分です。そして、その中に、長い腸が収まっているところを想像しましょう。vow [続きを読む]
  • crashとclash
  • crash[?krash]は「(大きな音を立てて)衝突する」、clash[?klash]は「(武力・意見などが)衝突する」です。綴りの違いは、「(大きな音を立てて)衝突する」の方は左から2番目の文字が’r’、「(武力・意見などが)衝突する」の方は同じく左から2番目の文字が’l’です。この2つは、英単語として紛らわしいばかりでなく、日本語に訳してもなお紛らわしいという、まさに厄介者の単語たちです。でも大丈夫、しっかり覚えられますの [続きを読む]
  • rainとrein
  • rain[?rān]は「雨」、rein [?rān]は「手綱(たづな)」です。綴りの違いは、「雨」の方は左から2番目の文字が’a’、「手綱」の方は同じく左から2番目の文字が’e’です。それでは覚え方です。rainの’a’は、そのまま読むとアなので、「赤い(aかい)」とします。reinの’e’の方は、そのまま読むとエなので、こちらは「永久(eい久)」とします。そうすると、これら2つの英単語の違いは、意味をも含めて以下の句に読み込むことが [続きを読む]
  • lockとrock
  • lock[?läk]は「錠(じょう)」、rock[?rak]は「岩」です。綴りの違いは、「錠」の方は1番左の文字が’l’、「岩」の方は同じく1番左の文字が’r’です。それでは覚え方です。lockの’l’は、そのまま読むとエルなので、「l型(L型)」とします。rockの’r’の方は、そのまま読むとアールなので、こちらは「歩く(rく)」とします。そうすると、これら2つの英単語の違いは、意味をも含めて以下の句に読み込むことができます。暗記 [続きを読む]