まえだまえだ さん プロフィール

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まえだまえださん: Purely Belter
ハンドル名まえだまえだ さん
ブログタイトルPurely Belter
ブログURLhttps://ameblo.jp/big-al/
サイト紹介文ニューカッスル・ユナイテッドとアビスパ福岡を応援しています!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2010/07/30 02:20

まえだまえだ さんのブログ記事

  • 遅くなりましたが…司法試験に合格しました
  • 私事ですが、今年の司法試験に合格しました。今月12日に合格発表があり、直後にこのブログにお知らせしたかったのですが、お世話になった方への連絡や司法修習のための資料作成等であっという間に1週間が経過してしまいました。12日午後4時に法務省のホームページに自分の受験番号が掲載され、その後「中国新聞アルファ」の有料サービスに自分の名前が掲載されるの確認したときは、正直ホッとしました。家族・親戚、先輩・同級生・ [続きを読む]
  • 敵地で借りを返して首位を追走!!(その2)
  • ■90分を通じて相手を圧倒したアビスパこの試合では、アビスパの強さが目立ちました。立ち上がりから多くの選手が攻撃に絡み、チャンスを作ることができました。ゴールこそ1点のみでしたが、内容的にも充実していたと思います。仲川選手の加入により、攻撃面で選択肢が増えた点も大きいですね。小柄な仲川選手ですが、スピードがあり、相手が疲れた時間に投入されるととても脅威になります。石津選手もスピードが持ち味ですが、ボ [続きを読む]
  • 敵地で借りを返して首位を追走!!(その1)
  • 今日は各地でJ1第20節、J2第26節が行われました。首位を勝点1差で追い掛けるアビスパ福岡は、14位の町田ゼルビアと対戦。4月に敗れている相手にリベンジを果たすべく、敵地に乗り込みました。■アビスパは前節の勢いをそのままに連勝を目指す!!前節はモンテディオ山形に2-0で勝利したアビスパ。前半から試合を優位に進め、後半開始早々にFWウェリントン選手、18分にFW石津大介選手が加点してリードを広げました。湘南ベルマーレを [続きを読む]
  • "ジャイアント・キリング"を許したアビスパ…(その2)
  • ■大学生相手に完敗を喫したアビスパアビスパを応援して10年以上、これまで多くの試合を観てきました。その中には負け試合も多々あり、免疫はついているはずですが…今回の敗戦は非常に残念なものでした。関東に引っ越してから、アビスパの試合を観戦できるというだけで幸せを感じていましたが、はじめて「観に行って損した」という感情を抱いてしまいました。前半は両チームスコアレスでしたが、内容的には筑波大学が優れていまし [続きを読む]
  • 順天堂大学が筑波大学を破りアミノ杯制覇!!(その2)
  • ■下馬評通り決勝までコマを進めた筑波大学昨年の全日本大学サッカー選手権大会を制し、今季もリーグ戦の前期を1位で終えた筑波大学。メンバーの大半が昨季の躍進を支えたメンバーで、今大会も優勝候補の筆頭に挙げられていました。筑波大学は、1回戦から選手を上手くローテーションさせながら勝ち進んできました。昨日行われた準決勝の法政大学との一戦は、前半から多くのチャンスを作るもゴールが生まれず。しかし、後半31分に法 [続きを読む]
  • 順天堂大学が筑波大学を破りアミノ杯制覇!!(その1)
  • 「アミノバイタル」カップ2017 第6回関東大学サッカートーナメント大会も今日が最終日。昨日、総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントに出場する7校が決まり、3位決定戦と決勝戦を残すのみとなりました。昨日の準決勝に敗れた法政大学体育会サッカー部と神奈川大学体育会サッカー部が3位決定戦を、勝利した筑波大学蹴球部と順天堂大学蹴球部が決勝戦を戦いました。決勝へコマを進めた筑波大学と順天堂大学は、いずれも「アミノ [続きを読む]
  • 総理大臣杯の関東代表7校が出揃う!!(その2)
  • 「アミノバイタル」カップは、筑波大学蹴球部、順天堂大学蹴球部、法政大学体育会サッカー部、神奈川大学体育会サッカー部の4チームがベスト4へコマを進めました。神奈川大学は、2部で唯一のベスト4進出です。準決勝のカードは筑波大学vs法政大学、神奈川大学vs順天堂大学となり、筑波大学と法政大学の一戦が味の素フィールド西が丘で行われました。両者はリーグ戦でも対戦しており、筑波大学が3-0で勝利しています。■筑波大学は [続きを読む]
  • J1昇格へ向け首位でターンしたアビスパ
  • 昨日は各地でJ2第21節の試合が行われました。長丁場であるJ2もこれが折り返し。これで各クラブは、全21チームと対戦したこととなります。1年でのJ1復帰を目指すアビスパ福岡は、ホームでFC岐阜と対戦。後半19分のFWウェリントン選手のPKでのゴールを守り切り、見事1-0で勝利しました。これで勝点を43としたアビスパは、湘南ベルマーレと並んで首位で折り返すこととなりました。■岐阜の粘りに苦しむも"ウノ・ゼロ"で勝利今節の相手 [続きを読む]
  • 前回大会のファイナリスト川崎Fが3回戦へ(その2)
  • ■強烈なミドルで先制ゴールを奪った川崎試合は立ち上がりから川崎がボールを支配します。左右のストッパーに入った田坂選手と板倉選手も高い位置を取り、GKとCB中央の奈良選手を除く9人の選手が攻撃に参加しました。6分には家長選手のパスを受けたハイネル選手がシュート、7分にはハイネル選手のパスに抜け出した三好選手がGKの頭を超すループシュートを狙いましたが、いずれも枠を捉えることはできませんでした。分厚い攻めを見 [続きを読む]
  • 千葉相手に引き分けも首位をキープしたアビスパ(その2)
  • ■システム変更後徐々に盛り返したアビスパ立ち上がりは千葉のペースでした。中盤の数で勝る千葉が中盤でボールを繋ぎ、アビスパは守備の時間が長くなりました。9分には町田選手が清武選手にスルーパス、これは繋がりませんでしたが、アビスパDFにとってはヒヤリとした場面でした。前半10分頃からアビスパは冨安選手を中盤に上げ、駒野選手と亀川選手をサイドバックに下げ、4-3-3のシステムにします。千葉の清武選手と船山選手は、 [続きを読む]
  • W杯予選を前に不満の残る引き分け…(その2)
  • ■ミスも多く低調な出来だった前半日本代表の試合の入りは悪くありませんでした。長短のパスを駆使してボールを保持していました。9分には長友選手のロングボールを大迫選手が落とし、原口選手がシュート。これは相手GKの正面でしたが、日本代表は早い時間にファーストシュートを打つことができました。その後もボールを保持する日本代表でしたが、相手を崩すには至らず。すると、徐々にミスが目立ち始めます。パスの精度やトラッ [続きを読む]
  • W杯予選を前に不満の残る引き分け…(その1)
  • 今日は国際Aマッチデー、日本代表はホームでシリア代表とキリンチャレンジカップ2017を戦いました。13日にイランで行われるW杯アジア最終予選イラク代表戦を前に、良い結果を出したいところです。■6大会連続6回目のW杯出場に迫るSAMURAI BLUEW杯アジア最終予選も終盤戦、グループBの日本代表は、マッチデイ7終了時で首位。初戦のUAE代表戦に1-2と敗れる船出でしたが、その後5勝1分と持ち直しています。前節はホームでタイ代表に4- [続きを読む]
  • アビスパが讃岐に快勝して首位に浮上!!
  • 今日はJ2第17節が行われ、前節終了時2位のアビスパ福岡はホームでカマタマーレ讃岐と対戦。早い時間帯でのゴールが効き、3-1と快勝しました。首位の名古屋グランパスが敗れたため、勝利したアビスパが首位に浮上しました。■前節のパフォーマンスを払拭するゴールラッシュアビスパは前半4分に、FW坂田大輔選手のクロスをFWウェリントン選手がボレーで合わせて先制。12分には、坂田選手のクロスが流れたところをFWジウシーニョ選手 [続きを読む]
  • 川崎フロンターレがACLベスト8進出!!(その2)
  • ■華麗なゴールで相手の戦意を喪失試合は立ち上がりから川崎がボールを支配します。2点差以内の敗戦でも突破が決まる川崎は、無理をせずにボールを回し、相手の隙を窺っていました。中盤のE.ネット選手や中村選手が低い位置に下がり、そこから縦に速いパスが入る場面もありました。ベスト8進出のためにはゴール量産が不可欠なムアントンですが、川崎がボールを持つ時間が長く、自陣で守備に追われる時間が続きました。マイボールに [続きを読む]
  • 川崎フロンターレがACLベスト8進出!!(その1)
  • アジアのクラブ王者を決めるAFCアジアチャンピオンズリーグはノックアウトステージに突入。Jリーグ勢からは鹿島アントラーズ、川崎フロンターレ、浦和レッズの3チームがラウンド16進出を決めております。今月23・24日に行われた1Legは、いずれもアウェーでの試合。川崎は勝利したものの、鹿島と浦和は完封負け…明暗が分かれました。今日と明日行われる2Legはホームでの試合。3チーム全てのベスト8入りを期待したいところです。■ [続きを読む]
  • PK2発で名古屋グランパスが暫定首位(その2)
  • ■横浜FCの狙い通りだった前半名古屋は立ち上がりからイバ選手への対処に苦しみます。前半2分にはワシントン選手がイバ選手を倒して早くもイエロー、6分にも再びワシントン選手がイバ選手を倒す場面がありました。8分にはゴール前で内田選手がイバ選手を倒して横浜FCにフリーキック。これをイバ選手がゴール右上に決め、横浜FCが先制ゴールを奪いました。先制を許した名古屋は、ボールを持ちながらもゴール前に運べない時間が続き [続きを読む]
  • PK2発で名古屋グランパスが暫定首位(その1)
  • 長く険しいJ1への道…今季のJ2は週ごとに首位が入れ替わる激戦となっています。今日は第16節のうち5試合が行われました。注目はニッパツ三ツ沢球技場で行われた横浜FCvs名古屋グランパスの一戦。ここまで上位をキープしているチーム同士の対戦です。■首位を明け渡すも好調をキープする横浜FCJ2を制した2006年シーズンから早12年、2012年シーズンこそ4位に入りましたが、ここ数年は中位にとどまっています。昨季は序盤に躓くも、終 [続きを読む]
  • アビスパの2017年シーズンは黒星スタート
  • 2017年のJリーグがスタートしました。25日にJ1が、そして26日にJ2が開幕。これから12月初旬まで、熱い戦いが繰り広げられます。今季はJ2を戦うアビスパ福岡は、ホームで開幕戦を迎えました。昨季J3で優勝し、2シーズンぶりのJ2復帰を果たした大分トリニータを迎えての一戦。昨季のサガン鳥栖戦に続いて、開幕から早速"九州ダービー"でスタートです。ライバルに勝って勢いをつけたかったアビスパでしたが、後半ロスタイムにゴールを [続きを読む]