一未 さん プロフィール

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一未さん: 一未のブログ
ハンドル名一未 さん
ブログタイトル一未のブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/azukisos/
サイト紹介文ポエム(詩)とドラマネタを中心に、書いています。短い詩が主体になっています。
自由文恋愛詩を書くことがほとんどですが、短い中に心に響くような、そんな想いをこめて、ブログでも公開しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2010/07/31 21:05

一未 さんのブログ記事

  • カルテット 最終回「オトナは秘密を守る」カルテットに隠された秘密はあるのか?
  • TBS火曜ドラマ「カルテット」最終話 「カルテット」とうとう終わりましたね。松たか子演ずる真紀さんは、やまだあきことういのが本名であるけれど、最後まで真紀さんでした。ラストにはドラクエの曲の演奏もあり、本当隅々にまで心配りのある脚本。唐揚げのパセリやレモン。アポロのチョコ。など、何気ないようなところにも目がいきます。 Doughnuts Holeが歌う「おとなの掟」は椎名林檎の作詞作曲。「オトナは秘密を守る」 [続きを読む]
  • PK伊坂幸太郎 救いを求めたあらすじ
  • PK著者 : 伊坂幸太郎講談社発売日 : 2012-03-08ブクログでレビューを見る?「PK」「超人」「密使」の三部。登場人物、物語に繋がりのある三部。読んでいると頭が混乱。整理ができず、読み終わったあとに「あらすじ」検索してしまいました。それでもなお、まだわからないところがある。この本は、ペンを片手に整理しながら、もう一度読むべきなのかもしれない。でも、なになに?と興味が走るのは、花丸です。*****「PK」を読 [続きを読む]
  • 松たか子は何者か!?
  • いよいよ、最終回。「嘘の戦争」どうなるのでしょうか。PCの手を止めて、テレビに集中ですね。 さらに、引き続き。「カルテット」こちらは、最終回ではありません。さて、松たか子は何者なのか!?これはもう見逃せません。 警察がおいかけているらしいところからすると、松たか子演ずる早乙女真紀は、何か事件に関与している!?何?何?やはり殺人犯!!!!??? 気になる。気になる。今日はこれから忙しい( [続きを読む]
  • 「ALIFE〜愛しき人〜」来週は最終回!気になる木村拓哉のプライベート
  • 『A LIFE〜愛しき人〜』 TBS日曜ドラマ 木村拓哉主演 いよいよ来週が最終回これまでほぼ全部見てきましたが、やっぱり竹内結子の手術は木村拓哉がするということになるのでしょうね。手術が成功して終わりということなのかなぁ。たぶん。 昨日はちょこっと竹内結子の子供が木村拓哉の子供なのではなんて妄想を膨らましてみましたが、それは、ない!ない!ない!たぶん。 このドラマ、とても気になるのが木村拓哉演ず [続きを読む]
  • えんとつ町のプペル
  • えんとつ町のプペル著者 : にしのあきひろ幻冬舎発売日 : 2016-10-21ブクログでレビューを見る?きれいな絵にひかれて購入。もともと、絵本は手にしないのですが、これは特別。時々、ながめたいな、と思います。読むというより、絵をながめたい作品です。:::::ずっとほしくて、今日は「お疲れさま」と自分に自分でご褒美しちゃいましたとにかく綺麗。そこが魅力。 ただいまテレビ「ぴったんこカンカン」に天海祐 [続きを読む]
  • 「愛してるけど、好きじゃない」
  • 火曜ドラマ「カルテット」の中でのセリフに 「愛してるけど、好きじゃない」 とある。深い言葉ですね。これは、松たか子演ずる巻真紀の夫、宮藤官九郎演ずる巻幹生のセリフ。 第六話は夫婦が微妙にすれ違いを生じていく情景が見事に描かれて、とうとう昨日の第七話では、離婚届を提出してしまいました。巻真紀(松たか子)が別れる決意をしたときに「好きでした」という言葉に重みがありました。夫婦は家族であり、ときめき [続きを読む]
  • 世間が騒ぐ村上春樹「騎士団長殺し」の購入者はどれくらい?
  • 村上春樹「騎士団長殺し」発売。ニュースにも流れている。テレビを観ていたら、加藤浩次さんも谷原章介さんも「買いました」と言っておりました。「騎士団長殺し」を買った方はどれくらいいるのでしょう。そして、面白さも気になるところです。 昨日も今日も本屋に行った私。積み上げられている「騎士団殺し」をちょいと立ち読みしつつ、購入はしていません。かわりにというか古本屋で今頃「色彩を持たない多崎つくると、彼 [続きを読む]
  • 草なぎ剛の復讐「嘘の戦争」&クドカンが夫!?「カルテット」
  • 火曜ドラマ「嘘の戦争」 草なぎ剛主演のドラマ。面白い草なぎ剛(ツヨポン)は、どんな役でも演じられる。いい人の役もできるし、今回の「嘘の戦争」のようなハード系も似合います。鋭い目力は「ぷっすま」の時の草なぎ剛(ツヨポン)とは全然違う。そのギャップもいいですね。SMAPは解散しましたが、メンバーの中での演技力は、ダントツかも。 この嘘の戦争、復讐ドラマです。一家心中に見せかけて殺された家族の復讐。そ [続きを読む]
  • 私を構成する成分は・・・
  • 本当の自分を知ることは、怖いことじゃない。自分を認めてることは、いいことでもある。自分を好きになることは大切。人を愛するより自分を愛することのほうが、とっても大切なんだ さぁ、ということで、貴方は何でできているのかチェックしてみましょう さてさて、私はというと……。 驚きの結果が▼私を構成する成分は・・・\あなたはなにでできている!?/成分チェッカーで分析する 毒が多くてごめん [続きを読む]
  • 松山ケンイチの表紙が魅力の「変身」
  • 松山ケンイチの表紙が魅力で手を出した、思わず買ってしまったという本です 松山ケンイチが若い。この本を買ってだいぶ経ってしまったが、積み上げている本の中から、ゴソゴソと取り出してやっと読みました。フランツ・カフカ。有名ですが……。なんとも妙な作品で、読み始めたという勢いで最後まで読みましたがっ ごめんなさい。私にはちょっと。つまらない作品でした。 何度か読み返すとよさがわかるのかもしれ [続きを読む]
  • 奪い愛、冬 ドロドロ略奪愛の怖い二人に注目
  • 金曜ナイトドラマ「奪い愛、冬」 倉科カナ&大谷亮平&三浦翔平&水野美紀。略奪されたら略奪し返す。略奪愛には略奪愛という「奪い愛、冬」ドロドロ略奪愛のドラマ。なんといっても注目するのが怖い二人。水野美紀&三浦翔平。 昼メロを思わせるストーリー展開。でも面白い。なんといっても、愛するがゆえの怖さ。森山蘭(水野美紀)と奥川康太(三浦翔平)の怖い演技は注目ですね。今までのイメージとは全然違う。恐怖と [続きを読む]
  • いつものカフェにいた坂口健太郎
  • 本日、水曜日。「東京タラレバ娘」の放送日。ということで、ちょいネタです。 今月の「ダ・ヴィンチ」は、坂口健太郎君が表紙を飾っています。現在、日本テレビ水曜連続ドラマ「東京タラレバ娘」の金髪ではなく、黒髪の坂口健太郎君。現在、注目されている人気の俳優さんですね。透明感のある役者さんだなぁと感じ、そこが魅力。「東京タラレバ娘」では、驚くほどの金髪でイケメンモデルのKEYを演じています。 「東京タ [続きを読む]
  • 日曜ドラマはやっぱりキムタク!?&日暮旅人!?
  • TBS系木村拓哉主演ドラマ「A LIFE〜愛しき人〜」初回から観ています。脇の俳優陣、松山ケンイチ、浅野忠信、及川光博、竹内結子、など、豪華な顔ぶれ。医療ドラマなので、賛否両論あるようですが……。私の感想は、ひとことでいうと良くも悪くも「キムタクはやっぱりキムタク」。無茶ぶり的なストーリー展開もあるけど、それでも観てしまいます。 キムタクのドラマは数々あれど、視聴率1位は「HIRO」(フジテレビ) [続きを読む]
  • ドラマ「カルテット」松たか子は殺人犯!?
  • 火曜ドラマ「カルテット」 松たか子・高橋一生・松田龍平・満島ひかりの4人の共同生活&カルテット。(TBS・夜10時から)ちょっぴり暗めにも感じるけど、セリフが絶妙。笑える要素もたっぷりある。私の中では、今シーズン面白いドラマのTOP3に入ります。 初回の冒頭部は観そびれたのですが、途中から観ていて引き込まれました。とにかくセリフがいいし、ストーリー展開もかなり気になる。 昨日は、高橋一生さん [続きを読む]
  • 「SEX」石田衣良 強烈なタイトルですが……。
  • sex著者 : 石田衣良講談社発売日 : 2010-03-11ブクログでレビューを見る?タイトル。強烈です。内容は12の短編。全てが性にまつわるストーリー。官能小説ではないと思います。描写は石田衣良独特。綺麗。この世のしがらみから外れたいときに読むといいかな。命をうむにはSEXが必要。愛を確かめるのにはSEXが必要。ということかもしれない。命の根本がテーマかもしれない……。この世は男と女しかいないのだから、SEXも大切なこと [続きを読む]
  • 沈黙-サイレンス-  
  • 沈黙-サイレンス- 公式サイト 原作 遠藤周作 監督 マーティン・スコセッシ 話題の映画を観てきました。映画館で映画を観るのは久しぶり。 窪塚洋介さんが出演しているというので、そそくさと出かけてまいりました。原作は読んだこともなく、内容すら映画になるまで知りませんでした。信仰に熱い思いもなく、歴史は苦手の私でも、しっかりと観ることのできた映画。一日経過した今日でも窪塚洋介演ずるキチジロ [続きを読む]
  • 心霊写真の謎!? 宮部みゆきの世界
  • 小暮写眞館 (書き下ろし100冊)著者 : 宮部みゆき講談社発売日 : 2010-05-14ブクログでレビューを見る?心霊写真の謎解きですが、ミステリーではない。主人公の少年が魅力ありますが、なんとなく綺麗すぎるかな。家族愛とか友情とか初恋とか、純粋過ぎてしまった感じ。屈折した感情がほとんど読み取れなかったので、ピュアな少年は、映画の中の少年のようなイメージです。でも、たまにはいいかな。こんな風に、ほんわ [続きを読む]
  • \ 新年の書き初め / 
  • 天才だって!!書初めは苦手。パソコンでできるなんて楽でいい。何度もやってみたら、天才が出てきました。(ランダムで書初めが出てくるらしいです) Wikipedeiaによると 天才(てんさい)とは、天性の才能、生まれつき備わった優れた才能(生まれつき優れた才能を備わった人物)のことである。天才は、人の努力では至らないレベルの才能を秘めた人物を指す。とあります。エジソンのお言葉「天才とは1%の霊感(ないし [続きを読む]
  • おみくじを引いてみたら……!?
  • 紀伊国屋書店でダ・ヴィンチを買ったら、おみくじを貰いました。とりあえず、書店へ行き、書籍をよみあさればよろしいようです。だがしかし、このおみくじは自ら引いたのではなく、袋に入っていたので、微妙かも雑誌というと、以前はananを毎号購入していましたが、遠い昔の事。今はダ・ヴィンチだけ。ダ・ヴィンチでは、オードリーの若林の「どいてもらってもいいですか?」と星野源の「いのちの車窓から」が面白く、好き [続きを読む]
  • この世に無駄はない!?ブラジャーの役割
  • 健康診断。年に一回。寒い中、行ってきました。冬の健康診断は、着用数が多いので面倒です。そこで、今回は、レントゲン撮影にそなえてノーブラにしました。タンクトップ型のものも肩ひものところに金具があり失敗した経験があるので、あえて今年はノーブラです。冬は沢山着ているので、ノーブラでも差し支えはありません。透けることもないし、私の場合、胸が左右に揺れるとか、形を整えるとか関係ないので(笑)ブラジャーの役 [続きを読む]
  • 池袋ウエストゲートパーク IWGPから見る時代
  • 昨年2カ月ほどかけて、IWGPを読破。感想文まとめ。2017年、お正月。いい感じのスタート。IWGPは、本当に好き。小説は再読しないタイプですが、IWGPは再読したい。ドラマ先行の作品なので、読んでいるとマコトもキングも長瀬智也と窪塚洋介になる。でも、そこがまた気に入ってます。IWGPからはその時々の時代が見える。そこがまたいい。お気に入りの書籍感想文。掲載します。 池袋ウエストゲート [続きを読む]