りゅう さん プロフィール

  •  
りゅうさん: 人生にギャップアップはないんだな〜
ハンドル名りゅう さん
ブログタイトル人生にギャップアップはないんだな〜
ブログURLhttp://ameblo.jp/ryu-run1000/
サイト紹介文喘息持ちのランナーやってます。 ランニング・マラソン・水泳・経理の仕事・資格試験勉強等書いております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2010/08/06 13:40

りゅう さんのブログ記事

  • めんがいいです。
  • めんがいいのです。 ご飯よりもこねて潰して細くした、麺が消化に良いのです。 もちろんパンも同じ小麦粉だから良いのだけれど、どちらかと言うとそば粉の方が好きなのでそばにしてください。 でもそばはアレルギーがあって、人によっては死んでしまうこともあるので、それを考えるとうどんかパスタでお願いします。 パスタは箱根駅伝直前に青学が3日連続でカルボナーラを食べたとテレビで言っていたので、エ [続きを読む]
  • プレミアムフライデー
  • とうとうプレミアムフライデーだね! でもうちの会社は関係ない!フルタイムだよ!くそ!プレミアムフライデーの話は終わり! 今日のお昼はここ、イオンのフードコートで食べよう。俺の名前は矢野秀夫(仮称)、28歳。たまたまクライアントがこの近くだったので帰りがてら寄ってみた。打ち合わせ中からラーメンが食べたくなって、何度腹が鳴ったことか。注文したらブザーを渡された。空席が多い。でも座らず [続きを読む]
  • ブログ脳
  • ブログ休んでいる。 ブログ休みすぎている。 23日間も更新してねぇってどうしたんだ俺、と自問自答するもブログ脳ではなくなったと答えが帰ってくるばかり。 説明しよう。ブログ脳とは、何かを見たり何かが起こったりすると、面白い記事になるかな、こんな構成になるかな、どんなオチをつけようかな、写真があった方がいいかな、などということを3秒程の間にシナプスとニューロンを駆け巡る脳のシステムの一つであ [続きを読む]
  • 入力完了。
  • 去年末からコツコツ書き換えてたプロフィールの更新が完了しました。 プロフィール画面からご覧になれるとかなれないとか。 全項目書き換えたとか書き換えてないとか。 というかむしろ、このブログ自体存在してるとかしてないとか。 [続きを読む]
  • ドグラ・マグラ
  • ドグラ・マグラ Amazon精神医学の未知の領域に挑んで、久作一流のドグマをほしいままに駆使しながら、遺伝と夢中遊行病、唯物化学と精神科学の対峙、ライバル学者の闘争、千年前の伝承など、あまりにもりだくさんの趣向で、かえって読者を五里霧中に導いてしまう。それがこの大作の奇妙な魅力であって、千人が読めば千人ほどの感興が湧くにちがいない。探偵小説の枠を無視した空前絶後の奇想小説。 日本探偵小説三 [続きを読む]
  • この世界の片隅に ろくかいめ
  • 相変わらずこの作品の全体像の的確かつ適切な言語化ができない。 ここがいい、あそこがいい、よく動く、なんてことは言えるけど、これを読んでるあなたを映画館へと駆り立てるような表現が出てこない。 6回も観てるのに。 とりあえず一つ言えることは、DVDで観ればいいかなと思い、数ヶ月後にレンタルショップで見つけた折に借りて、観て、『なんで映画館で観なかったんだ』と後悔しても後の祭りよ、ってこと。&nbs [続きを読む]
  • この世界の片隅に ごかいめ
  • 一番行く映画館で上映が開始されたのが1月4日。 最初の週は272席の大画面→風邪で行けず。 翌週は125席の小画面→咳がおさまらず。 その間に受賞した毎日映画コンクールの日本映画優秀賞のおかげか272席に復活。 やったー大画面だーと小躍りしながら向かう。 大画面なので今回は後ろの席で観てみようと思い立ち、後ろから4列目の真ん中を購入。 思えば4回目まで1〜3列目だったので後ろの席は初めて [続きを読む]
  • 最新の投稿から1週間が経ちました
  • 最近あなたの周りでどんなことがありましたか? なんてことをアメブロから言われている。 1週間経ったって煽らてから早2日、「早く更新しないとアカウント消しちゃうぜ」とか「1週間も放置してるのならばアメブロにとっては犯罪にも等しい行為だから逮捕だ!逮捕だ!」なんてバカボンの本官さんよろしく銃を乱射されてしまうかもしれない。 もちろんそんなことはない。 そう、ただ単に書く [続きを読む]
  • 風邪をひいたと認めたくはないのだけれど
  • おかしい。なんで風邪ひいた。マスクを着用していれば風邪はひかないはず(本人談)なのに。もう二度と口内炎と風邪に悩まされる世界にはこないつもりでプロポリスとプラセンタを飲んでいるのに何故ひいた。いくらAmazon先生で安く買ったと言ってもン千円するから安い買い物じゃなかったのに。よって、いくら原因が暴飲暴食飲酒過走であっても免疫力上げてれば風邪ひかない説はここに瓦解して崩壊して限界を迎えたのである。身をも [続きを読む]
  • 誕生日に買わなかったケーキをいまここに
  • 例のいみねくを装着して出社するも別段変わった事は怒らず。 仕事終わりにイオン寄ってFLOの前を通ったらピンクのブッシュ・ド・ノエルが売ってるではないか。 そう、26日。 クリスマスで売れ残ったケーキがショーウィンドウの中で朽ち果てるのをただ、じっと、ひっそりと待っているだけの26日。 誰かが手を差し伸べてあげないと翌日には廃棄されてしまう悲しい現実が待っている。 俺が救い出してあげな [続きを読む]
  • この世界の片隅に よんかいめ
  • 貰えた貰えた来場者特典ポストカード。 もはや20:45開始23:00終了のレイトショーの1回しかやっておらず。 お陰で1,300円で観られたから良いのだが。 雨は夜更け過ぎにぃー雪へと変わるだろぉーさいでんなーほぉでんなー とか 兄は夜更け過ぎにユキエと変わるだろう(い゛らっしゃいまぁせぇ〜) とか 車の中で歌いながら行ってきた。 さすがのクリスマス・イブの夜、映画館がスカスカ。 [続きを読む]
  • 倒立する塔の殺人
  • 倒立する塔の殺人 (PHP文芸文庫)741円Amazon少女を殺したのは、物語に秘められた毒ーー戦時中のミッションスクールでは、少女たちの間で小説の回し書きが流行していた。蔓薔薇模様の囲みの中に『倒立する塔の殺人』とタイトルだけ記されたその美しいノートは、図書室の書架の本に紛れてひっそり置かれていた。ノートを手にしたものは続きを書き継ぐ。しかし、一人の少女の死をきっかけに、物語に秘められた恐ろしい企みが明 [続きを読む]
  • 誕生日
  • そうです12月21日です。 誕生日です。 プーチンがKGBを辞めたのと同じ歳です。 シュレディンガーがシュレディンガー方程式を発表したのと同じ歳です。 夏目漱石が作家デヴュー(唇噛んで)したのと同じ歳です。 俺も頑張って作家デビューしなくては! 丁度1年前はこんなブログも書いてました。 アメンバー限定記事だから見られない人もいるけど、交流があれば承認しまっせ。 [続きを読む]
  • いむねく
  • むかしむかし、富を呼び込む布がありました。 その布を身につければたちまちに出世したそうです。 くじを引けば大当たりを出し、宝くじを買えば一等を引き当てたそうです。 いまから12年前、その布を手に入れた男は身につけて仕事に行ったそうです。 ところがどうでしょう。 就職して3ヶ月で「物覚えが悪いからこのままじゃ給料をpayできないの」と当時の部長にクビになりそうに [続きを読む]
  • 特典特典特典特典
  • au STARっていう加入者特典が始まりまして。 加入するとグッズが貰えると言われまして。 言わば加入者特典特典という位置づけか? 抽選で貰えるのだけれども、50万名に当たるからほぼ全員貰えるよね。 だから届いた加入者特典特典特典。三太郎からの贈り物だそう。 何種類か選べたけど、そりゃ生活に寄り添った品物が欲しいから、英雄謹製を選ぶでしょ。 パッケージまで凝っちゃって、だけども無料 [続きを読む]
  • 光が分裂して膨張する世界
  • 風が強くて寒くて走るのが嫌だったけれど、夕方窓から顔を出したら微風になってるようだ。 これはチャンスだと思って走り出したらまだ強い風が吹いてるじゃないか! 風に勝ったり負けたりしながらも4kmだけ走る。 それにしてもイルミネーションが綺麗だった。 赤や黄色や緑や白のイルミネーションがそれはもうキラキラして幻想的な世界になったもんだと関心した。 特に多いのが赤。 辺り一面赤い光 [続きを読む]
  • 30円で証明写真を作る方法
  • そんな方法あるか!! 以上! という出落ちを使いたいけどあるんだな、実は。 そして自分で入力しながらアフィブログっぽい胡散臭さが漂ってることを理解しつつ説明しちゃうよ。 まずはお手持ちのスマホのアプリ検索で証明写真と入力しましょう。 そして一番評価の高いor評価人数が多いアプリをダウンロード。 アプリに従って写真を撮影して、アプリ内で修正するも良し、PCに移し [続きを読む]
  • 二度見どころか三度見する
  • びっくりした。 「びっくりぽん」って声が出た。 嘘です本当に驚いた時はそんなフレーズ出やしません。 なにもしてないのにこんなことになってた。 12/1に何があったんだ! はい、ここでクイズでーす。 すぐに解答でーす。 見てよこのユリゴコロのオンパレード。 12/1にユリゴコロの映画化が発表になって、吉高由里子さんの主演が発表になったのでね。 それだけじゃこのアクセ [続きを読む]
  • この世界の片隅に にかいめ
  • 熱狂する人を冷めた目で見ていた。 それがまさか自分がこんなにも熱狂するとは。 熟狂(熟女が狂おしい程に)ではなく熱狂。 熱狂すると周りの目を気にしなくていいから心地良いよね。 熱狂の延長線上に同じ思いを共有したいが為の勧誘というものがあって、それはまるで新興宗教だったり、マルチ商法だったりねずみ講だったり、盲信したものを他人に勧める様はなんら違いはないじゃんと自分で突っ込んでみたり [続きを読む]
  • 寒さに打ちのめされる
  • 先週雪の予報でスタッドレスタイヤに交換した。 そして見事に雪が降った。 雪が積もった。 積もった雪がボンネットを冷やし、更にその冷気はエンジンやバッテリーやをもれなく冷やしてくれたもんだから、エンジンを掛けようとキーを回しても反応がない。 こんな日にバッテリー上がり?歩いて駅まで行かなきゃいけないの?バス乗るバス?タクシー呼んじゃう? なんて様々な思いが脳を駆け巡りながらキーを [続きを読む]
  • この世界の片隅に
  • 18歳のすずさんに、突然縁談がもちあがる。良いも悪いも決められないまま話は進み、1944(昭和19)年2月、すずさんは呉へとお嫁にやって来る。呉はそのころ日本海軍の一大拠点で、軍港の街として栄え、世界最大の戦艦と謳われた「大和」も呉を母港としていた。見知らぬ土地で、海軍勤務の文官・北條周作の妻となったすずさんの日々が始まった。夫の両親は優しく、義姉の径子は厳しく、その娘の晴美はおっとりしてかわ [続きを読む]
  • 54年ぶりに早い交換
  • 替えるつもり無かったのに、全然無かったのにスタッドレス。 数日前に雪降るよー11月は54年ぶりだよーなんて言われたと思ったら、翌日にはその記事がYahooから無くなり天気予報も雨に変わってやんの。 かと思ったら22日にはまた雪降るよー11月は54年ぶりだよーって、再開するもんだから軽く危機感は覚えた。 でもどうせお高いんでしょぉ〜、的にでもどうせ降っても少しでしょぉ〜って穿った見方をしたので替えるつ [続きを読む]
  • ミステリー・アリーナ
  • ミステリー・アリーナ (ミステリー・リーグ)1,944円Amazon全編伏線ともいえる「閉ざされた館の不可解な連続殺人」の真相を見抜く。早い者勝ち、「真相」が分かればいつでも解答可能の争奪戦。もちろん「あなた」も参加OK。強豪たちがつぎつぎ退場していくなか、その裏で、何かが始まっていた... 最初の方のセリフにら抜き言葉が使われていたのを見て、小説でそんな言い回し使っちゃうこの本は大丈夫か、と心配 [続きを読む]