r.saito さん プロフィール

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r.saitoさん: 慶應通信! r.saitoの研究室
ハンドル名r.saito さん
ブログタイトル慶應通信! r.saitoの研究室
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/dunton/
サイト紹介文慶應通信課程のレポートの書きかたに関するページです。皆さんの卒業を応援します。
自由文慶應通信の方、相互リンクお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2010/08/08 14:31

r.saito さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • [ブログ]ブログサポートのお願い
  •  このブログは、これまで広告をつけないよう有料サービスを利用しておりましたが、はてな様から頂いたポイントがなくなってしまったのでまた無料の状態に戻り、広告が付いてしまうようになりました。有料にしていたのは、ブログの見やすさのためとアクセス数を知るためです [続きを読む]
  • [レポート]質疑応答について
  •  あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 慶應通信志望者の皆様におかれましては、そろそろ準備の時期であると思います。書評・志望動機を頑張って考えてください。また、学生の皆様におかれましては、科目試験お疲れ様でした。今はとりあえずゆっくりと休んでください。 そして今更になってしまって申し訳ありません。質疑応答に対してお答えしたいと思います。 先日(というか、先月)頂いた質問 [続きを読む]
  • [スクーリング]節度を持って
  • Twitterで既婚の女性の方が「スクーリングは独身気分で…」と書いているのを見まして、思ったことを書きます。 既婚者の方は、節度を守りましょう! 大切なことなので赤で書きました。 下手したら、一生後悔することになりますよ。 気が付いたときにはもう手遅れです。 [続きを読む]
  • [ブログ]あたらしいブログ
  • あたらしいブログをつくりました。 http://d.hatena.ne.jp/dunton+bookstore/ このブログですが、更新日の表示が正しくありません。 もう7月ですが、1月1日から更新しています。 [続きを読む]
  • [入学準備]入学が難化した件について
  •  ご無沙汰しております。びっくりしたことがありまして、記事を書いています。 びっくりしたというのは、慶應通信の志望動機・自己PRの合格の基準が少しだけ上がってしまっているということです。昨年ならば合格・不合格の境目にいて、おまけで合格になっていたような人が、今年は確実に不合格になっています。 今回はたくさんの不合格者が出ていると思われ、数人の方から連絡をいただいています。入学志望者より不合格者からの [続きを読む]
  • [ブログ]ブログ終了のごあいさつ
  •  知人の大半が卒業してしまわれたので、12月31日をもちましてブログの更新を終了したいと思います。ブログはそのまま残しますが。 書き残したことについては、12月31日までに書きたいと思います。gmailとtwitterはそのまま生かしていますので、何かありましたらそちらまで。 下手に奨学金を申し込んでしまって二進も三進もいかなくなってしまう前に、このブログが救いとなることを心より祈ります。(この記事は19日に書きました [続きを読む]
  • [イベント]大角政子さんを偲ぶ会
  •  2016年の1月30日、大角政子さんを偲ぶ会を行う予定としています。私斎藤は、その会で重要なお役をいただくこととなりました。 2008年の夏、初めて科目試験を受けた日のこと、私に初めてお声をかけてくださったのが大角さんでした。とても気さくな方で、誰とでも仲良くなってしまう方でした。大阪慶友会在会中は、とても親切にしていただきました。 大角さんは癌で他界されました。気付いた時は体の様々なところに転 [続きを読む]
  • [斎藤]斎藤(3)
  • 先日、博士課程(論文博士含む)を諦めました。修士論文の指導教官には「また博士に進みます」と伝えたのですが、仕方のないことです。 もう慶應通信を卒業してブランクが長く、意欲がだんだんと薄れていっているように思います。年齢的に論文よりも、仕事に取り組まなけれ [続きを読む]
  • [斎藤]斎藤(2)
  • 私の実家は某宗の寺なんですが、ほとんど信仰心はありません。寺とか継ぎたくないです。また将来、実家で暮らすことに、ほとんど希望が持てません。柔らかい言葉で書きますが、祖母が難しくなり、父が一歩お浄土へと歩みました。仕事があるため、仕方がないので頑張りますが、どう頑張っても無理であるように思います。ぶっちゃけ言います、うつかもしれません。「定年退職後は夢を叶える生き方を…」と思っていますが、叶いそうに [続きを読む]
  • [斎藤]斎藤(1)
  • 獨協医大の永井教授曰く、「両親とも教師の家庭は危ない」とのことですが、本当にそうだと思う。私が、自分がダメ人間であることを自覚していることを正当化するわけではありませんが。これを見ている人の中にも、ダメな奴を見渡してみると、両親が教師だと思う。一番先に斎藤が思い浮かぶかもしれないですが。永井先生が言うことを要約すると、「親が教師だと学校では生徒に、家は子供に教訓的なことを言ってしまう」ということな [続きを読む]
  • [卒業論文]卒論の手順…批判
  • (3)筆者の主張に対して切り込み口を見つける ただ先行文献を理解するだけでは卒論にはなりません。卒論がどのようなものかと言いますと、このようになっています。1.先行文献について、明らかにされ尽くしていないこと、納得いかないこと、反発したいことなどを発掘する。そして、それを疑問の形で提議する。↓2.それに対して自分なりの答えを主張する。↓3.自分の答えが正しいことを、さまざまな文献を用いて証明する。 [続きを読む]
  • [卒業論文]卒論の手順…先行論文
  •  多くの方は、秋の卒論指導を終えられたことと思います。卒論指導を受けて卒論が進んだのならばそれで良いのですが、中には卒論の進め方が余計に分からなくなって、さらに深い渦の中に入って行ってしまっている方もいるんじゃないかと思います。  以下は1年以上卒論指導 [続きを読む]
  • [学習環境]断捨離生活(2)
  •  ご無沙汰しております、斎藤です。このたび、twitterを非公開にしました。でもフォローは受け付けておりますので、一般の大学生・通信大学生であることがわかれば、こちらもフォローさせていただきます。  さて、私は改めて英語の勉強を開始しました。数年前から勉強をす [続きを読む]
  • [雑記]断捨離生活(1)
  • ご無沙汰しております、斎藤です。このところTwitterのみの書き込みしかしてなくて、ひさびさの更新になります。お待たせしました。 数ヶ月前からこのブログは、はてなカウンターをつけております。 有名なイケダさんやちきりんさん(ブロガー)には遠く及びませんが、思っ [続きを読む]
  • [雑記]ビリギャルの弊害
  • 私は「ビリギャル」についてこのように思っています。 「ビリギャル」は、成功の物語として観るぶんには問題はないと思います。でも、これを真に受けてしまうと人生を破綻させてしまう恐れがあります。パッとしない子供をもつ親が「これを読め」と子供に読ませても、きっと [続きを読む]
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