北遊人 さん プロフィール

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北遊人さん: 休日の楽しみ
ハンドル名北遊人 さん
ブログタイトル休日の楽しみ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yhv0154
サイト紹介文ワカサギ釣りから海の鮭浮きルアー釣りまで、小物から大物まで狙います。
自由文船の釣りもしますが、カレイ釣りに通う回数が多かったです。
最近はヒラメ狙いの釣行も楽しんでいました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2010/08/12 20:35

北遊人 さんのブログ記事

  • 7月17日(月)上ノ国漁港よりブリ狙いで出船
  • ようやく第三ふた海丸が出船すると言うので予約していた。ただ天気予報が思わしくなかったが、5時には上ノ国漁港より、7人の釣り人と、親方と村上船頭も乗船した。出てみると3mぐらいの大きなウネリが入っており、風も強くなる予報だった。漁港に近い大崎沖の60mを流し始めると、ミヨシの釣り人が第一投目で6kのワラサを釣り上げた。出始めが好調だったので期待されたが、数は船中で8本で終了してしまった。私は手巻きのジギングで [続きを読む]
  • 7月16日(日)鹿部漁港でチカ釣り
  • 鹿部漁港でチカを狙いに出掛けた。7時に到着するも釣り人の姿が見えなかったが、コマセのアミエビを使った跡が残っていた。8時までスピードサビキにアミエビを擦り付けながら、コマセ代わり手返しを早くしてサビキを投入した。しかし8時になってもチカの反応が全くなかったが、8時に地元の常連さんが来て、昨日は午後から入れ食いだったとの情報をくれた。一度は車に積み込んだ仕掛けを再度セッテングすると、チカが釣れ始めた。3 [続きを読む]
  • 7月12日(水) 函館西埠頭のイワシ釣り
  • 予定していた船のヒラメ釣りが中止になったので、爆釣が続いている西埠頭のイワシ釣りに出掛けた。6時に到着すると、平日にもかかわらず沢山の釣り人が竿を出していた。丁度2本竿を出せる場所があったので、車止めに竿掛けを取り付けて、黒鯛釣り用に使っていた磯竿に、コマセカゴとサビキをセットして竿を出した。結構な西風が吹いており、1.5号の磯竿の先端が強風で曲がっていた。それでもイワシの群れの回遊があり、時々竿を絞 [続きを読む]
  • アイスドリルの刃の研摩
  • 以前まめキングさんも書いていましたが、今回2度目のアイスドリルの刃を研ぎに出しましたので、参考までに書き込みします。研ぎに出したのは札幌の〒006-0022 札幌市手稲区手稲本町2条3丁目4−1  (株) 丁 研   電話 0134−61−1513 さんですが、アイスドリルの刃だけですと、スマートレターが安かったです。ドリルの刃を外す時や、取り付ける時には刃に布テープを貼っていました。この刃は皆さんご [続きを読む]
  • 6月28日(水) 鹿部沖のババガレイ狙い
  • 先週の水曜日にも同じ船に、釣り仲間のYちゃんと乗船したが、二人とも完全にボウズだった。それでも船頭がババガレイを一枚、もう一人の釣り人が50cmオーバーのババカレイ4枚を釣って完全に差を付けられた。Yちゃんがリベンジだというので、YちゃんとEちゃんを誘ってのババガレイ狙い。穏やかな天候だったので、釣りは楽だった。この釣りでは掛かり釣りなので、沖の浮き球をフックで拾って、浮き球の上部の穴にロープを通して船を [続きを読む]
  • 6月25日(日) 涌元沖のマコガレイ釣り
  • 釣り仲間のHさんの体調がようやく本調子になって、涌元沖の船マコガレイ釣りのお誘いがあった。4時半出船で、Hさんの義弟のAさんと友達のNさんの4人で出船した。トモの右舷に釣り座を構えた。この船は涌元漁港でも大きな船なので、竿を2本セットしたが、結局は竿一本での釣りとなった。Hさんが竿をセッテングしながら言うには、一昨年使ったままの仕掛けなので針がさびているとの事。マコガレイの口に針の刺さりが悪いようで、時々 [続きを読む]
  • 6月14日(水) 八雲マリーナより宗八カレイ釣り
  • 八雲マリーナよりふた海丸にて宗八カレイ狙いで出船。今回は海が穏やかな予報だったので山の神と一緒の乗船。この後にも予約を入れていたのだが、予報を見るとほとんど波が出なかったので速攻で予約を入れての釣行。前日にふた海屋の親方に針の大きさを聞くと、ビックサーフの15号ぐらいが良いですとの返答だったので、釣具店で買い求めて、天秤仕掛けに結束。ここでは天秤仕掛けの上にも針を2〜3本出すので、市販の宗八カレイ仕掛 [続きを読む]
  • 5月24日(水)月越タケノコ園に行く
  • 3時に起床して、おにぎりを食べながら、月越のタケノコ園に向かった。長万部から黒松内に向かったが、別れ道を見落として引き返した。黒松内の駅を過ぎてからすぐの別れ道を左に入り、黒松内から島牧の美川に向かう。この道が分かりにくので注意が必要です。この日は平地から霧が出てをり、見通しがまったく効かなかつた。渡島森林管理署内のタケノコ園は全て閉園となつていた。今後も開園する予定はなさそうだ。6時にタケノコ園に [続きを読む]
  • 5月21日(日) 椴法華沖の根ボッケ釣り
  • 山背泊漁港より根ボッケ狙いで出ませんかと、釣り仲間のHさんよりお誘いがあった。この日は山背泊漁港よりHさんの友達のTさん、Hさんの義弟のAさんの四人で出船した。山背泊沖までは御崎漁港の沖を通り、更に恵山下の断崖の下を通り、椴法華沖までの到着となる。御崎漁港は恵山のすぐ下なので、沖から見ても背後に火山の恵山が迫っているのが解る。ここから先は椴法華まで道はない。椴法華までは断崖絶壁が続くのだが、今の時期は [続きを読む]
  • ババガレイとナメタカレイは違いますか
  • まずは画像からよくババガレイとナメタガレイは同じものと書かれています。少なくとも道南ではナメタガレイは別物です。もっとも調べてみるとこの画像のカレイはヒレグロと呼ばれています。但しナメタガレイで検索する、ババガレイしかヒットしません。オイランカレイで検索するとナメタガレイがヒットします。ババガレイで検索すると、正式名称はババガレイで代表的な呼び方がナメタガレイになっています。なぜこんな回りくどいこ [続きを読む]
  • 5月10日(水) 八雲マリーナよりマガレイ狙いで出船
  • 当初予定していた船釣りでは狙いものが変更になり、別の船を探したが一人では乗船できなかった。たまたまふた海屋の親方と話をすると、空席が出来たとのことで夜の10時に予約。天候が崩れそうとのことで4時の出船となった。2時に起床して車に乗り込んでから気付いたのだがガソリンが2目盛りしか残っていない。多分八雲までは問題なく走れると判断して出発。3時半にふた海屋さんに到着すると、皆さんすでに乗船名簿への記入を終え [続きを読む]
  • 5月8日(月) 山菜採取 四回目
  • 大人の事情で休みを取得して、船釣りの予定を組んでいたが、生憎の強風で出船が中止になってしまった。近くの山のタランボが丁度食べ頃になっているはずなので、山菜に詳しいおばちゃんをお誘いして、また山菜の採取に出掛けました。今回はまず最初に調べていたエゾゴマナを採取しました。昼食で天ぷらにして頂きましたが、現時点では問題ありません。次にタランボの採取に安物の傘を持ち込んで、枝に傘の柄を引っ掛けました。前回 [続きを読む]
  • 5月3日(水) 山菜採取 三回目
  • 約束していた山菜採取に行きました。今回は野外のスペシャリストの案内で林道を走って、いきなり山に入って行者ニンニクの採取でした。既に行者ニンニクは大きくなっていましたが、ほとんど人が入っていない場所のようで茎の太いものばかりでした。採取した量が多かったので、さっと湯通ししてから醤油・お酒・みりんの液に漬け込んでみました。やはり醤油だけでは塩から過ぎて、そのまま食べるには結構厳しいです。2時間ほどで切 [続きを読む]
  • 4月23日(日) 上ノ国文殊下のホッケ釣り
  • 上ノ国の道の駅文殊下の磯場でホッケを狙ってみた。熊石や大成方面ではホッケが数釣れていると聞いていたが、磯波があり足場の高い場所でなければ入れないようだったので、文殊下を選択した。本来この磯場ではマガレイが釣れる時期なのだが、最近はこの場所ではあまり数が出ていないようだった。以前はカレイ釣りで人気があり、地元の常連さんが場所を抑えていて、いつ行っても入れなかった。この日は磯波があり、波が早朝には乗っ [続きを読む]
  • 4月17日(月) 港町埠頭のチカ狙い
  • どうしてもチカの姿が見たくて港町埠頭で竿を出してみた。先月に産業道路の西端と巴大橋の湾岸道路がつながった。産業道路から一挙に港町埠頭まで行けます。他の埠頭にも国道まで出なくても移動できるようになった。12時に港町埠頭に到着すると、平日ではあるが多くの釣り人が竿を出していて、一人で7本の竿を出している方も見受けられた。チカの釣れる棚はおおよそ6mなので、黒鯛釣りに使っていた5.4mの磯竿にコマセカゴ・6号のサ [続きを読む]
  • 山菜採取 二回目
  • 風が強かったので、釣行は中止にした。だからと言って家にじっとはしていられない春なので、山菜の採取に出掛けた。上段手前はシャクで独特の香りと味が好きです。ホッケ釣りのポイントでもある鮪の岬(シビノミサキ)付近に多い山菜です。その下がハンゴンソウでアクが強いので木灰でアクを抜いてから食べます。シャクの向こうがヨブスマソウ、その向こう側がキバナノアマナ、ハンゴンソウの隣がアサツキ、その隣がエゾワサビです。 [続きを読む]
  • 4月9日(日) 山菜採取に
  • 本来であれば、春のホッケ狙いであるが、日本海側は風が強くて使えない。近所の山菜やキノコに詳しいおばちゃんと共に、出回り始めているキトピロと葉ワサビの採取に出掛けることにした。夜明けの5時に落ち合って、おにぎりを食べながら、目的地へと車を走らせた。6時半には目的地に到着して、車を降りた場所から採取を始めた。山の中ではなくて畑のすぐ傍なので、熊などの心配は全くない場所。それほどキトピロが沢山ある場所では [続きを読む]
  • 港町埠頭の釣り
  • 港町埠頭で良型のチカが釣れているとの情報が聞こえたので狙いに行った。6時過ぎに埠頭に到着すると、すでに大勢の釣り人が竿を出していた。この埠頭は水深が16m程あり、チカの釣れる水深は6m程と深い。私が持っている5.4mの延べ竿では届かないので、黒鯛釣りに使っていた5.4mの磯竿を使った。コマセ籠にアミエビを入れて、その下に6号針のハゲ皮サビキをセットした。風もなくて暖かい天気だったがチカからの魚信が全くなかった。 [続きを読む]
  • 八雲マリーナより噴火湾の黒ソイ釣り
  • 黒ソイ釣り用の竿を冬場に調達していて、その使い心地を試してみたかった。日曜日の天気予報を見ていたら、絶好の釣り日和だったので、八雲のふた海屋さんに予約を入れて黒ソイ狙いに出掛けた。前回の鹿部沖で親子針仕掛けで、自分で掬った大型のチカが好調だったので、仕掛けを2セット自作して、チカを2袋持参した。予報通りのベタ凪の海で、今の時期は雪解け水が入っていて、泥濁りの海の場面もあったが、本日は仕掛けの全体が見 [続きを読む]
  • 八雲マリーナより噴火湾の黒ソイ釣り
  • 黒ソイ釣り用の竿を冬場に調達していて、その使い心地を試してみたかった。日曜日の天気予報を見ていたら、絶好の釣り日和だったので、八雲のふた海屋さんに予約を入れて黒ソイ狙いに出掛けた。前回の鹿部沖で親子針仕掛けで、自分で掬った大型のチカが好調だったので、仕掛けを2セット自作して、チカを2袋持参した。予報通りのベタ凪の海で、今の時期は雪解け水が入っていて、泥濁りの海の場面もあったが、本日は仕掛けの全体が見 [続きを読む]
  • 鹿部漁港より五目釣りで出船
  • 釣り仲間が前回の釣行で根ボッケを爆釣したとの情報があり船釣りを予約していた。最初は19日の予定だったが、直前になって風が強いので20日に変更になった。6時に船頭も含めて4人での出船となった。沖に出てみると北西の風が冷たくて、前日からの波も残っていたが、次第に波もなくなり気温も上昇して、絶好の釣り日和になった。五目釣りが予想されたので、釣り竿も3本持ち込んだ。インチクやエサのサンマ・赤イカ・自分で掬ったチ [続きを読む]
  • 鹿部漁港より五目釣りで出船
  • 釣り仲間が前回の釣行で根ボッケを爆釣したとの情報があり船釣りを予約していた。最初は19日の予定だったが、直前になって風が強いので20日に変更になった。6時に船頭も含めて4人での出船となった。沖に出てみると北西の風が冷たくて、前日からの波も残っていたが、次第に波もなくなり気温も上昇して、絶好の釣り日和になった。五目釣りが予想されたので、釣り竿も3本持ち込んだ。インチクやエサのサンマ・赤イカ・自分で掬ったチ [続きを読む]
  • 3月19日(日) 道南大沼のワカサギ釣り 最終戦 第21戦
  • 本日で東大沼キャンプ場からのワカサギ釣り場は営業を終了しました。沼への降り口に渡してある木製の橋を載せている氷が大きく割れて、その上に乗ると徐々に沈み込むのが原因と思われます。本日の帰路でそんな状態でした。蓴菜沼は明日まで営業していますので、そちらではワカサギ釣りが出来ます。今日はまことさんとのコラボ釣行でした。私たちが氷上に出て釣り場に向かうと、先に氷上に出ていてお会いしました。今回はガンケから [続きを読む]
  • 3月19日(日) 道南大沼のワカサギ釣り 最終戦 第21戦
  • 本日で東大沼キャンプ場からのワカサギ釣り場は営業を終了しました。沼への降り口に渡してある木製の橋を載せている氷が大きく割れて、その上に乗ると徐々に沈み込むのが原因と思われます。本日の帰路でそんな状態でした。蓴菜沼は明日まで営業していますので、そちらではワカサギ釣りが出来ます。今日はまことさんとのコラボ釣行でした。私たちが氷上に出て釣り場に向かうと、先に氷上に出ていてお会いしました。今回はガンケから [続きを読む]
  • 3月15日(水) 道南大沼のワカサギ釣り 第20戦 とチカ掬い
  • 大沼のワカサギ釣りも20日で終了予定になりました。前日に雨とミゾレだったので、大沼は水が浮いているかが気になりました。7時に大沼の湖面に降りてみると、確りとした雪面で水は浮いてなかった。氷の厚さは60cm以上あった。ただ水位が低下しているので、降り口の開表面が拡がっています。湖面に降りると確りとした氷ですので、歩くのもソリを引くのも非常に楽でした。この日は沖目のウグイドマリ方向を探索して釣り座を構えた。 [続きを読む]