北遊人 さん プロフィール

  •  
北遊人さん: 休日の楽しみ
ハンドル名北遊人 さん
ブログタイトル休日の楽しみ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yhv0154
サイト紹介文ワカサギ釣りから海の鮭浮きルアー釣りまで、小物から大物まで狙います。
自由文船の釣りもしますが、カレイ釣りに通う回数が多かったです。
最近はヒラメ狙いの釣行も楽しんでいました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供67回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2010/08/12 20:35

北遊人 さんのブログ記事

  • 9月16日(土) 噴火湾の漁港でチカ釣り
  • 天気が荒れるようだったので、午後からチカ情報があった漁港に向かった。どうも工事が漁港内で始まるようで、車を入れないでくださいとの立て看板があったが、釣りの道具を置くべく漁港に入ると、まだ工事が始まっていなくて、岸壁に車が駐車できた。先行されていた2人の釣り人を見るとポツポツと釣っていたが、黒ソイとガヤの稚魚が黒くなって見えた。その下に良型のチカが泳いでいるのがうっすらと見えた。隣の釣り人に声をかけ [続きを読む]
  • 9月3日(日)噴火湾の漁港でチカ釣り
  • 干潮が7時頃だったので、ゆっくりと朝食を食べてからいつもの漁港に向かった。8時過ぎに漁港に到着したのだが、釣り人の姿が見えない。とりあえず道具をセッテイングして竿を出したがチカの反応が全く出ない。探り釣りをしていた山の神から、向かい側の中防波堤で釣れていると連絡をもらった。早速道具を片付けて、そちらに向かうと4人の釣り人がチカを釣っているのが見えた。邪魔にならない場所から竿を2本出した。画像はその釣り [続きを読む]
  • 8月30日(水) ハゼ釣りへ
  • そろそろハゼも太くなり始める時期なので釣行してみた。まずは近くの漁港で竿を出してみるが反応が薄かったので、津軽海峡の漁港に向かった。いつもの場所に入って探ると、まだまだ小さい15cm前後のハゼが数釣れる。この場所での反応が分かったので、向かいの岸壁に移動して、ハゼの付き場所を探ると反応が出る場所を発見した。ハゼの釣り方は下記の画像の仕掛けを付けてルアー竿で仕掛けを引き釣りする。竿が固いとハゼの食い込み [続きを読む]
  • 8月27日(日) 椴法華沖のババガレイ釣り
  • 釣り仲間のNさんから椴法華沖のババガレイを狙いませんかとのお誘いがあった。ここの沖では以前もババガレイを狙った経験があったが、70mの深い水深の場所を狙って、真鱈が釣れたのであまり良い印象は持っていなかった。今回は磯船での出船で、水深は30〜40m程であり、しかも海底は砂地のようで全く根掛はなかった。朝一番で仕掛けを降ろすと、すぐに反応が出て40cmのタカノハガレイが竿を引き込んでくれた。その後はマガレイが釣 [続きを読む]
  • 8月20日(日) 上ノ国漁港よりヒラメ狙いで出船
  • 禁漁期間が終了したのでふた海屋さんからヒラメ狙いで、上ノ国漁港より出船した。この日は波もなく風も穏やかだったので、絶好の釣り日和となった。乗船者はYちゃんと二人での出船なので、バケを思う存分に振れた。まだ日が差さない時間帯は赤金のバケが良いかと思ってセッテング。タコキャツプは夜光の白と緑を組み合わせ、下針に夜光のタコタコキャツプとしたが、この日はその夜光のタコキャツプばかりにアタリが続いた。仕掛け [続きを読む]
  • 8月14日(月) チカ釣りしかないでしようか
  • 船釣りも天気が悪くて出船出来ません。前日は毎年ハゼを狙っている漁港に行きましたが、かなり濁りが入っていて全く反応がありません。少し東風が落ち着いて、海の濁りが取れなければ狙えません。夜釣りでの黒ソイ狙いも考えましたが、あまりにも気温が低いので断念しました。仕方がないのでチカ狙いで出かけました。8時に釣り場に到着すると、前回お会いした方が順調にチカを釣っています。満潮が明け方でしたので、すでに潮が下 [続きを読む]
  • 8月6日(日)チカ爆釣なのかも
  • 太平洋側のM漁港でチカが釣れているとの情報をもらったので釣行してみた。8時ごろから竿を出したのだが、明け方から釣っていた方が竿を仕舞い始めていた。今回は餌付け器の下に、アミエビの受け皿を取り付けてみたので、その試験も兼ねての釣行。実際に使ってみると、この受け皿の端にサビキの針が引っかかるので、この点を次回までには改良したい。肝心のチカは棚を深くすると、黒ソイやガヤの稚魚が掛かってしまうので棚を浅くし [続きを読む]
  • 7月30日(日)涌元沖の船マコガレイ釣り大会
  • 涌元漁港よりの出船でのマコガレイ釣り大会に参加した。スマホの目覚まし時計が狂っていて、ふた海屋の親方の電話で目を覚ました。急いで車を走らせたら4時半には涌元漁港に到着した。6時出船予定であったが、参加者が5時には全員集合したので5時過ぎに開会式を終えて乗船。釣り座はくじ引きで、ミヨシの右側となった。ここの日は波が出る予報だったが2m程の波があり、ミヨシでは船の上下動が大きく小突きが非常にやりにくかった。 [続きを読む]
  • 7月23日(日)小樽港にて師匠とチカ釣り
  • かなり久しぶりで小樽の師匠と小樽港でチカ釣りの竿を出してみた。最初は第二埠頭で竿を出したが、チカの反応が思わしくなかったのと、第二埠頭で海上保安庁の行事が始まって騒がしくなってしまったので、第一埠頭に移動した。第一埠頭に移動するとポツポツとは釣れ始めたが、コマセをしないとチカを寄せられないような状況だった。師匠がコマセを購入に釣具店に走った時点からチカの回遊が始まったようで、釣れ始めた。コマセの投 [続きを読む]
  • 7月17日(月)上ノ国漁港よりブリ狙いで出船
  • ようやく第三ふた海丸が出船すると言うので予約していた。ただ天気予報が思わしくなかったが、5時には上ノ国漁港より、7人の釣り人と、親方と村上船頭も乗船した。出てみると3mぐらいの大きなウネリが入っており、風も強くなる予報だった。漁港に近い大崎沖の60mを流し始めると、ミヨシの釣り人が第一投目で6kのワラサを釣り上げた。出始めが好調だったので期待されたが、数は船中で8本で終了してしまった。私は手巻きのジギングで [続きを読む]
  • 7月16日(日)鹿部漁港でチカ釣り
  • 鹿部漁港でチカを狙いに出掛けた。7時に到着するも釣り人の姿が見えなかったが、コマセのアミエビを使った跡が残っていた。8時までスピードサビキにアミエビを擦り付けながら、コマセ代わり手返しを早くしてサビキを投入した。しかし8時になってもチカの反応が全くなかったが、8時に地元の常連さんが来て、昨日は午後から入れ食いだったとの情報をくれた。一度は車に積み込んだ仕掛けを再度セッテングすると、チカが釣れ始めた。3 [続きを読む]
  • 7月12日(水) 函館西埠頭のイワシ釣り
  • 予定していた船のヒラメ釣りが中止になったので、爆釣が続いている西埠頭のイワシ釣りに出掛けた。6時に到着すると、平日にもかかわらず沢山の釣り人が竿を出していた。丁度2本竿を出せる場所があったので、車止めに竿掛けを取り付けて、黒鯛釣り用に使っていた磯竿に、コマセカゴとサビキをセットして竿を出した。結構な西風が吹いており、1.5号の磯竿の先端が強風で曲がっていた。それでもイワシの群れの回遊があり、時々竿を絞 [続きを読む]
  • アイスドリルの刃の研摩
  • 以前まめキングさんも書いていましたが、今回2度目のアイスドリルの刃を研ぎに出しましたので、参考までに書き込みします。研ぎに出したのは札幌の〒006-0022 札幌市手稲区手稲本町2条3丁目4−1  (株) 丁 研   電話 0134−61−1513 さんですが、アイスドリルの刃だけですと、スマートレターが安かったです。ドリルの刃を外す時や、取り付ける時には刃に布テープを貼っていました。この刃は皆さんご [続きを読む]
  • 6月28日(水) 鹿部沖のババガレイ狙い
  • 先週の水曜日にも同じ船に、釣り仲間のYちゃんと乗船したが、二人とも完全にボウズだった。それでも船頭がババガレイを一枚、もう一人の釣り人が50cmオーバーのババカレイ4枚を釣って完全に差を付けられた。Yちゃんがリベンジだというので、YちゃんとEちゃんを誘ってのババガレイ狙い。穏やかな天候だったので、釣りは楽だった。この釣りでは掛かり釣りなので、沖の浮き球をフックで拾って、浮き球の上部の穴にロープを通して船を [続きを読む]
  • 6月25日(日) 涌元沖のマコガレイ釣り
  • 釣り仲間のHさんの体調がようやく本調子になって、涌元沖の船マコガレイ釣りのお誘いがあった。4時半出船で、Hさんの義弟のAさんと友達のNさんの4人で出船した。トモの右舷に釣り座を構えた。この船は涌元漁港でも大きな船なので、竿を2本セットしたが、結局は竿一本での釣りとなった。Hさんが竿をセッテングしながら言うには、一昨年使ったままの仕掛けなので針がさびているとの事。マコガレイの口に針の刺さりが悪いようで、時々 [続きを読む]
  • 6月14日(水) 八雲マリーナより宗八カレイ釣り
  • 八雲マリーナよりふた海丸にて宗八カレイ狙いで出船。今回は海が穏やかな予報だったので山の神と一緒の乗船。この後にも予約を入れていたのだが、予報を見るとほとんど波が出なかったので速攻で予約を入れての釣行。前日にふた海屋の親方に針の大きさを聞くと、ビックサーフの15号ぐらいが良いですとの返答だったので、釣具店で買い求めて、天秤仕掛けに結束。ここでは天秤仕掛けの上にも針を2〜3本出すので、市販の宗八カレイ仕掛 [続きを読む]
  • 5月24日(水)月越タケノコ園に行く
  • 3時に起床して、おにぎりを食べながら、月越のタケノコ園に向かった。長万部から黒松内に向かったが、別れ道を見落として引き返した。黒松内の駅を過ぎてからすぐの別れ道を左に入り、黒松内から島牧の美川に向かう。この道が分かりにくので注意が必要です。この日は平地から霧が出てをり、見通しがまったく効かなかつた。渡島森林管理署内のタケノコ園は全て閉園となつていた。今後も開園する予定はなさそうだ。6時にタケノコ園に [続きを読む]
  • 5月21日(日) 椴法華沖の根ボッケ釣り
  • 山背泊漁港より根ボッケ狙いで出ませんかと、釣り仲間のHさんよりお誘いがあった。この日は山背泊漁港よりHさんの友達のTさん、Hさんの義弟のAさんの四人で出船した。山背泊沖までは御崎漁港の沖を通り、更に恵山下の断崖の下を通り、椴法華沖までの到着となる。御崎漁港は恵山のすぐ下なので、沖から見ても背後に火山の恵山が迫っているのが解る。ここから先は椴法華まで道はない。椴法華までは断崖絶壁が続くのだが、今の時期は [続きを読む]
  • ババガレイとナメタカレイは違いますか
  • まずは画像からよくババガレイとナメタガレイは同じものと書かれています。少なくとも道南ではナメタガレイは別物です。もっとも調べてみるとこの画像のカレイはヒレグロと呼ばれています。但しナメタガレイで検索する、ババガレイしかヒットしません。オイランカレイで検索するとナメタガレイがヒットします。ババガレイで検索すると、正式名称はババガレイで代表的な呼び方がナメタガレイになっています。なぜこんな回りくどいこ [続きを読む]
  • 5月10日(水) 八雲マリーナよりマガレイ狙いで出船
  • 当初予定していた船釣りでは狙いものが変更になり、別の船を探したが一人では乗船できなかった。たまたまふた海屋の親方と話をすると、空席が出来たとのことで夜の10時に予約。天候が崩れそうとのことで4時の出船となった。2時に起床して車に乗り込んでから気付いたのだがガソリンが2目盛りしか残っていない。多分八雲までは問題なく走れると判断して出発。3時半にふた海屋さんに到着すると、皆さんすでに乗船名簿への記入を終え [続きを読む]
  • 5月8日(月) 山菜採取 四回目
  • 大人の事情で休みを取得して、船釣りの予定を組んでいたが、生憎の強風で出船が中止になってしまった。近くの山のタランボが丁度食べ頃になっているはずなので、山菜に詳しいおばちゃんをお誘いして、また山菜の採取に出掛けました。今回はまず最初に調べていたエゾゴマナを採取しました。昼食で天ぷらにして頂きましたが、現時点では問題ありません。次にタランボの採取に安物の傘を持ち込んで、枝に傘の柄を引っ掛けました。前回 [続きを読む]
  • 5月3日(水) 山菜採取 三回目
  • 約束していた山菜採取に行きました。今回は野外のスペシャリストの案内で林道を走って、いきなり山に入って行者ニンニクの採取でした。既に行者ニンニクは大きくなっていましたが、ほとんど人が入っていない場所のようで茎の太いものばかりでした。採取した量が多かったので、さっと湯通ししてから醤油・お酒・みりんの液に漬け込んでみました。やはり醤油だけでは塩から過ぎて、そのまま食べるには結構厳しいです。2時間ほどで切 [続きを読む]
  • 4月23日(日) 上ノ国文殊下のホッケ釣り
  • 上ノ国の道の駅文殊下の磯場でホッケを狙ってみた。熊石や大成方面ではホッケが数釣れていると聞いていたが、磯波があり足場の高い場所でなければ入れないようだったので、文殊下を選択した。本来この磯場ではマガレイが釣れる時期なのだが、最近はこの場所ではあまり数が出ていないようだった。以前はカレイ釣りで人気があり、地元の常連さんが場所を抑えていて、いつ行っても入れなかった。この日は磯波があり、波が早朝には乗っ [続きを読む]
  • 4月17日(月) 港町埠頭のチカ狙い
  • どうしてもチカの姿が見たくて港町埠頭で竿を出してみた。先月に産業道路の西端と巴大橋の湾岸道路がつながった。産業道路から一挙に港町埠頭まで行けます。他の埠頭にも国道まで出なくても移動できるようになった。12時に港町埠頭に到着すると、平日ではあるが多くの釣り人が竿を出していて、一人で7本の竿を出している方も見受けられた。チカの釣れる棚はおおよそ6mなので、黒鯛釣りに使っていた5.4mの磯竿にコマセカゴ・6号のサ [続きを読む]
  • 山菜採取 二回目
  • 風が強かったので、釣行は中止にした。だからと言って家にじっとはしていられない春なので、山菜の採取に出掛けた。上段手前はシャクで独特の香りと味が好きです。ホッケ釣りのポイントでもある鮪の岬(シビノミサキ)付近に多い山菜です。その下がハンゴンソウでアクが強いので木灰でアクを抜いてから食べます。シャクの向こうがヨブスマソウ、その向こう側がキバナノアマナ、ハンゴンソウの隣がアサツキ、その隣がエゾワサビです。 [続きを読む]