夢丸 さん プロフィール

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夢丸さん: 夢丸(ゆめまる)ブログ
ハンドル名夢丸 さん
ブログタイトル夢丸(ゆめまる)ブログ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/yumemaru_ld/
サイト紹介文ログハウスマガジン「夢の丸太小屋に暮らす」編集部員が綴る、ログハウスの話や編集部の日常です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2010/08/17 10:52

夢丸 さんのブログ記事

  • 明日から始まる、ログスクールのご案内
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!どこかに遊びに行きたいけれど、明日の予定がまだ空いている方に朗報です!9月23日(土)〜2018年3月15日まで、埼玉県秩父市の羊山公園でログスクールが開催されます。このログスクールは、・「地元・秩父の木」をふんだんに使った、究極の手づくりの家をつくって自然に優しい家をつくること・昨年秩父祭りの花火で全焼してしまった羊舎にいた羊たちのために、新しい家をつくるこ [続きを読む]
  • 外遊びが楽しくなる充実のアイテムをプレゼント!
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!昨日は全国的に記録的な暑さを記録しましたね。私もこの時期はオフィスと外の気温差がつらいです。皆様、体調にはくれぐれもお気をつけ下さいね。さて、絶賛発売中の『ログハウスマガジン9月号』。雄大なハンドカットの下で、格好よくポーズを決める清水国明さんと、群馬県のログメーカー・ノーザンライト・ログホームズ代表の百崎さんが目印です。毎号、ログハウスに暮らしてい [続きを読む]
  • 人気の平屋で国産マシンカット
  • ログハウスマガジン編集部の高橋です。今日も9月号特集について書こうと、iPhoneの写真アプリをさかのぼっていたところ、6〜7月はBBQや焚き火の写真が大量に。さて、今回の特集で唯一の平屋住宅が、こちらのマルアサ工房さんの国産材マシンカットログ。平屋は根強い人気がありますが、躯体もデッキも暮らしに合わせたミニマムなスケールで、どの居室にもすぐアクセスできるのはやはり住みやすそう。また、国産スギの [続きを読む]
  • 9月号特集は、カナディアンログハウスで幕開け!
  • ログハウスマガジン編集部の高橋です。9月号特集「ログハウスメーカーガイド2017」は、こちらのカナディアンログハウスで幕開けです。ログハウスメーカー・JINの小池さんの自邸であり、自分がやりたかったことを徹底して詰め込んだ実験作でもあり、快心のログハウスといえるかもしれません。海の色を思わせる、ウッドデッキの鮮やかなブルーがいいですね。棟木を出し、アウトリガーにしたおかげで、大きな屋根がログをしっかり [続きを読む]
  • 白馬のポスト&ビーム
  • ログハウスマガジン編集部高橋です。現在発売中の『ログハウスマガジン』9月号特集「ログハウスメーカーガイド2017」では、12棟のログハウスを紹介していますが、こちらは、白馬の山並みや美しい田園風景に囲まれたポスト&ビームです。三角形に張り出したプラウ(プロー)、キングポストトラスや極太の柱・梁に支えられた大屋根、大きな吹き抜け空間など、豪快さに目を奪われますが、谷木と梁の接合部など、細かな納まりも芸術的 [続きを読む]
  • 「ヴィンテージスタイルでいこう!」第5回
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!現在発売中の『ログハウスマガジン9月号』に連載中の、【ヴィンテージスタイルでいこう!】も第5回をむかえ、今号では、天板が開く学習机をつくりました。机の色はは子どもらしさを出した淡いブルーでペイントしました。普段勉強机として使う天板が自由に開くので、片付けも楽々で一石二鳥です。天板はワックスを塗り、木目を生かした素朴な色に仕上げました。側面の淡いブルー [続きを読む]
  • 9月号CloseUpは愛犬家のログハウス!
  • ログハウスマガジン編集部高橋です。発売中の9月号特集は「ログハウスメーカーガイド2017」。特集では12棟の個性際立つログハウスを紹介していますが、ここでは、140〜143ページの「Close Up」に掲載されているアペントさんのログハウスを。愛犬のためのさまざまな工夫がこらされたこちらのお宅では、玄関を入って正面にドッグバスが設置されていたのですが、そのまわりの壁に使われているタイルが印象的。角度によってさまざまな [続きを読む]
  • 『ログハウスマガジン』2017年9月号発売しました!
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!『ログハウスマガジン9月号』が、7月29日に発売しました。ワイルドな木肌が魅力的なハンドカットログハウスと、これまたワイルドで格好いいタレント・清水国明さん、ログメーカー「ノーザンライト・ログホームズ」代表の百崎さんが目印です。今月号は、「ログハウスメーカーガイド2017」と題しまして、総勢12社のログメーカーのログハウスを紹介しています。実例ではメーカーが自 [続きを読む]
  • 失敗しない中古ログハウスの選び方
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!現在絶賛発売中の『ログハウスマガジン7月号』では、10〜30年以上経過した味のあるカッコイイログハウスが、多数掲載されています。そこで、新築では味わえないヴィンテージ感をすぐに楽しみたい方のために、中古ログハウスに関する情報を紹介しています。中古ログハウスを購入する際に気をつけることや、確認のポイント、理想の中古ログハウスにたどり着く有効な探し方、購入後 [続きを読む]
  • パーマカルチャーデザイナー・四井さん宅を取材!
  • ログハウスマガジン編集部高橋です。現在発売中の『ログハウスマガジン』7月号、第2特集の「DIYで火の暮らしを楽しむ」では連載も担当いただいている、パーマカルチャーデザイナーの四井真治さんのお宅にお邪魔しました。ドライフラワーをランプシェード代わりにしていたり、自然のものを生かしながら、室内はとても華やか。ニワトリをゲージに入れて土を撹拌させるチキントラクター、石を敷き並べたファイヤープレイ [続きを読む]
  • 『ログハウスマガジン7月号』のログ通は…
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!現在発売中の『ログハウスマガジン7月号』は、ログ・オーナーなら誰もが気になる、「ログハウス」と「薪ストーブ」のメンテナンス方法が一度に分かる、お得な内容になっております。今号の読者ページ「ログ通」では、ログオーナーに向けた薪割り体験祭りのレポートや、新たに開発したデザイナーズログの新情報をご紹介しています。ほかにも、中古ログ物件情報やログハウスライフ [続きを読む]
  • 7月号「CloseUp」はWILD LIFEさんの最新ハンドカット!
  • ログハウスマガジン編集部高橋です。現在発売中の『ログハウスマガジン』7月号、140ページからの「CloseUp」では、千葉県市原市のログメーカー、WILD LIFEさんの最新ハンドカットログハウスを紹介しています。四方に下屋をつくり、ログへの雨掛かりを極力少なくするなど細かな気配りが随所に詰め込まれた住宅です。使用したダグラスファーは、樹齢100〜200年のオールドグロス材。年輪の詰まり具合もご覧のとおりで、見 [続きを読む]
  • 「ヴィンテージスタイルでいこう!」第四回
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!現在発売中の『ログハウスマガジン』7月号は、ログ・オーナーなら必見!の『メンテナンス』特集です!もう、お手元にございますでしょうか。今回は、好評連載中の「丸林さんちのヴィンテージスタイルでいこう!」第四回をご紹介します。今回つくったのは「パタパタ扉の靴箱」です!靴箱だけでなく、小物づかいがハイセンスなのも、丸林さんの魅力ですね!パタパタ扉は、アンティ [続きを読む]
  • 『ログハウスマガジン』2017年7月号発売
  • 『ログハウスマガジン』2017年7月号が本日5月30日発売です!爽やかな初夏の青空の下、ログハウスではなかなか珍しい、サンドカラーのハンドカットログハウスが表紙です。今月号は、これから建てる方も、すでに建てて住んでいる方も、皆さん気になるログハウスのメンテナンス特集です。さらに今回は、薪ストーブと煙突の掃除方法も紹介。ログハウス外壁の再塗装は5〜6年おき、という方が大半ですが、薪ストーブと煙突の掃除は、今秋 [続きを読む]
  • 今週末はハンドカットの構造見学会へ!
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!今日は、千葉県のログメーカー、マイン・ハウゼさんのイベントを紹介します。4月15日〜16日の二日間、八王子でハンドカットログハウスの構造見学会を開催します。都内でなかなか見る事のできない、ハンドカットログハウス。要予約ではありますが、平均口径350?φの、迫力ある丸太を、間近で見てみる絶好のチャンス!興味のある方はぜひ、参加してみてはいかがでしょうか。詳細は [続きを読む]
  • ログハウスづくりのアイデアの宝庫!
  • ログハウスマガジン編集部高橋です。『ログハウスマガジン』5月号特集で取材したお宅は、いずれもアイデアが詰まった印象的なお宅でしたが、ログキャビン劍さんが施工したこのポスト&ビームも、見どころがたくさんありました。こちらは、ログハウスではあまり見かけない「螺旋階段」をテーマにした取材でしたが(階段については誌面で!)多数の施工実績をもつログキャビン劍さんならではの洗練されたスタイルが、モダンな木の住 [続きを読む]
  • 「国産スギ」にも種類があります
  • 『ログハウスマガジン』編集部の高橋です。好評発売中の5月号の特集では8件のログハウスの傑作アイデアを拝見しましたが、印象的だったお宅のひとつが、スギの魅力を再認識した大分県日田市のフォーユーさん施工物件です。樹齢250年のアオスギを、伐採後に2年間乾燥させて、芯の赤身部分が出るまでていねいに削ったという大黒柱をはじめ、上の写真の腰壁のヤブクグリなど、どの木にも見事な光沢感、重厚感がありました。それもその [続きを読む]
  • 「ヴィンテージスタイルでいこう!」第三回
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!好評発売中の『ログハウスマガジン5月号』、もうお手元にございますでしょうか。こちらも好評連載中の「丸林さんちのヴィンテージスタイルでいこう!」、第3回はモールディングと金属製のネームプレートを取り入れた、4連ファイルボックスをつくりました。白と黒のペイントを混ぜたオリジナルのグレーの配色で、ワンランク上のヴィンテージ感を演出しています。今回つくったボッ [続きを読む]
  • キッチンの傑作アイデア!
  • ログハウスマガジン編集部高橋です。昨日発売の『ログハウスマガジン』5月号。特集は「最高のログハウスを建てる傑作アイデア116」です。リビング・ダイニングや階段、玄関・土間、和室、屋根などログハウスの部分ごとの傑作アイデアを116個(いいログ!)紹介しています。その特集でとくに印象的だったのが、ひとつひとつ形が異なるケヤキのブロックを、凹凸が出るように張った造作のオープンキッチン。天城カントリー工房の土屋 [続きを読む]
  • 『ログハウスマガジン』5月号本日発売!
  • 『ログハウスマガジン』5月号は本日発売です!表紙は大屋根のハンドカット。高基礎で、丸太に囲まれた開放的なウッドデッキもいいです特集は「最高のログハウスを建てる傑作アイデア116(いいログ)」。「3軒建てないと、最高の家はできない」とよく言われますが、多くの人にとって、家づくりは一生に一度の一大イベント。そこで本特集では、その最初の一回のログハウスづくりを成功に導くため、ログハウスを、リビングやキッチン [続きを読む]
  • 四井真治さんご自宅を久々訪問!
  • ログハウスマガジン編集部高橋です。本日は、本誌連載でもお馴染みの、パーマカルチャーデザイナー、四井真治さんのご自宅にお邪魔してきました。ご自宅前の急坂を上がると、目の前に巨大な緑色のタンクが。以前お邪魔したときにはなかったこのタンク。近くの酒蔵で不要になったタンクを買い取り、雨水タンクとして利用しているそうです。側面には9930リットルと数字が。規模が大きい……。そして、このタンクから地中 [続きを読む]
  • 『ミツバチと暮らす』絶賛発売中です
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!3月10日に、初心者でもわかるミツバチ飼育本『ミツバチと暮らす』が全国の書店で発売されました。これは弊誌で既に発刊されている『ヤギと暮らす』や、『ニワトリと暮らす』などの自然暮らしの相棒になる動物シリーズとなっています。ミツバチは実はとても大人しく、コツをつかめば触っても刺しません。よく見ると、首周りがふわふわした毛がとってもかわいいんです!ミツバチと [続きを読む]
  • 第二回『ヴィンテージスタイルでいこう!』
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!現在絶賛発売中の『ログハウスマガジン3月号』。木工作家の丸林さんちの連載『ヴィンテージスタイルでいこう!』も、好評連載中です。第2回は持ち運びが簡単で、おしゃれなインテリアにもなるラダーシェルフをつくりました。本誌ではモノクロですが、カラーでの完成がこちら。バターミルクペイントでマットに仕上げた後に、サンダーで塗装を削り落とせば、独特のヴィンテージ感 [続きを読む]