COSMIC SHAMAN さん プロフィール

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COSMIC SHAMANさん: 遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法
ハンドル名COSMIC SHAMAN さん
ブログタイトル遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法
ブログURLhttp://ameblo.jp/psychic-programming/
サイト紹介文クンダリーニ覚醒者が電話を通じて気功・仙道の奥義、小周天・大周天・サイキック発現へ導きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/08/20 22:40

COSMIC SHAMAN さんのブログ記事

  • 制約と誓約
  • (前回の関連記事は「気功と催眠の境界」です。)    制約と誓約劇団 「前回の記事は『気功と催眠の境界』という事で、古流武術の達人が      意識を使い相手を無力化する術について説明したんですよね。」CS 「ハイ、そうです。」   「このブログ記事に対して時々、読者から(記事を読んで参考になりました。)  などという感想が寄せられたりして、     わたしとしては、       (どのように参 [続きを読む]
  • 気功と催眠の境界
  • (前回の関連記事は「汎用性」です。)    気功と催眠の境界劇団 「前回の関連記事でCSさんは、    イチローの意識の使い方は古武術の達人に似ていますから、    もしかしたら誰か武術系の師匠がいるのかもしれません。     対象相手に波動を埋め込んだり、霊的存在を使役しては    いないようですから武術家タイプに近いと言えるでしょう。    などと説明しながら、    やはり、彼が優れている理 [続きを読む]
  • 汎用性
  • (前回の関連記事は「背後の意味」です。)      汎用性劇団 「前回は一連の政治ネタ記事を書いた理由として、    仙道研究家 高藤聡一郎氏も『仙道未来予知学 察気の法』では気の感覚を    用いて社会のダイナミックな変化を予知する方法について述べています。     このように波動感覚が本当に開いていけば、自然と社会や世界全体のマクロな    波動に興味が行く筈なんです。    そうして、マクロ( [続きを読む]
  • 背後の意味
  • (前回の関連記事は「フェイク」です。)      背後の意味 劇団 「前回の記事は〈政治ネタはこれ以降は封印して〉と言いながらの、  まさかの政治ネタでしたね。」CS 「ハイ、そうです。」   「確かに仰る通りなのですが、多少の自己弁護をさせていただけば    このブログの趣旨は画面上部に黄色の文字で書いてある通り、    背骨内部を気が通る丹道周天、クンダリニー覚醒を体験した    COS [続きを読む]
  • フェイク
  • (前回の関連記事は「思考トレーニング」です。)     フェイク       劇団 「前回の記事は、思いっきり長くなっちゃいましたね。」CS 「ハイ、そうです。」   「アメブロの字数制限(10000文字)に引っかかって文章を何度も    削除・修正したくらいですから。」   「引用文のHTMLタグを削除するのがコツだと理解出来ましたが。」劇団 「内容についても、    ①元師匠の気功グッズ(操作 [続きを読む]
  • 思考トレーニング
  • (前回の関連記事は「あべこべ」です。)       思考トレーニング     劇団 「前回の記事でCSさんは、形状波動の増幅と安全についての話の例として、     気功の元師匠が小周天ルートの気脈を開くために使用していた気功グッズと、     伝統的な気功の流派で使われる外部の力の違いについて説明したんですね。」CS 「ハイ、そうです。」 「それについては、 元師匠の気功グ [続きを読む]
  • あべこべ
  • 前回の関連記事は「どうしようもないもの」です。)      あべこべ 劇団 「前回の記事でCSさんは、丹道周天開通者のWさんの波動にシンクロしたところ     頭がもやっとした理由について〈思念波の影響によるもの〉と説明しながらも、      これだけ長々と説明しておけば、もう、わたしのところに、      〈他人の思念波や霊的攻撃を何とかしてくれ〉      という質問が来ることはないでしょう。   [続きを読む]
  • どうしようもないもの
  • 前回の関連記事は「立体化」です。)     どうしようもないもの劇団 「前回の記事でCSさんは、仙道研究家 高藤聡一郎氏が編み出した仙道魔術で使う     等身大・遁甲布盤という魔術図形が生み出す形状波動について説明したのですが、      話の最後の方で     ただ、この遁甲布盤が引き起こす形状波動には、多くの人が見落としがちな     ポイントがあるんです。     と述べていましたね。」C [続きを読む]
  • 立体化
  • 前回の関連記事は「脳力の使い道」です。)※GW中の気功指導は5月7日(日)が休みとなります。    立体化劇団 「前回の記事でCSさんは、元師匠が書いた文章↓を紹介して、     人間の場合、たとえば2階住人が在室だと、階下にいる当方の    気の流れは盛んになる。    それがセカセカと忙しく歩き回れば、気の流れはさらに旺盛となります。    物の場合だと、家の前を自動車が通っただけでも、気の流 [続きを読む]
  • 脳力の使い道
  • 前回の関連記事は「ピラミッドパワー」です。)※GW中の気功指導は4月30日(日)、5月7日(日)が休みとなります。     脳力の使い道劇団 「前回の記事でCSさんは、HUBLOのチタン製・機械式腕時計の     波動を重く感じる原因として、 (1)機械式腕時計→波動が重い     (2)チタン     →波動が重い     という2つの理由がある。     そして、さらに     (1) [続きを読む]
  • ピラミッドパワー
  • (前回の関連記事は「動力源」です。)     ピラミッドパワー劇団 「前回の記事は腕時計の動力源の話になって、    腕時計は大きく2種類    ①機械式           ②クォーツ式    に大別されるんです。    まず、①機械式は昔ながらのゼンマイ式時計の発展形で    動力源はゼンマイです。    ただ、波動的な側面から言えば機械式の腕時計は波動が重いんです。」     特にHUBLO [続きを読む]
  • 動力源
  • (前回の関連記事は「一瞬の間」です。)  動力源  劇団 「前回の記事では、女性と食事をしている最中にその後のセッティングや     その他予定が気になって時間を確認する時に、     ①腕時計を見る。     ②スマホを取りだして時間を見る。     では全く意味合いが違って来るという話でしたね。」CS 「ハイ、そうです。」   「『②スマホを取りだして時間を見る』の場合は、    (この人 [続きを読む]
  • 一瞬の間
  • (前回の関連記事は「デイトナ」です。)    一瞬の間劇団 「前回の記事では、『ROLEX デイトナ』を例に挙げながら、腕時計にも     それぞれ波動に違いがあって身につける人によって相性も違ってくるという     話でしたね。」CS 「ハイ、そうです。」   「腕時計に限らず衣服や靴、整髪料、化粧品など身体に身につけているものからは    固有の波動が出ていてそれぞれ相性があるわけです。」劇団 [続きを読む]
  • デイトナ
  • (前回の関連記事は「腕時計」です。)     デイトナ 劇団 「前回の記事では、ほんのちょっとした左右差で身体のバランスが崩れると     いうことを本田圭佑の腕時計の話で説明して、その流れからアルミウムの     波動的弊害についての話題になったんですよね。」CS 「ハイ、そうです。」   「ブログタイトル通りで『腕時計』にまつわる話が中心になりました。」劇団 「CSさんはロレックスのようなゴテ [続きを読む]
  • 腕時計
  • (前回の関連記事は「気感チェック」です。)    腕時計劇団 「前回の記事では、 同じ部屋にいても人によって体感温度が     異なるように、同じ波動に接しても人によって受け取る気感は     違ってくるということについて説明したんですね。」CS 「ハイ、そうです。」   「不思議なもので、日常生活では同じ温度の部屋に暑がりな人と    寒がりな人がいても体感温度が違ってくることは容易に理解    [続きを読む]
  • 気感チェック
  • (前回の関連記事は「八極拳のエネルギー源」です。)      気感チェック劇団 「前回の記事では中国人の八極拳の動画を見た受講者が、     お腹が温かくなった。     督脈(背骨上の皮膚を流れる気脈)に気が通った。     下半身に圧力が通って力が入った。     と小周天ルート上に気感を得たのに対して、    CSさんは、     身体の中心に硬質のエネルギーの太い柱が通っていて、      [続きを読む]
  • 八極拳のエネルギー源
  • (前回の関連記事は「深まる謎」です。)  八極拳のエネルギー源  劇団 「前回の記事では、    〈日本における八極拳の第一人者と言われていた松田隆智氏〉    について、彼が原作を書いたマンガ『拳児』や実演動画を紹介したんですね。」CS 「ハイ、そうです。」   「興味深いのは、あれから気功指導中にブログ記事の話をしたところ    中国人の八極拳の動画を見て、     気海(下腹部)に温感が発生 [続きを読む]
  • 深まる謎
  • (前回の関連記事は「金の斧」です。)     深まる謎劇団 「前回の記事ではけーうさんの武術の話を例に     周囲の人間を拒絶して何の価値も無いプラスチックの斧を  宝物だと信じて生きていくしかない人が世の中にいる。     という話でしたね。」CS 「ハイ、そうです。」劇団 「でも、プラスチックの斧って言われたらけーうさんもショック &nb [続きを読む]
  • 金の斧
  • (前回の関連記事は「武術の神」です。)     金の斧  劇団 「前回の記事では、けーう(希有)さんが立禅中に武術の神と交信した     エピソードについて詳しく解説したんですよね。」CS 「ハイ、そうです。」   「ここ最近、指導中にけーうさんの武術の神と交信した記事が話題に上った事が    あったのですが、受講者の方々の感想が大きく2つに別れていました [続きを読む]
  • 武術の神
  • (前回の関連記事は「Ecce Homo(エッケ・ホモ)〜この人を見よ」です。)  武術の神    劇団 「前回の記事では『新年特大号〜希有さん特集』ということで     仙道研究家 高藤聡一郎氏の気功教室で学び、     武の達人と仙道を目指している希有さんのエピソードについて     紹介していましたね。」CS 「ハイ、そうです。」劇団 「ボクも希有さん [続きを読む]
  • Ecce Homo(エッケ・ホモ)〜この人を見よ
  • (前回の関連記事は「なぜ、気づかないのか?」です。)   Ecce Homo(エッケ・ホモ)〜この人を見よ    劇団 「前回の記事では、状況がどんどん悪化していく一方の人間の例として     治療家と希有さんを取り上げたんですよね。」CS 「ハイ、そうです。」劇団 「しかし、CSさんは希有さんの話をするのが好きですね。」CS 「ハイ。今回はお正月で時間がある方も多いと思いますので、     [続きを読む]
  • なぜ、気づかないのか?
  • (前回の関連記事は「ソクラテスとプラトン」です。)    なぜ、気づかないのか?劇団 「前回の記事では恋愛を引き合いにして    状況(恋愛)を好転させられる人間は現実を直視して    冷静に他人の忠告や情報をうまく取り入れつつ、    自分の考え方や知覚パターンを変化させながら行動する。    逆に状況がどんどん悪化していく一方の人間は現実から逃避して    他人が忠告するといちいち言い訳をして [続きを読む]
  • ソクラテスとプラトン
  • (前回の関連記事は「知覚パターン」です。)  ソクラテスとプラトン劇団 「前回の記事でCSさんは、    恋愛や復縁がうまく行かない男性は今の考え方や知覚パターンを    変えないと行けない。    そして、ボクの『知覚パターンとは具体的には何か?』という質問に対して       『それは男性が行動する時に、途中のプロセスが抜けてしまう    傾向があるという事なんで [続きを読む]
  • 知覚パターン
  • (前回の関連記事は「どれだけ変わったの?」です。)     知覚パターン劇団 「前回の記事では復縁と恋愛魔術とついて、     復縁って一般に思われている以上に大変なんです。     その人の思考・知覚・日常の生活パターンを変えないといけないわけで     最低でも数年単位で時間がかかるものなんです。    そこまで時間をかけている間に別れた彼女に彼氏が出来たり、     結婚する可能性もありま [続きを読む]
  • どれだけ変わったの?
  • (前回の関連記事は「目的意識」です。)    どれだけ変わったの?     劇団 「前回の記事は、文化的伝統によって世界各地の神秘行に     違いが出るという話でしたね。」       ↓     著者はどうしてかなと必死になって考え、最後に文化的伝統ということにハタと考えがいったのである。チャクラというものはインドの宗教上のシンボルでマンダラ(内宇宙)やインドの聖なる花・蓮に [続きを読む]