COSMIC SHAMAN さん プロフィール

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COSMIC SHAMANさん: 遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法
ハンドル名COSMIC SHAMAN さん
ブログタイトル遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法
ブログURLhttp://ameblo.jp/psychic-programming/
サイト紹介文クンダリーニ覚醒者が電話を通じて気功・仙道の奥義、小周天・大周天・サイキック発現へ導きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/08/20 22:40

COSMIC SHAMAN さんのブログ記事

  • あべこべ
  • 前回の関連記事は「どうしようもないもの」です。)      あべこべ 劇団 「前回の記事でCSさんは、丹道周天開通者のWさんの波動にシンクロしたところ     頭がもやっとした理由について〈思念波の影響によるもの〉と説明しながらも、      これだけ長々と説明しておけば、もう、わたしのところに、      〈他人の思念波や霊的攻撃を何とかしてくれ〉      という質問が来る [続きを読む]
  • どうしようもないもの
  • 前回の関連記事は「立体化」です。)     どうしようもないもの劇団 「前回の記事でCSさんは、仙道研究家 高藤聡一郎氏が編み出した仙道魔術で使う     等身大・遁甲布盤という魔術図形が生み出す形状波動について説明したのですが、      話の最後の方で     ただ、この遁甲布盤が引き起こす形状波動には、多くの人が見落としがちな     ポイントがあるんです。     と述べていまし [続きを読む]
  • 立体化
  • 前回の関連記事は「脳力の使い道」です。)※GW中の気功指導は5月7日(日)が休みとなります。    立体化劇団 「前回の記事でCSさんは、元師匠が書いた文章↓を紹介して、     人間の場合、たとえば2階住人が在室だと、階下にいる当方の    気の流れは盛んになる。    それがセカセカと忙しく歩き回れば、気の流れはさらに旺盛となります。    物の場合だと、家の前を自動車が通っただけでも、気の流 [続きを読む]
  • 脳力の使い道
  • 前回の関連記事は「ピラミッドパワー」です。)※GW中の気功指導は4月30日(日)、5月7日(日)が休みとなります。     脳力の使い道劇団 「前回の記事でCSさんは、HUBLOのチタン製・機械式腕時計の     波動を重く感じる原因として、 (1)機械式腕時計→波動が重い     (2)チタン     →波動が重い     という2つの理由がある。      [続きを読む]
  • ピラミッドパワー
  • (前回の関連記事は「動力源」です。)     ピラミッドパワー劇団 「前回の記事は腕時計の動力源の話になって、    腕時計は大きく2種類    ①機械式           ②クォーツ式    に大別されるんです。    まず、①機械式は昔ながらのゼンマイ式時計の発展形で    動力源はゼンマイです。    ただ、波動的な側面から言えば機械式の腕時計は波動が重いんです。」     特にHUBLO [続きを読む]
  • 動力源
  • (前回の関連記事は「一瞬の間」です。)  動力源  劇団 「前回の記事では、女性と食事をしている最中にその後のセッティングや     その他予定が気になって時間を確認する時に、     ①腕時計を見る。     ②スマホを取りだして時間を見る。     では全く意味合いが違って来るという話でしたね。」CS 「ハイ、そうです。」   「『②スマホを取りだして時間を見 [続きを読む]
  • 一瞬の間
  • (前回の関連記事は「デイトナ」です。)    一瞬の間劇団 「前回の記事では、『ROLEX デイトナ』を例に挙げながら、腕時計にも     それぞれ波動に違いがあって身につける人によって相性も違ってくるという     話でしたね。」CS 「ハイ、そうです。」   「腕時計に限らず衣服や靴、整髪料、化粧品など身体に身につけているものからは    固有の波動が出ていてそれぞれ相性があるわけです。」劇団 [続きを読む]
  • デイトナ
  • (前回の関連記事は「腕時計」です。)     デイトナ 劇団 「前回の記事では、ほんのちょっとした左右差で身体のバランスが崩れると     いうことを本田圭佑の腕時計の話で説明して、その流れからアルミウムの     波動的弊害についての話題になったんですよね。」CS 「ハイ、そうです。」   「ブログタイトル通りで『腕時計』にまつわる話が中心になりました。」劇団 「CSさんはロレックスのようなゴテ [続きを読む]
  • 腕時計
  • (前回の関連記事は「気感チェック」です。)    腕時計劇団 「前回の記事では、 同じ部屋にいても人によって体感温度が     異なるように、同じ波動に接しても人によって受け取る気感は     違ってくるということについて説明したんですね。」CS 「ハイ、そうです。」   「不思議なもので、日常生活では同じ温度の部屋に暑がりな人と    寒がりな人がいても体感温度が違ってくることは容易に理解    [続きを読む]
  • 気感チェック
  • (前回の関連記事は「八極拳のエネルギー源」です。)      気感チェック劇団 「前回の記事では中国人の八極拳の動画を見た受講者が、     お腹が温かくなった。     督脈(背骨上の皮膚を流れる気脈)に気が通った。     下半身に圧力が通って力が入った。     と小周天ルート上に気感を得たのに対して、    CSさんは、     身体の中心に硬質のエネルギーの太い柱が通っていて、      [続きを読む]
  • 八極拳のエネルギー源
  • (前回の関連記事は「深まる謎」です。)  八極拳のエネルギー源  劇団 「前回の記事では、    〈日本における八極拳の第一人者と言われていた松田隆智氏〉    について、彼が原作を書いたマンガ『拳児』や実演動画を紹介したんですね。」CS 「ハイ、そうです。」   「興味深いのは、あれから気功指導中にブログ記事の話をしたところ    中国人の八極拳の動画を見て、     気海(下腹部)に温感が発生 [続きを読む]
  • 深まる謎
  • (前回の関連記事は「金の斧」です。)     深まる謎劇団 「前回の記事ではけーうさんの武術の話を例に     周囲の人間を拒絶して何の価値も無いプラスチックの斧を  宝物だと信じて生きていくしかない人が世の中にいる。     という話でしたね。」CS 「ハイ、そうです。」劇団 「でも、プラスチックの斧って言われたらけーうさんもショック &nb [続きを読む]
  • 金の斧
  • (前回の関連記事は「武術の神」です。)     金の斧  劇団 「前回の記事では、けーう(希有)さんが立禅中に武術の神と交信した     エピソードについて詳しく解説したんですよね。」CS 「ハイ、そうです。」   「ここ最近、指導中にけーうさんの武術の神と交信した記事が話題に上った事が    あったのですが、受講者の方々の感想が大きく2つに別れていました [続きを読む]
  • 武術の神
  • (前回の関連記事は「Ecce Homo(エッケ・ホモ)〜この人を見よ」です。)  武術の神    劇団 「前回の記事では『新年特大号〜希有さん特集』ということで     仙道研究家 高藤聡一郎氏の気功教室で学び、     武の達人と仙道を目指している希有さんのエピソードについて     紹介していましたね。」CS 「ハイ、そうです。」劇団 「ボクも希有さん [続きを読む]
  • Ecce Homo(エッケ・ホモ)〜この人を見よ
  • (前回の関連記事は「なぜ、気づかないのか?」です。)   Ecce Homo(エッケ・ホモ)〜この人を見よ    劇団 「前回の記事では、状況がどんどん悪化していく一方の人間の例として     治療家と希有さんを取り上げたんですよね。」CS 「ハイ、そうです。」劇団 「しかし、CSさんは希有さんの話をするのが好きですね。」CS 「ハイ。今回はお正月で時間がある方も多いと思いますので、     [続きを読む]
  • なぜ、気づかないのか?
  • (前回の関連記事は「ソクラテスとプラトン」です。)    なぜ、気づかないのか?劇団 「前回の記事では恋愛を引き合いにして    状況(恋愛)を好転させられる人間は現実を直視して    冷静に他人の忠告や情報をうまく取り入れつつ、    自分の考え方や知覚パターンを変化させながら行動する。    逆に状況がどんどん悪化していく一方の人間は現実から逃避して    他人が忠告するといちいち言い訳をして [続きを読む]
  • ソクラテスとプラトン
  • (前回の関連記事は「知覚パターン」です。)  ソクラテスとプラトン劇団 「前回の記事でCSさんは、    恋愛や復縁がうまく行かない男性は今の考え方や知覚パターンを    変えないと行けない。    そして、ボクの『知覚パターンとは具体的には何か?』という質問に対して       『それは男性が行動する時に、途中のプロセスが抜けてしまう    傾向があるという事なんで [続きを読む]
  • 知覚パターン
  • (前回の関連記事は「どれだけ変わったの?」です。)     知覚パターン劇団 「前回の記事では復縁と恋愛魔術とついて、     復縁って一般に思われている以上に大変なんです。     その人の思考・知覚・日常の生活パターンを変えないといけないわけで     最低でも数年単位で時間がかかるものなんです。    そこまで時間をかけている間に別れた彼女に彼氏が出来たり、     結婚する可能性もありま [続きを読む]
  • どれだけ変わったの?
  • (前回の関連記事は「目的意識」です。)    どれだけ変わったの?     劇団 「前回の記事は、文化的伝統によって世界各地の神秘行に     違いが出るという話でしたね。」       ↓     著者はどうしてかなと必死になって考え、最後に文化的伝統ということにハタと考えがいったのである。チャクラというものはインドの宗教上のシンボルでマンダラ(内宇宙)やインドの聖なる花・蓮に [続きを読む]
  • 目的意識
  • (前回の関連記事は「丹光談義」です。)      目的意識    劇団 「前回の記事は「丹光談義」ということで、受講者Oさんのチャクラ体験や     『奇跡のスーパービジョン―超能力仙道最奥義』を通して、   わたしが言う設定です。    目の前に出現する光をチャクラと設定すれば、それはヨーガでいう    チャクラとして行に利用出来ますし、    丹光として設定す [続きを読む]
  • 丹光談義
  • (前回の関連記事は「受講者Oさんのチャクラ体験」 です。)    丹光談義劇団 「前回の記事は受講者Oさんのチャクラ体験についての説明でしたね。」CS 「ハイ、そうです。」劇団 「ボクが印象的だったのは、       よくヨガの瞑想本を読むと    チャクラの場所に○○色の花びらをイメージして下さい。     などと書いていたりしますが、わたしの経験では無理繰りイメージしても     意味があ [続きを読む]
  • 受講者Oさんのチャクラ体験
  • (前回の関連記事は「中心感覚」です。) 受講者Oさんのチャクラ体験劇団 「前回の記事ではイチローの調整法を例にして、中心感覚を磨く事が神秘行に     おいて 重要だという話でしたが、     今回は記事の最後で書いていた    そして、その人生の中心から外れる現象がわたしの気功の元師匠に     起きたわけです。     の続きという事ですね。」CS 「いえ、今回は違います。」劇団 「えっ、どうし [続きを読む]
  • 中心感覚
  • (前回の関連記事は「リアルタイムで読み取る」です。)     中心感覚劇団 「前回の記事では、     老後破産の話題から、気功の元師匠が年金を払っていなかった話と、         神秘行では、修行者本来の役割を果たすために必要な能力だけが     覚醒するのが最も合理的だ。     という事でしたね。」CS 「ハイ、そうです。」   「わたしはよく神秘行修行者をアスリートに例えるのですが、   [続きを読む]
  • リアルタイムで読み取る
  • (前回の関連記事は「リトマス試験紙」です。)      リアルタイムで読み取る 劇団 「前回の記事では気功指導と流れについての話になったんですね。」CS 「ハイ、そうです。」劇団 「印象的だったのはCSさんが気功指導の目的について、    色々あるのですが、気功指導も流れを良くする事を    最大の目的にしています。    と言うのでボクが、    じゃあ、気功指導を受けたらみんな運が良くなった [続きを読む]
  • リトマス試験紙
  • (前回の関連記事は「波動パチンコ」です。)      リトマス試験紙劇団 「前回の記事では、合気道や仙道の話を例に、     固定観念が最大の敵だ。    という話をしたんですよね。」CS 「わたしは長年、マンツーマンの気功指導を続けてきた事により、    相手の波動を読み取る能力と、遠隔地にいる人間のエネルギーを     操作する能力が飛躍的に高まりました。」   「その過程で、    どんな人 [続きを読む]