りゅういちろう04 さん プロフィール

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りゅういちろう04さん: 羽竹隆一郎の世界
ハンドル名りゅういちろう04 さん
ブログタイトル羽竹隆一郎の世界
ブログURLhttp://hatake04.blog135.fc2.com/
サイト紹介文羽竹隆一郎の世界
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2010/08/22 11:45

りゅういちろう04 さんのブログ記事

  •  おめでとう!稀勢の里関
  •   これぞ横綱 これぞ大和魂  勇気と感動をありがとうございます                       BY 羽竹隆一郎 [続きを読む]
  • 世界に届け 大切なもの
  •     今、全世界で人々の心を揺るがせる  様々な事件が起こっています。  世界が悪い方向に向かわない様に  願うばかりですが、  今こそ、 指導者の方々に  思い出してほしいお話があります。  イソップ物語の 「北風と太陽」  ・・・最後に旅人のマントを  脱がせることができたのは、  北風でしたか? それとも太陽でしたか? [続きを読む]
  •  忘れない 「感謝の心」
  •   私事になりますが、先日、職場で今年度の実績が評価され、 大変光栄な表彰を受けることができました。 苦しい時期もありましたが、これまで支えてくれた人達に、 心から感謝の気持ちで一杯です。 奇しくも時を同じくして、大相撲の稀勢の里関が 初優勝と横綱昇進を果たしましたが、 周りの人に対して、決して感謝の気持ちを忘れない、 溢れる涙を見て、僕も思わず胸が一杯になりました。 ・・・時は流れても、この 「 [続きを読む]
  •  「挑戦」することの大切さ
  •   以前に少しお話しましたが、 僕が麻雀教室の講師を始めて 3年目になります。  おかげさまで生徒もどんどん増え、 教室は活気付いています。  主に年配の女性の方が多いのですが、 皆さん本当に熱心に学んでおられます。  「挑戦」に年齢は関係ありません。  「挑戦の先には成功か学びしかない   大きな挑戦の先には     大きな成功か大きな学びしかない   失敗とは何もしないこと 挑戦しないこと」  [続きを読む]
  • サンタクロースの正体
  •  これは僕が大学生の時、深い感銘を受けたお話です。 子供の頃、誰もがサンタクロースの存在を信じています。 そして子供は成長し、サンタクロースは 自分の両親やおじいさん・おばあさん… 自分を大切に思っていてくれる人だということに 気がつきます。 しかし、そこからさらに心が成長した人は 本当のサンタクロースの正体を 知ることになります。 …どんな願いも、どんな夢も叶えてくれる、 「努力」 という素晴ら [続きを読む]
  •  「集う」 と 「群れる」
  •    「集う」 = 前向きな人々の集まり。          お互いの考えや意見を交換し、          より進んだ方法を見つけ出す          建設的な集まり。  「群れる」 = 後ろ向きな人々の集まり。            頑張っている人や団体の            悪口を言い合って、            自分では何の努力もせずに            傷を舐め合う無駄な集まり [続きを読む]
  • 心に残る言葉 ⑰
  •   先日、職場の研修で、お話を聞かせて頂いた  インストラクターからの素敵な一言、  「 試練とは天が与えてくれた宝物 」  数々の苦労をプラスに変えてきた人だからこそ  言葉に重みがありました。  そして、きっと前向きな人には前向きな人が  集まるのだと思います。 [続きを読む]
  • 青い薔薇の花言葉
  •  かつて青い薔薇は、この世には 存在しないと言われていました。  そのため、青い薔薇の花言葉は 「 不可能 」 だったそうです。 しかし現在、技術の進歩により、 青い薔薇を栽培することが 可能になりました。 そして今、青い薔薇の花言葉は 「 奇跡 」 と言われています。 [続きを読む]
  • 「 話す 」 ことの大切さ
  •    これまでにも何度か、「言葉」について   僕の思いを述べてきましたが、   この年になって今、あらためて    「話す」ことの大切さを感じる様になりました。   人と意思の疎通をすることは   もちろん大事ですが、   話しているうちに自分の中で、   また新しい知恵が湧いてくる   ことがあります。   思い・悩みを自分の中だけに   閉じ込めないこと・・・   それが大事だと思います。 [続きを読む]
  •  思い出のひと言
  •  これは僕がまだ若き日、 バスケットボール部のキャプテンを務めていた時、 当時の監督から言われた言葉です。  チームが波にのっている時でも  お前ひとりだけは決して油断するな。  そしてチームが落ち込んでいる時は  お前ひとりだけでも元気を出せ。  たとえ空元気でもいい。  キャプテンは孤独かもしれないが、  決してひとりではない。  どんな時でも私と、そして仲間を信じろ。 きっと一番孤独だった [続きを読む]
  • 心に残る言葉 ⑯
  •   「 一緒に泣いてくれる友より    一緒に喜んでくれる友が本当の友 」   悲しい時に同調してくれる人はいても   嬉しい時に、本当に心の底から   一緒に喜んでくれる人は滅多にはいません。   何故なら人間にはどうしても 「妬み」 という   感情があるからです。   皆さんの周りには一緒に喜んでくれる人はいますか     [続きを読む]
  • 平和への思い
  •     僕には何も大きなことはできませんが、  以前にこのブログでもお伝えした、  今すぐみんなができることが  ひとつだけあります。  「 今 自分の側にいる人を大切にする 」   すべてはそこから始まります。     [続きを読む]
  • 一流選手の共通点
  •   これは数年前に、東京都内のホテル業  数社が出してくれたデータです。  野球・サッカー・テニス・バスケットボール等、  種目は違っても、「一流」と呼ばれる選手には  ある共通点があるのだとか。  それは、「部屋が綺麗に整えられていること」   だそうですよ。  皆さんの家や職場はどうですか [続きを読む]
  • 30年の想い
  •   ブログをご覧の皆さん、いつもありがとうございます。  今年4月20日、職場での30年勤続功労表彰を  受賞することができました。  この30年間、嬉しかったことや苦しかったこと・・・  色々な想いがありますが、今、こうして健康で  この日を迎えることができたことを、  本当に嬉しく思います。  ずっと支え続けてくれた人達に  心から感謝の気持ちをこめて、     「 ありがとう 」   [続きを読む]
  • ありがとう 笑顔
  •    いよいよ新しい年度がスタートしましたが、 僕の職場でも、この2年間お世話になった 笑顔の女性先輩職員が転勤になりました。  どんなに苦しい時でも、 いつも笑顔を絶やさなかったその姿に、 僕も何度元気づけられたか分かりません。  そしてその方から、生涯の教訓となることを 教えていただきました。 「 負けることは恥じゃない あきらめることが恥 」  お体、くれぐれも大切に  そしてこれからも、ど [続きを読む]
  •  夢をあきらめない
  •    この3月2日、息子が無事に 高校の卒業式を迎えましたが、 その日、息子の担任の先生が、 息子達に送ってくれた言葉があります。 「 夢を失くしてはいけない。   夢に向かって努力することを止めてはいけない。   そして、たとえ ・・・たとえ夢に届かなかったとしても、   夢に近づくことはできるから。 」  − その通りだと思います。      先生、本当にありがとうございました。 [続きを読む]
  •  「今」 を生きる
  •    「 過去に学び 未来を見つめ 今を生きる 」                                               by 隆一郎 [続きを読む]
  • 若社長の言葉
  •   これまでに何度か、大好きなバスケットボールの 話をさせてもらったことがあると思いますが、 昨年からこれまでのチームに加えて、 地域の社会人チームの監督を引き受けることに なりました。  みんなファイト溢れる素晴らしいメンバーですが、 少し前にチームの親睦会の席で、一人の 若い社長から聞かせてもらったお話があります。 「 身だしなみって、自分を良く見せることよりも、   相手に対する敬意こそが大 [続きを読む]
  • みんなに感謝を込めて
  •   いつも支えてくれる人達の気持ちが、  ずっと信じ続けてくれた人達の思いが、  そして、どんな時でも一生懸命に        頑張っている人達のひたむきな姿が、   今の僕の 「力の源」 になっています。 [続きを読む]
  •  新年 あけましておめでとうございます
  •   新年 あけましておめでとうございます  2016年が、皆さんにとって             良い年であります様に                                             羽竹隆一郎 [続きを読む]
  • ひとりごと
  •   どんな時でも  「 一緒に悩み、一緒に考え、     … そして一緒に笑える  」  人こそが、本当の仲間だと思います。     [続きを読む]
  •  心に残る言葉 ?
  •   「 紅炉上一点の雪 」  熱い思いの前には、くだらない誹謗中傷など  すぐに融けて無くなる一点の雪のようなもの  だという意味です。  ・・・人に批判された時こそ、  自分の思いがどれ程のものかわかります。 [続きを読む]