nova さん プロフィール

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novaさん: 相手の世界に理解と敬意
ハンドル名nova さん
ブログタイトル相手の世界に理解と敬意
ブログURLhttp://fanblogs.jp/nova/
サイト紹介文男女…だけではないけれど、相手の世界に理解と敬意。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2010/08/23 22:36

nova さんのブログ記事

  • これから30年後に
  • 私の父は、絶対に私にアルバイトでしないように…と言っていたことがあります。それは、お酒を出す仕事でした。学生時代、お酒を出す仕事をアルバイトでしなかったことがどんな影響があるのか、お酒を出すアルバイトがどんな影響があるのか?わかりません。ただ、お酒を出す仕事をしているからこそ、上手でないと難しいねぇ…と、安倍総理夫人に対しては一連の今の国会での騒動に思いますし、なるほど…と気づきをいただくことがで [続きを読む]
  • 相手の信じている宗教を否定しない。本に書いてあった言葉を改めて読んで…なぜそのようなことが書いてあるのか?と思う気持ちがスーッと納得と理解に繋がった。日本には、宗教がないと言われたりする。だけど、日本には脈々と…受け継がれていたんじゃないかと思う。だから自然とできていたことがあったと思う。ただ、そのことを宗教と言ったかは別問題だけど…。神社仏閣など言うけど、シミジミ…思うことは神社で行っている行事 [続きを読む]
  • 潜在意識と財布
  • さすが…ホント、しみじみそう思わされたことをシェア。財布を落としたんです…「潜在意識がそうしたんじゃない?」と言われました。はぁ…正直、財布を落としたことはショック。その財布のことが嫌いなわけでもないし、素敵な財布です。ただ、落としてショックだったのは…いろんなカードたちなどが入っている…ってことなど、悪用されるのは嫌だなぁ…って想いがまず先立ちました。銀行の通帳をはじめ、全て止めること時間がかか [続きを読む]
  • 天に通じる年
  • 昨日、伺ったお話と、先週学んだことと、繋げて考えて、昔言われたことを理解したままに…。昨日、今、やられないように…と教えないと、生きていけない学校になっている。いじめなんて当たり前にあっていて、いじめられないように…と教えないといじめにあう。子どもに他人をいじめることをいけないと教えたり、悪いことをしてはいけないなどと教えて、人道的に育てると、その子は生きていけなくなるという話を伺いました。ホント [続きを読む]
  • 天に通じる年
  • 昨日、伺ったお話と、先週学んだことと、繋げて考えて、昔言われたことを理解したままに…。昨日、今、やられないように…と教えないと、生きていけない学校になっている。いじめなんて当たり前にあっていて、いじめられないように…と教えないといじめにあう。子どもに他人をいじめることをいけないと教えたり、悪いことをしてはいけないなどと教えて、人道的に育てると、その子は生きていけなくなるという話を伺いました。ホント [続きを読む]
  • にぶちんさんと神経使いまくりさん
  • 先日、セミナーを受講して竹田和平さんが他界したことを知りました。ご冥福をお祈り申し上げます。お話でしか知らない方でしたが、どんな方なんだろう…?そう思っていました。人はいろんなものを見聞きして、生きてきます。その中で、いろいろな理由で取捨選択しているのだと思っています。いろいろな理由で取捨選択していることは、実は見聞きすること自体だったりもします。同じ場、同じ時にいても、見聞きすることは人によって [続きを読む]
  • ちっとも書いていないのに、アクセスくださいます方々がいらっしゃいます。ありがとうございます。取りあえず…書いておこうって開いたのでした。「恋」と「変」間違えて書く人ってトキドキいませんか?似ているなぁ…って思っていたのですが、似ていて当然かも???「恋」の旧漢字は「戀」。 「糸 言 糸」だそうです。漢字の意味と成り立ちを書いたこのサイト図がわかりやすい気がしました。男女が心の糸をお互い引っ張り合って [続きを読む]
  • 感謝
  • 口の中では美味しく感じられたものも、やがては腹の中で苦くなるこれは、検索しても出てこないぞ〜有名な言葉ではないのかな?望むものを追及する過程で、自分がどんな人間になっているかに注意をしよう。何かを手に入れるために自分の心情を曲げたり、とてつもなく悪いことをしたりすれば、後から必ず後悔することになる。そんなことはするに値しないこと。そうやって手に入れたモノに価値など全くない。本にあったのですが…抜粋 [続きを読む]
  • 私がいないと、この子は何もできないんです…
  • 昨日の夜から…今朝までアイロンをずっとかけてました。何日分だろう…ためるとつらいなぁ…そう思いました。アイロンをかけないという選択肢もあるんだけどね。嫌なんだよね。何でもそうで、しなければいい…って選択肢はある。働けど…貧困ワーキングプアという話がありますね。だけど、よく考えて…実は、雇われるための努力ってしてきていなかったんじゃない?という話もあると思うのです。一人雇うのに、保険などを…いろいろ [続きを読む]
  • 無条件に愛するとは
  • 無条件の愛。これは、誰かを変えようとしたり、期待したりせず、その人がその人らしく生きる権利を愛すること。誰かがすること、言うことを好きになる必要はないのです。ただ、その人が意見を持つ権利を愛するということ。お返しに何かを受け取る期待をせず、愛することができる。それが、無条件の愛となる。人は状況を操作して、自分の支配下に置こうとして…さまざまな手段を取ることをします。例えば、親子関係だったら…?親は [続きを読む]
  • 着物を着ると…
  • 大学時代、海外の方々(男女)に浴衣または袴姿を体験していただくイベント協力をしました。というのは、お茶を飲むことをしていただこう〜がメインなのですが、それに付随したイベントとして着物体験をしていただくというものでした。その時に学んだことを一つ書くとすれば、男女ともに日本人にしか似合わないのでは?と思っていた着物でしたが、そうではないということ。そして、袴姿の世界中の人たちを見たわけではありませんが、 [続きを読む]
  • さらさらさらだらさらさらさらさらさら…
  • 海にでも沈めなさいよそんなもの魚がお家にすればいいのよその甘い考え好きよほら見てよ今夜の月はものすごいでぶ「芸をしない熊にもあげる」と手の甲に静かに乗せられた角砂糖ほむら ひろし さんを先ほど、古い雑誌をパラパラとしていたら目に留まった。だから、どんなことをやっているのだろう…?気になった。1986年 角川短歌賞に応募して、次席だったそうです。そのときに、短歌賞は俵万智さん。雪の中に立っている写真のこの [続きを読む]
  • 流れを
  • 幼いころに、何度か見たことがある夢というものがいくつかあります。その中の一つに、地中に埋まっているご先祖様たち…実際には繋がっている線などないと思うのですが、アリの巣のようにすべてが繋がっているご先祖様たちから繋がって…私がいるそんな映像を見る機会が何度か…。たくさんの人たちが繋がっていると思わされたモノでした。小さいころから、実はいろんな多種多様な話…公平なモノの見方、考え方、理解の仕方…を身に [続きを読む]
  • くらま
  • 急がずと 時のいたるを待つならばやがて花咲く 春の来るなり鞍馬山に行ったときに、おみくじをひいて書いてあった言葉です。魔王が降臨した京都最強のパワースポットこのサイトを拝見しながら、なるほど…って気づいたことがいろいろ。気が変わる…そんな場所がちゃんと紹介されていました。そして、いろいろと無知で上った山でした。改めて読ませていただき、そんな場所だったんだ…と思わされます。お寺だったんですね…鞍馬寺 [続きを読む]
  • 知らないことが問題なのではなく、知っていることが真実ではないことが問題である
  • 世の中、いろんなことがある。そして、知られていない事実…その中の一つで、みんなが知っていそうなことを書いてみる。それは、「知らないことが問題なのではなく、知っていることが真実ではないことが問題である」ということ。何事も、知っているつもり…ではなく、知っていると思っていることがある。しかし、本当のところ、真実とは違う…ということがある。真実だと思っているから、その信念で人生をコントロールする。だから [続きを読む]
  • 波動で伝える
  • 自立とは、その人が社会的責任を果たすこと。共生とは、他の人たちと協力をすること。自立と共生の定義ですね。さて、この定義を言った人は、もちろん、自立と共生の一般に言われていることもご存知です。ただ、その上で、こういう表現を使われました。その真意はあるのですが…。狭い捉え方をすると、OKなことは世の中にはたくさんあります。自分の見えているモノがたくさんでも、それを見る目にバイアスがかかっていると見えて [続きを読む]
  • 執着と手放し
  • 阿蘇神社の壊れた意味を勝手に解いてみます。多分ね、神様が違う〜と言いたかったんだと思います。考え方一つですが、阿蘇神社の建物のすばらしさ…は、エゴだなぁ…と思い見ていました。ごめんなさい。それも、地震の報道で初めて、見ました。遷宮を繰り返し行ってきていた神社はたくさん。ただ、遷宮をする資金がない…そんな状況に陥り、少しずつでも修復がやっとのところもたくさんあると思います。阿蘇神社の宮司さんなどにな [続きを読む]
  • ナポレオン3世
  • 本名はシャルル・ルイ=ナポレオン・ボナパルト(Charles Louis-Napoléon Bonaparte)というそうで、皇帝に即位して「ナポレオン3世」を名乗る以前については一般にルイ・ナポレオンと呼ばれていた。この人は、ナポレオン・ボナパルトの甥にあたるんだそうです。1815年のナポレオン失脚後、国外亡命生活と武装蜂起失敗による獄中生活を送っていたんだそうです。1848年革命で王政が消えるとフランスへの帰国が叶い、同年の大統領選 [続きを読む]
  • 流行にのるタイミング
  • ロジャースという社会学者が、流行が広まっていく様子を5ステージに分類しています。実は、流行を取り入れる時期によって、考え方が違うのです。1)イノベーター:進んで新しいものを取入れる革新的な人。まだ、商品が流行するかどうかもわからない時期に購入します。流行の最先端を行く人は、「周りとは違っていたい」という思いが強いのです。2)アーリーアダプター:流行をいち早く取り入れる、流行に敏感な人。この人たちも [続きを読む]
  • 身内のためという悪魔の誘惑
  • だれかを守るためには、不正な行いも許されるときがあると説く人々がいます。たとえば、だれかの幸福のためなら、嘘をついてもいいというのです。要するに、進退窮まる状況の元では、真実の原則を捨て去ってもいいということでしょう。優れた知恵を持つ人々は皆、いかなる状況にあっても、不正が正義になることはなく、嘘に人を救い、守る力などないということをよく知っているから偉大なマスターたちが、このような教えを説いたこ [続きを読む]
  • あこがれの気持ち
  • 久しぶりに、本田健さんの本を手に取りました。本屋さんでね。初めて読んだのは、似ている…って言われて、誰?このときには既に知ってましたね。初めて読んだのは、『ユダヤ人…』ってシリーズ。そして、どんな人なんだろう?その人見たさ…ということで、セミナー講師の一人として参加されているよってことで参加したり…娘さんの唄も聴きましたね。最新刊?わかりませんが、スーッと読んだ本から。いろんな本を出されているので [続きを読む]
  • 長年幸せにいることって
  • ジョン・ゴットマンさんのことを書いてあるページが開かれちゃったわ…って本の話ね。長年にわたり、成功したカップルと、失敗したカップルの関係について調査研究してきた人。この方が言うには、長期にわたって良好な関係にあるカップルはポジティブなかかわりとネガティブな関わりの比が5:1なんだそうです。怒りや批判、敵意を表すという行為を1として、互いに親切にする、共感を示す、愛を交わす、関心や異常を示すという行 [続きを読む]
  • かたちが心をただし、心がかたちをやしなう
  • 心の時代の次は、スピリチュアルがくる…本当にそんな感じですね。そう感じるのは、単に周りの流れがそうなってきているなぁ…って思わされる状況が増えているからだけでしょうか?いろんな感じ方考え方があるとは思います。ただ、いろいろと右往左往…して思うことは、まず動いてみなさい…なんて言われても、何をしていいの?とわかっていない…そんな状態でも、すべきことをすることはできるのですね。かたちが心を正し、心がか [続きを読む]
  • 見えないところほど、その人が表れる
  • 見えないところに手をかけると、恋愛運がアップするそうです。人は見えるところには丁寧に手をかけて…ますね。だけど、見えないところのお手入れをすると、美しく輝くことができる。見えるところばかりに気を取られて、見えないところがおろそかになっている…実は、本人が一番嫌なのでは?なんて思うのですが、気にしないのかな???幸せになる考え方というものがあるそうです。それは、人からどう見られたいのかではなく、自分 [続きを読む]