天の川プリンセスロード さん プロフィール

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天の川プリンセスロードさん: セブンスボイス〜ある歌うたいの聖なる響きへの道
ハンドル名天の川プリンセスロード さん
ブログタイトルセブンスボイス〜ある歌うたいの聖なる響きへの道
ブログURLhttps://ameblo.jp/sksc/
サイト紹介文先行く仲間のたちの後を追いかけ、高周波世界へと移行していく実録アセンションブログです。
自由文引き寄せ 石田三成 釈迦 天道 CHAGE&ASKA 飛鳥涼 尾崎豊 東京宝映 アセンション 時空
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2010/08/24 21:38

天の川プリンセスロード さんのブログ記事

  • それぞれの坂道046
  • まあ、プラズマ坂道を書いた理由…書き終わることがないのは理解してたりするんですが…そこにはWkeyakizakaの歌にある坂組意識が強力に呼びかけてきたことがあったりします。さまざまな条件の都合上、欅坂46というグループのメンバーは、現在のメンバーなんだけど何かが違う世界だと、誰がメンバーにいるかはわからない。きっと、ASKAの語るfellows、に近い意味合いをあの歌詞の中に強烈に読み取ったこと。それが、プラズマ坂道 [続きを読む]
  • 北条鉄道粟生線
  • 何かとこの、三田市に関わりが微妙にある神戸電鉄粟生線の問題が出てくるんですけどこの、粟生線の終着駅からちまっと走ってる路線が北条鉄道北条線だったりします。軽く調べて計算してみたら現在の神戸電鉄粟生線の輸送密度が8000人キロ。で、北条鉄道の輸送密度は最初から現在に至るまでだいたい600人キロあたりをうろうろしてたりする。で、かれこれ数十年北条鉄道は変わらず走ってたりする。北条鉄道から見たら(´□`)…輸送 [続きを読む]
  • プラズマ坂道について
  • だいたいわかる人はわかる笑 大人の諸事情によりとある小説サイトから引き上げざるを得なくなったのが、このプラズマ坂道になります笑さて、アメブロに完全移行するにあたりどんな形で移るかを考えてみたんですが反応を見た限り、あらかた予想はしてたんですが笑第2話やら第4話やらなあの、極限フェチな中身はやっぱりよろしくない(´□`)となりまして笑じゃ、第1話やら第3話、第5話あたりなエピソードものだけいこうかな、となり [続きを読む]
  • プラズマ坂道 第4話 その決断が、道を変えた
  • ただでさえ暑い中汗まみれで公園を散策しただけでもいいとこ疲れるのに妙なメッセージが木からやってきたら疲れるどこな騒ぎじゃないわけで家に着いた僕は、カチコチになるくらい効かせたエアコンの中でたちまち深い眠りにつく。何年かぶりに今いる世界と異世界の境界線が曖昧になる感覚。あ。これ、向こうに行ってしまう…あー。自分が向こうに行ってしまわれる…気がつくと、ベッドに寝転ぶ僕がいた。もちろん、女子な僕プラス謎 [続きを読む]
  • プラズマ坂道 2014年〜夏 新御堂公園 時の扉
  • 気がついたら、バスは朝日の中を走っていた。よ、良かったあ。助かったあ。空いている夜行バスの中で、とりあえず雪見だいふくがあるはずの場所に触れてみる。何も、ない。Xなパーツのあたりを撫でてみる。うん。どちらか言うとXじゃなくて、Yだ。どうやら、僕は助かったらしい。汗まみれで自分と格闘する試練の刻から。あれが夢だとは思えなかった。夢ならば、あまりに感覚がリアルすぎる。夢て、もっとふわふわしてるもんなんだ [続きを読む]
  • プラズマ坂道 第1話 2012年11月 南浦和〜アキバの邂逅
  • 2012年11月。埼玉県の片隅で僕は目覚めた。どこだろう、ここは。思い出した。そう言えば、埼玉県のAKBイベントに来て、南浦和に泊まったんだっけ。目覚めた後も、ナゼか頭がボヤけていた。ボヤけた頭でなんとなく考える。まあ、あんな夢見たら頭もボヤけるか。ハッ、と気づく。あんな夢、って、何だっけ?ボヤけていた頭が、一気に覚めた。何で僕が乃木坂に入ってる夢なんか見るんだ?そう。夢の中では、僕は乃木坂のメンバーとして [続きを読む]
  • 不協和音な北畠顕家さん。
  • 欅坂な不協和音を聴いていて歌詞の中身がまんま、南北朝時代の北畠顕家さんの実際の流れにかぶることに気づき、吹きました笑不協和音の歌詞から引用して対比していきますけど( ̄▽ ̄) 後醍醐帝が天下を取られたからには我々古い貴族たちの既得権益が優先されるのが大事なことでおじゃるー( ̄+ー ̄)その通りでおじゃりますなー(北 ̄ェ ̄)そんなこと言ってるから足利尊氏が叛いたのではござらんか?なあたりが僕はyesと言わない [続きを読む]
  • 青葉のチカラ 第57話 北野坂
  • 2014年、秋。神戸山手にある、スピルチュアルなペチコートな場所。そこに私はいたわけだがその、ペチコートな場所にほんのすぐ近くに諏訪山公園という木々のとても綺麗な公園がある。北野坂からほんのすこし離れただけのそんな公園の周りは坂道の途中に、ケーキ屋さんがあったりコンビニがあったりする極め付けな天使が住む街だったりするわけで何しろ、スマートフォンというものはすぐに充電がなくなる代物なわけでそんな場所まで [続きを読む]
  • 反地球転生論。
  • あくまで非現実な物語として読んで頂けると幸いなのですがいわゆる、宗教でいう聖人の転生あたり。これを突き詰めてみた。アセンションでは、次元論を取り扱うわけで次元論を転生論に応用する。とここに、ひとつ不思議な概念上の物質がある。そう。特殊相対性理論で現実に存在しうるんだけど特殊相対性理論自体の成立概念に当てはまらないため特殊相対性理論世界、つまり現実だと存在しえない物質。タキオン。これは、ターディオン [続きを読む]
  • 光のシステム ベーシックインカム編
  • まあ、解る人には既に解っていることかな。アセンション後、とはまあ、2045年という数字が出てますからつまりはAI=愛の溢れる世界なわけでそうなると当然人の仕事はあらかたなくなりますからベーシックインカムが人の生計の礎になる。既に北欧だと地味にスタートしてたりするので結構近い未来にそんな未来は来るんですがそうなるとベーシックインカムでの経済の活性化を考えないと社会は果てる。要はAIたちが社会の筋肉として勤労 [続きを読む]
  • 青葉のチカラ 第57話 恋に落ちたから、会いたい
  • このブログの一番最初に、六本木のライブに出た私と、しこたまやられた私の記事があるわけだがあれは、mixi発のイベントだったりするわけで結構人がたくさんいたのは確かなわけでそれだけ人がたくさんいれば売り出し中のアーティストさんくらいはいたわけでそんなイベントゲストとしていたどうやら何処かの東京のラジオのピックアップアーティストのような女性アーティストがいたりしたのだ。当時の私は、適当なスーパーソニックダ [続きを読む]
  • 小さなソフトボールチームと、小さな神社 14 エピローグ
  • 2016年。私は、そんな1985年の暑かった夏の日を思い出しながらあのグランドに立っている。そう。私はその後、メンタルを病み都会を捨てる決心をしてこの場所へきてようやくすべてを理解したのである。この場所にくる直前にバイパスに地脈を断ち切られたあの、集落の神社のある山も見た。町の一番大きな神社のクスノキにも会った。何よりも、集落の一番栄えていた地域をバイパスに奪われたその、片肺のような集落も見たのである。そ [続きを読む]
  • 小さなソフトボールチームと、小さな神社 13
  • え?これ、障害者施設て書いてあるけど…戸惑う集落の子供たちに涼しい顔で、都会の子供が言う。施設だから、トイレくらいあるんだよ。それとも、グランドまで、走る?集落の子供たちは、黙って後を歩くしかなかった。グランドまで走っても、苦しそうなメンバーの汗の結晶から見て、間に合わないのが理解できたからだ。すいませーん。トイレ貸してくださあい。都会の子供が、引き戸を開けて叫ぶと中から人が現れて不思議そうな顔で [続きを読む]
  • 小さなソフトボールチームと、小さな神社 12
  • 子供たちは、のどかな山間と農村を時間を忘れて楽しんでいた。と、子供たちの一人が急に苦しそうな顔をするどうしたんだ?いや、急にお腹が…だが、そんな農村のどこにもトイレなどない。あるのは、点々とある民家民家。子供たちは少し慌てていた。グランドまで帰ればトイレはある。だが、グランドまではかなり離れている。苦しそうな顔をする子供の表情が汗にまみれる。慌ててしまうと、集落の子供たちはまた、何も見えなくなるの [続きを読む]
  • 小さなソフトボールチームと、小さな神社 11
  • そこは、川沿いの小さなグランドだった。なんでも、普段は障碍児の施設が使っているグランドを日曜日だから使わないので、借り受けたらしい。そのグランドは県庁の町の中心からかなり離れた山間と農村の境にあるような場所にあるのだがどうやら、前年県庁の町の大会を優勝したチームがたまたまそのあたりのチームらしいのだ。せっかくなので、試合にはあの、石仏の町のチームも招待したというがさすがに前年のメンバーが集まらずグ [続きを読む]
  • 小さなソフトボールチームと、小さな神社 10
  • 都会へ帰る準備を進める子供の前にチームメイトが現れた。夏休みの最後の日曜日あの、県庁の町のチームが同じようなOB戦をやりたいと申し込んできたという。県庁の町で優勝した世代が小さな神社の町に負けたままでは県庁の町の子供たちの方にシコリが残る。だから、もう一度、やらせてほしい。そんな話。同じようなOB戦を優勝した後のチームは喜んでそれを受けたという。そして、あのチームとやるならばメンバーの欠けた状態では自 [続きを読む]
  • 小さなソフトボールチームと、小さな神社 9
  • 翌年。都会から来た子供が都会へ帰ることになる。急に集落に帰ってきた子供の母親が家庭の窮状を祖父母たちに訴え子供がそのバランサーの役割を果たすことになったのだ。集落での役割が終わったことを知っていた子供は都会へ帰ることに抵抗することはない。夏休みが終わる二学期から都会へ帰る。その準備に子供は追われて夏休みにある卒業生たちを含んだ大会を休むことになる。地元の集落の子供たちだけで組まれたそのチームはまた [続きを読む]
  • 小さなソフトボールチームと、小さな神社 8
  • 集落の人々は、まるでお祭り騒ぎ。集落にある、今はもう医者のいない医師会館を借り切りニコニコ宴にはしゃぐ集落の人々と子供たち。こんなに強いなら隣の県庁のある町のチームと逆の隣の石仏のある町のチームと大会をやろう。そんな話が盛り上がりたちまち、大会が組まれることになる。その大会で、石仏の町のチームと引き分け県庁の町のチームに勝った子供たちは町のどのチームも成し遂げることのなかった県庁の町の大会で優勝し [続きを読む]
  • 小さなソフトボールチームと、小さな神社7
  • 神社の杜が差し替えた子供の俊敏さのチカラ。そのチカラにより、2点入るはずの相手チームの攻撃は1点で済んだ。そして、試合が終わってみればランナー一塁から最終回に疲れた相手のエースから神社のチームの四番が放ったホームランだけが神社のチームの得点。先に1点を取られたことで、チームのスイングに無駄な力が入り次々外野と内野にフライを打ち上げたのと焦ったメンバーすべてがライト方向を狙うことを忘れてサードとレフト [続きを読む]
  • 光の戦士よ、準備をはじめてください
  • これは若き光の戦士たちへのメッセージです休息の時は2018年に終わりますあなたがたの代わりに戦場を駆けていた古き時代の戦士たちが砦に入り新しく砦を守るようになるでしょう新しい光のみなさんが自由にけれど強くたくましく地球の上を駆けていく時が来ましたみなさんの中にはこれから地球を駆ける戦士たちとこれからも今まで通り砦を守る祈り人その二つの光がありまったく二つの光は別の道を歩いていくため今までと同じように固 [続きを読む]
  • 青葉のチカラ 第56話 素敵な三角関係
  • それは、1996年。粉雪が地吹雪みたいに舞う奈良盆地の片隅の古びた地域会館に私はいた。奈良先端大音楽サークルがおそらくたった一度だけ行っただろうかなり学外のアマチュアアーティストやバンドを呼び集めた合同ライブ。もちろん私あたりがそんな大学院大学に入学するわけはなく当時組んでいたユニットとして学外枠で大学院大学の当時の友人に参加させて貰ったわけでだけどなんとなくその日は大学院大学の一員なわけでそんな流れ [続きを読む]
  • カレー理論。
  • これ、書くのやめとこうかと思ってたんですけど。どうやらかなり核心に近い理論らしいので書く。まあ、カレールー、ありますよね。バーモントカレーとかジャワカレーとか。で、今そうなのかはわからないけど少し前だと辛さ1〜辛さ5までで様々なカレーが分布していた。バーモントカレーが1-3ジャワカレーが3-5みたいな。つまり、バーモントカレーの辛口がジャワカレーの甘口と同じ辛さ。さて。これを念頭に現実世界を考えてみる。要 [続きを読む]