jfkrfk さん プロフィール

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jfkrfkさん: スポーツ観戦の達人
ハンドル名jfkrfk さん
ブログタイトルスポーツ観戦の達人
ブログURLhttps://ameblo.jp/jfkrfk/
サイト紹介文愛する日本とスポーツ界への提言、グルメと旅行・温泉情報が満載!
自由文・日本が誇りある国になるために!
・スポーツ界をファンの手に取り戻す!
・女性と楽しむグルメガイド
・人生をのんびり過ごす旅行と温泉記
・湯田温泉在住なので『山口ファースト』で!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1015回 / 365日(平均19.5回/週) - 参加 2010/08/25 11:51

jfkrfk さんのブログ記事

  • サンデーモーニングに喝
  • 日曜日朝の名物コーナーともなっているサンデーモーニングのスポーツコーナー。張本勲氏の「喝」が話題になることも多い。ただ、独自の理論を押し付ける部分が大きく、カズの引退を巡っては大きな批判が寄せられ撤回する場面もあった。 大谷がポスティングでメジャー移籍をする件に関しても、ゲストの落合博満氏が入団時の経緯を踏まえ、移籍を応援するコメントをすると、張本氏は反対し「出す方向にもっていっている」などと言う [続きを読む]
  • 【洋食】菩提樹/水道橋
  • 水道橋は東京ドームシティもあり都心部のイメージがある。もちろん東京駅にも新宿駅にも近く都心には間違いないが、近くに本郷や湯島があり下町の印象もあり、少し離れると下町っぽい町並みになる。飲食店も老舗や歴史の古い人気店がたくさんあるが、この店もそんな1つ。水道橋から春日に向かった所にあるこの店は洋食の老舗で、昼時は順番待ちになる人気だ。ハンバーグが人気だが、鉄板ごと共される牛タンやソーセージなどのつ [続きを読む]
  • 捕手併用に異論
  • プロ野球史上、最高の名捕手とされる野村克也。名将とも呼ばれた氏の卓越した野球理論は素晴らしいものがある。そんな野村氏が昨今の捕手併用に異論を唱える。今年のシーズンで捕手で規定打席に達したのはジャイアンツの小林とスワローズの中村2人。確かに寂しい数字だ。投手の投球にも大きな影響を与えるチームの要とも言える捕手が、とっかえひっかえとまでは言えなくても、毎試合変わるのは確かに望ましい状況とは思えない。 [続きを読む]
  • 何故出馬するのか
  • 自民党を離党している豊田議員。衆院解散が近いと見て説明会を開くなど出馬に向けた準備をしている。一連の騒動の事の真相は分からない。しかし、秘書を罵倒したテープが事実である以上、自民党はもちろん公認できないばかりか、対抗馬を立てざるをえないだろう。そうなれば、ただでさえ難しい当選は不可能と言える。それでも出馬するのは何故なのか。自民党が手を貸してくれると思っているのか。それくらい国会議員は美味しい仕 [続きを読む]
  • 秋場所中盤戦
  • 大相撲秋場所は9日目を終わって、大関豪栄道がただ一人1敗を守って勝ち越し。優勝争いの単独トップに立った。昨日の相撲はややぎこちなかったが、それでも体は動いており休場明けの碧山を破って1敗を堅持した。平幕の2人が敗れたため、単独トップとなった。横綱日馬富士は3敗を守った。やや持ち直した感じである。3連敗の時は引退もちらついただけに、ここ数日の相撲は安心感を与える。若手の台頭でどうなるかと思われたこ [続きを読む]
  • カープが連覇
  • セントラルリーグの広島カープが優勝を決めた。2年連続7度目で、連覇は1979,80年以来となる。今期のカープは安定感抜群で、交流戦でも好調をキープ。全く、他球団を寄せ付けなかった。唯一、調子を落としたのは主砲の鈴木をケガで欠いた直後。戦力的な痛手より精神的なショックがあったのだろう。しかし、結局立ち直って快進撃は止まらず早々にリーグ優勝を決めた。 これからクライマックスシリーズがある。これだけの独 [続きを読む]
  • 【居酒屋】鳥好 駅前本店/岡山
  • 岡山は高島屋の裏筋あたりが飲食店も多くて栄えている。特に大きな名物があるところでもないが、焼鳥屋や居酒屋、スナックなど多くの飲食店があって夜は賑わう。少しぶらついて店を探したが、何となく良さそうな雰囲気だと思いこの店に入ってみた。いかにも大衆酒場と言った雰囲気で、一番奥の座敷に通された。メニューはビックリとまではいかないまでもかなり安い。何種か注文したが、200円の鶏酢が一番推し。春雨に鶏が乗っ [続きを読む]
  • 保守新党になれるか
  • 衆院解散を前に、小池都知事側近の若狭氏と民進党を離党した細野豪志氏らが新党を結成する意向を固めたようだ。新党に加わると見られる松沢元神奈川県知事は、憲法改正に賛成かどうかを踏み絵にすると新聞のインタビューで答えていた。これが実行されるなら、それなりに期待できるのではないか。 新党と言えば、新進党以来、政権交代を目指すことが前提の党ばかりが出来て、政策や信条が全く違う政治家の集まりが出来ては消えてい [続きを読む]
  • トランプのTwitterに見るアメリカの矮小化
  • トランプ大統領が石油輸出規制を北朝鮮に行ったことで、「北朝鮮のGSには長い列ができている。残念だったな」とツイートしてことが下品だと批判を浴びている。 ネット上では、ハリケーン被害に襲われた米南部フロリダ州ではガソリン供給が滞り、実際にスタンドで長い列ができていることから「不謹慎だ」との声が上がっている。ハリケーン被害の当事者であるフロリダ州の方々がこのような怒りをぶつけることは、その状況から当然か [続きを読む]
  • 解散批判はなぜ
  • 安倍首相が臨時国会の冒頭に解散し、10月に総選挙となる見通しである。各紙一斉に報じられた。自民党の幹部も同様の発言をしており、今後余程のことが起こらない限り、トランプ大統領訪日前の10月下旬の総選挙は間違いないだろう。朝日、毎日はじめ左傾マスコミは、身勝手で党利党略な解散と断じ、疲弊する地方は苦しいだとか北朝鮮有事が起こったらどうるのだと騒ぎ立てている。 衆院選はいずれ行わねばならず、前回の選挙か [続きを読む]
  • 最下位でも観客増
  • セ・リーグで再開を独走するスワローズであるが、観客動員数は昨年より増加しているという。前年比4.2%というから中々なものである。成績と観客動員数は基本的にはリンクする。負け続けるチームより勝っているチームを応援したいのはファンの心理として当然である。では、何故スワローズファンは神宮に足を運ぶのだろうか。 最大の理由は弱いことに慣れているファンが多いということ。博山福岡と違って、強いチームを応援した [続きを読む]
  • 中国に紛争解決などない
  • 日本とインドが共同声明を発表したことを受けて中国は不快感を示した。中国との国境問題を抱えるインド北東部の開発に関する日印協力が盛りこまれたことに対し、、「いかなる第三者も中国とインドによる紛争解決の努力を尊重すべきで、どんな形であれ領土・主権に関わる問題に介入すべきではない」とした。紛争解決=中国による侵略。これしかない超侵略国家のくせに良く言うよと思う。日本もインド同様に中国と国境を接し、尖閣 [続きを読む]
  • 変わらぬ無責任の相撲協会
  • 大相撲秋場所は、3横綱2大関が休場という99年ぶりの非常事態となった。3横綱休場の段階で、前売りを買っていたお客さんには詐欺である旨は既に書いたが、ここまで来ても力士の健康管理を個人任せにする神経が分からない。相撲協会は不祥事が続出した理事長交代にも至った時でも、相撲協会は商店会と言って、各部屋の責任に任せる構えを崩さなかった。もちろん、東西対抗の廃止、部屋別総当たりの廃止など歴代理事長の中でも [続きを読む]
  • 【焼鳥】鳥恵/湯島
  • 御徒町から湯島の方に歩いてゆくと、下町っぽい雰囲気になってくる。この店はその湯島の裏路地のような場所にある。御徒町の店が比較的活気ある感じであるのに対し、この店はカウンターで静かに美味しいものを食べるといった感じで、年配のご夫婦や落ち着いた感じのカップルの憩いの場と言った雰囲気だ。焼き鳥の旨さは格別。トロけるばかりのレバーやハツ、半ナマのササミに噛み応えあるモモなど絶品の焼き鳥が食べられる。美味 [続きを読む]
  • 躍進する若手と低迷する上位陣
  • 大混戦が続く、大相撲秋場所。5日目の土俵も波乱が続いた。新鋭の阿武咲が横綱日馬富士を破り5連勝とした。入幕から2場所連続の二けた勝利で上位に進出した阿武咲だが、初の上位挑戦でも臆することなく、実力者の御嶽海、大関照ノ富士を破り、遂には初金星まで獲得した。一方で上位陣は厳しい土俵が続く。満身創痍でありながら一人横綱の責任として出場してきた日馬富士はこれで3連敗。優勝どころか出場すら厳しくなってきた [続きを読む]
  • 存在する必要のない朝鮮労働党
  • 北朝鮮は、日本に対し「4つの列島でできた国は、主体(チュチェ)思想の核爆弾で海に沈めるべきだ。日本はもはや、わが国の近くに存在する必要がない」と語った。 どちらが必要のない国かは論じるまでもないが、北朝鮮は日本を核へ廃墟にし沈めるとしている。この発言をもちろん100%真に受けるわけにはいかないが、この狂気の指導者は何をするか分からないということは念頭に入れておかねばならない。また、先日も書いたが、 [続きを読む]
  • 復調しない藤浪
  • タイガースの藤浪が全く復調の気配をみせない。入団以来順調に勝ち星を重ねてきた藤浪であるが、昨年から様子がおかしくなった。制球を乱すことが多くなり、勝ち星から遠ざかる。昨年は入団4年目で初めて二桁に届かなかったが、今期の不調はそんなものではない。5月までに3勝を挙げるが、不振で登録抹消。8月に登録されるが、ここでも内容が伴わず、9月に入り再び抹消となった。確かに制球を乱して安定した投球とは言えないが、4 [続きを読む]
  • 置き去りになる拉致問題
  • 北朝鮮が暴発を繰り返す中、拉致問題が置き去りの議論が展開されている。文化人と称する似非平和主義の左翼者たちの中には、北朝鮮に対して日米が妥協すべきだという論調を展開する人たちもいる。この人たちには人間の心などなく、単に頭の中はイデオロギーしかないのだろう。拉致被害者であり帰国した方々は、今も北朝鮮という牢獄に何の罪もなく捉えられている人たちの健康を祈っている。そして被害者家族の方々は、アメリカで [続きを読む]
  • 【イタリアン】Italian Portone/門司港
  • 門司港は九州の最東部で本州の下関が臨める場所にある。レトロな雰囲気を醸し出し、また演出もしている人気の観光地である。門司港周辺には多くの飲食店があるが、この日は豪勢にホテルで食べることに。海が臨める場所にあるプレミアホテル門司港。ここのイタリアンレストランである店は調度も清潔感もあある、店内は天井も高く豪華な雰囲気。メニューの説明も丁寧だしコース料理の出たかも早くもなく遅くもない感じで良い。パス [続きを読む]
  • 大混戦の秋場所
  • 3横綱が初日から休場という異常事態でスタートした大相撲秋場所。初優勝のチャンスと言われた大関高安と人気者の宇良が休場し、低調な場所になるかと思ったが、若手の躍進もあり大混戦となり、それがかえって場所を盛り上げている。 機能の土俵でも大関照ノ富士が新鋭の阿武咲に一方的に敗れは早くも3敗。横綱日馬富士も北富士に敗れ2敗目を喫した。上位陣では大関に最も近いと思われた御嶽海も下位相手に1勝3敗と初めて壁にぶ [続きを読む]
  • 白熱したW世界戦
  • エディオンアリーナ大阪で行われたW世界タイトル戦で、最速王者の田中は初回にダウンを奪われ、更に目が腫れる厳しい状況の中、9Rにダウンを奪い逆転KO勝ちした。次戦はWBA王者の田口との日本人対決になることがほぼ決まった。またIBFスーパーバンタム級タイトルマッチでは、王者小國に岩佐が挑む日本人対決。動きの鈍い王者に対し、岩佐は初回から積極的にパンチを繰り出し、初回に1度、2Rには2度のダウンを奪いKO寸前に。そ [続きを読む]
  • 【熟成焼肉 肉源】/赤坂
  • 赤坂駅前の一等地に位置するこの店は、リーズナブルな同グループのチェーンとは全く異なるオシャレな雰囲気を醸し出している。接客、サービスもしっかりしており、接待やデートに使えば喜ばれそうだ。入口から席に行くまでの間にワインが飾られている。飲み放題はビールやサワーはもちろん、このワインも含まれる。コース料理はサラダ、ユッケ、キムチから始まり、厚切りタン、ホルモン、ハラミなどボリューム満点。〆には冷麺も [続きを読む]
  • 伊達公子の功績
  • テニスの伊達公子が引退した。46歳という年齢まで頑張ってきたが、体力や気力の限界を考えてのことだろうか。錦織の出現で、日本のテニス界も世界に通用する競技として認知されてきたが、その先駆者は伊達である。94年の全豪で初めてグランドスラムベスト4進出を決めたのを皮切りに、3度の準決勝進出。世界ランキングでも4位まで上り詰めた。 96年4勝ちに有明で行われたフェドカップで、シュティフィ・グラフとの対戦は伝 [続きを読む]
  • ヒトラーの教訓を生かせない国際社会
  • 人類が最も滅亡の危機に瀕したのは米ソ対立で核戦争に発展しかねないキューバ危機の時であったと言われる。一方、人類史上最も大きな戦争は第2次世界大戦である。自虐史観の日本人は、日本の軍部の批判ばかりを展開し、この戦争を矮小化しているが、この戦争が最も危険であったのは、ヒトラー率いるナチスドイツが世界征服を企んだことである。ヒトラーが台頭した時の欧州の空気は極めて今の状況に酷似している。第1子世界停戦で [続きを読む]
  • 金正恩亡命で決着を
  • 北朝鮮への国連決議案は、中露の抵抗で骨抜きなものになった。これに勢いづく北朝鮮は、アメリカを更に挑発している。このアメリカと北朝鮮のつば競り合いは一体いつまで続くのだろうか。決着は二つしかない。まずは話し合いを行い北朝鮮の体制維持を認め、支援を行うこと。日本の左翼や中露、更には欧州辺りでも似非平和主義者がいうような北朝鮮の太らせ、数年後に取り返しのつかない事態にする方策である。一見きれいに見える [続きを読む]