hosshi さん プロフィール

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hosshiさん: あなたの中には素晴らしいものがある
ハンドル名hosshi さん
ブログタイトルあなたの中には素晴らしいものがある
ブログURLhttp://ameblo.jp/ik-hoshino/
サイト紹介文イエス・キリストを信じるクリスチャンです。
自由文私は私を強くしてくださる方によって何事でもすることができるのです。(ピリピ人への手紙4:13)
神とともに歩むビジネス、そして日々の歩みを綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供89回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2010/08/29 15:05

hosshi さんのブログ記事

  • あなたがたの神、主に立ち返れ
  • 主は情け深く、あわれみ深く、怒るのにおそく、恵み豊かで、わざわいを思い直してくださるからだ。ヨエル2:13LCF日曜礼拝、田端に移り最初の礼拝でした。ヨエル書のメッセージを感謝します。主はあわれみ深い、と言われます。私たちはさばかれなければいけないのに、そのさばきを受けなくてよい。ゆるされる。そして、怒るのに遅い、わざわいを思い直してくださる。私たちは反省は慣れているが、悔い改めはできない。自分でなんと [続きを読む]
  • わたしは彼らの背信をいやす
  • わたしは彼らの背信をいやし、喜んでこれを愛する。ホセア14:4日曜礼拝、DBCでの最後の礼拝となりました。ここに来たのは、4年前の6月だったと思います。それから、使わせていただきました。本当に感謝です。賛美とホセア書のメッセージ、そして、引越し、来週の段取り等、守られ祝福されました。ヤコブ、かかとをつかむものという意味ですが、ずる賢いヤコブでさえ、神は愛し、祝福された。神様はきよいお方、偶像・汚れの [続きを読む]
  • 神を求める
  • また、私は見た。もう一匹の獣が地から上って来た。それには小羊のような二本の角があり、竜のようにものを言った。黙示録13:11東十条バイブルスタディは黙示録13章後半の学びでした。サタンがあらゆる悪の欺きを行います。人は、完全な方に仕えなければいけないのに、少し劣ったものに行く。真理にとどまるべきなのに、偽りに行ってしまう。分かち合いの中で言われていましたが、世のことに関わっているとそのことを中心になり、 [続きを読む]
  • 正義の種を蒔く
  • あなたがたは正義の種を蒔き、誠実の実を刈り入れよ。ホセア10:12日曜礼拝、賛美とホセア書のメッセージ、交わり、分かち合いを感謝します。神様との正しい関わり、ここに目をとどめたいですね。神様の愛にとどまる命令にとどまること、神様の言葉を生活にあてはめていくこと、実を結んでいくこと。自分の力ではできない。ささげる、とは頑張ることではなく、あきらめる。イエス様の中に入ることです。彼らの心は二心だ。ホセア10 [続きを読む]
  • 神が私たちのために戦ってくださる
  • 私たちの神が私たちのために戦ってくださるのだ。ネヘミヤ4:20昨日はメシアニックの集会に参加、今日は日曜礼拝と祈り会、明日のバプテスマの準備と祝福された二日間でした。メッセージは、ネヘミヤ記4章から学びました。キリスト者としての歩み、働きをしていく中で、敵は様々な方法で邪魔をしてきます。あざける、無理だという、恐怖を植え付ける。選ばれたキリスト者は、人と違う立ち位置にいるので、私は大丈夫なのかという [続きを読む]
  • 偶像を警戒しなさい
  • 地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、世の初めからその名の書きしるされていない者はみな、彼を拝むようになる。黙示録13:8東十条バイブルスタディは黙示録13章前半の学びでした。神でないものを拝む。人は本物の愛を受け入れない。敵は偽物のキリストによってあざむいていく。キリスト無しで正義を唱える。人間主権である。人間中心、個人主義である。ばらばらになっている。キリスト者は自由だ。主権に身をゆだねてい [続きを読む]
  • 神を知ること
  • わたしは誠実を喜ぶが、いけにえは喜ばない。全焼のいけにえより、むしろ神を知ることを喜ぶ。ホセア6:6日曜礼拝、ホセア書4章〜7章のメッセージ、交わり、分かち合いを感謝します。神様は私たちを知っている、愛している。それなのに人は神様に背を向けている、神様の愛に応答しない。「自分でできます。」これが高慢。人は自分でやろうとしてしまいます。アダムとエバが自分たちが裸だとわかった時に、いちじくの葉で腰をおお [続きを読む]
  • 偶像を捨てる
  • それゆえ、わたしは、その時になって、わたしの穀物を、その季節になって、わたしの新しいぶどう酒を取り戻し、また、彼女の裸をおおうためのわたしの羊毛と麻とをはぎ取ろう。ホセア2:9日曜礼拝、賛美とホセア書のメッセージ、交わり、分かち合いを感謝します。神様を礼拝できること、兄弟姉妹と会えることは喜びです。彼らの歩み、教会の歩みを見ていく中で、励まされ、癒され、祈らされます。神様は、わたしのところに戻ってき [続きを読む]
  • 愛する御子のご支配に移された
  • こうして、この巨大な竜、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれて、全世界を惑わす、あの古い蛇は投げ落とされた。彼は地上に投げ落とされ、彼の使いどもも彼とともに投げ落とされた。黙示録12:9神は、私たちを暗やみの圧制から救い出して、愛する御子のご支配の中に移してくださいました。コロサイ1:13東十条バイブルスタディは、黙示録12章の学びでした。暗闇の支配者である悪魔、サタン、彼は神の御座の近くにいるが、地上に [続きを読む]
  • 水の上さえ歩く信頼
  • イエスは「来なさい」と言われた。そこで、ペテロは舟から出て、水の上を歩いてイエスのほうに行った。マタイ14:29日曜礼拝、今日はCC府中のマイケルさんが説教の奉仕をしてくださいました。イエス様は、私たちを敢えて風と波の中に送られます。群衆への対応と弟子への対応は違うものでした。群衆はイエス様を王にしようとしていました。弟子たちは、舟に乗せました。嵐の中に置かれた時、どうされるでしょうか?弟子たちが嵐で全 [続きを読む]
  • 愛による配慮
  • 平和に役立つことと、お互いの霊的成長に役立つこととを追い求めましょう。ローマ14:19成増バイブルスタディはローマ人への手紙14章後半を学びました。配慮ということを考えさせられました。それには、とても細やかな気配りが必要だと思うし、愛が伴うことでしょう。そこに自分を否み、御霊に満たされていることが必要です。それぞれが、主に聞き、主にある知恵を受けて、正しい、徳を高めるよう配慮していく。自分(肉)の思いが [続きを読む]
  • 大空の輝きのように輝く
  • 思慮深い人々は大空の輝きのように輝き、多くの者を義とした者は、世々限りなく、星のようになる。ダニエル12:3ダニエル書の学びを感謝します。恵みによって義とされたものが、主にあって変えられていき、義に生きていく時にそれを見た人にキリストの香りが放たれていく。このみことばはとても美しいです。ダニエルの環境はいかばかりであったでしょうか。とても良いとはいえないでしょう。私たちも、それぞれの環境が芳しくない [続きを読む]
  • 神の聖所
  • あなたは、もう一度、もろもろの民族、国民、国語、王たちについて預言しなければならない。黙示録10:11東十条バイブルスタディで黙示録11章を学びました。とても深いですね。預言の内容は苦い。初めに聖所についての預言します。神をあがめてない人たちを打ち捨てていなさい。聖所の外の庭は、異邦人に与えられているゆえ、そのままに差し置きなさい。福音は広く開かれているが、だからと言って何をしてもいいわけではない。罪を [続きを読む]
  • あなたがたは神から出た者です
  • 彼に代わって、ひとりの卑劣な者が起こる。彼には国の尊厳は与えられないが、彼は不意にやって来て、巧言を使って国を堅く握る。ダニエル11:21礼拝、ダニエル書11章の学び、交わりと教会での一日を感謝します。ダニエル書で預言されていることが、歴史の中でその通りに起こり、その詳細を見てきました。その一部始終を見ていくとき、それぞれの勝手な振る舞いに驚かされます。アンティオコス・エピファネスがいかに悪しき人物であ [続きを読む]
  • 見習いの副操縦士
  • 恐れるな。ダニエル。あなたが心を定めて悟ろうとし、あなたの神の前でへりくだろうと決めたその初めの日から、あなたのことばは聞かれているからだ。私が来たのは、あなたのことばのためだ。ダニエル10:12 ダニエル書のメッセージ、賛美と交わりを感謝します。人間的に何かをしようとしてしまうが、祈りが中心である。祈りを通して神が行なっている。大本営がしっかりしていなければならない、これが祈りである。聖書は物質 [続きを読む]
  • 神の奥義
  • そこで、私は御使いの手からその小さな巻き物を取って食べた。すると、それは口には蜜のように甘かった。それを食べてしまうと、私の腹は苦くなった。黙示録10:10東十条バイブルスタディ、黙示録10章の学びを感謝します。私たちが置かれている場所、境遇、環境の中で信仰によって歩む時、苦みを味わうことが多々あるでしょう。福音は喜びでありますが、主に歩むことは、世と逆行することになるでしょうから、やるせなさから信仰が [続きを読む]
  • ダニエル書七十週の預言
  • 日曜礼拝、ダニエル書9章のメッセージ、賛美と交わりを感謝します。なぜ祈るのか、祈りが必要なのか?祈りはみこころにかなった願いをする。ダニエルはみこころにかなった願いをしていた。「バビロンに七十年の満ちるころ、わたしはあなたがたを顧み、あなたがたにわたしの幸いな約束を果たして、あなたがたをこの所に帰らせる。わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。――主の御告げ――それはわざ [続きを読む]
  • 主のために生きる
  • もし生きるなら、主のために生き、もし死ぬなら、主のために死ぬのです。ですから、生きるにしても、死ぬにしても、私たちは主のものです。ローマ14:8成増バイブルスタディ、ローマ人への手紙14章の学びを感謝します。私たちは、自分を中心にして物事を推し量ることをしてしまいます。まず、自分は何者なのかというところに立ててないといけないと思います。確かに、色々な境遇の方がいらっしゃいます。主は、すべてを捨てて私た [続きを読む]
  • 十字架に裏づけられた幸い
  • 私は、ひとりの聖なる者が語っているのを聞いた。すると、もうひとりの聖なる者が、その語っている者に言った。「常供のささげ物や、あの荒らす者のするそむきの罪、および、聖所と軍勢が踏みにじられるという幻は、いつまでのことだろう。」すると彼は答えて言った。「二千三百の夕と朝が過ぎるまで。そのとき聖所はその権利を取り戻す。」ダニエル8:13〜14日曜礼拝、ダニエル書8章の学び、賛美と交わりを感謝します。セレウコ [続きを読む]
  • 主にまさるものはなし
  • 教会の賛美で「獅子と小羊に」の中で「主にまさるものなし」と賛美する。まさにその通りだ。今日、休みだったので、ロゴス・クリスチャン・フェローシップの「人への恐れ 」箴言 29 章 25 節を聞かせていただいた。このメッセージの最後の方で、キリスト者の目的は大いなる喜びを持って、栄光の神の前に立つ。と言われている。全くその通りなのだが、そのことが、違うものにすり替わってしまっているの [続きを読む]
  • 神の底知れぬさばき
  • 東十条バイブルスタディ、黙示録9章の学びでした。地から来る災い。悪霊による働き。私は一つの星が天から地上に落ちるのを見た。その星には底知れぬ穴を開くかぎが与えられた。黙示録9:1そのような知恵は、上から来たものではなく、地に属し、肉に属し、悪霊に属するものです。ヤコブ3:15暁の子、明けの明星よ。どうしてあなたは天から落ちたのか。国々を打ち破った者よ。どうしてあなたは地に切り倒されたのか。あなたは心の中 [続きを読む]
  • 永遠の御国を受け継いでいく
  • 私がまた、夜の幻を見ていると、見よ、人の子のような方が天の雲に乗って来られ、年を経た方のもとに進み、その前に導かれた。この方に、主権と光栄と国が与えられ、諸民、諸国、諸国語の者たちがことごとく、彼に仕えることになった。その主権は永遠の主権で、過ぎ去ることがなく、その国は滅びることがない。ダニエル7:13〜14ハレルヤ!日曜礼拝、賛美、ダニエル書の学び、交わりを感動します!ダニエル自身が見た夢を見ていく [続きを読む]
  • 祝福を受け継ぐために召された
  • まごころから仕えていく。横暴な主人にも従いなさい。模範はイエス様ご自身である。恵比寿バイブルスタディ、第一ペテロ3章後半を聞かせていただきました。恵比寿バイブルスタディメッセージ善良で優しい主人に対してだけでなく、横暴な主人に対しても従いなさい。家の庭に咲いたバラキリストにあって一つでありなさい。私たちは、自分のことで忙しくて、神のことが後回しになっている。あなたがたはみな、心を一つにし、同情し合 [続きを読む]
  • 信じる、赦す、祈る
  • 日曜礼拝、今日は沖縄読谷からアンドリューさんと奥様のかよさんが来てくださり、アンドリューさんが賛美のお手伝いと説教をしてくださいました。また、ご夫妻で沖縄三味線の賛美をしてくださいました。説教はマルコ11章でした。「木と実を見る。」3つのシーンを見る。そして1つにして見る。翌日、彼らがベタニヤを出たとき、イエスは空腹を覚えられた。葉の茂ったいちじくの木が遠くに見えたので、それに何かありはしないかと [続きを読む]
  • 「主イエスについて行く」カンファレンス2日目
  • カンファレンス2日目、今日の各セッション、交わり、賛美と祈り、分かち合いを感謝します。素晴らしい二日間でした。癒され励まされ、力を得ました。 ********************弟子の成長弟子って何なのどうやって弟子になるの弟子になったら何をする忠実にイエスについて行く献身的にイエスについていく人生をささげるイエスにとどまるとどまるのと成長毎日とどまるとは何なの?神のうちにとどまっている [続きを読む]