中川ハルヒコ さん プロフィール

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中川ハルヒコさん: 中川ハルヒコのBlog
ハンドル名中川ハルヒコ さん
ブログタイトル中川ハルヒコのBlog
ブログURLhttp://haruhiko1008.seesaa.net/
サイト紹介文音楽、映画、読書、ジョギング、バードウォッチング。。。 明日また、平和に暮らすために。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供115回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2010/08/30 20:57

中川ハルヒコ さんのブログ記事

  • 運動のあとは
  • 若鶏の甘酢あんかけ(ファミレス)。この日は久しぶりに運動して軽く筋肉痛も。高たんぱく低カロリーの鶏肉さんと、疲労回復に甘酢という組み合わせをチョイスでした。 [続きを読む]
  • ハンバーガー
  • 朝練、ではなく朝から映画館の朝ムビした先日の、ランチはハンバーガー。横須賀のネービーバーガー以来、本格ハンバーガーにとりつかれ気味で、都内の数店をリストアップして、そのひとつ。ルミネエストの7階「THE SMILE」横須賀で免疫ができたせいかボリュームに対する驚きは少ない。いや横須賀の「ラウナ」が特別なのかも。いろいろ検索したけど、匹敵するものはない。まあ、写真でだけだけど。さて、だけどココだって、ボリュー [続きを読む]
  • お久しぶりの、とりあえず
  • キレイに咲いた紫陽花を銀座で見かけまして、パチリ。ピンクや赤紫色の紫陽花の花言葉は「元気な女性」赤みの紫陽花はヨーロッパでよく見られるそうで、暖色の元気なイメージと、ヨーロッパの快適な気候をイメージさせる花言葉、というところかや。早く元気になってねん。(^ ^♪ #RustyJames #GreenDay [続きを読む]
  • 無限の
  • レディースデーに映画館へ(笑)「無限の住人」最近すっかり時代ものずくしで。不思議な流れだっ。このまえ読んだ「人斬り弥助」もチャンバラもので。「無限の住人」もチャンバラがメイン。木村拓哉が斬りまくるし、斬られまくる。そう主役が斬られまくります。でも不死、なんですねー。ダークな空気とキャラたちのなかで、不意に人間ぽさが見られたり、クスッとする笑いも。木村拓哉らしさを活かしたキャラ形成がグット。#(^ ^♪ [続きを読む]
  • ありがとう、トミー。
  • トミーの形見のような小説「人斬り弥介」峰隆一郎を読了。ハードボイルドな時代小説で、斬り合うシーンの描写は生々しい。シリーズになっているらしく、続編も読みたくなった。くしくも5月9日は峰氏の命日。トミー、ありがとう。#(^ ^♪ #EvenTheNightsAreBetter #AirSupply [続きを読む]
  • My Favorite Season
  • いい天気っすね。このくらいの季節が、一番好き。ほどほどに仕事しての帰りみち、持てあまし気味の時間、贅沢、だな。#(^ ^♪#flake #JackJohnson#YouAndYourHeart#MyFavoriteSeason [続きを読む]
  • そういのも歴史の面白さの一つなのかもしれない。
  • 歴史にうといぼくが、歴史に興味を抱きはじめた近ごろ。新選組が幕府側にくみしていたこともつい最近知ったしだいで。お恥ずかしい。でも、だから、「え!?敗者の側の物語が、なんでこんなに人を魅了しているのだろ??」興味をおぼえたのが3年ほどまえ。で「燃えよ剣」読みまして。これまたおどろき。新選組は京都だけの活動かと思ってたら、歴史が大政奉還と王政復古の大号令をへて、時代が幕府を不要と見なしたあとも、勝沼、 [続きを読む]
  • 高幡不動(たかはたふどう)
  • めずらしくゴールデンウイーク中にお休みで、どっか行きたいけど、人が多いとこはやだなー、で、日野にある新選組の歴史館に行ってみよう、とアクセスを調べていたら、中央線だけでなく京王線の高幡不動からもバスで行けるそうで、沿線に長年住んでいながら高幡不動に行ったことなく、両方行ったろう、と思いたったしだいです。前ふり長くてすみません。中川です。高幡不動、何となく山のなかのイメージでしたが、駅出るとすぐ参道 [続きを読む]
  • ヨコスカ
  • 大げさだけど、正月疲れをごまかしごまかししてきて、こりゃこのままゴールデンウィークきたらちょっとヤバイな、、、と思って有休とって気分転換に都会脱出です。人生初の横須賀。横須賀グルメ切符を駆使して、猿島行き、戦艦三笠見学、ネービーバーガー、軍港めぐり、です。〓猿島三笠公園から船で10分ほど。旧日本軍の軍事施設跡、ときくとマッチョな印象だけど、世界の兵器の発達にともない見捨てられてた感。変に懐かしい感。 [続きを読む]
  • ひと駅歩いて
  • その昔、といっても今から10年ほどまえ、原宿の五輪橋のわきにコクドのビルが建っていた。一階部分がエントランスで、表参道と裏の通りが通り抜けられるようになっていた。今日より車社会だったころに建てられたからアクセスの利便上そういうつくりになったのだろう。それはぼくらが高校1年だったときで、いまから30年近く前になる話しなんだけど。渋谷・原宿に遊びにいった。たしか学校帰りに。渋谷からぶらぶら原宿方面に歩いて [続きを読む]
  • そういう意味では
  • 遅ればせながら、先日「カルテット」の最終回を観まして。タイトルバック前後の真紀さんとの再会がラストシーンだったら良かったのに。。。あそこがクライマックスだったと思う。「カルテット」が普通のドラマだったならば、だけど。再会のシーンは、ちょっと感動した。心がふるえた。ワケ(ちょっとディープな)があって真紀さんがカルテットから離れて一年。音楽とは無縁の生活をおくっている真紀さん。どこからともなく弦楽の音 [続きを読む]
  • そのうち気にならなくなるらしい
  • ども。きょうは暑かったっすね(TOKYO)初夏っ。好きな季節だけど着るもの難しい。上着を着て出かけて、帰りは上着はバックのなか。そんな感じかな。最近やけに視界がモヤモヤしてると思って眼科いったら飛蚊症、だと。ひぶんしょう、知ってます?視界にチリだか虫だかが飛んでるように見えちゃうやつ。眼底検査は異常なく、加齢が原因だってさ。とほほ。加齢が原因だと治療法はない、とのこと。そのうち気にならなくなるらしい。 [続きを読む]
  • 久しぶり天丼
  • ひっさしぶりにほぼ満足に運動できたので、お昼は天丼です。ちょー久しぶり。タレの量と味がちょうど良く、美味し。以前はサクサクの天ぷらがもったいない!と思っていたけど、近ごろは、これはこれで美味しいじゃん!と、心境に変化です。好みが増えると人生が豊かになるそんな感じです。#(^ ^♪ #our last summer #abba#天丼 [続きを読む]
  • テンポ良く走れました
  • ひっさしぶりに体調も天気も良く、桜も見ごろはややすぎたけどまだまだ見れて、ボケの花、ヤマブキ、カイドウ、アセビ、八重の桜、、、などが春を謳歌している。風が吹くと桜吹雪がはらはら舞う。先週と同じ場所でシラサギが羽繕いをしていたり。それらが体のコンデションの良さをあと押しするように、テンポよく走れましたよ。正美さん(笑)最近なぜか無性にTMNが聴きたくなってSpotifyからプレイリストつくって、それでランニン [続きを読む]
  • さよならトミー
  • ぼくが二十代だったころから、主に仕事面だけど、仕事以外の事で良く気にかけてくれた方が逝去された。ユーモアがあって、男のぼくが見てもときに可愛くみえたときがあった。そういうの、思い出のなかでずっと生きつづける。借りてた本をどうすれば良いのかわからないけど、「あげるから。ずっと持ってて」という声が聞こえたような、聞こえないような。4月1日だったというから、らしいと言ったら失礼かな。いつものジョーダン、な [続きを読む]
  • 公園のベンチで
  • 今年の桜はなかなか頑張ってるようで(東京)、まだまだ愉しめて嬉し。公園のベンチで花見です。大勢の花見ってしたことないんだよね。今後もしたいようなしたくないような。先日は昼間に年輩の方たちが数人で花見をしていて、アコースティックギターの伴奏で「銀座の恋の物語」を歌っていた。そういのいいなーと思うのだけど。#(^ ^♪ #new dress #rancid [続きを読む]
  • ぼくの知ってる普通だと
  • 終電間際の電車内でネットニュースを見てたらトップページのヘッドラインのひとつに「米国、シリアに攻撃」というのがあった。ミサイルを50数発撃った、と。シリアが化学兵器を使用した疑いがあるニュースは知っていたから、だからなんだろうなと。だけど何かしら違和感があった。その夜は疲れすぎていて思考が進まなかったけど、一夜明けて朝刊を見て、あらためてニュースの大きさを知った。見出しの大きさがニュースの重大さを物 [続きを読む]
  • しょうもないやつ
  • 春は桜だけじゃない、ととなりの君はいう足もとに目をうつせば名前の知らない草花に、菜の花、ユキヤナギが咲きほこりヒヨドリの囀り(さえずり)もどことなく長閑(のどか)で、神田川の流れもやわらかく、そこでシラサギが羽繕いをしていたり歩をすすめつつ、ずっとこのままだったら良いのにという思いとあたたかな陽射しを、覚めるような風がかき混ぜていく一歩ずつ今が過去になり、未来が今になる進んでも進まなくても時間はそ [続きを読む]
  • 出会いとも別れとも
  • Spotifyのpremium(2ヶ月無料)に加入してダウンロードしまくっています。中川です。2ヶ月後はどうなるのかな。自分で自分が楽しみ(笑)で、今さらな感があるのだけど、時季的に、聴いてます。boowy last gigs しかもcomplete 88445complete版ではないのは耳にタコができてタコ焼きができるくらい聴いたもんだっけ。そのあと世に出たいわゆるboowyもの(complete版とか)商業臭が鼻について手が伸びなかった。音楽の好みが変わっ [続きを読む]
  • 似て非なるもの
  • 行きつけの歯医者さんと散髪屋さんが同じ街にあるので、歯医者の予約日、仕事帰りに散髪もしてきた。たまにこういうことするんだけど、上手く説明できない妙な気持ちになる。両方ともまあまあ座り心地の良い専用の椅子に座り、顔のまわりをいじくられ、たまにリクライニングで上体を動かされる。かたや口内と歯。かたや頭髪と顔まわり。両方とも凶器といえばそれっぽい器具を使い、ぼくは任せるがままに座っている。どちらもある意 [続きを読む]
  • そしてきっとこれが
  • 個人的な記念日でちょっとシャレオツな外食。これまでとこれからに、想いを馳せる。奇跡とか運命とか、そんな言葉がほんわり浮かぶ。当たり前のように過ごす毎日が、ちょっとしたきっかけで当たり前じゃなくなることだってあるのだから。大きな喜びや悲しみといった大事なく、無事にきょうを迎えられることの何とありがたいことか。そしてきっとこれが幸せというものなのかもしれない。#(^ ^♪ #girls just want to have fun #cynd [続きを読む]
  • なにかの春
  • 別れと出逢いがありました。異国へ旅立った人と、異国からきた人。同じ日に。何かの縁なのかな。東京タワーの見えるところ高いところを鳥が二羽飛んでいる一瞬、ぼくも自由に空を飛びまわりたい、などと思ったけど鳥は鳥なりに背負っているものがあるだろう何をどのように抱えようか?鏡の中のぼくに訊いたら贅沢な問いかけだと笑われた#(^ ^♪#amanda #green day [続きを読む]
  • ここまで語ったのは初めてかも
  • たまたまぼくは直前に短編集「女のいない男たち」を読んでから行ったのだけど、ちょっと正解だったかも。延長まではいかないけど、空気が似ているし、設定も。「私」も「免色(メンシキ)」も女に去られている。たまたま、と書いたけど、村上さんじゃなければこういう読み方はしなかった。村上さんは短編を出発点として長編を編むときがあるから。「ノルウェーの森」「ねじまき鳥〜」「世界の終わりと〜」など。プジョー205以外に [続きを読む]
  • ウィスキーが飲みたい
  • きょう電車で読書してたら降りる駅を乗りすごしちゃいました。こんなこと初めて。最後の方はのめりにのめり込みました騎士団長殺し。本日読了。村上さんの集大成、とかいう人もいるみたい。人物設定とか馴染みのある感じだし。でも主人公の一人称が「わたし」で通されてるのはちょっと新鮮だった。先の大戦のエピソードを挟みこんで物語に時空を意識させたり、ちょっと変わった登場人物なんかもでてきたり。フィッツジェラルドのオ [続きを読む]
  • getting old
  • あなたは今何歳ですか。不躾に人の年齢を訊くんじゃないって?たしかにそうですね。では、とりあえずぼくは4◯歳です。あなたの歳も聞かせてくれますか?ふむ、◯◯歳なんですね。ではあなたは今までその◯◯歳だったことありますか?質問の意味がわからない、と。つまり今の年齢の◯◯歳だった経験はありますか?そうです、今までその年齢だったことです。誕生日からきょうまで◯◯歳だよ、なんて言わないでくださいね。ぼくが言 [続きを読む]