中川ハルヒコ さん プロフィール

  •  
中川ハルヒコさん: 中川ハルヒコのBlog
ハンドル名中川ハルヒコ さん
ブログタイトル中川ハルヒコのBlog
ブログURLhttp://haruhiko1008.seesaa.net/
サイト紹介文音楽、映画、読書、ジョギング、バードウォッチング。。。 明日また、平和に暮らすために。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供128回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2010/08/30 20:57

中川ハルヒコ さんのブログ記事

  • そして季節は
  • お久しぶり中川です。心の旅をしてる間にすっかり時間に取り残されました。季節も秋の雰囲気がそこかしこに見られるようになりまして。きのうはお仕事関連のパーティに。お酒をほとんど飲まなくなってしまった奇跡の中川ですが(笑)恐る恐る久しぶりに4杯ほど飲んで、なんか知らないけど大笑いしまして、やっぱ少しは飲まなきゃダメだな、とか思いました〓♪♪♪♪♪きょうは、体力に自信なくしてから夏場は避けていたジョグをし [続きを読む]
  • 定規
  • 組織の人材をその組織の目的に見あう働きぶりという観点でグループ分けすると、バリバリ仕事のできるAグループまあまあやり手のBグループちょっと問題のあるCグループとなるそうで、かりにAグループだけをピックアップしてもこのグループ分けは可能だそうだ。彼の名前をOと名づけよう。明らかにCグループに属しているやつで、皆にうとまれる落ちこぼれだ。見てると本当イライラするときがある。でもそういうやつに限って憎めないと [続きを読む]
  • 夏の終わりの
  • 疲れ溜まってんなーと思ってたら、今朝はアラーム気づかずの寝坊。あわてて家でたら、お、空気に秋の雰囲気が。今朝の秋っつう感じ。仕事終わりでそのまま散髪へ。髪切ると、なんか気分が軽くなるし、物理的にも、切られた髪の重さのぶん、頭も軽くなった気がした。帰りは二駅歩いた。イヤホンで、音量制限オフってellegardenをガンガンに聴きながら。夏らしいことまったく全然これっぽっちもしなかった今年の夏(笑)心に残ったこ [続きを読む]
  • 怪盗グルーとミニオン
  • あー面白かった!怪盗グルーとミニオン。まったく飽きさせなかった。80年代の音楽が妙に効果的だった。ぼくらは良いとして子どもらはどういう風に聴くのかな?吹替版を観たのだけど、鶴瓶さんをはじめ、生瀬勝久さん、松山ケンイチさん、いつもはドラマや映画で活躍している俳優が、声優としてバッチリ魅せてくれた。中島美嘉さんも前作につづいていい感じに新たな一面を見せてくれた。そして、もちろんミニオンたち。愛らしくて悪 [続きを読む]
  • ミニオン
  • ミニオンがちょっと気になってます。健気さ、一途さ、そして悪さ(笑)何を喋っているか分からないけど、無声映画みたいに、やってること、言いたいことは伝わる、そんな悲劇にも似た喜劇。そんなミニオンがちょっと気になってます。にしても、ふなっしーとか、黄色のキャラ人気あるな〜(笑)。#(^ ^♪ #金星 #ellegarden#ミニオン #怪盗グルー #主役はどっち(笑) #英語タイトルはDespicableMe #直訳は #見下げすぎた私 #変な [続きを読む]
  • still believe
  • 諦めかけたこと、でもどこかで信じてたこと、それが実現することを祈ってます。 [続きを読む]
  • 日本の8月は
  • 村上さんが、自身の小説の発行部数が100万部に達したときの感想を何かで記していて、確かにそうだよなーと思った。「100や200ならまだしも、100万となるとその数の感覚に実感を持てない。。。」たしかそのような内容だった。日本の8月は先の大戦の話題が多くなる。ある作戦による死傷者の単位が万であることは珍しくない。一発の新型爆弾による被害のそれも。東京ドームのコンサートで、アリーナは大体15,000人。ドーム全体だと45, [続きを読む]
  • またまた近ごろ時間に置いてけぼりに
  • またまた近ごろ時間に置いてけぼりにされている、言葉フェチの中川です。きのう8月8日は、八がヒゲをイメージされるのでヒゲの日なのだそうで、新聞を読んで驚いたのは、なんとヒゲという漢字は3種類ある!ということ。マジか!?髭 口ひげ。鬚 あごひげ。髯 頰ひげ。頰からあごにかけてのもの。いやー、日本語って、本当に面白いですね!#(^ ^♪ #RollWithIt #Oasis [続きを読む]
  • WHY?
  • 西郷隆盛像。いま「翔ぶが如く / 司馬遼太郎」読んでまして。明治維新を遂げた人物が、おのれが築いた新政府に刃向かう戦争(西南戦争)をおこした。WHY?そんな人物の銅像を建てたこともWHY??そしてなぜ上野?WHY??ぼくにとってそんな人物。西郷隆盛。でも本読んでると(まだ3巻目だけど)それらのWHYが解かれていく。西郷隆盛は写真を残していないそうで、肖像画や銅像の顔立ちは見聞をもとにしているらしい。来年の大河は西 [続きを読む]
  • ぶらり谷根千
  • 日暮里から谷中、千駄木、根津、いわゆる谷根千ぶらり、を思いたち、行ってきました。オススメのルートをアレンジして、谷中、根津神社、上野の西郷さん、そして本日のハンバーガーという段取り。初めて降りる日暮里は冗談じゃなく右も左も分からなくて、駅周辺マップをガン見です。基本方向音痴の中川です。でも、ちょぅと観光しにきましたわ、みたいな人が結構いて、なんとなく着いていきます(笑)夕焼けだんだん。テレビで見る [続きを読む]
  • 暑中お見舞い2017
  • 暑中お見舞い申しあげます。きょうから8月ですけど、皆さんどんな夏を過ごしてますか?毎年夏は来るけれど、毎年夏の過ごし方が微妙に変わってる気がするんはぼくだけかな。年齢のせいかな(笑)。今さらかもだけどネット通販にちょっとハマってしまいまして。まあー色々買ってます。宅配業者の方々には頭あがりません。夏っぽい買い物と言えば、Tシャツ?。レッチリとレディオヘッド、着るのが楽しみ?。だけど、ネット通販を一度 [続きを読む]
  • あるようでない
  • 最近気心を知るようになってきたアルバイトのTくんは18歳で、ぼくがアルバイトを始めた年齡と同じである。あの頃ぼくは高校を出たばかりで、初めてまともに接する大人の世界に戸惑いながら新鮮な刺激をうけた。魅力的な人が多かったせいもある。そういう人たちと出会えたのもいま思うと、運とか縁とか、そんな言葉に置き換えられる気がする。あれから28年たった。5回くらい曲がり角を回り回って、今も同じ仕事に従事している。「俺 [続きを読む]
  • あえて西へ
  • ニトリに行くのにあえて東府中へ。新宿、渋谷にもできたけど、今日の休みの気分は人ごみをさけたい感じ。無事に梅雨も明け(笑)そんなせいか?陽射し強い。お昼ごはんはパスタランチ。デザートはチャンベッラという、揚げドーナツにジェラートをのせたもの。ジェラートは数種類から選べて、きょうはレモンで。これがまたレモンレモンしていて大人な味。チャンベッラ自体はすごい美味しいものではないけどどこか懐かしい感じ。ちな [続きを読む]
  • シブラしたら
  • 毎日暑いっすね。関東はまだ梅雨明けしていないみたいで、勝手に梅雨明け宣言した手前としては肩身がせまい(笑)っつうかもう「梅雨」という季節はなくなってしまったのではないだろうか。茹だるよな夕方前の渋谷をシブラした。(「うだる」と入力したら「茹だる」とでてきた)(シブラとは渋谷をブラブラする意。ぼくの造語)帰路につくのに道玄坂の上の方から回り込んで井の頭線に乗ろうとした。ラママの方からね。そしたら現れ [続きを読む]
  • プチ都会脱出
  • 浦和美園に行ってきました。南北線直通埼玉高速鉄道の終着駅です。浦和レッズのホームの埼玉スタジアム2002があります。市ヶ谷から1時間ちかくかかりました。陽射しは強いけど風が心地よかった。のんびり、とか、静か、とか、都心とは時間の質がちがう感じ。所用をすましてイオンモールのベンチでボーッとした。青い空と白い雲と、強い光と濃い影。夏じゃん!。勝手に梅雨明け宣言しときました(笑)。寂しいとこだったなーと思っ [続きを読む]
  • キープ・ザ・フェイス
  • その映像は仕事仲間の10年ほど前のものだった。海外へ旅立つ人へのメッセージと題しながら、実は「10年後の自分にむけて」というのが主旨だったそうだ。へぇー面白いな。いまの僕は10年後の僕にどんな言葉をかけられるだろうか。そんなことを思った。そして、僕たちの年代はそろそろ子供たちが思春期をむかえる。いろんなことに多感な時期。だからこその迷いや悩み。大人の階段を三段昇って二段下りるみたいな。希望と挫折が隣りあ [続きを読む]
  • あとになって気づいた
  • 今はほとんど接点のない、20年来の朋友カトちゃんとバッタリ。5年ぶりくらいかな。「いやー、でもハルさん変わらないですね」としみじみ言われた。最近何人かやはり久しぶりの人から「痩せましたね」とよく言われるんだけど。。。と応えると「そうですね。痩せましたね。ははは。」「はははは。」そんな感じで二言三言あいさつを交わして別れた。カトちゃんの言いたかったことはきっとぼくの纏っている空気とか雰囲気があの頃のま [続きを読む]
  • しのび
  • 府中へ忍びの国を観に行ってきた。忍びの国という催し物でもアトラクションでもないです。大野智主演の映画「忍びの国」である。公開間もないこととレディースデーであることが相まって、久しぶりに館内混雑の映画館に身をおいて変にテンションがあがった(笑)映画の方は、大野くんのキャラ(性格と身体能力)がとてもよく活かされていて、主演だから当たり前だけど大野くんのための作品であると言って過言ではない。ゆるい中にも [続きを読む]