日本まらずもう協会 さん プロフィール

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日本まらずもう協会さん: まらずもうブログ
ハンドル名日本まらずもう協会 さん
ブログタイトルまらずもうブログ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ohnomatsu/
サイト紹介文大相撲の開催期間にあわせて、朝まらの状態を競っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供283回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2010/09/01 23:35

日本まらずもう協会 さんのブログ記事

  • 十両優勝インタビュー(金精山)
  • ― 先場所につづき二場所連続十両優勝の金精山関にお話をうかがいます。優勝、おめでとうございます。(金精山)(全裸で登場) 「ありがとうございます!」― 二場所連続の十両優勝というのはまらずもう史上初。汚痔、摩羅の川、家満ら名だたる名力士たちも達成できなかった記録です。こういうった力士たちの記録を超えた、ということについてご感想はありま すか?(金精山) 「そうなんすね!いや、全然実感ないですね」 [続きを読む]
  • 玉椿、6回目の優勝
  •  まらずもう夏場所千秋楽、大関・玉椿がけさも無難な勃起を決め、昨年9月場所以来となる6回目の優勝を決めた。 今場所の玉椿は、いつにもまして単調な相撲。毎日朝4時ころに目をさまして、夜9時ころに寝てしまうという老人のように規則的な生活から、惰性で起きているような退屈な勃起を繰りかえす。ファンからは「つまんない」との批判の声もあったが、当人は悪びれるようすもなく、「そもそもまらずもうってのは退屈な競 [続きを読む]
  • 幕内の結果(千秋楽)
  • ○毛呂乃(14−1) 千秋楽を迎え、これでまた2ヶ月間のお別れとなるが、最後の一番は「な?、兄が『さようなら、出すね』でスカ」。千秋楽結びの一番はやっぱり兄貴との対戦を見せびらかす。一方的に責め立てられ、兄貴から餞別代りと勝手に射精されるや、間髪いれず無理やりスカトロプレイに移行。なすがままに蹂躙されるドM毛呂乃、「人間の尊厳まるでなし…今日も変態的な勃起に、されてしまうのですね (´д⊂)‥ハゥ」といき [続きを読む]
  • 十両以下の結果(千秋楽)
  • <十両>○金精山(12−3) 早々に十両優勝を決めて千秋楽は消化試合となった形で、集中力が切れることも心配されたが、「まらの重さで目が覚める程の豪快な勝ちに大満足。思わず咥え込んでしまった」とむしろ今場所の集大成となるような見事な相撲で、有終の美を飾ってみせた。優勝についてのコメントを求められると「いつの間にか優勝していてびっくり。激しくもエロい稽古をつけて下さった毛呂乃関に感謝である」。来場所はい [続きを読む]
  • 千秋楽協会御挨拶
  •  初日挨拶は玉椿理事に丸投げした毛呂乃理事長。千秋楽はどうするのかと注目されたが、玉椿理事に「千秋楽の協会挨拶をお願いいたします」と促されて、素直に土俵にあがった。「挨拶というと、さようなら。出すね!」 というなり、豪快に発射。天井いっぱいに真っ白いものが花火のように広がり、観客席からは「たーまーやー」との歓声も。毛呂乃らしいあいさつで夏場所をしめくくった。 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十四日目)
  • <十両>○金精山(11−3) 気づいたら大相撲の優勝ラインが5敗まで下がっており、いつのまにか十両優勝が決まっていた金精山。派手な相撲で優勝を飾りたいところだったが、「豪快に勝てず、薄氷の勝利。正直微妙な感じではあるが」と首をかしげる。まらずもう史上初の二場所連続十両優勝という大記録をひっさげて、来場所の新入幕も濃厚となったが、本人は「毛呂乃関とのお勤めが足りないのか。もう少し中に出してもらえばよかっ [続きを読む]
  • 金精山、史上初の2場所連続十両優勝
  •  きのう、まらずもう夏場所十三日目、十両の金精山が3敗を守り、10勝3敗とした一方、大相撲では上位陣がころころと負けて8勝5敗の7名がトップになるという荒れた展開。このため、きのう時点で金精山の十両優勝が確定した。 金精山は先場所につづき2場所連続の十両優勝。十両優勝2回は蒼狼につづき史上2人目。連続優勝となると、名だたる名力士たちも達成できなかった史上初の快挙となる。__________・玉椿理事のコメン [続きを読む]
  • 幕内の結果(十四日目)
  • ○毛呂乃(13−1) 「腫れそう、木偶」といよいよ木偶=ダッチに空気を入れだした毛呂乃。ついにダッチ解禁とあってはやくも先走るまら、「漏るよ!腕張れ、そう。出すね!」と先走り始めるや否やダッチに手でしごかせ、即射出。投入したダッチについては「うちの子は、数夜吸うや、舐っています」と何晩か続けて吸ったりして愉しむらしい。大好物のダッチ投入でまらも限界を超えてそそり立ち、もはや「ピクリともしませんよ」と [続きを読む]
  • 幕内の結果(十三日目)
  • ○毛呂乃(12−1) きのうは『カール、東日本での販売終了』とのニュースが国内に大きな衝撃を与えたが、毛呂乃も「うお、私も好きだったのに」とショックを受けたようす。固太りでひげ面の汗くさい肉体労働者……、たしかにカールおじさんはゲイ受けしそうな風貌であり、やはり毛呂乃もカールおじさんの熱心なファンだったようだ。カールおじさんを失ったさびしさからか、けさは「下向きにカールしてました」といつもとは反対方 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十三日目)
  • <十両>○金精山(10−3) 「全裸での取り組みが功を奏して、会心の出来!」と上向きのまらを見せつけるように胸をはる。これで10勝目。十両3枚目という番付からすると幕内昇進も期待できそうな数字だが、番付は生き物。発表されるまで安心はできない。さいごまで油断せずに残り二日間も白星を重ねておきたい。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(十二日目)
  • ○毛呂乃(11−1) 「なんで全裸で外だしせにゃならんのですか!」と朝から毛呂乃の怒鳴り声。どうやら毛呂乃には「外出しの場合は、服を脱ぎきらずに致すのが趣味、全裸は中出しのときに限る」という性癖があるらしいが、信者との朝のおつとめの際、全裸だったにも関わらず「顔にかけて!」と懇願されて、ちょっとむっとした様子。それでも信者の希望には応えるのが毛呂乃。「普通の服ですよ」と着るものを手渡して「外だしは外 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十二日目)
  • <十両>○金精山(9−3) 「満足のいく取り組みで納得」と充実した勃起で9勝目。夏場所も終盤戦を迎え、十両の優勝争いや幕内昇進ラインなども気になってくる時期だが、まずは目の前の相撲でひとつひとつ白星を積み重ねていきたい。金精山は今場所連敗をしていないのが強みか。<三段目>●播潟(0−6) とうとう6連敗。「まらずもうってどうやったら勝てるんですか?」と逆質問。完全に勝ち方を忘れてしまったようだ。今場所 [続きを読む]
  • 幕内の結果(十一日目)
  • ○毛呂乃(10−1) きのう、5月23日は『世界亀の日』らしい。毛呂乃も「仕事場で飼ってますよ!」とのこと。なるほど、頭部のまらに似た形状といい、いちどがっちり咥えこんだら死んでも離さない執念深さといい、勃起するとペニスの長さが体長の半分ほどになるという巨根ぶりといい、どことなく毛呂乃と似ているような気もする。 というわけで、きのうのお相手は職場の亀に決めたようだ。珍しい亀を相手のプレイには一本糞親方も [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十一日目)
  • <十両>○金精山(8−3) 「太くそそりたつまらに大満足」と非の打ちどころのないまらずもうで勝ち越しを決めた。あとは入幕にむけてどれだけ白星を重ねられるか、残り四日間の戦いは非常にだいじ。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(十日目)
  • ○毛呂乃(9−1) 報道陣に「けさはきのうより気温が下がっていくぶん過ごしやすいような気がしますね」と声をかけられ、「全然暑いじゃないですか」とうんざりした顔の毛呂乃。ここ数日、真夏のような天気だったうえに、股間には巨大な発熱体がぶら下がっているせいで体感温度はそれ以上。毛呂乃はあまりに耐えがたい暑さに、下半身まるだしになって、まらから液体を霧のように放出。霧のあいだから虹が見えだすと、気化熱の効果 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十日目)
  • <十両>●金精山(7−3) 「昨晩猛稽古に励み過ぎたせいか無反応。これくらい見事に負けると、却ってせいせいするくらい」とさばさば。さいごまで攻めの姿勢を見せていたうえでの敗戦は次につながるし、心理的なショックも少ないのだろう。なお、きのうから話題になっていた全裸の理由だが、「暑いから裸ではなく、常に全裸」と繰り返しアピール。ここは金精山にとって大事なこだわりポイントらしい。<三段目>●播潟(0−5) [続きを読む]
  • 幕内の結果(九日目)
  • ○毛呂乃(8−1) ミサイル発射のニュースをうけ、「きのうはミサイルが発射されたそうですね。けさはちんぽがどのようなことになっておいでですか」と水を向けられると、「うちのミサイルは常に打ち上げ、質はいいですよ?」と自信たっぷり。たまに打ちあがるからニュースになるが、こちらは常に打ち上げているのが当たり前。また打ち上げ失敗などありえず、「質はいい」と、どこかの国とは違うことをアピール。今日もいつもどお [続きを読む]
  • 十両以下の結果(九日目)
  • <十両>○金精山(7−2) けさは全裸で報告にきた金精山、なじみの記者が「暑いですよね」と声をかけたところ、「毛呂乃関との猛稽古が忘れられず、全裸で寝た」と謎のアピール。裸なのは暑さに負けたのではなく、純粋な性癖である、と強調したかったのかもしれない。「見事なたちっぷり。さすがわれらが親方の精はすごい!」と隆々としたものを見せつけ、これで7勝目。大相撲の十両トップの誉富士がきのう2敗目を喫したため、首 [続きを読む]
  • 幕内の結果(八日目)
  • ○毛呂乃(7−1) 「けふもむべやまかぜどひとはいうらむ」と全てひらがなで送ってきた毛呂乃。「むべ山風を嵐といふらむ」をもとにした歌と思われる、「やまかぜ」=嵐のような射精だったということか。「やまかぜどひと・・・」、うっかり「山風・と・人・・・」と読めてしまいがちだがここは誤読を誘う巧妙な罠。よくみると「と」ではなく濁点つきの「ど」。「山風・土肥と・・・」?「けふ」=きょう、強・・・これらを総合し [続きを読む]
  • 十両以下の結果(八日目)
  • <十両>○金精山(6−2) どうやらきのうの毛呂乃の稽古相手は金精山だったらしい。「師匠の猛稽古のお陰で最高の白星! 師匠の尻で鍛えられ、がっつり四つの69でエネルギーをもらい絶好調っす!」と、稽古のようすを詳しく説明してくれるのだが、男同士の暑苦しい稽古シーンはちょっと想像したくない。うれしそうに語る金精山、この暑さで脳が沸騰しているのだろうか。<三段目>●播潟(0−4) けさもまったく反応がなく、 [続きを読む]
  • 幕内の結果(七日目)
  • ○毛呂乃(6−1) 前日は弟子たちを口で絞りに絞った毛呂乃、今日は尻で精を絞る。男たちの熱くて固いモノを尻で受けとめ、「熱いのいやだぁ」と甘ったれた声を出す毛呂乃。久しぶりにあいた自分の口には自らの四尺まらを咥え、「ぺろぺろ・・・出すよ!」と発射。自身のまらへの責めはこの1回にとどめ、今日は難なく白星。その後は男と組み手を変えて、相手のモノをやっぱり口に咥えこむ。口にくわえたまま「・・・へろへろ」。 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(七日目)
  • <十両>●金精山(5−2) 「途中までは絶好調のたちっぷり」と完璧な立合いを見せたものの、いい体勢になったことで油断したようだ。「二度寝して起きたら無反応。無念」とがっくり。勝てそうなときにはきっちり勝ちを決めておくのは勝負事の基本。途中で気を抜いてはいけない。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(六日目)
  • ●毛呂乃(5−1)「現在はしぼみきっていますよ!」と、いきなりの敗北宣言。きのうは抜歯フェラの実験を行っていた毛呂乃だが、歯のない口蓋の感触がくせになったらしい。ゆうべは一晩中ちゅぱちゅぱと夢中になって吸いつづけ、とうとう一滴残らず吸い出してしまった。さしもの毛呂乃も自らの超絶技巧で責められては回復が追い付かず、これで昨年九月場所からの連勝は自己タイ記録の52でストップ。 ひさびさの黒星に落ち込んで [続きを読む]
  • 十両以下の結果(六日目)
  • <十両>○金精山(5−1) 「今日は土俵際までもつれながらも、土俵際で豪快な勝ち。白星」となかなか好調。「まらに押しつぶされそうになり、その重みが快感なレベル。豪快に勝つと、やっぱりまらずもう最高!と思ってしまう」とまらの下敷きになりながらうれしそう。<三段目>●播潟(0−3) けさもいいところなく、あっさり3連敗。「ちょっと寝違えたみたいです」と言い訳がましくビートたけしのように首をかしげたり、 [続きを読む]
  • 幕内の結果(五日目)
  • ○毛呂乃(5−0)「いつも力強い報告ありがとうございます。けさのまらは、どのようなことになっていらっしゃいますか?」と記者団にたずねられ、「(立つまでの所要時間は)2秒だけ。立ってましたよ?」と自信たっぷり、きょうも力強い立ち姿だが、どうも話しぶりがふごふごしていて、声に力強さがない。その点を追求されると、笑みを浮かべて口を開けてみせる。「かく実験で、歯ありませんからね」。マスかき実験の一環、一人フ [続きを読む]