日本まらずもう協会 さん プロフィール

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日本まらずもう協会さん: まらずもうブログ
ハンドル名日本まらずもう協会 さん
ブログタイトルまらずもうブログ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ohnomatsu/
サイト紹介文大相撲の開催期間にあわせて、朝まらの状態を競っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供269回 / 365日(平均5.2回/週) - 参加 2010/09/01 23:35

日本まらずもう協会 さんのブログ記事

  • 幕内の結果(十日目)
  • ○毛呂乃(9−1) 報道陣に「けさはきのうより気温が下がっていくぶん過ごしやすいような気がしますね」と声をかけられ、「全然暑いじゃないですか」とうんざりした顔の毛呂乃。ここ数日、真夏のような天気だったうえに、股間には巨大な発熱体がぶら下がっているせいで体感温度はそれ以上。毛呂乃はあまりに耐えがたい暑さに、下半身まるだしになって、まらから液体を霧のように放出。霧のあいだから虹が見えだすと、気化熱の効果 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十日目)
  • <十両>●金精山(7−3) 「昨晩猛稽古に励み過ぎたせいか無反応。これくらい見事に負けると、却ってせいせいするくらい」とさばさば。さいごまで攻めの姿勢を見せていたうえでの敗戦は次につながるし、心理的なショックも少ないのだろう。なお、きのうから話題になっていた全裸の理由だが、「暑いから裸ではなく、常に全裸」と繰り返しアピール。ここは金精山にとって大事なこだわりポイントらしい。<三段目>●播潟(0−5) [続きを読む]
  • 幕内の結果(九日目)
  • ○毛呂乃(8−1) ミサイル発射のニュースをうけ、「きのうはミサイルが発射されたそうですね。けさはちんぽがどのようなことになっておいでですか」と水を向けられると、「うちのミサイルは常に打ち上げ、質はいいですよ?」と自信たっぷり。たまに打ちあがるからニュースになるが、こちらは常に打ち上げているのが当たり前。また打ち上げ失敗などありえず、「質はいい」と、どこかの国とは違うことをアピール。今日もいつもどお [続きを読む]
  • 十両以下の結果(九日目)
  • <十両>○金精山(7−2) けさは全裸で報告にきた金精山、なじみの記者が「暑いですよね」と声をかけたところ、「毛呂乃関との猛稽古が忘れられず、全裸で寝た」と謎のアピール。裸なのは暑さに負けたのではなく、純粋な性癖である、と強調したかったのかもしれない。「見事なたちっぷり。さすがわれらが親方の精はすごい!」と隆々としたものを見せつけ、これで7勝目。大相撲の十両トップの誉富士がきのう2敗目を喫したため、首 [続きを読む]
  • 幕内の結果(八日目)
  • ○毛呂乃(7−1) 「けふもむべやまかぜどひとはいうらむ」と全てひらがなで送ってきた毛呂乃。「むべ山風を嵐といふらむ」をもとにした歌と思われる、「やまかぜ」=嵐のような射精だったということか。「やまかぜどひと・・・」、うっかり「山風・と・人・・・」と読めてしまいがちだがここは誤読を誘う巧妙な罠。よくみると「と」ではなく濁点つきの「ど」。「山風・土肥と・・・」?「けふ」=きょう、強・・・これらを総合し [続きを読む]
  • 十両以下の結果(八日目)
  • <十両>○金精山(6−2) どうやらきのうの毛呂乃の稽古相手は金精山だったらしい。「師匠の猛稽古のお陰で最高の白星! 師匠の尻で鍛えられ、がっつり四つの69でエネルギーをもらい絶好調っす!」と、稽古のようすを詳しく説明してくれるのだが、男同士の暑苦しい稽古シーンはちょっと想像したくない。うれしそうに語る金精山、この暑さで脳が沸騰しているのだろうか。<三段目>●播潟(0−4) けさもまったく反応がなく、 [続きを読む]
  • 幕内の結果(七日目)
  • ○毛呂乃(6−1) 前日は弟子たちを口で絞りに絞った毛呂乃、今日は尻で精を絞る。男たちの熱くて固いモノを尻で受けとめ、「熱いのいやだぁ」と甘ったれた声を出す毛呂乃。久しぶりにあいた自分の口には自らの四尺まらを咥え、「ぺろぺろ・・・出すよ!」と発射。自身のまらへの責めはこの1回にとどめ、今日は難なく白星。その後は男と組み手を変えて、相手のモノをやっぱり口に咥えこむ。口にくわえたまま「・・・へろへろ」。 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(七日目)
  • <十両>●金精山(5−2) 「途中までは絶好調のたちっぷり」と完璧な立合いを見せたものの、いい体勢になったことで油断したようだ。「二度寝して起きたら無反応。無念」とがっくり。勝てそうなときにはきっちり勝ちを決めておくのは勝負事の基本。途中で気を抜いてはいけない。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(六日目)
  • ●毛呂乃(5−1)「現在はしぼみきっていますよ!」と、いきなりの敗北宣言。きのうは抜歯フェラの実験を行っていた毛呂乃だが、歯のない口蓋の感触がくせになったらしい。ゆうべは一晩中ちゅぱちゅぱと夢中になって吸いつづけ、とうとう一滴残らず吸い出してしまった。さしもの毛呂乃も自らの超絶技巧で責められては回復が追い付かず、これで昨年九月場所からの連勝は自己タイ記録の52でストップ。 ひさびさの黒星に落ち込んで [続きを読む]
  • 十両以下の結果(六日目)
  • <十両>○金精山(5−1) 「今日は土俵際までもつれながらも、土俵際で豪快な勝ち。白星」となかなか好調。「まらに押しつぶされそうになり、その重みが快感なレベル。豪快に勝つと、やっぱりまらずもう最高!と思ってしまう」とまらの下敷きになりながらうれしそう。<三段目>●播潟(0−3) けさもいいところなく、あっさり3連敗。「ちょっと寝違えたみたいです」と言い訳がましくビートたけしのように首をかしげたり、 [続きを読む]
  • 幕内の結果(五日目)
  • ○毛呂乃(5−0)「いつも力強い報告ありがとうございます。けさのまらは、どのようなことになっていらっしゃいますか?」と記者団にたずねられ、「(立つまでの所要時間は)2秒だけ。立ってましたよ?」と自信たっぷり、きょうも力強い立ち姿だが、どうも話しぶりがふごふごしていて、声に力強さがない。その点を追求されると、笑みを浮かべて口を開けてみせる。「かく実験で、歯ありませんからね」。マスかき実験の一環、一人フ [続きを読む]
  • 十両以下の結果(五日目)
  • <十両>○金精山(4−1) はたから見れば立派な勝ちっぷりだが「まあまあの出来」と辛めの自己評価。「巨大化したまらに押しつぶされそうになるくらいに豪快に、とか、我慢できず白濁液を飛ばしまくるくらいに豪快に勝ちたいものだが、今日はまあとりあえず合格ラインかと」とさらに高みをめざす。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(四日目)
  • ○毛呂乃(4−0) けさは「まらまら精進が足りませんね」と突然匍匐前進をはじめ、床に四尺まらを擦りつける。「まらまら精進」とは毛呂乃教推奨の床オナのこと。「床オナを『まらまら精進』って呼ぶネーミングセンスには、さすが天才的なものを感じますね」と協会幹部も関心するが、当の毛呂乃は、まらまら精進に集中。文字通り精がまらを進み、・・・ボカーン!!と激しく噴出。昨日までのアクロバティックな相撲とはうってかわ [続きを読む]
  • 十両以下の結果(四日目)
  • <十両>○金精山(3−1) しっかり勝っていたものの、「やっぱり豪快に勝ったり負けたりしないとつまらないと思ってしまうのであります」と白星にも浮かない顔。ふつうの勝ち方では満足できず、より強い刺激を求めているようす。毛呂乃のような生き方はたしかに力士としては理想的だが、いちど向こうの世界に行ってしまえば、もうふつうの人間には戻れなくなる。ほんとにそれでいいのか、いちど冷静に考えたほうがいい。<三段 [続きを読む]
  • 幕内の結果(三日目)
  • ○毛呂乃(3−0) けさも普段どおりに起床して、弟子を相手に、日課である目覚めの一発を決めようとした毛呂乃。しかし、教団に入信したばかりの若い弟子、肛門の拡張が不十分なせいか、なかなか入らない。堅い肛門に「とても、小さいです!」と毛呂乃はややイラついた様子。新人の身体を心配して、他の弟子たちからは「教祖のお相手はもうちょっと訓練をして、拡張がすすんでから……」との声もあがったものの、当の毛呂乃は「処 [続きを読む]
  • 幕内の結果(二日目)
  • ○毛呂乃(2−0) 初日のたった一日で大相撲の横綱・大関の半数を屠り、早くも独走態勢を築きつつある毛呂乃。こうなると続く邪魔者はまらずもうの大関ということか。相手に完全な敗北感を与えるために、あえて相手の土俵で相手得意の相撲を取って圧勝してみせる、ということもよくやる理事長だが、今日は幼児好きの玉椿に標的を定めたようで、「赤ちゃんの睡眠に、つい・・・」と赤ちゃんの寝顔を見て欲情してみせる。赤ちゃんプ [続きを読む]
  • 十両以下の結果(二日目)
  • <十両>○萬海(1−1) あすからの一時帰国のため、帰国準備に追われた萬海。忙しいほうが集中力が高まるのか、けさは力強く勃起を決めて、1勝1敗。今回のスリランカ滞在の思い出について聞かれると「先日、象さんの大群に遭遇しましたが、ゴミの山を漁る。何とも悲しい光景でした。スリランカのゴミ問題何とかしないといけませんね」とのこと。やはり力強い勃起のためには、健康な生活、健康な生活のためには美しい自然環境。環 [続きを読む]
  • 幕内の結果(初日)
  • ○毛呂乃(1−0) まず初日の相撲は「今日はパパ・ママ」とさっそく禁断のシチュエーションからスタート。近親相姦なうえに男女問わずの巴戦。これだけでも並の力士はドン引きだが、もちろんこれしきで満足する理事長ではなく、相手を変えて相撲は続く。男女問わずとはいえ、やはり男の方が好きとあって続く相手は「キヨ」、清原。ただし清原は普通の男色とあってあくまでつなぎ、続いていよいよ本日のメインは・・・「牛。」と獣 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(初日)
  • <十両>●萬海(0−1) きのうは場所直前の激励パーティー、取組に備えてフルーツジュースで乾杯という気合の入ったところを見せた萬海。「人生で一番フルーツジュースを飲んだ1日でした」といささか飲みすぎたらしい。けさはトイレが近くなってしまったか、まらに力がはいらずいきなりの黒星。○金精山(1−0) 十両三枚目まで番付をあげ、今場所の成績しだいでは幕内昇進も期待できるということで、初日の相撲に注目があつ [続きを読む]
  • 朝のお菓子「すっぽんパイ」発売!
  •  春華堂(静岡県浜松市)といえば、「夜のお菓子」うなぎパイで有名ですが、このたび「朝のお菓子」として、すっぽんパイを発売。まらずもう界隈からは「こんなお菓子を待っていた」と話題になっています。 浜名湖はうなぎだけでなく、すっぽんの養殖もさかん。春華堂さんも「浜松ならではのお菓子を」という願いを込めて、以前からさまざまなすっぽんのお菓子を開発してきました。そんな状況のなか、ファンから「朝のお菓子」 [続きを読む]
  • 平成29年夏場所星取表
  • 幕内理事長毛呂乃○○○○○●○○○○9勝1敗東大関玉椿○○○○○○○○○○○11勝0敗東12蒼狼○○●○ややや●3勝2敗3休十両西1萬海●○や1勝1敗1休東3金精山○○●○○○●○○●○8勝3敗幕下   該当力士なし   三段目西20播潟や●や●や●や●や●0勝5敗東81明烏ややや0勝0敗序二段   該当力士なし   序ノ口   該当力士なし  __________新弟子は随時募集中 [続きを読む]
  • 初日協会御挨拶
  •  えー、ごほん。広報部長の玉椿でございます。初日にあたり日本まらずもう協会より謹んでご挨拶申し上げます。本来なら理事長の毛呂乃がご挨拶すべきところでありますが、理事長より「山籠もりに行くから協会挨拶の代理をやれ」との指示がありましたため、私がかわってご挨拶申し上げます。 本日、ここに恒例の五月場所を開催いたしましたところ、かくもにぎにぎしく……ってほど客がいるわけでもございませんな、えー、少数なが [続きを読む]
  • 夏場所の見どころ
  •  恒例のまらずもう夏場所が今年もやってきた。 今場所も新昇進・新弟子はなし、大相撲と違って見どころが少なそうな状況だが、それでも続けることが何より大事。大相撲では横綱・稀勢の里の出場が危ぶまれていたが、われらがまらずもうはそれどころではない。理事長・毛呂乃は山に籠り連絡付かず、蒼狼からの連絡も滞り、国内にいるのかモンゴルから戻っていないのかも定かでない状況。スリランカ滞在の萬海とも連絡がとれず、果 [続きを読む]
  • 夏場所の抱負(玉椿)
  • ― きょうは、大関・玉椿関にお話をうかがいます。よろしくお願いいたします。(玉椿) 「ああ、よろしく」― ゴールデンウィークもおわってしまいましたが、さいきんはどのように過ごされていらっしゃいますか?(玉椿) 「今月はひましてるよ。4月に夜勤シフトとかいっぱい入れて、おかねためといたからね。今月はまらずもうに集中するよ。いまはジム行ったり、ネットのダイエットアプリで食生活見直したりして、体調と [続きを読む]