日本まらずもう協会 さん プロフィール

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日本まらずもう協会さん: まらずもうブログ
ハンドル名日本まらずもう協会 さん
ブログタイトルまらずもうブログ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ohnomatsu/
サイト紹介文大相撲の開催期間にあわせて、朝まらの状態を競っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供272回 / 365日(平均5.2回/週) - 参加 2010/09/01 23:35

日本まらずもう協会 さんのブログ記事

  • 7月29日は白だしの日。
  •   きょう、7月29日は毛呂乃理事長の41歳の誕生日。各地で祝賀イベントが行われていますが、愛知県の七福醸造では7月29日を「白だしの日」と制定。きょうは「白だしの日まつり」が行われます。白だし料理試食コーナー、かき氷、流しそうめん、白しょうゆ手作り体験など、さまざまなイベントが行われ、白だしファンにはたまらない内容となっているようです。 関係者が「毛呂乃関が『白だし』って言うとなんか卑猥に感じますね」と [続きを読む]
  • 幕内の結果(千秋楽)
  • ○毛呂乃(15−0) 千秋楽結びの一番、「最後の金玉は、いい子と悪い子が交互に握ってます」従順な子にしごかせ、逆に蔑み、いたぶってくるような子にしごかれ、と交互の責めで大喜び。「意外?タイです」。最後の相手は日本人ではなく、オカマに寛容なタイ人男性に責められているのだ。まらずもうの国際化を自ら示す理事長は、この日も勝って有終の美。「当然勃って、まあ全勝」と酷暑の名古屋場所でも苦もなく勝って見せ、土つ [続きを読む]
  • 毛呂乃、2場所ぶり14回目の優勝
  •   暑さのためか成績がのびない力士ばかりの今回のまらずもう名古屋場所。いっぽう、毛呂乃だけは貫録の勝ちっぷりで安定して勝ち星を積み重ねていく。ファンからも「負ける要素が見当たらない」と感嘆とも呆れともつかない声があがるなか、十四日目も全勝を守り、千秋楽を待たずに優勝を決めた。 これで14回目の優勝。優勝回数ランキングの2位は、汚痔、摩羅の川の7回なので、名だたる名横綱にダブルスコアをつけている。ファン [続きを読む]
  • 千秋楽協会御挨拶
  •  付き添いの男性にしなだれかかるようにして、なよなよと土俵上にあがった毛呂乃理事長。人目もはばからず、弟子らしき筋肉質な男性とといちゃいちゃしはじめた。「……ぃやぁ」 敏感な部分を責められ、なにやら甘えた声を出す理事長。なにごとかと唖然とする観客関を無視したまま、ふたりの熱い行為は続いていく。どうやら協会挨拶のかわりにまな板ショーをおっぱじめるつもりらしい。毛呂乃に舌も指も股間も使い全身全霊で奉仕 [続きを読む]
  • 幕内の結果(十四日目)
  • ○毛呂乃(14−0) 無傷14連勝で大相撲の結果を待つまでもなく優勝を決めた毛呂乃。「優勝?入らないんですが…」と家に収まらず、大きすぎてもはや入る穴などないまらを抱え、やり場がなさそう。相手が見つからないとなれば自分でなんとかするしかない。「いや、まあ蹴ってるんですよ?やあだ♪」と自らまらに蹴りを入れ、刺激。それでも自分一人ではやっぱり満足できず、巨大なまらを抱えて相手を探しまわった末、あまりの大き [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十四日目)
  • <十両>●蒼狼(5−9) 五日分(2勝3敗)をまとめて報告してきて「勝ったりまけたりしました。おつかれさまです」とぐったり。のこり一日、せめてさいごは有終の美をかざってほしいところだが、どうなるやら。<三段目>●播潟(3−4) 三連敗から三連勝と怒涛の反撃を見せた播潟だったが、さいごは暑さに押されて力尽きるように黒星。「これだけ暑いと眠るのも難しいです」とのこと。実力を考えればよく健闘したほうであろう [続きを読む]
  • 幕内の結果(十三日目)
  • ○毛呂乃(13−0) 「この足、大きくて丈夫なの」と家からはみ出すほどの大きさ、強さをみせる毛呂乃第3の足を自画自賛。優勝に王手がかかる13勝目を目指すこの日、この強い足のお相手は一体だれか。「足は、日本史・金井ヨネ」。今日の相手は日本史に残るレベルの伝説の老婆、金井ヨネさん。自らのモノを生きた日本史・ヨネさんに見せつけ、「包茎よん♪(男子の)本懐!」「ナニが本気になるんよ」と老婆に見られながら扱くと大 [続きを読む]
  • 幕内の結果(十二日目)
  • ○毛呂乃(12−0)「塀ON!精ON!むぅぉぉぉぉーーーーんん!!!出す!!」と謎の雄叫びとともに放出した毛呂乃。室内からまらを伸長させ、屋外の塀に届かせる。そして精を放出、白黒つかない灰色の壁を真白に染め上げて白星をアピールする粋な演出でただ一人全勝をキープした。「きょうも暑そうですね。おすすめの熱中症対策などはございませんか」と記者団に訊かれて「家から出ないことですね」と即答。これは毛呂乃にと [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十二日目)
  • <三段目>○播潟(3−3) 「いつもより早起きしたら、なぜか勝っていました」と不思議そうな播潟。これで3連勝のあと3連敗。さいごの一番に勝ち越しがかかることになった。記者に「七番勝負で3連敗のあと3連勝といえばなにを思い出しますか?」との質問されると、しばし考えたあと「巨人はロッテより弱いって言われた巨人―近鉄の日本シリーズですね」とのこと。このシリーズがあったのは今から28年前の1989年。なるほど、彼も [続きを読む]
  • 幕内の結果(十一日目)
  • ○毛呂乃(11−0) 「今日、ハぁメ♪」と、きょうもお盛んな毛呂乃。しかし日ごろの激しい動きと違い、あえて一切腰を振らない。「振らないようで、・・・スネ夫だや!」今日の相手はスネ夫。あえて一切刺激を与えずにスネ夫を見つめ、気持ちを昂らせていく。いつもと違って触れない・振らないという焦らしプレイでまらは大いに立ち上がり、難なく勝利を収める。その後、一人の時間が訪れると・・・、ここまで昂って落ち着いてい [続きを読む]
  • 幕内の結果(十日目)
  • ○毛呂乃(10−0)新入幕の金精山が「それにしても毛呂乃関との稽古はすごかった」というほどの相撲、いったい何があったのか。金精山の前で尻を向け、メスらしく立って、「マジだよ!犯し〜な!」と得意の受身の相撲で受け止める。横綱として堂々と受けに回ったらしく、「ちょ、なにもしてませんよ!?」とされるがまま。激しいエネルギーで玉椿の自宅や大黒柱事業部長宅にピンポイントで雹を降らせ、「雹降ったら、自慰ね」と [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十日目)
  • <三段目>○播潟(2−3) 「あれ? 勝ってましたよ。どうしたんだろう?」と不思議そうに首をかしげる播潟。野村克也の名言に「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」というものがあるが、まあそういうときもある。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(九日目)
  • ○毛呂乃(9−0) 休日でもまらは力を抜かない。「面接してました」・・・四尺まらが立ち上がり、顔面に最接近する「面接」。「それっ!面接なの!勝利を手に!」と勝利を決定づける大技を見せ独走を継続。顔面間際にまらが立ち上がってくるという人間離れした技だが、毛呂乃にとってはまだまだ平穏そのもの。なにせ「平穏そのもので、スネ」と言う通り、平穏状態で一般人の脛ほどの大きさ・太さがあるまら。負けようがない。○ [続きを読む]
  • 十両以下の結果(九日目)
  • <十両>●蒼狼(3−6) 三連休も最終日、「明日からまたいそがしくなるでしょう」と、うんざりした顔。関係者からは「休日は結果報告ができるまでメンタルが回復ぎみだったのが、また精神的引きこもりになってしまうのでは」と心配する声もきかれた。<序二段>○明烏(1−2) あいかわらず酒浸りの毎日で「なんか、ぼろぼろです。スミマセン。先場所同様、床に寝落ちで、ほとんど布団で寝てない日々です」と生活も荒れ放題の [続きを読む]
  • 幕内の結果(八日目)
  • ○毛呂乃(8−0) 昨日は大相撲では休場者はでなかったが、代わりにまらずもうの一本糞親方が足を負傷。さすがもと横綱とあって、「間違ったら足全部持っていかれていた」「いや、身体全部」と言われるほどの攻撃をなんとかかわしたが、今朝は包帯だらけ。当の毛呂乃は、「最近っ、彼が溜まってまして」と相手していなかった彼のはけ口となり、今日も激しい一夜を過ごした。「ふにゃぁっ!」「ふにゃぁっ!」と盛りのついた猫のよ [続きを読む]
  • 十両以下の結果(八日目)
  • <十両>●蒼狼(3−5) 「私はまくどなるどではまだたべられましたからあんしんです。よかったです」と謎のコメント。最近メンヘラ化がすすむ蒼狼、摂食障害にでもなってしまっているのだろうか。はやめの心療内科の受診をすすめたいところ。<三段目>○播潟(1−3) 「休日なので、ちょっと粘ってみました」とめずらしく勝ちにこだわって、ようやく1勝目。やればできるではないか。 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(七日目)
  • <十両>○蒼狼(3−4) 「ひさしぶりに休日はすこし休日になりました。仕事てなんだろうね」と、忙しいときにはただ目の前の仕事をこなすだけだったのが、すこし時間ができたせいか、人生に迷いが生じ始めた様子。あともうちょっと追い込まれると心を病みはじめそう。病むか病まないか、一進一退の長い戦いになりそうだ。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(七日目)
  • ○毛呂乃(7−0) 昨日は毛呂乃以外は全敗、大相撲でも稀勢の里、照ノ富士が休場に追い込まれる中、ただ一人、悠々と全勝の理事長。「なんで全勝してるのかって?他の力士が全敗してる間、違い出すよね」と、周りが苦しむ暑さの間にこそ、格の違いを見せつけて心を折ろうということらしい。勃たない力士たちを「粗チンめ」と罵り、自身の状態を問われると「いやだから、私、俄然ハイ」と聞くまでもなく絶好調、力量差が見せつけら [続きを読む]
  • 幕内の結果(六日目)
  • ○毛呂乃(6−0) 酷暑で他の力士が次々と星を落としていく中、四六時中勃ちっぱなしで負けようのない毛呂乃、強すぎる男には本人にしか分からない苦労があるようで、この暑さの中、自分自身のまらが熱を持ち続けているのが耐え難く困っている様子。毎朝「萎んで!」と願いを込めて、マスから一日が始まる。出し切れば萎んでくれる、そうしたら少しは熱が収まって少しは涼しくなる、と毎朝マスかきを続けてきたのだが、出しても出 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(六日目)
  • <三段目>●播潟(0−3) 「いくらなんでも負けすぎですよね」と恥ずかしそうな播潟。「でも、どうしようもないんですよ」たしかにこの暑さでまらずもうにならないのはわかるが、無策で負けっぱなしなのはいただけない。すこしくらいは粘るとか工夫をするとか、なにかしらの抵抗する姿をアピールしてほしい。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(五日目)
  • ○毛呂乃(5−0)首位を独走しながら、日が沈んでも連絡のないこの日の毛呂乃。すわ不戦敗か、「毛呂乃関はオナニーで忙しいんですかねえ」「いやいや、朝勃ち際のカウパーで亀頭の先っちょにスマホがくっついちゃって、さらに勃起が一向におさまらず、スマホに手が届かず連絡できないのでは?」と様々な憶測が飛ぶ中、夜になってようやくの勝利報告。「今日は業者さんとセッションでして」と本職を相手にしていたこの日、お互い [続きを読む]
  • 幕内の結果(四日目)
  • ○毛呂乃(4−0) 「私がナニを、舌と!」と、今日も引き続き自分のナニを自分の舌と擦り合わせる毛呂乃。舌で押し付けるようになぶると、それに反応してナニも押し返す。「ナニも押してな・・・、いいっ!」と早くも絶頂。朝の8時から始めた取組は執拗に続き、13時半にようやく「空になった」と取組終了。5時間半にわたる長い相撲で出し尽くしての4連勝。●玉椿(2−2) 「ひるま暑くて眠れなかったせいで、仕事中は眠くてし [続きを読む]
  • 幕内の結果(三日目)
  • ○毛呂乃(3−0) 「オナがゴルゴ、口です!」とゴルゴをオカズにする毛呂乃。3日目は手を使わず口でする。得意の一人フェラを早くも投入、ゴルゴにも劣らぬスナイパーぶりをみせて自身の口を射抜く。躓いた玉椿を尻目に早くも独走。●玉椿(2−1) 職場の休憩室での取組となった玉椿。午前2時〜3時の1時間でどれだけ戦えるのかが注目されたが、勃起のための工夫もせず、ただ目を閉じて身体を休めるだけ。当然のことながら、ま [続きを読む]