toshi さん プロフィール

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toshiさん: 円山Blue cafe ☆We love 北海道
ハンドル名toshi さん
ブログタイトル円山Blue cafe ☆We love 北海道
ブログURLhttp://ameblo.jp/bluecafe/
サイト紹介文冒険旅行に憧れるアラフォー独身男の旅日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2010/09/03 22:00

toshi さんのブログ記事

  • 真田の足跡を訪ねて・その12
  • 上田城跡の石垣にある「真田石」 真田信之が松代転封の際、持って行こうとしたが動かすことが出来なかったと伝わるが、後世になっての創作との説と聞いたことがあります。 私が訪問したのは2016年の年末でしたので、某国営放送のドラマの展示会が開催されていました。(本当に思い出の内容ブログです。。) 幸村様の甲冑!かっこええ! [続きを読む]
  • 大好きな国アメリカ!
  • こんな小話がある。溺れているいる人を助けようとする各国人。イギリス人には「あの人を助ければ貴方は紳士です!」ドイツ人には「助ける規則です!」アメリカ人には「助ければ貴方はヒーローです!」日本人には「みんなそうしてますよ!」今回のトランプさん。(好きではないが)アメリカでは拳銃を早く抜ける奴が賞賛される。法的手続きを待っている間に大勢の罪のない人々が死んでしまう。。。悪党を1分1秒でものさばらせない! [続きを読む]
  • 真田の足跡を訪ねて・その7
  • すっかりご無沙汰の更新です(汗) 私が戦国時代(戦国武将)に興味を持つきっかけになったのは、某国営放送の大河「独眼竜政宗」でした。 渡辺謙さん、本当にカッコよかった!もちろん今でも大好きな俳優さんだし、ハリウッドやブロードウェイでの活躍は、同じ日本人として本当に嬉しいかぎりです! 私にとっては、あの一作(ドラマ)がそれまでの銭形平次や水戸黄門、遠山の金さんなどの「時代劇」とは一線を画 [続きを読む]
  • 真田の足跡を訪ねて・その4
  • 上田駅前から、街中へ歩き始めた。 期待通りというか、やはり街には六文銭や、幸村のアート作品がそこかしこに。 こちらは? 骨董品屋さん。 タイルで描かれた源次郎様と上田城。 ご当地自販機!愛知、岐阜の戦国武将ゆかりの地ではよく見かけます! さて、天気もいいし、上田散策は続くのであった。 [続きを読む]
  • 真田の足跡を訪ねて・その2
  • 今は本当に便利な時代だ。 ひとつで、その日のお宿を見つける事が出来る。しかも樋口さんお一人でお釣りが来る! 私のようにキャンプに慣れている男子には、その日の宿は雨風しのげればそれで十分。多少古くても狭くても、まったく問題無しだ。 上田駅前のビジネスホテルで目覚めた朝は、前日とはうって変わって冬晴れの素晴らしい青空が! 真ん中、下に、本日最初に訪ねる上田城跡が小さく見える。& [続きを読む]
  • 真田の足跡を訪ねて・その1
  • 2016年12月のある日(曇)岐阜県の自宅から真田一族の足跡を訪ねて出航した! 写真は今回の真田一族を訪ねる旅の戦利品じゃ! 最初の休憩地点、道の駅「賤母(しずも)」北海道の地名も難しいが、なかなかこちらも簡単に読めない地名がいくつもある。 木曽の玄関口、住所はと言うと岐阜県中津川市だ。ここ中津川市にはリニアの駅ができると言う。 中山道の宿場町をイメージした造り [続きを読む]
  • 「小牧・長久手の戦いラスト」
  • そして岐阜市方面へ目を向けると。 なんと金華山の岐阜城(稲葉山城)が見えるのだ。 犬山城も見えるらしいのだが、平城(平地に立つ城)なので周りの建物に埋没して見つける事が出来なかった。。しかし、戦国時代の城の間隔、距離感ってこんな感じだったんだなー。信長はここ小牧山から、斎藤道三の稲葉山城を眺めていたわけか。 頂上から降りてきた。 これは土塁。 ま [続きを読む]
  • 「小牧・長久手の戦い4」
  • これは10月の話です(笑)小牧山は今はきれいな公園になっています。 小牧山の立体地図。 全体像がよく分かりますね。 さて天守への近道を行きます。 岐阜城の時も近道を行って息が切れたのですが、ここは大丈夫でした。 見えてきました。 全国のお城の多くが現代になってからの復元なのですが、小牧山の頂上に立つ天守はお城の形をした博物館で、戦国時代の [続きを読む]
  • 「小牧・長久手の戦い3」
  • だいぶ更新が滞ってしまい、話の鮮度もかなり落ちています。悪しからず(笑) 前回、「小牧・長久手の戦い2」では長久手の方を見てきたのですが、今回は小牧(小牧山城)です。小牧山城は信長が美濃攻めの時に作った城です。 その後、家康が小牧・長久手の戦いの時に陣取った城だ。 それでは山の上の天守を目指しましょう。 [続きを読む]