わかばブログ さん プロフィール

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わかばブログさん: 中学受験わかばナビ ブログ
ハンドル名わかばブログ さん
ブログタイトル中学受験わかばナビ ブログ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/wakabanavi01/
サイト紹介文中学受験わかばナビブログです。中学受験情報満載です。中学受験される方は是非ご覧ください
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2010/09/06 08:59

わかばブログ さんのブログ記事

  • 超名門校、洛北・西京附中の適性検査、「こだわり」とその理由
  • 入試問題。それはただ問題を並べただけのテストではありません。出題する学校の理念、言いかえれば「こんな生徒に入学してほしい!」という強いメッセージがこめられています。小学校入試から大学入試まで同じことがいえるでしょう。出題する先生がたは、建学の精神・理想の生徒像を常に念頭において、受験生の想像をはるかに超える時間と労力を費やして入試問題を作成しているのです。 千年の都、京都で圧倒的な人気を誇る洛北高 [続きを読む]
  • 東大合格 鉄緑会
  • “東大理III合格者”の約50%が通う“超エリート塾”の正体大学受験を考える上で、中学や高校の学歴と同時に、「どこの塾に通ったのか」が重要な指標となっている。そんな中、東大理III合格者の約半数が通う塾があるという。ジャーナリストのおおたとしまさ氏が、その正体に迫る。 学歴よりも「塾歴」――中学受験の「ひとり勝ち」塾  受験シーズンを終えるたびに、多くのメディアでは東京大学をはじめとした [続きを読む]
  • 悠仁さま 高校受験回避のために筑附中無試験進学の可能性
  •  この春にお茶の水女子大学附属小学校の5年生になられた悠仁さま(10才)。2年後に中学校に入学されるときは、すでに天皇陛下は生前退位されて“平成の次の世”だ。その時には、父親の秋篠宮さまが「皇位継承順位1位」、そして悠仁さまが「2位」となっているはずである。その時に向けて、準備は着々と進んでいる。「昨年秋から悠仁さまは秋篠宮邸の庭で田んぼ作りを始められました。これは、昭和天皇が始められた皇居での稲作の流 [続きを読む]
  • 中学から第2外国語必修へ 都立小中高一貫校で計画
  • 東京都教育委員会は27日、2022年度の開校を目指す都立の小中高一貫校で、中学校から第2外国語を必修とし、小学校でも希望者向けに課外授業を行う方針を決めた。文部科学省などによると、中学校で第2外国語を必修とする例は珍しいという。  都教委によると、公立の小中高一貫校の開設は全国初の試み。国際的に活躍できる人材の育成などを目指しており、外国語教育に力を入れたい考えだ。  都立小中高一貫校では、7年生( [続きを読む]
  • 桐蔭学園、男女共学に 高校と中等教育学校に再編
  • カナロコ by 神奈川新聞 4/11(火)  1964年に開校した伝統校の桐蔭学園(横浜市青葉区)が、中学や高校を再編し共学化することになった。「多様化する社会に生きる力を育むには、共学がより効果的」と同学園は話し、時代を見据えた変革であると強調している。  桐蔭学園には高校と中学、さらに中高一貫教育を進める中等教育学校の3校がある。高校と中学では現在、それぞれ男子部と女子部が並立する別学の方式を取っている [続きを読む]
  • 「あえて大学付属校」という賢い選択〈AERA〉
  • 大学付属校が人気だ。入試改革の混乱を避けるため、とも言われるが、実際は改革を先取りしたリベラルアーツ教育が支持されているという。その真価は、進学校が受験シフトに入る高2以降に発揮される。 *  *  *  いわゆる早慶MARCHの主な付属校のうち、首都圏にある中学の過去3年の入試倍率をまとめたデータによると、年によって変動はあるが、ほとんどの学校は3倍を超え、右肩上がりになっている学校も少なくない。人気の背 [続きを読む]
  • 八戸工大二高に併設型中学 18年度開校目指す
  •  学校法人八戸工業大学(柳谷利通理事長)は22日、2018年度を目標に八戸工大二高に併設型中学の開校を目指す方針を明らかにした。実現すれば10年度の八戸聖ウルスラ学院以来、青森県内7校目の中高一貫校となる。6年間を見通した教育課程による学習の先取りや、授業時間数を公立の約1・5倍に増やすなど進学を重視。少子化が進み県内の高校が定員確保に苦しむ中、特色を打ち出し、生き残りを模索する。  県内で中高一貫に取り組む [続きを読む]
  • 東大合格2位の女子校で毎朝裁縫をする理由
  • 8時15分からの5分間だけは、まるで時が止まってしまったかのような静寂に包まれる 名門進学校で実施されている、一見すると大学受験勉強にはまったく関係なさそうな授業を実況中継する本連載。第2回は東京・池袋の女子校「豊島岡」の「深イイ授業」を追う。 第1回:東京の進学校「海城」が学ばせる究極の対応力■真っ白な布に、赤い糸を縫っていく 池袋駅東口からまっすぐ伸びる大通りに面して、豊島岡女子学園中学校・高等学校( [続きを読む]
  • <私立中入試>英語を実施 首都圏、選択科目で95校に
  • 毎日新聞 1/31(火) 1月20日に千葉市の幕張メッセで実施された私立市川中の入試。初めて英語を選択科目にした=首都圏模試センター提供  首都圏の私立中学入試が2月1日にピークを迎える。2020年度の大学入試改革や、同年度から順次実施される次期学習指導要領に基づき、小学校5、6年で英語が教科化されることを見据え、これまで帰国生を対象にしていた英語入試を一般枠でも実施する動きが急速に進んでいる。学校側は [続きを読む]
  • 中学受験「子の近視&親の高学歴」のスゴい相関
  • プレジデント 2017.1.25 から転載 ■中学受験率 文京区45% 港区38% 千代田区38%  そろそろ中学受験のシーズンになってきました。以前に比して、国立や私立の中学校に進学する生徒は多くなっていることでしょう。  国・私立中学校の生徒数は、1990年では23.8万人でしたが、2016年現在では27.2万人となっています。学校数も、同じ期間にかけて647校から849校に増えています(文科省『学校基本調査』)。少子化 [続きを読む]
  • 神奈川男子御三家の出願状況…栄光3.96倍・聖光3.97倍
  •  東京・神奈川の中学入試解禁日まであと1週間あまりとなった。神奈川男子御三家の栄光、聖光学院、浅野の出願状況をみていこう。 2月2日入試の栄光学園は1月19日、聖光学院(第1回)は1月24日午後3時に出願締切を迎えた。1月24日時点の神奈川男子御三家の出願状況をみると、栄光学園は定員180名に対して713名が出願し、倍率は3.96倍。聖光学院(第1回)は1月24日午後3時時点で、定員175名に対して695名が出願し、倍率は3.97倍と [続きを読む]
  • 灘中入試「算数」講評…能開センター
  •  1月14日・15日に行われた、平成29年度(2017年度)灘中学校の入学試験。募集人員180名に対し、683人が志願し667人が受験。実質倍率は2.76倍だった。総点(500点)の合格者平均は346.3点だった。 リセマムでは、能開センター近畿中学受験本部の協力を得て、算数の問題講評を行う。◆算数 灘中の2017年度入試は、1月14日(土)・15(日)の2日間にわたり行われました。算数は、1日目、2日目ともに100点満点、合計200点満点で競わ [続きを読む]
  • 平均倍率2.50倍 県内私立中37校、入試出願状況 /兵庫
  • 県私立中学高校連合会は10日、県内私立中37校の2017年度入試出願状況(同日午前10時現在)を発表した。募集定員4634人に、延べ1万1586人(前年同期比848人減)が出願した。少子化による児童数減少に加え、経済的理由などで受験校を絞る傾向があり、4年ぶりに減少した。平均倍率は2・50倍で前年同期の2・71倍を下回った。  倍率が最も高いのは、六甲学院B日程の15・75倍。滝川第二B日程プ [続きを読む]
  • 【中学受験2017】英語入試実施校、4年で約6倍…首都圏は95校
  • 首都圏模試センターは1月5日、Webサイト内の「受験情報ブログ」にて2017年の首都圏中学入試における「英語(選択)入試」実施状況についての分析を掲載した。2014年に15校だった実施校数は2016年に64校へと増加し、2017年には95校にのぼった。 首都圏模試センターの調査によると、2017年首都圏中学入試で行われる「英語(選択)入試」の実施校数は、2016年の64校から31校増の95校。そのうち、私立中学は94校だった。推薦を除き201 [続きを読む]
  • 私立中学入試、首都圏で幕開け 5900人出願の学校も
  • 試験会場に向かう受験生と保護者たち=10日午前8時28分、さいたま市、諫山卓弥撮影  首都圏の先頭を切って、埼玉県内の私立中学入試が10日始まった。この日入試が行われた約20校のうち、さいたま市見沼区の栄東(さかえひがし)中には5905人が出願。首都圏最大規模の出願者数で、同校によると、会場を栄東中のほか系列2校に分散して実施したという。 栄東中の最寄り駅のJR東大宮駅は午前7時半すぎから、受験生 [続きを読む]
  • 「狭き門」1041人挑む 中高一貫校で入試
  • 河北新報 1/8(日) 試験上の諸注意を静かに聞く児童ら=7日、仙台市青葉区の仙台青陵中等教育学校  宮城県内の公立中高一貫校3校で7日、2017年度の入学者選抜適性検査が一斉に行われ、計1041人の児童が試験に臨んだ。  仙台市立の仙台青陵中等教育学校(青葉区)は募集定員140人に対し、385人(倍率2.75倍)が挑んだ。午前10時すぎに総合問題の検査用紙が配られると、児童たちは静かに試験開始を待った。 [続きを読む]
  • 【東大合格ランキング】35年連続開成トップ!推薦入試の影響は?
  • 2016年東京大学「合格高校」ランキング 東京大学が初の推薦入試、結果は? 2016年に東京大は後期試験を廃止し、初めて推薦入試を実施した。募集人員は100人程度で志願者は173人、合格者は77人だった。募集は学部単位で、一般入試のような文科I類、II類などという枠ではない。法学部、医学部など学部別の募集だ。定員割れのように見えるが、志願者数から考えれば定員通りに合格者数を出すこともできたはずだ。合格基準に達しない受 [続きを読む]
  • 狙い目! 「おトク度が高い」私立中学はここだ
  • 中学入試が行われる2月まであと1カ月ちょっと。受験校を正式に決めなければならない時期だが、自分の家庭にあう学校をしっかり見極められているだろうか。■学校選びの際に考慮したいこと 学校選びの際、偏差値やブランド力を重視する人が大半だろう。ただ、数年にわたって平日毎日通うことになるだけに、その家庭の生活にあっているか、長期的に見て「お得かどうか」という点も考慮しておいたほうがいい。  特に共働き家庭。子 [続きを読む]
  • 中学受験直前! メンタルで10点上げる親、10点下げる親の違い
  • 不安と焦りが募る入試直前期は、親子ともども気の張った毎日を過ごしています。本番で実力を存分に発揮してもらうためには、どのような心の準備をしておけばいいのでしょうか。『AERA with Kids 冬号』では受験直前の心のケアについて解説しています。 *  *  *  受験直前の子どもがメンタルのダメージを受ける原因は二つあります。「ひとつは身も心も疲れ切っているケース。もう一つは不安に押しつぶされそうなケース」。 [続きを読む]