こころ さん プロフィール

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こころさん: 君と僕
ハンドル名こころ さん
ブログタイトル君と僕
ブログURLhttp://yaplog.jp/you-mine-kb/
サイト紹介文メンタル持ち、同性愛者女、留年休学、大学生。調子悪かったり良かったり。自分を好きになれるように
自由文ほぼビアンだけど一応バイセクシャルです。男性に嫌悪感を持っておりますが、どうしても無理というわけではない。11-12月、調子悪い。最近は編み物にはまっています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供236回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2010/09/08 23:13

こころ さんのブログ記事

  • (無題)
  • 前、診断名を盗み見(というか見えた)した時の病名がなんとなくモヤモヤしていて、その話をしようかなと学校のカウンセラーさんの予約をとったら、即、実家に電話。病院も行ってないみたいだし、学校のカウンセラーに頼むくらいなら病院に行ってください、とのことこんな事でお母さんに電話しないで(泣)少し話がしたかっただけなのに。予約は消しておこうきっと気軽に話したいことも、私が気になっていること…知りたいこと、を知る [続きを読む]
  • きんの海
  • 前、診断名を盗み見(というか見えた)した時の病名がなんとなくモヤモヤしていて、その話をしようかなと学校のカウンセラーさんの予約をとったら、即、実家に電話。病院も行ってないみたいだし、学校のカウンセラーに頼むくらいなら病院に行ってください、とのことこんな事でお母さんに電話しないで(泣)少し話がしたかっただけなのに。予約は消しておこうきっと気軽に話したいことも、私が気になっていること…知りたいこと、を知る [続きを読む]
  • (無題)
  • 絶対に私にはできないと思っていることがいくつかそれをやった事がなんこかいつか、みんな、同じところに行くからだから、別に、なんとなく思っただけ今思いついたわけじゃないいつか同じところに行くけど、もしそれまで離れ離れになるなら、寂しいからそしたら骨の一つが、欲しいそんなことしたら怒るかなぁずっと一緒にいるからねって言ってほしいんだ言葉にしたら、約束嘘じゃない冗談じゃない全部本気 [続きを読む]
  • 無題
  • 木曜から帰っていた妹とは、何度かスカイプをしていて、その時うりちゃんがご飯を食べるのを見て、それで、GWの時よりは元気なんでしょ?と聞かれたけど、そんなことは、ないと思う食べると言ってもほんの少しだけだし、とても痩せてしまっていて口の中が荒れていて、口内炎、というレベルじゃない。すごく痛いんだと思う。ご飯は食べたそうにする時もあるけど、多分痛くて、食べられない血便というよりは、血が出ている感じで。こ [続きを読む]
  • (無題)
  • 辛くなんてないなんてことないやらないといけないことをやらないから怒られるのは当然で、寝ていたくても起きてやらないといけない、それが生きるということで、それは2014年も一緒だったじゃんか起きること。お風呂に入ること。座っていること。ご飯を食べること。そんなことも出来ないの?といわれるから言わない、そんなことも出来ないの?と思うから、無視する座ってるのが辛い座ってるのが辛くない人には何を言っても伝わらな [続きを読む]
  • 夢(その2)
  • 夢の世界は夜であることが多い怖い夢は、ずっと曇ってることも多い夜と言っても、普通の夜、明かりのない夜黒、という感じの夜、夜しかない世界それから、私はなんとなく巨大なものが怖い実際に「ここに居たくない」と思うほど巨大なものに出会ったことは多分、ないと思うけど夢の中ではそういう所に連れてかれる?そういうところで生きている可哀想な私に出会う?こともあるあと、真っ黒なものも怖いわかり易いものだと、大きいト [続きを読む]
  • 大きいショッピングモール閑散としてるというよりは人が少なかった外は見えないけどもう夜雨が降っていて、パン屋さんでトレーにパンを選んでとったそこのお店のお姉さんは優しくてよく笑っていた広い広い建物の隅っこにある人気のないゲームコーナーで、お母さんと妹と、UFOキャッチャーをした妹は景品を私にくれたこれからしばらく、離れるようでだからあげるって昨日は知らないふたりをお気に入りの海(漁港)に連れていった時間 [続きを読む]
  • (無題)
  • 色々できてなくてだめだ…ひとつだめになるとぜんぶだめになってしまうさっきまで動けてたのに辛くなったやりたいこともやろうとしてたこともあったのにベッドに横になっててもなんだか申し訳なくて [続きを読む]
  • (無題)
  • 生きることは楽しい、楽しくて、楽しくて、生まれてきたこと、本当に感謝でいっぱいそのぶん辛くて寂しくて苦しい頼りなくめそめそなく私を引っ張って、傷だらけになっても、歩くこと、立ち上がることが遅くてもその手を離すことはないけれど、でも君がもう少ししっかりしてくれたらな、と思う私も手を引っ張られているよ、傷だらけの私。私がしんでめそめそ泣いて君の手を引っ張っても、きみは、歩き続けなければね手を離しても、 [続きを読む]
  • (無題)
  • 昨日は衝動的に眠剤を、沢山飲んだその分カフェインもたくさんたくさん、いくつのんだか、わからないもう何もわからない。記憶が無いしっかり振舞った。その自信はある。でも私の脳みそに記憶も、実感もない書いた文字も、私のものでは無い書いた実感などある訳もない、見た覚えすら、無い書いた絵も。君と話したことも。なにも、かも私が存在していたこと私が生きた昨日それすら、嘘だといわれても、信じるしかない本当に思えがな [続きを読む]
  • 左腕と君
  • 授業を休んだ。それが、きっかけで、君のことを思い出す、君との、思い出の歌を聴いて、止血きみはいま、どこにいるの?ひとめでいいからあいたいなそしたら、他愛、話聞いてくれないかな好きだったよ、そういうことを許してくれないかなきみとのおもいでたくさん、忘れてしまったんだ君の覚えていることを教えて思い出させてあの夏を、君の優しく微笑む顔を [続きを読む]
  • (無題)
  • 逃げていれば楽でも逃げたぶんだけ自分にさえも嫌われてどんどん嫌になって雰囲気も悪くなって全部全部ダメになってどうしたらいいのか分からなっていくそういうことをあなたも考えたんでしょうすごいね、すごいや [続きを読む]
  • (無題)
  • 眠れないんです、というと、心配される、薬を貰える、のに、眠りすぎるんです、というと、甘えじゃないの?だらしない、と言われる眠れない時もあったし、眠れないほうが体は弱るかもしれないけど、だるさならどっちも同じ気がするどちらも作業効率に関わるどちらにしても私にとって死活問題なのだけど、周りは言いたい放題ででも説明を求められると、どう答えていいのか眠れず倒れて出来なかったんです。の方が正しいのか、眠りす [続きを読む]
  • 将来のことと、彼女
  • 「胸を張れるほど大したものでも無いんですけど、したいことや夢なら、あるんですよね、人には言えないような下らないものだけど」いいんですよ、言わなくて。あなたの夢は、あなただけのものだから、秘密にして、胸の中にしまっておいてください。と言われたのが、一番嬉しかった気がした。私の言葉は、後悔するほど、嘘にまみれたものだったかも。でもそれを真実にしてくれた、彼女に感謝そっか…言わなくてもいいんだ誰にも言わ [続きを読む]
  • 今日の出来事
  • 最近、バイトが始まるととてもクラクラする。クラクラというよりふわふわ?何も飲んでないのに、変なのそれにきょうは立ちくらみもあったし、手も震えて、お釣りを渡す時に落とさないか心配になったり、昨日0時に寝て、起きたのは14時。嫌なことがあるとどうしても寝すぎてしまうなあ。でもこれも、どうしようもないこと、どうしたらいいのか分からないことで、今日、帰りに仲のいいバイターさんと寒い中、1時間半も立ち話してしま [続きを読む]
  • ドールカスタム
  • ※ドール写真有りですアイ、ウィッグなしへッドのみもあり。服なしのもありますそう言えば今年も、去年と同じところに同じように咲いてた。曇の日に撮ったから、開いてないけれど文鳥ヘッドにメイクしました。メイクは初めての経験だったのだけど、失敗はしなくて良かった。かわいい。親バカだけど。男の子なんだけど、服がないので、リカちゃんのを着せています。この子のために用意した濃い紫のアイとウィッグ、よく似合ってるも [続きを読む]
  • amazarashiの夏を待っていました初めて聴いたのは2013年冬、辛かった時でもその時は良さがわからなかった今、ずっと聴いてるもし2013年に好きになっていたら、2014年のあの日に聴いていたのは間違いなくこれだったと思う終わりを決められたなら、この歌を聴きながらが良い、と思うほどに最適な、優しい絶望妹の挙げる春の歌はどれも、爽やかで希望に溢れていて私からすると、春というよりは初夏のイメージ私の挙げる春の歌は、誰か [続きを読む]
  • (無題)
  • 誰かの頑張っている今を、過去のために涙を流して踏み潰していくのをごめんね、悪いね、と思いながら最後はみんな、君もわたしも、辿り着くところが同じなんて、皮肉だね頑張った君にこころからの労いを私は今日も、また、泣き疲れて眠るまで [続きを読む]
  • (無題)
  • 生きることは、きっと多くの人にとって、大変で精一杯「生きている」生きることで「いっぱいいっぱい」な、私は、少なくとも、そういう、多くの人のひとり過ぎていく時間を想って時々泣いてしまう昔を捨てきれずに戻りたいと思って、あの頃は、という想いを捨てきれずに、居なくなったあの子のもしもを考えずにはいられなくて、残された自分の不甲斐なさに、漠然とした不安に、泣いてしまう、彼らも、同じ穏やかな日々の裏に染み付 [続きを読む]
  • 名前も知らない
  • あの人の想う死は本物だったんだろうな私の、こんな、偽物じゃなくてあの人はいつでもそこに近いところにいて明日には枯れてしまう花みたいであの人のように、ではなく、あの人になりたかったのだと思うあの人の構成するなにか、ひとつ吸う空気でもいい髪を揺らす風でもよく薬飲んでこれを聴いていた上手く堕ちれる歌起きながら眠って眠りながら浮いている思い出したくもないほど辛い時にもよく聴いていたのに、さ、重たくて瑞々し [続きを読む]
  • (無題)
  • もう手の届かないところ全部、夢の話君と過ごした3年の方が、ずっと、楽しかったなそっか…全部もう、夢なんだね [続きを読む]
  • 3年前の、2月26日
  • さよなら4月のドッペルさんこれを聴いていると、地元に帰って4、5月を思い出す5月はとても辛かったの抗うつ薬のせいででも嫌いではないのあの時の私は多分必死で生きていたから起きて、目覚めにきるのを止めたのはいつからだろう春は、つらい季節春と、秋は春は冬が死んで、秋には夏がどちらも終わりの季節色々な気持ちが、雰囲気が、終わっていく新しくなるということは何かが終わるということで、気持ちの変化、状況の変化、どち [続きを読む]
  • (無題)
  • 直接言えたら、どんなにいいかきみのことがいまでも忘れられません多分一生引きずり続けるのだと、思います許してねもう何も、言わないからこんな時にでさえ、Just Be Friendsを聞いていてごめんね、やっぱりきみのことを思い出すならこの歌なんだよねおめでとう。おめでとう。きみの未来が素敵で、幸せなものでありますよう。元気で、ね。さようなら、 [続きを読む]
  • (無題)
  • たった数行が読めなくて、逃げ出したこっそり抜け出したけれどすぐにバレてどうしようもなくなったから、走って逃げた逃げる場所は、裏を通って草むらの方それしか思いつかなかったからすぐに追っ手が来た無我夢中だった捕まったら、もうおしまいだと思った実際、強く腕を掴まれて、みんなを待たせてるのだから、いい加減にしなさい、と言われただけど私は戻らなかった戻れなかったお母さんに、どうしてそんなことも出来ないのと言 [続きを読む]
  • 価値
  • 生きている価値みたいなものについてよく考える必要とされる仕事についている人、自分の力を活かして楽しく仕事をしている人、認められる程度に高めた趣味と仕事の両立ができている人他者から必要とされる・賞賛される人、自分で自分に価値を見出す人自分で見いだせたら強い 周りからどんな目で見られても平気、かもしれない私もそうならいいのにと思うけれど、どうしても外側から見た生きている価値、について考えてしまう私がど [続きを読む]