K2 さん プロフィール

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K2さん: 青の傭兵
ハンドル名K2 さん
ブログタイトル青の傭兵
ブログURLhttp://k1968k.blog106.fc2.com/
サイト紹介文ヴァンフォーレ甲府愛してます。 週末/サッカー + 平日/書評+映画+写真
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2010/09/09 23:23

K2 さんのブログ記事

  • FC東京戦結果
  • 都内某所でDAZN観戦。写真はお知り合いが送ってくれた。スタメンに変化があった甲府CBに山本が復帰、アンカーに島川、右WB小出、そして2TOPの一角に堀米が入った。以下掻い摘んで・・・・・東京の先制点はやっぱりセットプレーから。・復帰した山本のフィードは武器。・互いに裏取るボール、プレー合戦。・その読み合いの様相は面白いね。・同点の場面は堀米がよく見てた・島川、小出はどちらも及第点レベル。・小出は [続きを読む]
  • 2017.5.28 vs東京
  • 東京( 7位/勝点20)甲府(14位/勝点13)山本の復帰はなによりですが、圧倒的に試合を支配されるのは間違いない。先制しないとホントきついよね。2TOPはまず堀米先発で如何でしょうか。本日は東京には行ってるんですが、先約がありまして(汗)。おそらくどこかでDAZN観戦かなと。詳細プレビューはにほんブログ村/サッカー/ヴァンフォーレ甲府にほんブログ村/サッカー/FC東京それぞれご参照下さい。     [続きを読む]
  • Around the 北条 - 深谷城
  • 今更ですがゴールデンウィークのお話。休みは3日午後と4日と5日。今年は後北条氏関連の書籍にハマってて、3月には伊豆まで行った訳だし、この連休もそれに絡めようと思い立って、まずは埼玉・深谷へ。深谷は東京駅の煉瓦を製造した町と知られ、駅舎も東京駅を模した造りに。渋沢栄一像その煉瓦製造工場を深谷に設立したのが、深谷出身の渋沢栄一。深谷城1456年 深谷上杉/上杉房顕の築城とされる。 深谷上杉は山内上杉の [続きを読む]
  • LION 25年目のただいま
  • インドのスラム街。5歳のサルーは、兄と遊んでいる最中に停車していた電車内に潜り込んで眠ってしまい、そのまま遠くの見知らぬ地へと運ばれて迷子になる。やがて彼は、オーストラリアへ養子に出され、その後25年が経過する。ポッカリと人生に穴があいているような感覚を抱いてきた彼は、それを埋めるためにも本当の自分の家を捜そうと決意。わずかな記憶を手掛かりに、Google Earth を駆使して捜索すると……。 仕事を探しに行く [続きを読む]
  • はじまりへの旅
  • アメリカ北西部の森の奥深くで、6人の子供と暮らしているベン・キャッシュ(ヴィゴ・モーテンセン)。子供たちは社会と接点を持っていないが、厳格なベンが課す特訓と熱心な教育によって全員がスポーツ選手並みの体力を誇り、6か国語を自在に話し、長男に至ってはあらゆる名門大学に合格していた。そんな中、入院していた子供たちの母レスリーが他界し、一家は葬儀が行われるニューメキシコへ向けて旅に出ることに。およそ2,400キ [続きを読む]
  • 2017.5.24 LevainCUP vs新潟
  • グループ6位と7位の消化試合。新潟は呂比須新監督の戦力見極め、甲府は控え選手アピールの公式テストマッチ。広島戦で露呈した前線と3ボランチが手詰まり&足が止まった場合の対処。ボザニッチをトップ下に入れるのも悪くは無いし、バランサーとして保坂投入も有りだと思うんですけどね。本日はどんなパターン試しますか。詳細プレビューはにほんブログ村/サッカー/ヴァンフォーレ甲府にほんブログ村/サッカー/アルビレックス新 [続きを読む]
  • カフェ・ソサエティ
  • 1930年代。ニューヨークに暮らす青年ボビー(ジェシー・アイゼンバーグ)は、刺激にあふれた人生を送りたいと願いハリウッドに向かう。そして彼は、映画業界のエージェントとして大成功を収めた叔父フィルのもとで働く。やがてボビーは、叔父の秘書を務める美女ヴォニー(クリステン・スチュワート)のとりこになる。ひょんなことから彼女と距離を縮められて有頂天になり、結婚まで考えるようになるボビー。しかし、彼女にはひそか [続きを読む]
  • ノー・エスケープ
  • メキシコとアメリカの国境地帯で、モイセス(ガエル・ガルシア・ベルナル)と仲間がアメリカに密入国しようと灼熱の砂漠を歩き続けていた。突如何者かに次々と狙撃され、訳もわからぬまま逃げ惑う一行は銃撃だけでなく、摂氏50度の過酷な環境にも苦しめられる。水も武器も逃げ場もない絶望的な状況で、アメリカを目指す彼らの運命は……。密入国すべくモイセスらメキシコ人一行を乗せていたトラックが砂漠でエンスト。彼らは止むを [続きを読む]
  • 広島戦結果
  • GK 岡  DF 新里  畑尾 リマ MF 松橋  小椋  兵働 田中 阿部FW ウイルソン   ドゥドゥ13時半まで仕事だったから、小瀬参戦諦めてDAZN観戦。小椋のスーパーミドルでの先制でヒートアップした訳。「あぁ、今日のビールは旨いお」なんてね。同点に追いつかれても大丈夫だった。あれは工藤ちゃんに変わって先発したイケメン皆川の楔が見事だったよ。後半に入っても流れは広島。つーか、盆地の暑さだけじゃなくて、広 [続きを読む]
  • 2017.5.20 vs広島
  • 甲府(13位/勝点13)広島(17位/勝点 6)よもやの低迷17位 ―― 前節はノーガード撃ち合い。聖域化されたベテランの不調と、入れ替わったFW陣の不具合が問題とされてる広島。まぁ定位置な13位 ―― 前節はクソジャッジ・・・・。「崩し切らなくたって勝ちきれる」達磨大師の戦術浸透してきた甲府。新潟戦がそうだったように、危機感半端ない下位チーム苦手な甲府です。柏vs松橋のマッチアップが攻守のポイント [続きを読む]
  • イップマン 継承
  • 武術家イップ・マン(ドニー・イェン)が、イギリス人ボクサーと死闘を繰り広げてから9年。妻や息子と静かな毎日を送ってきた彼は、都市開発を進める悪徳不動産業者が息子の通う小学校の土地を狙っているのを知る。強引に土地買収を行う不動産王とその手下から、小学校を守ろうとするイップ・マン。暴力も辞さない手下たちをけ散らしていく彼だったが、妻が病に倒れてしまう。愛する家族を守るべきか、自分たちが暮らす町のために [続きを読む]
  • フリー・ファイアー
  • 拳銃の密売取引をしようと、2組のギャングが場末の倉庫にやって来る。張り詰めた空気の中で取引を進める彼らだったが、思いも寄らないトラブルが起こってしまう。それを機に交渉はこじれ、銃撃戦が発生し……。 車で移動中の二人のギャング ―― バーニーとスティーヴォ。前日酒場で揉め事起こしたスティーヴォは機嫌が悪かった。二人が合流したのはスティーヴォの義兄フランクら3人。彼らはこれからアイルランド紛争で使用する [続きを読む]
  • 無限の住人
  • 100人斬りの異名を持つ万次(木村拓哉)は、罠によって妹を失い、謎の老人に永遠の命を与えられる。死ぬことのできない無限の体となった今、斬られた傷は自然に治るが、剣術の腕は落ちていた。ある日、孤独な万次の前にあだ討ちを頼みたいという少女・浅野凛(杉咲花)が現れる。彼女の願いを聞き入れた万次は、凛と共に剣客集団・逸刀流の首領である天津影久(福士蒼汰)の命を狙う。 旗本同心だった万次は奸計で義弟を含む同僚を [続きを読む]
  • ムーンライト
  • マイアミの貧困地域で、麻薬を常習している母親ポーラ(ナオミ・ハリス)と暮らす少年シャロン(アレックス・R・ヒバート)。学校ではチビと呼ばれていじめられ、母親からは育児放棄されている彼は、何かと面倒を見てくれる麻薬ディーラーのホアン(マハーシャラ・アリ)とその妻、唯一の友人のケビンだけが心の支えだった。そんな中、シャロンは同性のケビンを好きになる。そのことを誰にも言わなかったが……。ジャンキーで売春 [続きを読む]
  • 横浜戦結果
  • GK 岡 大生 DF 新里 亮 畑尾 大翔 エデル リマ MF 松橋 優 小椋 祥平 兵働 昭弘 田中 佑昌 阿部 翔平FW ウイルソン ドゥドゥ0−1前半終了間際の失点はGK岡のキャッチングミスから。これはこれで仕方ない。数字以上に横浜の方がゴール前はチャンス作っていたけれど、甲府の守備が破綻した訳ではない。“(相手を)崩し切る必要はない”――達磨大師の言葉ではないけれど、攻撃の構築も出来上 [続きを読む]
  • 2017.5.14 vs横浜FM
  • 横浜(11位/勝点13/得失 ―1)甲府(12位/勝点13/得失 ―2)リーグ戦3連敗の横浜。得点0の攻撃もさることながら、悉く後手後手になる守備が微妙な状態。今節はボランチ喜田が復帰する一方で、齋藤の出場が微妙と云うお話。対する甲府はウィルソンが復帰してドゥドゥとの2トップ。決定機は増えそうだけど、決定力は如何なもんでしょうか。アウェー横浜戦は毎回横浜に中盤を蹂躙されるイメージが強くて怖いです。詳細 [続きを読む]
  • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
  • ウォール街のエリート銀行員ディヴィス(ジェイク・ギレンホール)は順調に出世し、リッチで何不自由のない生活をしていた。ある日、交通事故で美貌の妻が他界するが、涙を流せず、感覚を失っていることに気付く。彼は義父の言葉をきっかけに、身近なものを壊し始め……。エリート金融マンのデイヴィス。ウォール街の高層ビルにオフィスを構える義父フィルの会社に勤務、公私ともに順風満帆の日々を送っていると自覚していた。ある [続きを読む]
  • わたしは、ダニエル・ブレイク
  • 59歳のダニエル(デイヴ・ジョーンズ)は、ニューカッスルで大工の仕事に就いていたが、心臓の病でドクターストップがかかる。失職した彼は国の援助の手続きを進めようとするが、あまりにもややこしい制度を前に途方に暮れる。そんな中、ダニエルは二人の子供を持つシングルマザーのケイティと出会う。 心臓病で医者に仕事を止められたダニエル。国から雇用支援手当を受けているが、その継続審査の馬鹿馬鹿しさに辟易していた。後 [続きを読む]
  • 牯嶺街少年殺人事件
  • 1960年代初頭の台北。建国高校昼間部の受験に失敗して夜間部に通う小四(シャオスー)は不良グループ“小公園”に属する王茂や飛機らといつもつるんでいた。 小四はある日、怪我をした小明(シャオミン)という少女と保健室で知り合う。彼女は小公園のボス、ハニーの女で、ハニーは対立するグループ?217”のボスと、小明を奪いあい、相手を殺して姿を消していた。ハニーの不在で統制力を失った小公園は、今では中山堂を管理する父 [続きを読む]
  • 2017.5.10 LevainCUP vs神戸
  • プレーオフ進出がキツくなった甲府にとっては公式TMの呈も止む無しなカップ戦。磐田戦から中2日で、アウェー神戸で3日後にはリーグ戦。磐田との消耗戦闘った選手は使い難いけれどドゥドゥだけは調整せんと。詳細プレビューは にほんブログ村/サッカー/ヴァンフォーレ甲府 にほんブログ村/サッカー/ヴィッセル神戸それぞれご参照下さいな。     [続きを読む]
  • 7年目!
  • 当ブログ、今日から7年目突入です。色々有って、人生のリセット/リスタートの一環で始めたブログです。もう少し、色々足掻きます。     [続きを読む]
  • 磐田戦結果
  •  臣のサイン会と時間重なってプロレス見れなかった今日は10時過ぎに小瀬に到着したら第5駐車場まで満車(汗)機械団地の臨時も満車で、初めて有料駐車場を利用することに。好天で初夏の陽気いいスポーツ日和でしたね。さてそんな気候での試合は0−0のスコアレスドロー。63分から磐田が10人で戦った訳なんで、ちょっと悔しいドローです。再三引っかかったオフサイドトラップに象徴される磐田ディフェンスの妙もさることな [続きを読む]
  • 2017.5.7 vs磐田
  • 甲府(13位/勝点12) ― 磐田(8位/勝点15)ルヴァンカップ横浜戦は0−1のスコア以上に内容は酷かったと云う話。ウィルソンがベンチ入りするのは僥倖だけど、ドゥドゥの復調はもう少し時間が必要かも。一方、磐田の方も復帰する選手あるけれど離脱する選手も在り。中村不在でもパスワークには甲府より一日の長有る故、今日は中盤の攻防が楽しいかも。詳細プレビューはにほんブログ村/サッカー/ヴァンフォーレ甲府にほん [続きを読む]
  • 2017のビオ
  • 100均で買ってきた円柱発泡スチロールを2センチ幅で切断同じく100均で買ってきた6個100円のスポンジこんな感じに切り込み入れて発泡スチロールと結束バンドで止めてビオへ投入。思いつきで作った簡易採卵器ですけど結果は如何に。今年はヒメダカ50匹 クロメダカ30匹でスタート     [続きを読む]