アイバムハン さん プロフィール

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アイバムハンさん: 官能小説自作部屋
ハンドル名アイバムハン さん
ブログタイトル官能小説自作部屋
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/donkimuhan999/
サイト紹介文官能小説家になりたい愛羽夢飯(中年オヤジ)のブログ。自作官能小説(人妻・熟女・SM・監禁・レズなど)
自由文官能小説家になりたい愛羽夢飯(中年オヤジ)のブログ。自作官能小説(人妻・熟女・SM・監禁・レズなどがメイン)・官能小説感想・風俗体験記・エロDVD感想などエロ全般。随時寄付募集中 m(__)m
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 335日(平均0.7回/週) - 参加 2010/09/13 15:55

アイバムハン さんのブログ記事

  • 『遺産母娘』(16)
  •  股間に張りついた顔を美代は体をくねらせて離そうとしたが、清人は尻に両手を回し離れまいとした。同時にパンスト越しに美代の股間に舌を這わせる。「あんっ……、あっ。清人さん……」 立ったまま体をピクンピクンと跳ねらせ、美代は清人に抗議を続けた。 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(15)
  •  清人はソファーから体を浮かすと、夢遊病者のようにふらふら美代に近づいた。 「ああ……」 至近距離で視姦に耐える美代は全身が紅色に染まり体をくねらせている。「綺麗……」 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(14)
  • 「見えた、見えた」 パンストに覆われた純白のショーツが清人の視線を釘付けにした。エロチックな下着より、普段、なにげに穿いているこのような下着の方が清人は興奮を覚えた。「ああ……。恥ずかしいです」 消え入りそうな声で美代が言った。 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(13)
  • 「なんだ。ぜんぜん構わないよ、それで」 「私が構うんです」 困り顔の美代が言い返してきた。「いいから、捲って見せて」 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(12)
  • 「あの……」 「ん?」 何か言いたげな美代は何度も口を開きかけては言葉を飲み込んでいる。「ダメかな? 見たいな〜」 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(11)
  • 清人の願いに美代は怪訝な顔でゆっくりと立ち上がった。  白いブラウスが大きく膨れ上がる豊乳。それに反比例するかのような腰の括れ。熟女ならではの臀部の張り。ほどよく肉付けされたふくらはぎ。清人は生唾を飲み込んだ。 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(10)
  • 「飲んでくれたの?」  清人はもう一度聞いていた。「はい。美味しかったです。今、タオルをお持ちしますね」 そう言うと美代は歯に噛んだ笑顔で立ち上がり部屋を出て行った。 その後ろ姿を目で追いながら、清人は自分の顔が綻ぶのがわかった。 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(9)
  • 「くぅ……」  皺をなぞるかのように美代の舌先が肛門を突きだした。「ああ、美代さん……。いい、すごく気持ちイイ……」 清人の言葉に反応したのか、美代は唾液を肛門に押しつけると、その中心の穴に舌を差し込んでくる。 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(8)
  •  ポツリと溢し、美代はイチモツに絡めた指をゆっくりと動かし出した。  絶妙な力加減。強くもなく弱くもなく。二度、三度と扱かれるだけで清人の下腹部には熱い塊が疼き出した。 美代の瞳が潤んでいるように見えた。「立派です、清人さん」 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(7)
  • 「あ、では……、お、お願いします」  口が思ったように動かない。それでも清人はソファに浅く腰掛け直すと背もたれに体重を預けた。「はい……。かしこまりました」 か細く答え、美代は静かに立ち上がるとテーブルを退かし、清人の前に跪いた。 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(6)
  • 「あの……」  緊張を隠せないまま清人が口を開いた。「はい?」 指で目頭を擦り美代は顔を上げた。「あの……、美代さん。父にしていたように僕にしてくれると聞いたのですが……?」 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(5)
  • 「あ、そうだ、恵理さんは?」  何か話題を出さなければと清人は思いついた事を口走った。「恵理は今日、学校です」「あ、そうか。平日ですもんね。そういえば恵理さんは高校三年生だから、今年受験?」 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(4)
  • 未だ素人童貞の清人は急に愛人が出来ると思うと、それだけで股間が急激に膨らむ。 「お待たせしました」 トレイにコーヒーを乗せて美代は居間に戻ってきた。「お帰りなさいませ、清人さん」 言いながら美代は笑みを浮かべて清人の前にカップを置いた。 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(3)
  •  三百坪以上ある実家の門前に立ち、清人は唾を飲み込んだ。  実家に帰る事がこんなにも緊張するとは。 どう美代と恵理に接すればよいのかわからないまま、清人はチャイムを鳴らした。『はい? あっ、清人さん』 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(2)
  • 清人が大学入学で一人暮らしを始めると同時に実家に美代と恵理の母娘が隼人によって招き入れられた。清人の母親は彼の小さいときに病死している。清人としては母親というより、父親のこれからの伴侶として美代を見ていた。 「しかし、美代さんが納得できないでしょう」四年も隼人に尽くしてきたのに遺産がない。その事に美代が異を唱えると清人は思った。 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官 [続きを読む]
  • 『遺産母娘』(1)
  • 「えっ? 美代さんは親父と入籍していなかったのですか?」  高木法律事務所の応接室で田村清人は大声を上げた。「そうだよ。清人君は知っているのかと思っていたが……」 清人の前に座る還暦を超えている高木弁護士は目をパチクリさせている。「いえ、初めて聞きました。では、内縁の妻ってことで?」 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を [続きを読む]
  • 『女教師と美女学生、義姉妹の契り』(82)最終回
  • (この感度だと、美春先生のスマホはポケットの中かな……)   PC部の部室で塚本良平は両耳のイヤホンから聞こえる声に苦笑いした。「恵美ちゃん……。綺麗よ、恵美ちゃん」 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『女教師と美女学生、義姉妹の契り』(81)
  •  はやる気持ちを抑えながら美春は進路指導室へと向かっていた。  恵美と初めて肌を合わせてから一ヶ月が経とうとしていた。三日に一度ほどのペースで三人は情事を繰り返していた。 もう恵美とのレズプレイにも慣れた。肌を合わせるとお互いの気持ちも理解でき通い合い、良平、美春、恵美、三人の愛は深まっていた。【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態 [続きを読む]
  • 『女教師と美女学生、義姉妹の契り』(80)
  •  恵美の絶叫に美春は驚いて振り返ると、イチモツが彼女の女陰に突き刺さっていた。 「ああ、先生……。いい……、すごいっ。先生と……一つになれた……」 朦朧とする意識の中で恵美は絶叫している。(良平さんのアレを私だと思っている。ああ……、恵美ちゃんと一つになりたい……) 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを [続きを読む]
  • 『女教師と美女学生、義姉妹の契り』(79)
  • 恵美の股間に顔を埋めた美春は舌を伸ばし溢れ出そうな愛液をすくい取った。 「ああ……」 シーツを握りしめた恵美の手に力が入る。割れ目に沿って何度も舌を這わせた美春は、陰唇を指で開き上方にパールピンクに色づくクリトリスを口に含んだ。「くううぅっ……。あんっ、あああぁ……」 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続き [続きを読む]
  • 『女教師と美女学生、義姉妹の契り』(78)
  •  甘く温かい粘液が食道を落ちていく心地よさにうっとりとした表情になる。 「先生……。私にも……、頂戴」 それを羨ましそうに見つめていた恵美が言った。美春は微笑んで頷いた。「口を開けて、恵美ちゃん」 【ネット官能小説が読みたい方】【ネットでしか読めない貴重な官能小説】【胸キュン股間ドンが好きな方】【変態小説を読みたい方】続きを読む [続きを読む]
  • 『女教師と美女学生、義姉妹の契り』(77)
  • (恵美ちゃん……。ごめんなさい……)  全裸でベットに横たわる恵美を見下ろし美春は心が痛んだ。恵美本人の了承があったとはいえ、教師が教え子に猥褻な行為をすることが許されるとは思わない。 恵美は瞳を閉じて深呼吸を繰り返していた。うっすらと盛り上がっている可愛い乳房がほのかに朱に染まり大きく上下している。その先端には、小指ほどの乳首が早くもピンと立ち恵美の心境を物語っているようだった。「先生。はじ [続きを読む]