札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック COR さん プロフィール

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札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック CORさん: Church On The Rock (札幌の教会)のブログ
ハンドル名札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック COR さん
ブログタイトルChurch On The Rock (札幌の教会)のブログ
ブログURLhttp://cor1618.blogspot.com/
サイト紹介文札幌の教会「チャーチオンザロック(Church On The Rock )」のブログです。
自由文ホームページは
http://www.cor-web.org/
です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2010/09/14 17:18

札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック COR さんのブログ記事

  • 鋤を剣に
  • ジャヤプラでは、これから行われる集会のために準備されています。空港での歓迎。移動の際は、常に警察の車が先導してくれています。教会が、一つの目的のために、集まろうとしています。そして、弱い者が、「私は勇士だ」と語る時が近づいています。ヨエル書3章9〜10節 [続きを読む]
  • 天に返すもの
  • 信仰によって、罪赦されたパウロは、福音を伝えることによって、天に負債を返していると語りました。以下は、僕の7月残りと8月のスケジュールです。十字架で犠牲を払って下さったイエス様が、今度は報いを受ける時となります。7月26〜27日インドネシアジャヤプラ プレ・リバイバルミーティング PM6:0028〜29日 ジャヤプラ ヒーリング&リバイバルミーティング GORホール PM6:00 TV放映30日ジャヤプラ [続きを読む]
  • 的を得る生き方
  • 罪の語源は的外れです。創造主である神との関係から離れたことを表します。悔い改めは方向が変わるという意味です。神との愛による関係が、ここから生まれます。パウロは、空を打つ拳闘(ボクシング)はしないと語りました。それは、人生において的から外れた生き方をしないことを意味します。創造主という的を得た者は、今度は、的を得た生き方をする者と変えられます。コリント人への手紙第一9章26節 [続きを読む]
  • 聞く耳のある者
  • 国会中継の質問を見ているといつも思うことがあります。それは、質問する側は、「質問の意味」を理解しているのか?そして、本当に聞く気があるのか?という疑問です。質問者が解説を延々と続け、相手側の批判をさんざんしたあげく、自分の主張を力説し、最後に申し訳程度に質問をして終わる。テレビを視聴する子どもには、これが良い模範になるのでしょうか?イエス様は、弟子たちに「聞く耳のある者は聞きなさい」と語りました。 [続きを読む]
  • 出て行って福音を伝える
  • 埼玉の久喜市でも家の集会が始まりました。道東に続いて、ここでも素晴らしいことが起きました。参加を希望していた母親が、頭痛と腹痛から、立ち上がることも出来ない状態になりました。夫が運転する車に乗り、祈ってもらうためだけに参加しました。その後、いやされて水も飲めるようになり、食欲が戻りました。彼女は、僕の腕から血が流れていた幻を見ていたそうです。いやされた彼女を見て、夫と子どもたちも、次回から参加する [続きを読む]
  • 神の協力者
  • 僕の隣にいるのは瀧島さんです。瀧島さんの夫である秀介さんは、天に召される3日前に信仰告白をしました。中央は、浜原牧師です。三人は、神の協力者(実際には、浜原ご夫妻なので四人)となりました。人が救われるために、種をまく者、祈る者、刈り取る者が一つとなって働きます。そして、天にも地にも救いは、キリスト・イエス以外にありません。コリント人への手紙第一3章6〜9節 [続きを読む]
  • 主のために生きる
  • イエス様が十字架で、そのいのちまで捧げて下さいました。そして、私たちに永遠のいのちが与えられたのです。この恵みによる救いを信じるなら、地上での短い人生を捧げるのはたやすいことです。You deserve1 イエスのいのちで 救われ 大きな愛十字架で 打ち勝ち 赦しが 与えられた2 キリスト唯一の 救いを 与えられた勝利の 人生 あなたに 従うだけこの目が開かれた 与えられた 道を歩むこの目が開かれた 偉大な [続きを読む]
  • 私をささえる御手
  • 母親は、札幌で一人暮らしをしています。昨年末に介護の仕事を退職し、今年5月に父が天に行く時を見送りました。じつに、17年間に渡り仕事をしながら、父親を自宅介護も同然の状態でお世話しました。その後、車の運転もやめました。普通に考えるなら、何もすることがなくなった82歳です。しかし、母の日常は、CDで神に賛美を歌い、週に一度はマッサージに行き、同じマンションの人とお茶を飲み、大きな銭湯にも行きます。ま [続きを読む]
  • 7千人の町での洗礼
  • 6月26日に、道東にある人口7千人台の町で3人が洗礼を受けました。人の目は、建物や数字の大きさに捕らわれがちです。クリスチャンも同じように、考えてはいないでしょうか?イスラエルが敵国に勝利した時、きわめて少ない人員だったことを忘れてはいけません。主がともにいて下さることに、信頼し勝利を収めたのです。申命記32章30節 [続きを読む]
  • 報道の自由〜識別すること
  • 日本は世界第三位の経済規模があり、法治国家にして義務教育制度を持ち、どんなに政権や首相を批判しても良いという自由を持っています。しかし、報道の自由度は世界59位と摩訶不思議な国でもあります。これは、人食い種族が残っているパプアニューギニアよりも報道の自由が無いことになり、ある意味ですごいことです。他国から見ると、生まれながらにして、TV、新聞、教育現場、インターネット等が制限されていることになりま [続きを読む]
  • 体に与えられる力
  • 人の身体能力を高めるには、異なる2種類の筋力トレーニングが必要となります。一つはアウターマッスルで、早く動く、高く飛ぶ、力強さに表され、筋肉も外観から確認できます。もう一つがインナーマッスルで、関節を固定し、異なる筋肉の部位を連動させ、姿勢や体制を保つもので、コア(体幹)が鍛えられます。キリストのからだである教会にも、インナーマッスル・アウターマッスルがあります。教会をしっかりと結び付けるのは、神 [続きを読む]
  • YESともNOと言えない人
  • 日本には、外国の人に説明するには難しい言葉があります。「やぶさかではない」も、その一つですが、外国人は、イエスなのかノーなのか、本当はどうなのか?が理解できません。「望んでいるのではないが、やりたくないわけでない」とは、その人の意思はどこにあるのでしょう?ヤコブの手紙では、二心の人は、主から受けることが出来ないと書かれています。人は、神の前に立つ時、自分の意思を明確にしなければなりません。「はい」 [続きを読む]
  • ペンテコステ〜三重の誕生日
  • 2017年は、6月4日がペンテコステでした。使徒の働きの中で、ペンテコステに聖霊が下り、教会が誕生しています。1996年5月26日、ペンテコステの日に、チャーチ・オン・ザ・ロックが産声を上げました。また、自分自身の誕生日でもあります。残念ながら、お祝いは、まだ、出来ていませんが、主と神の家族から多くの祝福を受けています。ヨハネの手紙第一5章7〜8節 [続きを読む]
  • 賛美する〜主はいやし主
  • 主は旧約から新約時代、今日に至るまで、いやして下さる御方です。人の過去の経験や、どんな感情、解釈によっても変わることはありません。Healer平安与え時は御手に ともに火を通り病いやしあなたを信じます イエスはいやす主 イエスはわがすべてイエスは我がうち イエスは満たされる方 イエスがすべて全能なる神に 不可能はない すべては御手の中 全能なる主×2出エジプト記15章26節 [続きを読む]
  • ファイヤーカンファレンス・火が下る
  • ベルサール高田馬場で、5月19日から3日間行われました。ダニエル・コレンダとトッド・ホワイトは、共に伝道者ですが、異なるキャラクターです。一人は、五代目のクリスチャン、もう一人は、22年間麻薬依存症でした。各集会は、約1500〜1800人集まり、足を骨折した人、側弯症の人たちがいやされました。そして、ここで下された聖霊の炎は、これからも日本の教会で燃え続けるでしょう。歴代誌第二7章3節 [続きを読む]
  • 弱い者なのに強くされ
  • 稲垣和昌牧師は4月12日に大きな手術しましたが、翌日夜には痛みがゼロと返答し、医師を驚かせました。約10年前に燃え尽き症候群を体験し、札幌の礼拝に家族で訪ねて来たことがありました。その時の彼は、ナイーブで、落胆した若きパパでした。しかし、今は強くたくましい、主の戦士に生まれ変わっています。へブル人への手紙11章33〜34節 [続きを読む]
  • 重要なもの
  • ダニーさんのレストランは、本当に美味しいガレットを札幌で食べさせてくれます。それもそのはず、本場フランスのコンクールでガレット一位、クレープ二位を受賞しているのです。彼は東京ミシュランに掲載される店を育てましたが、北海道の素材(と奥様?)にほれ込み、2013年に札幌で開業しました。素材こそがその美味しさの秘密です。では、クリスチャンはどうでしょうか?人を引きつける御霊の実や、目を見張る御霊の賜物は [続きを読む]
  • 親子礼拝
  • 東京に移り、2月から始めたミニストリーに親子礼拝があります。日本の教会では、母親と子どものイメージがありますが、洗礼第一号は、父親である横川さんでした。何よりも、素晴らしいのはミニストリー・チームが、役割を分担し一つの願いであることです。これからも、関東で多くの親子が救われるようにお祈り下さい。詩篇127篇3節 [続きを読む]
  • 世界で実を結ぶ
  • 4月29日に、在留インドネシア人のイースター・セレブレーションに参加しました。日本に住むインドネシア人クリスチャン約200名が、集まりました。彼らはイエス様の復活を喜び、楽しみ、賛美しました。華僑と印僑は世界中で知られていますが、イスラエルの子孫たちも世界に離散しています。そして、日本人ビジネスマンと駐在員も、多くの国にいるはずです。では、日本人クリスチャンはどうでしょうか?日本の製品を販売し、国 [続きを読む]
  • ただ一つの願い
  • 約16年前に、日本のクリスチャンによって映画の製作がスタートします。今まで製作されたイエスキリストの映画は、降誕から復活までというパターンでした。この映画を製作するただ一つの願いは、罪の起源から神の国の到来までを伝えることでした。しかし、ハリウッドに挑戦した壮大な計画は、経済的な事情から断念しなければなりませんでした。会社は破綻し、撮影された国により法的な処理がなされました。誰の目にも、願いがかな [続きを読む]
  • 賛美する〜嵐の中で静まる
  • 賛美は、神への捧げものです。人生の中で、様々な時を体験します。しかし、主とともにいることは変わることがありません。Still御手で私を 覆い力強く嵐の中で今 あなたと共にいる父なる神 王の王 わが神とともにイエスの御力 だけに信頼する嵐の中で今 あなたと共にいる父なる神 王の王 わが神とともにヨハネの福音書14章1節 [続きを読む]
  • 希望は神にある
  • クリスチャン女性の母親が、その人生を終えました。この母親は娘を愛していましたが、信仰を持つことは拒んでいました。体力が弱り入退院を繰り返していたので、亡くなる少し前に、勇気を出してキリストを伝えたそうです。神様は、この地上を旅発つ最後の最後まで、救いの御手をのばして下さる御方です。信仰の告白を聞くことはありませんでしたが、できる限りのことをし、結果は主にゆだねることができます。この地上で、母と会え [続きを読む]
  • 北朝鮮・ロシア・中国
  • 中国を拠点に、北朝鮮地下にある教会への支援活動を行った経験のあるキム・チュンソンさんのインタビューです。「北朝鮮は人々を、金日成主席、金正日総書記の独裁体制とチュチェ思想だけが生きる道であると洗脳しています。しかし、聖書には「真理」という言葉があります。それは「光」のようなものですが、暗闇に閉ざされた北朝鮮にこの光がさせば、金氏一家がいかにして人民を欺いてきたのか明らかになるでしょう。北朝鮮の政権 [続きを読む]
  • 天国の食卓
  • 東京で、気の合う仲間と昼食に行きました。その名もヘブンズ・ランチです。嬉しいことに、フレンチ・トーストがおかわり自由でした。聖書では、天の御国でも食卓に着く様子が書かれています。今から、その時が待ち遠しく思えます。マタイの福音書8章11節 [続きを読む]