札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック COR さん プロフィール

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札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック CORさん: Church On The Rock (札幌の教会)のブログ
ハンドル名札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック COR さん
ブログタイトルChurch On The Rock (札幌の教会)のブログ
ブログURLhttp://cor1618.blogspot.com/
サイト紹介文札幌の教会「チャーチオンザロック(Church On The Rock )」のブログです。
自由文ホームページは
http://www.cor-web.org/
です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2010/09/14 17:18

札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック COR さんのブログ記事

  • 三つで一つ
  • イエスがキリスト(油そそがれた救い主)であるとあかしするものが三つあります。それは、聖霊と水と血です。成人の体は60%が水で構成されています。そして、血は命そのものです。また、聖霊様は、まことのいのち(永遠のいのち)そのものです。御子キリストは、人間と同じ姿、性質でこの世界に遣わされました。ここに、神の愛があります。ヨハネの手紙第一5章6〜8節 [続きを読む]
  • 聖霊に満たされたなら
  • クリスチャンが、聖霊に満たされているなら、それは誰の目にも明らかにされます。自分は、聖霊に満たされていると説明する必要はありません。なぜなら、恐れることなく、力と愛と慎みに満ちるからです。テモテへの手紙第二1章7〜8節 [続きを読む]
  • なだめの供え物
  • インドと中国は、最多人口1位と2位、そして軍事力でも、世界3位と4位と競う関係です。また、印僑と華僑は世界中に拡がり、日本とはかけ離れた思想と文化を築いています。インドのヒンドゥー至上主義、中国の共産主義がクリスチャンの迫害と弾圧の元凶です。それにもかかわらず、インドの人を愛することができ、中国の人と友情を築くこともできるのは、なぜでしょう?それは、神が支払った代価が、全人類のためだったからです。 [続きを読む]
  • 信ずることを分かち合う
  • チャーチオンザロックで、キリストの弟子たちと分かち合っている内容です。「キリスト者であるがゆえに、受ける苦しみもある。この世界では、全く不思議ではない。神の前に、正しいなら自己弁護をする必要はないしかし、間違っている者たちに自身をゆだねてはならない。無駄死にはしない。イエス様も人間にまかせることはなかった殺そうとした連中の真ん中を歩いて離れた。しかし、死に至るまで忠実であること。神からのいのちの冠 [続きを読む]
  • 聖霊によって祈る
  • 北朝鮮が、核実験を成功させたと公言し、ミサイル発射もエスカレートさせる一方です。アメリカは、北朝鮮の20〜30倍と言われる攻撃能力を持っていますが、それでも開戦することは簡単ではありません。日本に防衛能力が無く、韓国は自国に被害が及ぶことを恐れ、日米両国と一致出来ません。このように両国が人質状態であることも理由の一つでしょう。アメリカの前オバマ政権を称賛し、現トランプ政権を憎み非難し続ける人たちは [続きを読む]
  • 埼玉にある家の教会
  • 8月14日に2回目の礼拝が捧げられました。1度目は体調不良から食事も水も取れなくなった女性がいやされ、2度目には、それを見た家族全員が参加。驚くべきことは、2か月前に祈った男性でした。彼は重度の糖尿病から、長年、車いす生活を強いられていました。しかし、一本の杖をつきながら歩いて来たのです。糖尿の数値も良くなったので、足の感覚が戻り、自転車にまで、乗れるようになりました。ペテロの手紙第一2章24節 [続きを読む]
  • 主を賛美する〜Great are You Lord
  • 神様が、人を創造された時、神の息(霊)によって生きるものになりました。そして、創造主は私たちに必要なものすべてを与えて下さいます。 いのち 光 愛を与える希望 いやし 壊れた心にGreat are You Lord*神の息が 私の中注がれあなただけに 心からの賛美を全地は叫ぶ 乾いた骨さえGreat are You Lord創世記2章7節 [続きを読む]
  • 生きるにも死ぬにも
  • 毎月、神戸の礼拝でお会いしていた林良三お父さんが天に召されました。朝にメールで知り、その日の前夜式に間に合うように向かいました。学校と会社の夏休みである、8月15日のため困難と思われましたが、スカイマークの一席だけが空いていました。前夜式と召天式ともに、3分の2以上が未信者の方々でした。お父さんが、洗礼の時に準備した手紙が朗読されました。そこには、自分の生い立ち、イエス様を信じた経緯、日本人の問題 [続きを読む]
  • 主イエスキリストのゆえに
  • 多くのクリスチャンが、自分の弱さや罪深さに悩みます。それは、聖書に登場する神の人たちも同じです。ローマ人への手紙は、その悩みに対する完全な答えを与えて下さっています。パウロも、7章で心の律法とからだの中にある罪の律法が戦っていると告白しています。そして、私ではなく、主イエスキリストのゆえに感謝しています。完全な答えとは、主イエス様が律法を成就し、信仰による救いを与えて下ることです。ローマ人への手紙 [続きを読む]
  • ビリー・グラハム・ライブラリー
  • シャーロットには、歴史に残る伝道者ビリー・グラハムの名前が着いた道路があります。また、空港に到着するとバゲッジクレームにあるモニターには、ビリー・グラハム・ライブラリーの案内が映し出されます。ライブラリーという名称ですが、実際には博物館でした。生まれ育った家も、天に召された妻の墓も敷地内にあります。神様は、一人の人を通して大きな御業を成し遂げられました。申命記32章30節 [続きを読む]
  • アメリカにあるインドネシア人教会
  • ロサンゼルスに移動し、土曜夜のユースミーティングと日曜は2か所の教会でメッセージをしました。アメリカには、インドネシア人教会が沢山あります。一つ一つの群れは小さいですが、ダニエル牧師は、毎週4カ所の教会を牧会しています。様々な面で困難なはずですが、信仰によってポジティブに、また、賛美の賜物に満ちた礼拝でした。幾つかの教会が、空いている時間に場所を提供してくれています。今回、アメリカの教会を見直すこ [続きを読む]
  • HIMグローバルサミット
  • インドネシアから、羽田空港を経由してHROCK(パサディナ)に行きました。アメリカ時間で、8月2〜5日四日間で、16セッション+αというスケジュールです。有名なゲストが一度に集う豪華サミットとして知られていますが、僕自身は、そのような評価には関心がない人間です。むしろ、リバイバリストや預言者と呼ばれる人がいる米国が、反聖書・反キリスト的な法律や文化、教育と概念に満ちているのか理解できませんでした。主催 [続きを読む]
  • ともに旅をする
  • 自分の人生で、こんなに多くの旅をするとは想像も出来ませんでした。人生に旅はつきものです。観光に出張、家族や知人の冠婚葬祭、実家への帰省など様々なかたちがあります。聖書は、人生そのものが旅であることを教えてくれます。今回のインドネシアでは、CFNJ聖書学院から20名、21CCCの1名とともに旅をすることが出来ました。何より素晴らしいのは、主イエス様がともにいて下さることです。ルカの福音書24章13〜15 [続きを読む]
  • 主を賛美する〜わたしはある
  • 人は、一人だけで存在しません。他の誰か、そして多種の環境があり、生存できています。しかし、私たちの神は、全てを必要とせず存在する御方です。偉大な唯一の神です。Great I amみそばへと近づき 御国はここにある天使の声合わせて 賛美をハレルヤ 聖なる偉大なわが神唯一の 全能の偉大なわが神みこころに近づき この世に愛与え枯れた骨に命が 賛美をハレルヤ 聖なる偉大なわが神唯一の 全能の偉大なわが神いと高き方御 [続きを読む]
  • 鋤を剣に
  • ジャヤプラでは、これから行われる集会のために準備されています。空港での歓迎。移動の際は、常に警察の車が先導してくれています。教会が、一つの目的のために、集まろうとしています。そして、弱い者が、「私は勇士だ」と語る時が近づいています。ヨエル書3章9〜10節 [続きを読む]
  • 天に返すもの
  • 信仰によって、罪赦されたパウロは、福音を伝えることによって、天に負債を返していると語りました。以下は、僕の7月残りと8月のスケジュールです。十字架で犠牲を払って下さったイエス様が、今度は報いを受ける時となります。7月26〜27日インドネシアジャヤプラ プレ・リバイバルミーティング PM6:0028〜29日 ジャヤプラ ヒーリング&リバイバルミーティング GORホール PM6:00 TV放映30日ジャヤプラ [続きを読む]
  • 的を得る生き方
  • 罪の語源は的外れです。創造主である神との関係から離れたことを表します。悔い改めは方向が変わるという意味です。神との愛による関係が、ここから生まれます。パウロは、空を打つ拳闘(ボクシング)はしないと語りました。それは、人生において的から外れた生き方をしないことを意味します。創造主という的を得た者は、今度は、的を得た生き方をする者と変えられます。コリント人への手紙第一9章26節 [続きを読む]
  • 聞く耳のある者
  • 国会中継の質問を見ているといつも思うことがあります。それは、質問する側は、「質問の意味」を理解しているのか?そして、本当に聞く気があるのか?という疑問です。質問者が解説を延々と続け、相手側の批判をさんざんしたあげく、自分の主張を力説し、最後に申し訳程度に質問をして終わる。テレビを視聴する子どもには、これが良い模範になるのでしょうか?イエス様は、弟子たちに「聞く耳のある者は聞きなさい」と語りました。 [続きを読む]
  • 出て行って福音を伝える
  • 埼玉の久喜市でも家の集会が始まりました。道東に続いて、ここでも素晴らしいことが起きました。参加を希望していた母親が、頭痛と腹痛から、立ち上がることも出来ない状態になりました。夫が運転する車に乗り、祈ってもらうためだけに参加しました。その後、いやされて水も飲めるようになり、食欲が戻りました。彼女は、僕の腕から血が流れていた幻を見ていたそうです。いやされた彼女を見て、夫と子どもたちも、次回から参加する [続きを読む]
  • 神の協力者
  • 僕の隣にいるのは瀧島さんです。瀧島さんの夫である秀介さんは、天に召される3日前に信仰告白をしました。中央は、浜原牧師です。三人は、神の協力者(実際には、浜原ご夫妻なので四人)となりました。人が救われるために、種をまく者、祈る者、刈り取る者が一つとなって働きます。そして、天にも地にも救いは、キリスト・イエス以外にありません。コリント人への手紙第一3章6〜9節 [続きを読む]
  • 主のために生きる
  • イエス様が十字架で、そのいのちまで捧げて下さいました。そして、私たちに永遠のいのちが与えられたのです。この恵みによる救いを信じるなら、地上での短い人生を捧げるのはたやすいことです。You deserve1 イエスのいのちで 救われ 大きな愛十字架で 打ち勝ち 赦しが 与えられた2 キリスト唯一の 救いを 与えられた勝利の 人生 あなたに 従うだけこの目が開かれた 与えられた 道を歩むこの目が開かれた 偉大な [続きを読む]
  • 私をささえる御手
  • 母親は、札幌で一人暮らしをしています。昨年末に介護の仕事を退職し、今年5月に父が天に行く時を見送りました。じつに、17年間に渡り仕事をしながら、父親を自宅介護も同然の状態でお世話しました。その後、車の運転もやめました。普通に考えるなら、何もすることがなくなった82歳です。しかし、母の日常は、CDで神に賛美を歌い、週に一度はマッサージに行き、同じマンションの人とお茶を飲み、大きな銭湯にも行きます。ま [続きを読む]
  • 7千人の町での洗礼
  • 6月26日に、道東にある人口7千人台の町で3人が洗礼を受けました。人の目は、建物や数字の大きさに捕らわれがちです。クリスチャンも同じように、考えてはいないでしょうか?イスラエルが敵国に勝利した時、きわめて少ない人員だったことを忘れてはいけません。主がともにいて下さることに、信頼し勝利を収めたのです。申命記32章30節 [続きを読む]
  • 報道の自由〜識別すること
  • 日本は世界第三位の経済規模があり、法治国家にして義務教育制度を持ち、どんなに政権や首相を批判しても良いという自由を持っています。しかし、報道の自由度は世界59位と摩訶不思議な国でもあります。これは、人食い種族が残っているパプアニューギニアよりも報道の自由が無いことになり、ある意味ですごいことです。他国から見ると、生まれながらにして、TV、新聞、教育現場、インターネット等が制限されていることになりま [続きを読む]
  • 体に与えられる力
  • 人の身体能力を高めるには、異なる2種類の筋力トレーニングが必要となります。一つはアウターマッスルで、早く動く、高く飛ぶ、力強さに表され、筋肉も外観から確認できます。もう一つがインナーマッスルで、関節を固定し、異なる筋肉の部位を連動させ、姿勢や体制を保つもので、コア(体幹)が鍛えられます。キリストのからだである教会にも、インナーマッスル・アウターマッスルがあります。教会をしっかりと結び付けるのは、神 [続きを読む]